●●●●●●●●ダイオキシン 2
- 1 :名無電力14001:2008/03/14(金) 15:30:07
- 環境ホルモンの恐ろしさについて認識が甘すぎると思われる
これはまじでやばい
ガンになるとか死ぬとかいってるレベルではない
そんなどころでなくて、 それよりも人間の存続が危うい
人間の体はホルモンの働きによってケミカルな動きをするが
神経系、免疫系もまたケミカルな影響が大である
ここに環境ホルモンが働くとどうなるか? 脳神経、免疫系が混乱破壊されるとどうなるか?
すでにその症状は出てきている
つまり環境ホルモンとは
「人体が、自然に脳髄で分泌する体や内面の機能を維持する重要な分泌物ホルモンが、
石油類等 環境汚染物質にとってかわり、洗脳をうけたようにその機能を失い、また
間違った方向に使用して、ひたすら毒性と害意を発し続けるような現象を、しかも
本人の意思とは無関係に起こしてしまうもの、つまりダイオキシンなど」というものである。
多動症、すぐキレる、アトピー、シックハウス症候群、オカマ・レズ、カルト宗教、軍事主義・・・
神経系免疫系が混乱をきたすのだ
人間の獣との差は脳神経の発達にあるのは周知のことであるが
その人間の人間たる部分を自ら破壊しているのである
1970年代生まれの人間はそろそろその影響が表面化し始める時期といわれる
発生段階でえたダイオキシンという時限爆弾が思春期を終えて炸裂するのである
金の奴隷となり、年寄りにかしづく、人生はその老人達が問題を先送りにした証、
ダイオキシンである。
「怒り」に狂うならマシであり、ただ冷めて、金を稼ぐのを止め、黒くなって去るのだ。
ただし、その世代は何故か後世にその毒を残すまい、と思い始めている
世界よ、まずはこの事実をきちんと認識すべし
そして全身全霊をもってして、よくよく知るべし
- 70 :名無電力14001:2008/05/17(土) 12:56:06
- 在日米軍:PCB廃棄物搬出へ 米本土へ準備開始−−相模総合補給廠 /神奈川
5月16日12時0分配信 毎日新聞
◇民間監視団が公表、市に情報提供なし
相模原市にある米陸軍基地の相模総合補給廠(しょう)で、有害な化学物質PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有廃棄物をコンテナに積み込み、米国本土に搬出する準備とみられる作業が始まった。
民間組織「相模補給廠監視団」メンバーの金子豊貴男市議が15日、発表した。
補給廠には米国防総省の国防再利用販売事務所(DRMO)が所管するPCB含有廃棄物の倉庫があり、在日米軍基地から運び込まれた廃棄物が保管されてきた。
金子市議によると14日現在、搬出用のコンテナ29本が並び、絶縁体としてPCBを使ったトランス(変圧器)を木枠で梱包(こんぽう)して積み込む作業が進められているという。
作業が終わり次第、米本土に移送するとみられる。
市はこの搬出作業について米軍や防衛、外務両省に問い合わせたが、情報提供はないという。
金子市議は「安全性の確保には十分注意していると思うが、廃棄物の保管状況を詳しく説明して、市民の不安を解消すべきだ」と指摘している。【高橋和夫】
5月16日朝刊 最終更新:5月16日12時0分
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