死刑オブジェ
- 1 :名無電力14001:2007/08/20(月) 10:49:30
-
死刑囚、または刑務所・ガン病棟の為のオブジェ。
神経を痛めたり、精神を病んだり、不幸な者の為のアート。
死ぬべき時に死。
死ぬべき形で死。
逝くべき所へ逝き、
去るべき所に去る。
素材・形状・設置場所等、最善に究境し、誰にとっても楽となるオブジェ。
宇宙と建設の調和。
人がヒト型をしている理由。
- 310 :名無電力14001:2008/01/20(日) 19:12:13
- 「クローン」の定義を「FDA」のうち独りでも、学問的に説明できるとは思えない。
茶番以下だ。
しかし、「食品として安全」と言った以上、彼ら(具体的に誰なのか?)には、
「命がけ」で、科学的に定義してもらう必要がでてきた。
現状、「クローン」=「劣化」であるから、「劣化生物(汚染生物)?」が「安全」なことはあり得ない。
「完全なコピー生物」なんてできない。居ない。
それに、そこまで科学を突き詰めるならば「必要ない」ことも理解できる。
「米FDA」とやらの実体そのものが明らかではないが、
これは、やはり「戦争犯罪」を「マネーロンダリング」概念にできる、と言葉遊びをしているだけではないか
毎日新聞も「だれにでも分かるクローンの定義」はできないだろう。
では、なぜ「報道」という形をとるのか?
<クローン家畜>米FDAが最終報告 事実上の「安全宣言」
1月16日1時2分配信 毎日新聞【ワシントン和田浩明】
米食品医薬品局(FDA)は15日、体細胞クローン家畜や、その子孫の肉や乳製品などの食品としての安全性評価に関する最終報告書を公表した。
牛、豚、ヤギでは「食品としての危険性を示すデータは確認できなかった」と結論づけ、事実上の「安全宣言」を出した。
羊では「リスクを判断する十分な情報がない」とした。
報告書は968ページ。体細胞クローン技術で生産された肉や乳の食品としての安全性について、通常の方法で生まれた家畜と変わらないと判断した。
家畜へのリスクは、胎児期から成長後まで5段階で分析。牛と羊ではクローン技術を使用した場合に胎児の病気や死産が増えるという。
報告書はクローン家畜から製造された食品の販売の可否に関するFDAとしての判断には明確に言及していない。
一方で、「合法的販売は既存の米法規を満たす必要がある」とも明言しており、最終的な市場流通を想定していることがうかがわれる。
FDAの判断について消費者団体などからは「より慎重な安全性評価が必要だ」との批判も出ている。
米メディアによると、販売阻止のため法的措置を検討している団体もある。
- 311 :名無電力14001:2008/01/20(日) 19:42:58
- >>310
植物→動物→人間
劣化と汚染とクローン
培養ゾンビに人権はあるのか?
培養ゾンビから、肉だけ「移植」した患者に人権はあるのか?
それとも「報道テクニック」なのか?
暴走するアメリカ
もう、どんな戦争犯罪も見え無くなってしまうほどだ。
<ヒトクローン胚>米のベンチャー企業、作成に成功と発表
1月18日11時11分配信 毎日新聞【ワシントン和田浩明】
米カリフォルニア州のベンチャー企業が17日、ヒトクローン胚(はい)の作成に成功したと発表した。
成果は同日付の学術誌「ステム・セルズ」(電子版)に掲載された。
今後、多様な細胞に分化する能力を持つ胚性幹細胞(ES細胞)を作成し、難病治療などへの応用を目指すという。
発表したのは「ステマジェン」社。
核を除いた未受精卵25個に、男性の皮膚細胞から取り出した核を移植したところ、5個がES細胞のもとになる胚盤包(はいばんほう)の段階(受精後5日程度)まで成長した。
このうち3個について、DNA分析などでクローン胚であることを確認したという。
使用した卵子は不妊治療で余ったもの。
参加した夫婦と卵子提供者のインフォームド・コンセント(十分な説明に基づく同意)を得ており、作業は米政府や全米科学アカデミーなどの指針に沿って行われたという。
ヒトクローン胚を使ったES細胞は04〜05年に韓国の研究者が「作成成功」を発表したが、後に論文が捏造(ねつぞう)だったことが判明した。
米国の専門家は今回の発表について、追試による確認が必要だと慎重な姿勢をみせている。
同社は「ヒトクローン胚の作成に成功し、手順や結果を明確に記録したのは世界初」と主張している。
最終更新:1月18日11時11分
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