【9:121】フランスが嫌いになりました- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 2006/10/21(土) 12:04:54 ID:+j77gjMd0
- いったい、ディープインパクトが何をしたというのでしょう。日本で認め
られている物質を、日本にいるときに摂取した。ただそれだけですよ。 他国のルールに従うものは「排除」したいのですか? フランスさん、あなた自己中すぎ ! 嫌いです !
- 112 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/02(木) 15:18:54 ID:tmX4+YdK0
- <2>
賛成する人、それともやらない方がいいと思う人、こんな事を三日坊主に聞いて なんになるんだよ。それも農業なんかしたくも無い国民を農園に引っ張り出して お前は今日から三日間野菜を作れ、それを拒むならお前は犯罪者だ、分ったか、 こんな事を国家人が国民に言える立場か、呆れるね。裁判員制度はただただ 呆れる制度でしなかい。今の世の中は試行錯誤を繰り返し、人間に取って何が 必要で、何が必要でないかを考え、国民の幸せを追求している。それは科学的 であり確実な理論に則って作られていかなければならない。確かに国民の感覚や 思いは重要ではあるがそれはあくまでも過程であり、結論ではない。裁判に おいて国民が参加するべきところは法律を作る過程であり、裁判所のように 法律を使い結論を出す場所ではない」
- 113 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/07/02(木) 18:54:56 ID:pqmWzMPX0
- >>111
>凶悪犯罪に国民を裁判官として参加させると言う事は現在の裁判官の職場放棄 >ということになるね。 職場放棄でなく、制度が変わっただけ。 裁判官は職務を遂行し続ける。 >そんな能力のない裁判官は辞めてもらうと考えるべきで、裁判員制度を作って無駄な >税金を使うべきではない。 司法修習で1年6ヶ月間の研修に対して税金で給料を支払うわけだから、 簡単に辞めさせては、それこそ税金の無駄遣いである。 同時に裁判の結果が気に喰わないから辞めさせる・・・と言うのでは、 裁判の公平性が失われ、正しく裁く事が出来なくなる。 >農業を三日坊主が出来るか 農業と裁判員制度は、全く違う。 農業は、複数の季節を跨いで野菜を育てる仕事だが、 裁判員は、任期中一件の裁判を三日で審理する仕事。 例えば、三日で野菜が育つなら、農家の人間は三日坊主になるのだろうか? 同様に三日で契約を纏めた営業マンは、三日坊主ではない。 事業によって業務に掛ける日数が違うのは当然の事である。 社会への理解や、思考能力に欠ける人間が的外れな批判をしているのは、正直言って呆れる。
- 114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/03(金) 10:22:40 ID:/hu7aTyC0
- 「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、196かい。 」」
<1> ** 2009.21.7.3.222 ** * 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。 ** 裁判員制度の問題点 ** * 犯罪者を三日坊主の国民が裁いてはいけない。 「結論は間違っているということなんだ。普段の国民は生活の為に働く、その働きは 家族を養い、ただ家族の幸せと社会の平和を願うだけで、人を裁くとか、人を詮索 することは余りなく、裁判における犯罪者の心理状態や生活環境からその犯罪者 が犯罪を犯し、被害者に多大なる危害を与えた犯罪行為を多くの原因を確認、 検討しながらその犯罪者の刑を判断する裁判官の役割を殆ど裁判官の教育も 裁判の経過の知識もない国民が裁判官として罪を裁く事は犯罪者にとっても 被害者に取っても更には国家に取っても不幸と言える」 「憲法では裁判の公平を述べているがそれは当然であり、憲法に書いてあるから 守るのではなく、人間とて同じ罪であるのならば刑も同じでなくてはならない。しかし、 裁判員制度により、その最低限の権利がこの制度により得られなくなったと言える のである。この制度により、裁判は規則より人の曖昧な感情を重視する制度に 変わり、日本の中で日々同じ犯罪であろうとも量刑が違う判決が言い渡される という公平性を無くした裁判が繰り返される事になるのである。これは教育を 受けた人々に取っては受け入れる事が出来ない非科学的な事であり被害者や 加害者に取っては公平さを欠いた判決が長い間、苦痛と絶望の日々を送る 事になるのである」 「裁判員に成った国民も大変な苦痛を感じると思う。なれない場所で不慣れな 裁判所で人の犯罪を単なる自分の感情で判断し、その判断が正しいという判断を 下す不自然な状態の中で正しい事が要求されてもそれは常識として不可能では ないか。三日坊主と知りつつ、不可能と知りつつ、正しい判断が出来ないと知りつつ 決行された裁判員制度は現政権が最後に残した臭く汚い汚物を置き土産として 残していく国家人の腸そのものなのかもしれない」
- 115 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/07/03(金) 22:57:18 ID:bLPYths90
- >>114
>不幸と言える 問題のある裁判で裁くのも問題なんだがなぁ。 >人間とて同じ罪であるのならば刑も同じでなくてはならない。しかし、 >裁判員制度により、その最低限の権利がこの制度により得られなくなったと言える >のである。 従来型の裁判でも課せられる刑罰に差は出ているんだが。 >これは教育を受けた人々に取っては受け入れる事が出来ない非科学的な事であり 一体、何が非科学的な事なんだね? 平和・人命・環境・違憲でもないのに違憲、と言って相手に反論させないやり口で、 軍国主義者の如く騙そうとした前科がある以上、きちんと説明しても貰わないとなぁ。 またウソを吐いているだけかね?
- 116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/04(土) 09:22:36 ID:NHMeXfbm0
- 「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、197かい。 」」
<1> ** 2009.21.7.4.223 ** * 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。 ** 裁判員制度の問題点 ** * 裁判は芸術か科学かどちらかを考えましょう。 「裁判所で繰広げられている裁判は科学と言えるか。それとも感覚を重視する 芸術か」 「裁判員制度は国民に法律の知識を必要としないと言っているね。国民の感覚で 裁判を進行し、結論付ける。正に学問で言えば芸術的な感覚で人間の一生を 決定する訳だ。芸術で人生を決めるなんて、ロマンチックと言うば言えるね」 「でも、裁判は科学的な学問であり、法学という立派な学問ではないか。裁判員 制度を作った国家人もこの制度を認めた国民も法学とは何ぞやかをすっかり 忘れているね。特に報道機関は本当に社会の番人とは言えない。そう言えば 法の番人である裁判官が法律を知らなくていいから、国民に裁判官を義務として 国民に強制する事は正に軍事国家そのものの考え方と言えるね」 「報道機関も国家人も学問を無視して、国民を法学というテリトリーに放すことが 精神的にどれほど負担になるか全く分っていない。医学的な面でも報道と国家人 は間違いを犯していると言えるね。今まで多くの人たちが培って来た法学、医学 などの学問を完全に無視した制度であり、正に国民を三日坊主で戦場に送り込む 軍事国家そのものであり、国家人たちが独裁者として国民の自由を奪う制度と 言えるね。結局、金まみれの報道と国家人が正義と公平を無視し平和な社会
- 117 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/04(土) 09:24:26 ID:NHMeXfbm0
- <2>
を単なる人間の感覚、即ち、欲望の世の中にしてしまうつもりなんだろうな」 「根本的に裁判員制度は法学を否定し、裁判を単なる猿芝居に陥れ、テレビなど の報道機関が連日国民に送り続けている素人芝居が下品な芸術として裁判所を 舞台に繰広げられることなのかな。素人芝居が素人裁判を認めてしまったということ」 「結局、科学を理解できない馬鹿な報道関係者と国家人が国民を単なる視聴者 と勘違いし、裁判を視聴者参加テレビ番組と勘違いしてしまったということだろう」 「素人だから安い出演料で使い、その反面、それを企画した報道と国家人には ボーナスを出す訳か。結論は税金の無駄遣いであり、科学を無視した無学な 人たちが作った悪法である芸術ということだろうな」 「人によっては芸術こそ一番と言う人もいるよ。でも、そんな奴はまともじゃないけど」
- 118 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/07/04(土) 12:04:50 ID:PktmMEpa0
- >>116
>でも、裁判は科学的な学問であり、法学という立派な学問ではないか。 裁判は学問ではない。 よって、裁判=科学的な学問と言う図式は成り立たない。 法律とその運用を研究するのが法学である。 少なくともそこに論理性は存在する。 >裁判は芸術か科学かどちらかを考えましょう。 一方で、裁判=芸術と言う図式も成り立たない。 と言う訳で、裁判を理解していない人間が非論理的な批判を行っている事が証明された。 >報道機関も国家人も学問を無視して、国民を法学というテリトリーに放すことが >精神的にどれほど負担になるか全く分っていない。 そもそもどんな負担があるのかと言うのが不明である。 法学部を専攻した国民は、どのような精神的負担に晒されているのか? >今まで多くの人たちが培って来た法学、医学などの学問を完全に無視した制度であり、 無視をしていない。 過去に法学で生み出された理論は活かされるだろうし、 裁判員の暴走で被告の人権が侵害されないよう配慮している。 >正に国民を三日坊主で戦場に送り込む軍事国家そのものであり、 3分で思いついた事実に基づかない妄想を書くのも問題である。 >国家人たちが独裁者として国民の自由を奪う制度と言えるね。 自由を奪っていない。 民主主義国家でも裁判員制度に近い制度を取っている国は存在する。 国民が司法へ参加する事は、国民の権利拡大ではないか? >人によっては芸術こそ一番と言う人もいるよ。でも、そんな奴はまともじゃないけど (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/05(日) 11:22:56 ID:kSwstmtJ0
- 「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、198かい。 」」
<1> ** 2009.21.7.5.224 ** * 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。 ** 裁判員制度の問題点 ** * 感覚という非科学的な真実。 「科学的とは何だ。法学は科学と言えるね。科学とは真実を学問的に、ようは科学的 に証明もしくは確認できる人間が考えた事実それは法律なんだ」 「裁判は科学的でなくてはならないということ」 「憲法で示す公平な裁判を行う為には既に証明された事実即ち法律に則り決定 しなければそれは公平な結論を出すことは出来ない。日本中どこの裁判所でも 同じ犯罪の判決は同じでなければ憲法を守る事は出来ない」 「今回の裁判員制度で国家人たちが言う国民は法律を知らなくても裁判官として 犯罪者を裁けると結論付けた裁判員制度は憲法に違反していると言う訳だ。 それは何のために」 「全ては日本が軍事国家になる為の布石と思うね。思考力の乏しい国民を洗脳 する為に憲法の存在を曖昧にする一つの手段として、理論を好まない日本人 の性格を利用した巧妙な憲法違反を正義心を利用した国家人の悪意の証明 だろうね」 「裁判と軍隊を結びつける事で国民の闘争心と正義心を融合させ、敵国に対する 敵対心と国家に忠義を誓う、それと恐怖だろうな、法律を国家権力と位置付け、 国民による国民に対する制裁は見せしめ効果としては非常に残酷でありかつ
- 120 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2009/07/05(日) 11:24:12 ID:kSwstmtJ0
- <2>
見せしめとして恐怖心を国民に植え付ける手段としては独裁国家が使う手と 言う事だね。北朝鮮の公開処刑は正にそれなんだ。国民全てを恐怖に巻き込む ことで独裁的な統制が可能になる。国家が国民を掌握し思うがままに動かす ことが出来る。感覚という非科学的な事実には恐怖という真心が隠されている 訳よ。裁判員制度は徴兵制度を模擬した国民統制の為の制度と言えなくも無い 何も知らない国民が国家人たちが作り上げた敵国に対して銃をとり、闇雲に 敵国民を殺す戦争と法律も知らない国民を裁判所に送り込み殺人者を殺す 裁判員制度は同じ土俵に上がっている訳よ。そして、馬鹿な国民がそれを 守ろうとしている。それも正義の為と思って、馬鹿なんだな国民は」 「それを変える事は出来ない訳」
- 121 名前:懐疑主義者 ◆gp8K9xaeSI :2009/07/05(日) 12:37:32 ID:I1d4sWv60
- >>119
最初に間違いを犯しているから、全体がおかしくなる。 それでも自説に拘るから、延々とウソを並べざるをえなくなる。 >ようは科学的に証明もしくは確認できる人間が考えた事実それは法律なんだ 基本的に法学は、説明に終始している学問なんだが。 一つのケースに対して、複数の学説があり、絶対的な証明が存在しない。 有る程度、個々の学者の感覚で好みの学説を支持しているようなもんだろ。 科学では複数の過程が存在しても、証明されれば最終的に一つの学説に辿り着く。 絶対的な答えがある科学と法学とでは、大きな違いがある。 >日本中どこの裁判所でも同じ犯罪の判決は同じでなければ憲法を守る事は出来ない だとすれば、従来型の裁判は健保違反になる。 一審での無罪が、二審で有罪になる事もあるのだから。 >今回の裁判員制度で国家人たちが言う国民は法律を知らなくても裁判官として >犯罪者を裁けると結論付けた裁判員制度は憲法に違反していると言う訳だ。 法律は最低限の道徳であって、法律を知らなくとも最低限の道徳への認識があればよい。 盗みはよくない、殺しはよくない、ウソは良くない・・・と言うレベルが法律の最低限のラインだ。 法律に対する知識が無い事が良く解る文章だ。 >全ては日本が軍事国家になる為の布石と思うね。 軍事国家になるぞ!と脅して裁判員制度撤廃を狙う悪質なデマである。 >見せしめとして恐怖心を国民に植え付ける手段としては独裁国家が使う手と言う事だね。 見せしめを行うのが国家権力でなく、国民自身と言う点で大きく違う。 独裁国家では国民が行政・司法・立法に介入できない。 しかし、裁判員制度は司法・裁判へ国民が介入する制度。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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