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アメリカに民主主義を教育しよう

1 :名無しさん@お腹いっぱい:03/05/04 09:23 ID:V5OC3Qiz
力の政治は破綻する

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/04(火) 11:38:11 ID:3hgDMlbf
>>225
中国人は別に自国が素晴らしいとは思ってないよ。

中韓の異常な教育はユダヤの工作によるもの。
民度はたしかに低いが。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/04(火) 15:40:58 ID:NTnwbQFC
他国がいくら言うことを聞かないからといって最新兵器で脅してはいけません。
自分の国のいいなりにならない他国の重要人物の存在をすぐ消してしまうのはやめましょう。
まだ試していない最新兵器の実験もかねて他国に言いがかりをつけて戦争に持ち込むのはやめましょう。
他国が思い通りにならないからといって少しはがまんすることを覚えましょう。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/06(木) 09:55:03 ID:/D8nqmQi
日本の行政や人権意識、裏社会とかでよく白人たちに批判されることがあるが、
少なくとも>>223を見る限りアメリカ人には言われたくはない。まあそう言うアメリカ人以外の白人だって十分に傲慢なんだが。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/25(火) 11:31:35 ID:wrI/NcVV
 アメリカは5年〜10年間隔で戦争(海外で)しないと経済が破綻する国家だよ。

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/03(木) 09:12:05 ID:fO77uCnh
戦争屋アメリカ軍に 思いやり予算って必要無いだろう、米軍兵士は日本国内で殺人。
この様な集団に 思いやり予算も無いだろう、日本国内から出ていけアメリカ殺人軍。

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/03(木) 09:15:21 ID:325QiHAI
力は正義ではない。それは宜しい。
けれ共力を伴わざる正義もまた正義ではないのだ。
何んとなれば凡そ貫徹せられざる正義は意味をなさないからである。
コーランは剣と共にあらねばならぬ。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/03(木) 09:18:25 ID:aWec3Wzi
増税公共事業論

従来、景気対策としての公共事業は国債の発行を前提として語られることが多かった。
これは公共事業によって景気を刺激すれば景気が回復し、税収が増加するので、
税収が増加した後で国債を償還すれば良いという考え方に基づいている。

しかし近年では公共事業を増やしてもそれによって景気は回復せず、国債発行残高が
増加する一方でさらなる公共事業による景気対策が求められている。

そこで提唱したいのが、赤字国債を発行することによって景気対策の公共事業を
おこなうのではなく、公共事業をおこなっても将来的な景気回復・税収の増加はあり得ない
ことを前提にしつつ、景気や雇用の維持のために増税して公共事業の財源を確保する
ことである。
財源は法人税でも良いし、所得税でも良いし、消費税でも良い。しかし民間レベルでは
もはや需要の増加が望めない以上、公共事業によって需要を拡大する必要があるのは
明白である。また公共事業も必ずしも道路工事や土木事業に限られるわけではなく、
たとえば環境対策としての植林や森林整備事業、あるいは資源確保を目的とした
リサイクル事業、あるいは不法移民対策を目的として不法移民が多い地域の近くに
刑務所を増設するなど、日本の国民生活を向上させるインフラ確保を目的とした
数多くの事業が考えられる。

国債発行額を目の前にして、景気対策か財政均衡かを論じるのはもう古い。
これからは増税しつつ景気対策をおこない、景気の拡大と財政赤字の減少を両立させるべき
時代なのだ。

233 :共産主義は地獄 資本主義は詐欺犯罪である:2008/04/03(木) 10:12:56 ID:GCEJRPzc
資本主義は犯罪だから必ず刑罰を受ける日が来る
いや もう来ている。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/04(金) 18:43:51 ID:yg8KmVPm
又 沖縄でアメリカ兵による強盗事件。
容疑の家族2人逮捕、この様な犯罪者集団に思いやり予算附ける事はやめろ。
米軍関係者等は日本国を植民地と勘違いしておるのか?、馬鹿ブッシュ−の言いなり
に成るな。

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/04(金) 18:48:00 ID:ZbBJeYGn
増税公共事業論

従来、景気対策としての公共事業は国債の発行を前提として語られることが多かった。
これは公共事業によって景気を刺激すれば景気が回復し、税収が増加するので、
税収が増加した後で国債を償還すれば良いという考え方に基づいている。

しかし近年では公共事業を増やしてもそれによって景気は回復せず、国債発行残高が
増加する一方でさらなる公共事業による景気対策が求められている。

そこで提唱したいのが、赤字国債を発行することによって景気対策の公共事業を
おこなうのではなく、公共事業をおこなっても将来的な景気回復・税収の増加はあり得ない
ことを前提にしつつ、景気や雇用の維持のために増税して公共事業の財源を確保する
ことである。
財源は法人税でも良いし、所得税でも良いし、消費税でも良い。しかし民間レベルでは
もはや需要の増加が望めない以上、公共事業によって需要を拡大する必要があるのは
明白である。また公共事業も必ずしも道路工事や土木事業に限られるわけではなく、
たとえば環境対策としての植林や森林整備事業、あるいは資源確保を目的とした
リサイクル事業、あるいは不法移民対策を目的として不法移民が多い地域の近くに
刑務所を増設するなど、日本の国民生活を向上させるインフラ確保を目的とした
数多くの事業が考えられる。

国債発行額を目の前にして、景気対策か財政均衡かを論じるのはもう古い。
これからは増税しつつ景気対策をおこない、景気の拡大と財政赤字の減少を両立させるべき
時代なのだ。

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 14:33:52 ID:cMpHuiJo
二大政党制でアメリカの二の舞いになるな
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1190525117/l50

日本がアメリカの二の舞いとは「新自由主義の二大政党制」になること

これが最低最悪の政治体制なのですね。それは何故か。
どっちに転んでも「ネオリベ:新自由主義」だからです。
それでは新自由主義の本家本元「宗主国・アメリカ合衆国」においてはどうなのか。
アメリカは言うまでもなく「二大政党制」です。
共和党(米国経済界・キリスト教原理主義など)
民主党(労働界・知的階層・その他マイノリティなど)の二大政党制です。
確かに「ロナルド・レーガン大統領」(共和党政権)が誕生するまではそれなりに
機能していたかも知れません。
しかし、レーガン共和党政権が誕生してからどうなったか…
「強いアメリカ」これを標榜し「軍産複合体経済」を更に加速させ、徹底した
「新自由主義政策」を敷いた(強いた)のです。
新自由主義とはあくまでも「強者優先」の「カルト思想」です。
「権力を持つ者」「カネを持つ者」「コネを持つ者」「特殊な才能を持つ者」
にとって極めて有利な「政治体制」なのです。
それによってレーガン政権誕生まで米国国内消費を支えてきた分厚い「中間層」
いわゆる「中流階級」が急激に衰退し始めた。二大政党制の名の下に第三政治勢力
の結集を完璧に阻止し、米エスタブリッシュメントの領導できる「大統領」

日本でも自民、民主が結託して第三政党を阻む選挙制度にする危険性があること
を考えていかないといけない。それを阻止する方法も。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 14:35:26 ID:cMpHuiJo
ドイツのハーバーマスという学者は、ドイツには元来、神秘性を標榜し
神話的なもの、アルカイックなものの魅力から離れることができず、政治的
社会的現実を深い軽蔑のまなざしで見ながら、それが自分たちに有利に展開する
とすぐに、すり寄る、という思想的傾向があった。こうした伝統から抜け出ること
ができたのは、アメリカのプラグラティズムや、ロールズやドゥオーキンにまで
つながる18世紀に理性法のおかげであり、また分析哲学やフランスの実証主義
そしてデュルケムからパーソンズまでの社会学的思考のおかげである。
アドルノを代表とするアメリカ亡命から戻ってきた人々こそ、それまでのドイツ
の学問の伝統の中で見えなくなっていた開放的かつ反抗的要因を逆照射してくれ
たのである。「まずはドイツの伝統の反文化的な要因を十分に認識しなくては
なりません。それをしてはじめて、この伝統に潜む普遍主義的かつ啓蒙的な
そして反抗的な様相を見ることを学べるのです。」アドルノこそ、アメリカを
重視して戦後ドイツの民主化に大きく寄与した存在である。
そして自分たちの世代こそ、国家を中心とした現実政治だけで世界を見ないこと
をアメリカから習ったのだと述べている。
今のアメリカは、ナチスの戦争の後で自分たちがデモクラシーを学んだアメリカ
からは遠くなってしまったが、それを言うのは反アメリカ主義とは違うのだと
彼は強調している。日本と異なりドイツは左翼がソ連や中国の共産主義ではなく
アメリカの左派デモクラシーに好意的であり、自分たちの評価するアメリカを
背景にして、現在のアメリカを批判するのだということである。
日本も保守、リベラル問わずアメリカの民主主義とはリベラル、戦後のアメリカ
で今のアメリカのネオコン、新自由主義ではない人は多いのでは。

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 15:52:35 ID:DAni2BAG
アメリカの民主主義
アメリカは自由の国、民主主義の国であるということは常識になっています。
日本の政治についても、よくアメリカが見本にされています。アメリカでは
こうなっている、アメリカのようにこうすべきではないかなどなど。では、
本当の意味でアメリカが真の民主主義の国といえるのか、ここで考えてみたい
と思います。まず選挙制度はどうなっているかというと、国政に関するものは
すべて小選挙区制です。
上院・下院選挙はもちろんのこと、大統領選挙も小選挙区制ですね。定数1だから。
アメリカの政党システムは、共和党と民主党の二大政党制になっています。
日本でもよく政権交代が可能な二大政党制にすべきだといった論調がでてきますが
これもアメリカを手本にした考え方ですよね。
小選挙区制はオセロのようなものなので、本当なら、白と黒が拮抗するのではなく
黒が白に変わりはじめると、バラバラっと白ばかりになります。つまり小選挙区制は
同じ人ばかり当選する二大政党制か、一党が圧勝して、他党が壊滅的打撃を受ける
ようになるかどちらかなのです。カナダやニュージーランドでは、政権政党だった党が
一度政権から陥落すると、過半数をもっていたのが、最後には一桁の議席になったり
しました。アメリカの場合、政権交代可能な拮抗した二大政党が存在しつづけると
いうことは、選挙区の有権者はほぼ投票する段階でしらけてしまっているのです。
わかりやすくいうと、本来10の選択肢があるのに、1か2のどちら好きなほうを選んで
ください。選べるのだから民主主義だね、というのがアメリカの民主主義です。
しかも個々の選挙区では、1と2すら選べないところが数多く存在している。日本は
この制度を手本にしようとしているのです。アメリカ国民の大部分の所得は低下して
ますが、現在のアメリカの政治システムのなかでグローバリゼーションの政治的ミッション
に反対する投票行動はまったく存在しないのです。投票するイコール、グローバリゼー
ションに賛成というようになっているのです。なぜなら、民主党も共和党もそこでは
同じ路線だから。アメリカは自由な国だが、民主党と共和党以外を選択する自由は、
ないともいえます。

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 16:58:34 ID:DAni2BAG
アメリカの貧困
 世界一の経済大国アメリカは、じつは先進国の中でもっとも格差が大きい国です。
億万長者もいますが、なんと6人に1人が貧困層です(OECDによる)。
野宿生活を強いられる人(ホームレス)が数十万人いる一方、人口のわずか1%の
お金持ちが国内の富(資産)の半分以上を所有しています。大企業の経営トップの
給料は、平均的な社員の給料の350倍になることもあります。
東部のフィラデルフィアは、以前は工業が盛んな街でした。しかし1970年代以降、
外国との競争に負けて工場が次々と閉鎖・移転し、多くの人が失業しました。
パソコンなど技術革新が進んだことも、仕事が減った原因の一つです。
フィラデルフィアでは中心部に貧困層が住み、郊外にお金持ちが住むドーナツ化が
起きています。貧困層の平均年収は120万円で、郊外のお金持ちの20分の1。貧困層
の若者はなかなか仕事につけず、教育の機会や高い収入を求めて軍隊に入る者が
たくさんいます。未来に希望が持てず、犯罪に走ったりアルコール依存症になる場合
もあります。アメリカでは多くの都市でこうした問題が起きています。
これが「自由競争」の国アメリカの現実です。
日本でも1980年代以降ジニ係数が上がり、不平等化が進んできました。日本の貧困層
の割合はなんと6.5人に1人(15.3%)。OECD加盟30カ国のうちで5番目に高くなっています
(OECD諸国の平均は10.4%)。成功した「勝ち組」の人はどんどんお金持ちになる一方
安定した仕事につけない人もたくさんいて、格差が広がっています。

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 15:43:28 ID:bsElU5HL
『シッコ SiCKO』は、アメリカ合衆国の医療制度をテーマとしたドキュメンタリー調
かつコメディー調のアメリカ映画。監督は、社会問題を扱ったドキュメンタリー作品で
物議を醸すマイケル・ムーア。アメリカでは2007年6月に公開、日本では同年8月25日
より公開された。
作品では、マイケル・ムーアがアメリカの医療制度の問題をWEBサイトで募り、実際に
寄せられた話をもとにドキュメンタリー展開される。 医療保険未加入者が約5,000万人に
達し、また保険に加入していても、あらゆる手段を講じて保険金の支払拒否によって空前
の利益を上げる営利主義一辺倒の医療保険会社や製薬会社。それに癒着、取り込まれた政治家
(アメリカではかつて民主党のヒラリー・クリントン議員がファースト・レディとしての立場
(当時)から公的医療皆保険制度の整備を求め、議会の反対により頓挫したことがある。)
という構造を暴き、事実上、崩壊に瀕している状況のアメリカ医療制度に対して、イギリス、
フランス、カナダ、キューバなどの医療制度と対比させる。 これまで大っぴらに触れられる
ことの少なかった米国医療の暗部を赤裸々に描き出すことに成功している。
アメリカでは国による国民健康保険が存在しない代わりに、民間医療保険が発達しており
受けられる医療は医療保険の種類により決定される。このため高額な保険金を払える高所得者は
無条件に最高の医療を受けることができるが、低所得者は病院・医者を選ぶことはできず指定
されたところで治療を受けることになる。 メディケア(老齢者用公的保険制度)、メディケイド
(低所得者用公的保険制度)も存在するが、必要コストを割り込む設定をしている治療手技も存在
するなど、医療給付の制限は非常に厳しい。そのため公的保険では受診を拒否する医師・医療機関
もあるほどである。加えて高額医療訴訟が多発している背景もあって、医師損害賠償保険の保険料
が年収を超えるケースが見られ医師が医療から撤退するケースも散見される。妊娠中絶を行う医師
を暗殺、病院を爆破するテロなども起きることもあり、病院が無くなることもある。

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 15:43:58 ID:bsElU5HL
日本の「医療改革」に警鐘を鳴らす映画「シッコ」
「シッコ」・・・変なネーミングですね。アメリカの医療制度はビョーキだあ(=sicko !)
という意味だそうです。マイケル・ムーア監督はアメリカの医療業界の闇と国民が直面している
過酷な現実に迫るドキュメンタリーを描きましたが、実はこの映画は格差社会が進行している
日本医療の近未来の姿といっても過言ではないのです。冒頭のシーンは強烈です。
1.事故にあった男性が、自分で傷を縫い合わせる場面からこのドキュメンタリーは始まります。
「保険がないので病院に行けないから自分で縫うんだ」と。
2.仕事で指を2本切断したものの、健康保険がなく『薬指は12,000ドル(約138万円)、中指は
60,000ドル(約690万円)。どっちの指をくっつけますか?』と医師に選択を迫られ安いほうを
選んだ大工さんの話。
3.自動車事故で病院に搬送された女性、保険加入しているのに支払いがなされませんでした。
保険の契約書に「救急車使用の際は、事前に申請すること」の一文があったためでした。
衝突事故で意識がないのにどうやって事前連絡をすればいいのでしょう?
等々信じられない話がどんどん出てきます。
アメリカの医療制度は金持ち優遇で、お金がなければ全く医療が受けられないという、いわゆる命に
値段がつく制度です。保険会社と政治家の黒い関係。保険会社は自分たちに有利な法律を作るために
政治家に多額の献金をし、その褒美として政治家は保険会社に天下り。さらに保険会社は“治療は不必要”
と診断した医者に奨励金を与える。こんな歪んだ制度です。

日本の医療がこのようになったら大変です! 自民党、新自由主義路線が
続けば日本でもありえます。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 15:56:35 ID:sxIlAjbg
そもそもアメリカは建国自体が人類史最大の失敗
21世紀になっても戦争を止めない常任理事国は米以外思いつかん

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 17:07:56 ID:XoLx/Lu7
何このスレッドタイトル??超うける〜〜

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 15:18:34 ID:D4qNLLRL
アメリカの堕落はおよそ20年前、レーガン大統領の頃から始まったという。当時アメリカは
深刻な経済危機に直面していた。これに対してレーガンがやったのは、企業の活性化を
スローガンに徹底して富者を優遇する政策であった。それはある意味で成功した。だが
その結果貧富の差を拡大し、中産階級の人口を著しく減少させた。
どこの国でも健全な常識を形成し維持するのは中産階級である。その力を失ったのである。
貧者は政治どころではなくなり、選挙の投票に行かなくなった。レーガン以後アメリカの
選挙の投票率は平均で50%を割るようになり、世界の民主主義国の中で最低のラインに落ちた
(日本は60%としている)。一方で政府の政策によって人為的に増強された富裕階級は政治と
癒着し、新しい為政者層を形成する。そして自らの階層の利益を守ることに専念する。
こうして伝統の二大政党制は機能しなくなった。共和党も民主党も国民から遊離したところで
問題の本質を棚上げしたまま小手先の方法論だけを議論するのが習慣になったという。
当面のイラク攻撃について言えば、一般国民のキリスト教倫理に照らして攻撃が是か非かの
本質論には一切触れず、何時やるか、どんな方法でやるかだけを議論して見せかけの対立劇を
演じているというのである。

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 15:54:14 ID:RlfLEB5L
それでもアメリカはまだましだと思うな
日本がヨーロッパずいてからああ、アメリカ時代が幸せだったと思っても遅いんだよ

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 16:45:14 ID:APs4owvY
アメリカがおかしくなったのは民間のFRBがすべてを牛耳っているせいだろw
ケネディ大統領もこれに触れようとして暗殺されたとか。

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 17:20:30 ID:hcZzXlZl
アメリカで白人と黒人が戦争になるかも。
NY、クイ−ンズで警察官が黒人男性に50発の銃弾を浴びせて殺害、
殺害した3名の警察官はニュ−ヨ−ク地裁で無罪判決。
アメリカには民主主義は無いようだ、恐ろしい国家だよ。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 17:54:56 ID:sp3GHt7l
>>245
地震で脅されてもか?

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 14:34:43 ID:YBACqSFr
アメリカン大学のエコノミスト、トム・ハーツ氏が四千人を対象に三十年間の追跡調査
を行った結果では、アメリカの社会では貧富格差の固定化が進み、その主たる原因は教育
だという。
 低所得層の家庭で生まれた子供が、米国における所得上位五%の階層に行ける
確率はわずか一%であるのに対し、上位五%の家庭に生まれた子供が成人してその
階層に入る確率は二二%、つまり低所得家庭児の二〇倍も高い。
しかもこの高所得−高教育−高所得−高教育という循環図式は再生され、固定され
その結果、不健全でもろい社会をつくりだす危険につながることは容易に想像される。

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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