死刑制度について語る【長文矢印】
- 55 :yurikoの姪 ◆IdzQGmyPUc :2008/07/11(金) 22:30:25 ID:044A9xD80
- 私は一流の翻訳家である。
文句があるなら、ジャパンタウンへきなさい。
渇を入れてあげるから チュ
- 56 :yuriko ◆oUQvXpmpFE :2008/08/01(金) 02:11:55 ID:PL7ja1Y80
- ジャパンタウンに来るときには”ON THE BRIDG”を予約するようにしなさい。
オムライスをご馳走になってやるよ(微笑)
それからコンドームも忘れずに持って来なさい(大爆笑)
- 57 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/04(月) 06:06:53 ID:yYijxi0o0
- >→まず、漢字を訂正しましょう。
>更正ではなくて、更生ですよ。更正は間違った字を直すことで、更生は、やり直すことです。
- 58 :渡嘉敷島:2008/08/05(火) 14:56:10 ID:2JW6Qw180
- あのね。
秋葉とか八王子とかさ、ああいうのは即そのばで射殺してよろしい。
または、精神鑑定は不要で、被害者家族から好きなようにヤラセル公開処刑が
のぞましい。
それくらいやらないとだめだ。
- 59 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/10(日) 09:15:47 ID:VbEKWnsu0
- age
- 60 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/15(金) 09:12:55 ID:LbfmFE0Q0
- 本スレから転載
前スレhttp://society6.2ch.net/test/read.cgi/court/1216935323/
>>881
>悪犯罪があるかぎり、
応報
抑止
遺族感情の慰撫
この三つを土台にする死刑は、なくならない
→>>877以前の書き込みは私のものですが、以後のものは、
なりすましのものです。
私の書き込みの一部をコピペしたものです。小賢しいイヤガラセです。
それは、兎も角、
原作 東野 圭吾 生野監督の映画「手紙」を見た。
主人公の兄は強盗殺人を犯して、無期懲役刑を受けて服役している。
妥当な刑期だろうが、雑居房で暮しているところを見れば、待遇的にそんなに厳しいものではないようだ。
私が考えたのは、「もし、これが死刑囚だったら」だ。
相次ぐ死刑確定判決だが、一昔と違って、死刑判決は簡単には下らない。
死刑判決が下るような罪とは、少なくとも二人殺害した上で、金品を奪うくいらいの罪状だ。
一人殺害で、死刑判決が下る場合、殺しかたが、よほど残酷な場合だ。
最近はコンピューター情報が公開されるようになって、ボタン一つで、罪状に合わせた刑罰が
出るようになった。
- 61 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/15(金) 09:17:58 ID:fhhPwyHH0
- Fuckin' "yuriko". www
- 62 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/15(金) 23:04:15 ID:LbfmFE0Q0
- 31 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/15(金) 09:29:21 ID:86Q9AWlh0
続
前にも紹介したが、死刑囚と家族の間で手紙のやりとりはある。
現在凶悪犯罪の数が減っているといっても、死刑判決が下るような犯罪の残虐性は
度を越している。
確定囚の親族は、追われるように土地を離れ、苗字を変える場合もある。
また、犯人の親、兄弟姉妹、子供が世間の目に耐えきれず、自殺するのも珍しくない。
「手紙」では、兄が犯した強盗殺人事件のために、弟が世間からの冷たい目に晒されるのだが、
そこには、まだ救いがある。兄の犯行動機も同情できる。
しかし、死刑確定判決が下るような事件は、「ともかく忘れてしまいたい」という気持ちのようだ。
苗字を変え、住所を変え、いかなる関わりも消す。酷い場合は、犯人が住んでいた土地まで更地にして、
そこに何年も人が住まないという。
その犯罪内容もどんなに努力しても理解できない。死刑にされた後、その死体を取りにくる、
親族も滅多にいないという。
アメリカでは、死刑囚が独房から出て、刑場に向かうとき、DEADMAN WALKING!(死人が歩きます!)
と声を上げる。つまり、いよいよ死刑にされる死刑囚は、あらゆる意味でその存在を否定される。
でも、これって可笑しいのではないか。まだ寿命がある、生きた人間を指して、
「お前は死体だ!」というべきだろうか。
映画「手紙」では、被害者遺族は愛する家族の命が理不尽に奪われた現実を
受入れられないで苦しむ様子が描かれている。加害者からの手紙で謝罪の言葉が綴られても、
受け付けられない。如何なる口実も虚しいのだろう。
ただ、私が思ったのは、こうして謝罪の手紙を受け取れる遺族はまだ幸福なのでは、と思う。
確定囚の中には、いつ如何なる意味でも反省しない人もいたそうだ。
やはり、そういう人と無惨な凶悪犯罪を犯し、例え、それが演技から出たものにせよ、心から反省したように'見える
凶悪犯罪者から区別するべきではないのか。
被害者のために涙を流すーーどんなに遅くとも、それはある意味、救いになるのではないか。
反省をしない凶悪犯罪者を吊るすのは虚しい、しかし、心から反省後悔している凶悪犯罪者は
既に別人格者だ。刑死によって禊をすます、という考え方もおかしい。
死刑には目的がないのだ。
映画「手紙」に登場する犯罪者は死刑囚でなかっただけ、救いだった。
- 63 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/15(金) 23:05:17 ID:LbfmFE0Q0
- →刑罰の目的は、応報です。
すなわち、「悪いことをしたら罰せられる」です。
そして、もう一つは、1「人を傷つけたら、治療代を払ったり、その間、仕事を休んだらその間の
賃金を支払う」2 盗んだら、盗んだモノを返す。壊したら、直したり、代わりのモノを用意するべきです。
ところが、命というのは、それぞれに特有で、決して取り返しがつくものではありません。
もしそうなら、犯罪者には適当な償いの方法がない、ということになります。
古来より行われてきた死刑の目的の一つは、再犯の防止があります。
すなわち、死刑によって再犯の可能性を断つということです。
しかし、現在の監獄システムは罪状に応じて、犯罪者が隔離されていますので、脱獄によって、
再犯する可能性は殆どありません。
ですから、たとえ凶悪犯でも死刑にしなくてもいいのです。
次に、死刑という刑罰の残虐性を考えます。
大部分の人は、教育の過程で習う、最も大事なことは、生き物の命を無闇に奪ってはならない、であり、まして
人の命を奪ってはならない、です。
ところが、国の命令で、兵士と刑務官は、仕事で人の命を奪います。その結果起きる、精神的葛藤のために、
かれらの多くが、精神を病んでしまいます。中には、廃人になってしまう場合もあります。
犯罪者が自分の犯罪行為によって不利益を被るのが当然としても、彼等公務員が仕事ゆえに、命を削るような思いを
するべきではありません。
まら、日本国憲法では、明確に公務員による残虐な刑罰の執行を禁じています。
- 64 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/16(土) 09:09:29 ID:Q4j0C62J0
- "yuriko" = Nigger.
- 65 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/16(土) 14:11:48 ID:y0FolnLX0
- >>63
>>「人を傷つけたら、治療代を払ったり、その間、仕事を休んだらその間の
>>賃金を支払う」
これって応報wの刑罰じゃなくて、民事訴訟の話だよね? 頭、おかしいんじゃないの?
- 66 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/16(土) 14:12:31 ID:y0FolnLX0
- >>65
>応報wの刑罰じゃなくて、民事訴訟の話
→民事と刑事は厳格に区分できるものではありません。
ただ、裁く場所が違うということです。
刑事事件は被告対国が原則で、民事事件は被告対原告の争いになります。
国は権力をもっていますから、被告を強制的に拘束したり、罰金刑を科することができます。
ですから、刑事事件の原則は、権力のない弱い立場にある、被告側にたって、
「原則無罪」=「疑わしきは罰せず」となるのですが、
被告対原告の民事裁判の場合は、それほど証拠の質の厳密性は求められないのです。
「どちらの言い分がより、説得力があるか」で判断されるのです。
アメリカの裁判で、刑事裁判では無罪で、民事裁判では、被告が負ける事件は珍しくありません。
日本でも、ないことありませんし、これから、司法の民主化が進むにしたがって、刑事裁判と民事裁判が連携していくようになるでしょう。
- 67 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/16(土) 14:28:42 ID:y0FolnLX0
- で、yurikoは死刑を廃止して終身刑でいいのか?
- 68 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/16(土) 18:02:49 ID:JqHBlqVz0
- 93 名前:傍聴席@名無しさんでいっぱい[] 投稿日:2008/06/12(木) 12:44:31 ID:KzeC3vdK0
質問です
某出会い系サイトに年齢を偽って書き込みました
(実際22歳→書き込み16歳)
見事にサイバーパトロールに引っかかりました。
先日、警察へ出頭。
懲役は無いけど罰金だね、と言われましたが
どの程度でしょうか?最高は100万のようですが・・・
お願いします。
94 名前:傍聴席@名無しさんでいっぱい[] 投稿日:2008/06/12(木) 13:59:42 ID:s1In4LSl0
>>93へ
そんあことってあるんですね。信じられません。どうやって、ばれたのですか?
私はばれたこと、一度もありませんが(爆笑)
上申書(反省文)を書きましょう。
出来心でついと、書いて、書きまくりましょう。たとえば、他人から若くみられるんで、
つい、その気になってしまったと訴えましょう。
悪気は全くなかったと書きましょう。
初犯?であることを述べ、情状の酌量を訴えましょう。
あと、自分の経済的困窮を事実をもって訴えましょう。
そして、二度としないことを固く、固く誓いましょう。
上手くいけば、罰金0¥になります。
- 69 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 05:41:32 ID:h8toFMWu0
- >>57
>。遺族がその
気になれば、この女性に損害賠償請求が出来るのではないですか。夫は既に
死亡しているが、その負債は経済を一にしている妻が払えというもの。
→もし、宅間と結婚した女性が大金持ちというんだったら、損害賠償が請求されるでしょう。
「ない袖はふれない」という諺もあります。
そういえば、交通事故で身体障害者になった男の子が、普通高校に合格したのを妬んだ
同級生によってリンチされ死亡するという事件がありました。
被告の少年は少年法に守られ、それを眺めていて助けようとしなかった仲間も不起訴になりました。
ところが、遺族は少年の両親を訴え、損害賠償として5千万円くらい認められました。
お金で解決したとは誰も思わなかったでしょうが、一つの区切りはついたと思います。
- 70 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 05:43:00 ID:h8toFMWu0
- もう5年以上前の事件ですから、具体名は書きませんでした。
被告の二人の少年の両親と被害者の両親と和解しました。
6000万円という金額が妥当な金額かどうかはわかりません。
でも、多くの少年事件では泣き寝入りしてしまうことを考えれば、
まだよかったと思います。
コンクリ事件の被害者の母親は神経をやられてしまったのでしょう。
御気の毒としか言い様がありません。
一体全体、少年事件の場合、親はどこまで責任をとるべきなのでしょうか。
- 71 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 05:47:17 ID:h8toFMWu0
- >>69-70
夫婦の連帯債務に当たるのは「日常家事による債務(民761)」だけなので、
普通なら妻は夫の遺産(借金)を相続放棄するケースだと思います。
夫の借金を理由に妻が酷い目に遭う話はありがちですが、
本当はそこまでする義務など無いんです。
とは言え、普通の夫婦生活を営んでいれば、家事洗濯などの常識的な範囲で
夫の借金返済を妻が助けていくことになるでしょうが(民752)。
未成年の場合は監督者(親)が責任を負います(民714)。ただし過失責任。
- 72 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 05:48:29 ID:h8toFMWu0
- >>70
子供を育てるのは親だが、子供の決定の責任を全て負う必要はあるまい。
中学生ともなれば、それなりの分別もついてるわけだしね。
賠償金をある程度支払ったら終わり、とすべきだろうさ。
問題は、少年の方だがな。
気の迷いで喧嘩だ万引きだってのはありえるが、気の迷いで殺人って話はないだろ。
初犯で一人なら死刑はないだろうが、「殺人者」ってことぐらい誤魔化さないで生きて欲しいね。
人を一人殺したってこと、そいつが社会からどういう扱いを受けるかってことと向き合ってこそ、真の更生だろうさ。
- 73 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 08:13:38 ID:h8toFMWu0
- ><このスレでのルール>
1.yurikoと呼ばれる長文矢印は書き込み禁止。
→そういうのを人権侵害というのです。
憶えておきなさい(爆笑)
自分勝手にルールを作って、他人に押し付けるのですか?
人間として基本的なことからやり直すべきですね(苦笑)
- 74 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 08:18:59 ID:h8toFMWu0
- >>73のyurikoへ
お前は、そもそも自分自身の支離滅裂さに気がついていないのか?
出鱈目な書き込みでスレをぶち壊し、どこに行っても住民に嫌われ、
追い出されているのに、それを棚に上げて権利だけを主張するのは
自己中心にも程があると言うものだ。
お前が住民と仲良くなれたスレが今まであるのか?
どこに行っても同様につまはじきになっている現実を見ろよ!
- 75 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 08:50:27 ID:UAmX/FRc0
- yuriko = Nigger.
- 76 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 18:43:19 ID:h8toFMWu0
- 元刑務官坂本氏が刑務官の立場を強調するのは当然だろう。
反省を全くしようとしない死刑囚へ憎しみの心をもつのもわかる。
無念の思いをして死んでいった被害者を思うべみとの立場は一貫している。
しかし、結局、氏の立場が死刑存置なのか死刑廃止なのか、はっきりとはわからない。
例えば、死刑制度を鋭く批判した、昭和31年の朝日新聞社説を転載している。
『いかなる権力も、いかなる理由も、人を殺してはならぬという制度が
確立してはじめて、人の生命に手を触れてはならぬという信念が、
すべての人の心に芽生えてくるのである』
私も全面的に賛同する。
- 77 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 18:46:34 ID:h8toFMWu0
- 続1
また、坂本氏自身の言葉として、
『日本の死刑論議からは、重要な視点が抜け落ちていると思う。それは
執行現場の視点、つまり刑務官の視点である。(略)刑務官のうちでも、死刑囚の処遇や
死刑の執行に直接携わった者は少数派である。そして現場では、死刑について意見表明
することはタブー視する傾向が強かった。(略)執行により刑務官に刻まれる
精神的ダメージを、死刑を論ずる人たちの一体何割が想像しているだろう。
私は死刑の執行には、当時も今も反対である。これほど無意味で非経済的な刑罰は
ないと思うからだ。(略)死刑囚を処遇する際の基本は「殺さず・狂わさず」なのだ。ある現場幹部は会議の席で、
「こんなに手数をかけるのなら、早く処刑してしまったほうがいい」と語った。(略)死刑囚の生活を安定させ、
償いに向け努力させる手伝いを刑務官はする。そして、その同じ死刑囚に縄をかけて落とす人間も、
また同じ刑務官なのである。』
- 78 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 18:47:51 ID:h8toFMWu0
- 続2
また、坂本氏は矯正職員の先輩でもある、重松一義中央学院大学教授の論文の
一部も掲載している、題は「死刑制度永久必要論」だ。
『死刑制度は人間のみが万物の霊長として自らが獣類と区別する誇るべき永久不変の
制度であり、錘しであり、自らの戒めであると共に、人類ある限り永久に存続させねばならないと考える。(略)
死刑制度は人類のみに課せられた、人間の自律性を問う永遠の課題なのである』
- 79 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 18:49:45 ID:h8toFMWu0
- 続3
坂本氏は続けて、
『私が死刑を語り、つまあるところ、「死刑制度は存続させ、処刑の反対」を訴えるのは、
朝日新聞にあったように、国家が殺人を犯す戦争には、いかなる事情があろうとも
絶対反対の立場をとるからである』
→これも一理あるなと思った。
すなわち、国家という存在がある限り、そこに統治機構が存在する。
その統治機構に国民を代表したものが、できるだけ公平な運営を心掛ける。
その中で最も重要なルールは、「その国民をいかなる条件でも殺してはならない」であるべきだろう。
ただし、もし、その国民の一人が、その統治機構そのものを破壊しようとしたらどうだろうか。
これは、寄生虫が宿った肉体を乗っ取るような、エイリアンみたいな反逆行為をした場合だ。
戦後西ドイツでは、ボン基本法が憲法として採択された。
それは、当時、最も民主的といわれたワイマール憲法がナチによって、最も民主的方法で利用され、
破壊的独裁国家の誕生を容認してしまったことへの反省からだった。
すなわち、ボン基本法では「戦う民主主義」の'概念が用いれられ、「たとえ民主的方法であっても、
自由・民主・平等を蔑ろにする政治団体の存在は許されない」とした。
その結果、憲法裁判所が作られ、ドイツ共産党は憲法違反とされ、解散を命じられたりした。
日本も見倣うべきだった。
死刑制度に当たて嵌めて考えれば、日本の国体そのものを否定するような内乱罪や
外国のスパイとして、日本国を破壊させるような外患誘致罪(死刑のみ)は、
死刑制度はあるべきだろう。
しかし、通常犯罪で死刑制度を存続する意味がないと思う。
今n日本ができるのは 1 死刑制度があっても、裁判長、または裁判員は
死刑判決を出さない 2 死刑が確定しても実際には執行せず、頃合をみて、無期減刑
というように事実上の死刑制度廃止国になることだ。
韓国では死刑制度は廃止された。日本は、自国にどうしても死刑制度が必要だという、
明確な論は発表されていない。
>>78の重松教授の主張にしても、通常犯罪に於ける死刑必要論というより、国家反逆罪に対する、
象徴的存在意義としての死刑制度必要論に過ぎない。
私も、そういう意味では、フランス革命の正義を象徴するのにギロチンがあったように、
日本国家の権威の象徴としての死刑制度は残ってもいいように思う。
裁判員制度が始まるのを契機に、「日本の刑事裁判では死刑判決はでない」よいうような、
事実上の死刑制度廃止が望ましいと思う。
- 80 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/17(日) 18:51:12 ID:h8toFMWu0
- 続4
>>78の重松教授の主張にしても、通常犯罪に於ける死刑必要論というより、国家反逆罪に対するような、
象徴的存在意義としての死刑制度必要論に過ぎない。
私も、そういう意味では、フランス革命の正義を象徴するのにギロチンがあったように、
日本国家の権威の象徴としての死刑制度は残ってもいいように思う。
裁判員制度が始まるのを契機に、「日本の刑事裁判には死刑判決がでない」というような、
事実上の死刑制度廃止になることが望ましいと思う。
- 81 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 00:27:11 ID:YzLKbF6i0
- このスレは、タイトルからしてyurikoに捧げるものでしょう。
お好きにカキコミ下さい。ここだけに。
- 82 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 00:43:13 ID:jMaK1nQS0
- 35.760136, 139.8169これが東京拘置所の処刑場だと思いますがどうでしょうか
- 83 :82:2008/08/18(月) 00:43:59 ID:jMaK1nQS0
- ああ、グーグルアースで35.760136, 139.816911で検索してください
- 84 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 01:38:47 ID:D1ZNG36L0
- 81 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 00:35:04 ID:TQNTyXWM0
>>80さんへ
そのスケジュールは、一般刑務所のものですよね。
現在、百人以上いる、死刑確定囚のスケジュールはもっと、苛酷なものですよ。
特に、元オウム真理教信者や極左爆弾犯は思想犯ですから、他の囚人とは口をきくことも許されません。
なかには、長い間、人と喋らないで、失語症を発症する人もいます。
もし、死刑制度が廃止されても、恐らく、現在死刑囚として収容されている人達の待遇はそんなに
変化しないのではないでしょうか。
すなわち厳正独居で、もし暴れるようなことがあれば、革手錠で拘束され、名古屋や徳島刑務所のように
虐待されるかもしれません。
案外、現在の死刑囚達は無期に減刑されて、待遇が悪くなったと不平を言うかもしれません。
現在の拘置所は厳しいですが、1970年代以前(大久保以前)は、死刑囚同士でソフトボールを興じたりもしました。
- 85 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 01:45:22 ID:D1ZNG36L0
- >>83
そんなに民家に近いところでやるのかな?
ガッシャーン!!とか音が聞こえて来そうだね。
- 86 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 01:50:42 ID:D1ZNG36L0
- >>84のyurikoへ
相変わらず支離滅裂だな(苦笑)
死刑囚の収監状況が厳しいことを書いておきながら、いきなり
>案外、現在の死刑囚達は無期に減刑されて、待遇が悪くなったと不平を言うかもしれません。
かよ??
本当に空気を読めない奴だなwww
- 87 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/18(月) 08:08:33 ID:/KxVexLw0
- yuriko must die.
- 88 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 05:42:01 ID:AcuisMFn0
- >棺前教誡(かんぜんきょうかい)
→実を言うと、これまで、私は教誡に間違った漢字を当てていた。
教悔としていた。どこかで見たような気がして、うる憶えだった。
この場を借りて、謝ります。
広辞苑によれば、
教誡とは、「教えいましめること」とあり、
教誡師とは、「矯正施設で、収容者に対して徳性の滋養を行う人」とある。
因に、この詩の「棺前教誡」とは、刑死した死刑囚を前にして、仏教の僧侶か
クリスチャンの牧師か神父が
「罪を犯して、こうして吊るされた××○○○は、自らの死をもって償いました。
その魂の安からんことを祈ります」
などと、説教するのだろうか。
私は、葬式が必ずしも無駄とは言わないが、人間死んでしまえば、単なる物質になるのは確かだと思う。
だから、死体を前に、宗教家があれこれ諭すようなことを言っても意味ないと思う。
家族とも交流を断った確定囚にとって、月一回の一切の遮りのない、教誡師との面会は
楽しみだろう。それに以前は、教誡師を自房に招くことも許されていた。
教誡師の助けを借りて、真人間に返っていく死刑囚も多いらしい。
ただ、私は宗教の本来の力とは、生きている人を救うことにあると思っている。
安らかな死(執行時に暴れないように)を迎えるように導くより、
どんなに限られた空間であっても、できるだけの償いを指導するのが、
本来の教誡師の仕事ではないのか。
- 89 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 05:44:03 ID:AcuisMFn0
- >死刑よりも生かして刑務所の中で虐待に
→虐待は絶対反対です。
ですが、刑務所施設も人間が運営するものですから、完全というわけにはいかないのです。
収容者への虐待が問題になった、徳島刑務所には、長期で暴力的な懲役囚が
多いらかったらしいのです。暴力団関係者やレイプ犯も多いでしょう。
それで医官が肛門の棒を突っ込んで破裂させたり、睾丸を潰したりというような虐待事件が起きたのです。
常識では考えられない蛮行ですが、
例えば、自分の幼い娘がレイプされ、その後、娘が精神に異常をきたすようなことがあれば、
父親は復讐を考えるかもしれません。
これは想像の範囲ですが、刑務官や医官は代理復讐でもしているような気持ちだったのでしょう。
「そして死刑は執行された」の著者・合田士郎(ペンネーム)によれば、囚人には身分帳があって、
罪状や反省度などが詳しく記されているそうです。
死刑確定囚にしても、その罪状(罪情)は相当厳しいものがあるでしょう。
精神異常や人格障碍によって、犯行時の記憶がはっきりしてない、ということもあるでしょうがが、
そうでない場合、
極悪非道な罪を犯した罪人に対して、他の収容者や刑務官による虐めがあってもおかしくないと思います。
これは、アメリカでの話ですが、ニューヨークでは事実上の死刑廃止州ですが、
ある収容者は、少年ばかり15人をレイプの末、惨殺しました。
長期の懲役が科されて、刑務所に収容されたのですが、収容されて三日後、刑務所内でリンチ殺害されました。
普通なら、調査の上、職員が処分されるのですが、この事件の後、囚人の家族からも何も申し立てもなく、
うやむやになったままでした。世論も動きませんでした。
- 90 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 08:33:09 ID:H7j+Vr020
- >89
刑務所なんて、犯罪犯した人しかいないんだから、
「犯罪者だから、凶悪犯だから」なんて理由で、刑務官が虐待なんか
いちいちしてられないでしょーが。
虐待するとしたら、囚人としての生活態度をもてあましたからでしょ。
- 91 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 08:35:06 ID:e3RfBsJI0
- yuriko = Nigger.
- 92 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 09:27:35 ID:AcuisMFn0
- >それでどうなったの?
→英語で「It became history」という表現があります。
文字通りに訳せば、それは歴史になった、でしょうが、
真意は「それはもう過去の話だ(忘れよう)」みたいなものです。
日本の戦争体験でも、誰も記憶から消しさることはできなかったでしょうが、
過去は過去として、新しい未来をもっと考えたい、というものがあると思います。
ところが、被害者遺族は、しばしば、「人が死んでるんだ。そう簡単に片付けないでくれ」みたいな心理が
はたらくのです。
先日、ホームレスでネイティブアメリカンのお爺さんと話す機会がありました。
北米ネイティブアメリカンには独特の風貌がああって、南米のインディオやアラスカのエスキモーとも違っています。
アラスカのエスキモーなどは、「東北地方の日本人」と紹介されてもわからないかもしれません(笑)
それはともかく、私と話をしたネイティブアメリカンの爺さんは、まるで自分の目で見てきたように、
自分の母親がレイプされ、土地を白人から強奪された様子を話しました。
大袈裟にも聞こえましたが、実際の研究者によれば、1千万人から2千万人のネイティブアメリカンが
戦争にしろ、ヨーロッパから持ち込まれた伝染病によるものの結果、それだけの人々が亡くなったのです。
民族虐殺と呼ぶに相応しいでしょう。
そういう「被害者」の記憶というのは、七世代に亘って、語り継がれるといいます。
犯罪被害者の遺族の口惜しさ、怒り、悲しみも、世代を超えて語り継がれるでしょう。
それが当然だと思います。回りの私達も、「忘れる」でも「忘れない」といった態度を取るしかないのではないでしょうか。
- 93 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 09:29:15 ID:AcuisMFn0
- 訂正>>90
>実際の研究者によれば、1千万人から2千万人のネイティブアメリカンが
戦争にしろ、ヨーロッパから持ち込まれた伝染病によるものの結果、それだけの人々が亡くなったのです。
民族虐殺と呼ぶに相応しいでしょう。
↓
実際の研究者によれば、1千万人から2千万人のネイティブアメリカンが
戦争による直接の原因や、ヨーロッパから持ち込まれた伝染病によって亡くなったのです。
民族虐殺と呼ぶに相応しいでしょう。
- 94 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 09:50:49 ID:grdXZDTj0
- >>90
>「犯罪者だから、凶悪犯だから」なんて理由で、刑務官が虐待なんか
いちいちしてられないでしょー
→犯罪者・罪・罰・刑務所(矯正施設)
をどう捉えるかは難しいでしょう。
罰の窮極の形は死刑、ということになっていますね。
多くの、日本人は「死刑は理想的刑罰ではない。しかし、場合によっては必要、
それによって区切りがつく。一応の正義が実現したといっていい」
と思っているでしょう。
死刑制度廃止国の代表のドイツでは、刑務所収容者の一時外泊を認めています。
「刑務所はひどい所。嫌なら、二度と犯罪をしないことだ」みたいな態度では何の解決にならないことを
経験から学んだのでしょう。
実際ドイツでは、犯人検挙率がいいのに加えて、凶悪犯罪発生数が年々減少しています。
日本では、少年犯罪の再犯率は高い、と聞いたことがあります。
でもだからといって、少年矯正施設を刑務所並に厳重にせよ、という話がでないのは、本当に幸せです。
確かに再犯率が高いのは、少年犯罪に限らず問題でしょう。
一度犯罪的性向を身につければ、矯正することは困難なのでしょう。
しかし、だからといって、矯正・更生よりも、罰によって、矯正しようというのは如何なものでしょうか。
犯罪者によっては、刑務所が犯罪学校みたいなものにって、却って悪くなるという場合mo少なくないのです。
まして、人を何人も殺した結果、「矯正不可能!」と断定して死刑にして、何の解決になるのでしょうか。
日本の刑務所の目的は、教育刑です。
しかし、実際は権威に従い、ルールに従順となることだけを訓練しているように思います。
確かに、刑務所があまりに居心地がよすぎて、「また戻りたいから犯罪を起こした」では、
社会がどれだけ迷惑を被るかしれません。
しかし、世界的にみても、凶悪犯罪発生率の低い日本は、家畜を飼育するような罰で犯罪者の矯正を図るより、
「被害者の心の痛み」を感じさせ、責任のある社会人とするための訓練(教育)をするべきでしょう。
被害者にとって、刑事罰は法益の均衡を達成する手段の一つでしょうが、
場合によっては、逆恨みされるだけで、却って危険を招く(お礼参り事件)場合さえあるのです。
本当に被害者側に立った司法行政をするなら、まずは刑罰の考え方から改める必要があるのではないでしょうか。
「憎しみによっては人は救われない」と釈尊は教え、それは何十世紀を超えて、ガンジーやキング牧師による
非暴力運動に影響を与えました。
日本もドイツに倣って、社会全体のパラダイム(常識的機軸)を変えていくべきなのです。
- 95 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 14:29:06 ID:AcuisMFn0
- >「犯罪者だから、凶悪犯だから」なんて理由で、刑務官が虐待なんか
いちいちしてられないでしょー
→犯罪者・罪・罰・刑務所(矯正施設)
をどう捉えるかは難しいでしょう。
罰の窮極の形は死刑、ということになっていますね。
多くの、日本人は「死刑は理想的刑罰ではない。しかし、場合によっては必要、
それによって区切りがつく。一応の正義が実現したといっていい」
と思っているでしょう。 死刑廃止先進国のドイツでは別の見方をしています。
ドイツでは、刑務所収容者の一時外泊を認めています。日本でも袴田死刑囚のような冤罪の疑いの強い死刑囚に
外泊許可を与えてもいいのではないでしょうか。
ドイツ人は「刑務所はひどい所。嫌なら、二度と犯罪をしないことだ」みたいな態度では何の解決にならないことを
経験から学んだのでしょう。
- 96 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 14:30:09 ID:AcuisMFn0
- 続1
実際、ドイツでは、犯人検挙率がいいのに加えて、凶悪犯罪発生数が年々減少しています。
一方、日本では、少年犯罪の再犯率は高い、と聞いたことがあります。
でもだからといって、少年矯正施設を刑務所並に厳重にせよ、という話がでないのは、本当に幸せです。
確かに再犯率が高いのは、少年犯罪に限らず問題でしょう。
一度犯罪的性向を身につければ、矯正することは困難なのでしょう。
しかし、だからといって、矯正・更生よりも、罰によって、矯正しようというのは如何なものでしょうか。
犯罪者によっては、刑務所が犯罪学校みたいなものにって、却って悪くなるという場合も少なくないのです。
まして、人を何人も殺した結果、「矯正不可能!」と断定して死刑にして、何の解決になるのでしょうか。
日本の刑務所の目的は、これからも、より充実した教育刑であるべきです。
あくまで、社会復帰を目指すための施設とみなすべきなのです。
- 97 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 14:37:26 ID:AcuisMFn0
- 続2
しかし、実際は権威に従い、ルールに従順となることだけを訓練しているように思います。
確かに、刑務所があまりに居心地がよすぎて、「また戻りたいから犯罪を起こした」では、
社会がどれだけ迷惑を被るかしれません。
しかし、世界的にみても、凶悪犯罪発生率の低い日本は、サーカスで
野獣を訓練するような懲役刑で犯罪者を隔離矯正を図るより、
「被害者の心の痛み」を感じさせ、責任のある社会人とするための訓練(再教育)をするべきでしょう。
被害者にとって、刑事罰は法益の均衡を達成する手段の一つでしょうが、
場合によっては、逆恨みされるだけで、却って危険を招く(お礼参り事件)場合さえあるのです。
本当に被害者側に立った司法行政をするなら、まずは刑罰の考え方から改める必要があるのではないでしょうか。
- 98 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 14:48:45 ID:in8uSrn60
- /\___/\
/ / ヽ ::: \
| (●), 、(●)、 | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ,,ノ(、_, )ヽ、,, | < まーた始まった
| ,;‐=‐ヽ .:::::| \_______
\ `ニニ´ .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\
- 99 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 15:31:27 ID:zlYceZcH0
- >>確かに再犯率が高いのは、
ここまで読んだ
再犯の話っぽいが、死刑の話をしてくれよコマワリ君
まーいいや。オレが結論出してやる。
死刑は今後も必要。
反対するヤツは死刑無い国に行け
- 100 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 16:26:30 ID:AcuisMFn0
- >人を殺したなら同じ罰を受けるべき
→死刑基準は裁判長によっても、時代によっても違います。
明治大正時代というのは、中国みたいに死刑が最も効果的な、治安維持政策でした。
戦後になって、人権憲法が公布さあれてからも、その伝統が残り、昭和39年くらいまでは、毎年30人くらい
死刑が執行されていました。
平成の世になると、平安の時代を懐かしむように、最初の三年間死刑が執行されず、
死刑執行が再開されてからも、せいぜい毎年三人程度だったのです。
ところが、司法改革を全くしなかったために、死刑囚ばかりが増えていったのです。
- 101 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 21:12:24 ID:TbGoWDVw0
- yuriko became history. disappear right now! ffffuuuuccccckkk!
- 102 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/19(火) 23:56:08 ID:H7j+Vr020
- ★yurikoに忠告!★
yurikoは、文章を短く端的にまとめる、自分の主張したい結論をはっきり示す・・・
事をしないと、誰にも中身を読んで貰えないし、
日本語議論の勉強にもならないよ。
- 103 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/20(水) 08:51:54 ID:HS39gBf70
- yuriko = Nigger.
- 104 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/08/22(金) 09:15:44 ID:DM6pYHSu0
- yuriko must die.
- 105 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/03(水) 08:49:47 ID:hUKf4ENy0
- yuriko must die.
- 106 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/03(水) 11:02:20 ID:vEJE8gm3O
- いいものを見せてやる
愛知県一宮市の金属加工会社社長の息子に犯人と思われる男から電話があり、ワイヤーで首吊りされていた父親である社長の惨殺死体を見せつけられた。
この報道に接した時、俺は2chで死刑を賛美している血に飢えた合法殺人鬼たちを連想した。
- 107 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/03(水) 11:51:17 ID:ZhQg+iaM0
- >102
理解できないなら読まなきゃいいじゃん
- 108 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/03(水) 12:58:35 ID:Cn/41ZV80
- >106
だから、お前ら廃止論者はバカだとして軽蔑されるんだよ。日本では永遠に
多数派を形成できない。
俺らは普段、人を吊るしたいなんて思って暮らしていない。その、罪のない人を
吊るした奴を吊るしたいとは思うがな。
要するに、お前ら廃止論者は無分別。バカ。きちがい。
- 109 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/03(水) 20:53:15 ID:+H67b0Dw0
- ネット上で誇大広告して満足してるんかね、このyurikoって独裁者は。
こんな人間が日本人社会でのさばってたら、多くの人間から恨みを買って
長く生きていくのがかなり難しいだろうな。
60過ぎで未婚の男性って、よくわかるよw
- 110 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/03(水) 23:21:53 ID:24AZUtHU0
- >>109
このオジサンは、自分のことを優秀だ優秀だと言う割に、言っていることは
出鱈目、論理性ゼロ、矛盾点を突かれても理解出来ず無視、、、。
誰の目にも無職の出来損ない耄碌ジジイなんだよね。
本当に優秀だったら、立派な仕事をして社会に貢献しているはずなのにwww
- 111 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/04(木) 02:10:32 ID:0EO/b2qX0
- http://society6.2ch.net/test/read.cgi/court/1217734542/534
>あの耄碌ジジイは、来るなと言うと来るし、来いと言うと来ない
よーし、お父さんが試してみるぞっ!
yurikoちゃん、yurikoちゃん、こっちにいらっしゃい!
こっちの水は甘〜いぞ!
でも、http://society6.2ch.net/test/read.cgi/court/1217734542/ の水は
苦〜いぞ!
yurikoちゃん、yurikoちゃん、あっちに行ってはダメだよ。
こっちに来なさいね。
- 112 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/04(木) 06:32:21 ID:FL2s7PlT0
- yuriko = fuckin' faggot
- 113 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/14(日) 08:59:55 ID:SPjrGekb0
- Geroge Walker must die.
- 114 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/15(月) 18:12:44 ID:xVdxW+3rO
- 突き詰めていくと人権を削ぐか削がないか
- 115 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/17(水) 22:01:30 ID:d4IM6VG+0
- 晒しage
- 116 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/19(金) 09:20:49 ID:K+BEjI420
- Death age.
- 117 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/09/21(日) 01:25:45 ID:sLz8HEVr0
- yuriko脳腫瘍再発祈念age
- 118 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/10/04(土) 13:25:19 ID:mNVKyaS40
- yurikoは早く死んでくれないかな。
- 119 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2008/10/05(日) 00:39:52 ID:HFBV9UN3O
- 何人もの命を奪った人をただの死刑で済ますなんて何か納得できない!
死んで罪を償うなら体で償ってほしい!
殺してしまった人は生きかえらないけどただ死んじゃうなら臓器移植とかして何人もの命救ってあげればいいやんって思う。
使えるとこは全て
医療の研究に役立てるとか
- 120 :yuriko:2008/10/05(日) 06:41:01 ID:zWDGAf+E0
- 動物園の肉食獣の餌にすればいいのです。
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