ユダヤの陰謀論を本気で信じるバカ
- 1 :お笑い陰謀論:2008/01/20(日) 20:55:09 ID:C9OBhNLr
- おんなのインチキて決まってるのに、いまだに信じるバカがいるとは、
なさけない。
あのねー、帝政ロシアやヒトラーもこのユダヤ陰謀論を使って国民を
騙したんだよ。
ほとんど、これはカルトだよ。
ユダヤ陰謀論カルトだよ。
カルトに騙されるな。アホ。
- 168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/22(土) 07:07:43 ID:I6e9wrvs
- ブサヨの馬鹿が「ユダヤ陰謀論」なんて胡散臭い名前つけるからいけないんだよ。
事実なのに、それを都市伝説のような話にしてしまったのはブサヨ、オマエだ。
もうね、氏ねじゃなくて死ね
役立たずが
- 169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/22(土) 15:51:19 ID:E5xAewnY
- 『Money As Debt』 ttp://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771
『Monopoly Men』 ttp://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288
- 170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/24(月) 14:09:19 ID:O8ZyohUo
- 陰謀なんか企んでねーよw 同じ民族の資本家同士で手を結んで世界を金融支配してるだけだお^ω^
- 171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/24(月) 22:04:44 ID:/fiNAH9n
- 実際キレてっからユダヤは何人か死んで頂く
CIAはいつでも殺せるからいいや
互いに殺しあえる仲。
大半は抑止が効くんだが
本当にキレていたりする勢力には情報機関の脅迫なんぞ効かないからな
やっぱ兵隊が一番強いわな
あと1ヶ月いきられるか
- 172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/24(月) 23:13:20 ID:odlOsbjF
- つーかユダヤを破滅させるのはイスラエルだよ
イスラエルを維持するコストは対した事無いけど
100年単位だとバカにならない。
1000年後にはユダヤは滅ぶ
- 173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/25(火) 00:35:13 ID:U6sefV3P
- Japanese girls are easy
http://jp.youtube.com/watch?v=y7L1NosRd84
これを見れば唖然とするだろう。寒気もする。国際化?多文化共生?
ウェルカムジャパン?早期英語教育?。最も重要なのは異人種と接する上で
最低必要とされる警戒感の醸成だ。
Tokyo Train Adventure
http://jp.youtube.com/watch?v=gb_RqwdblcA
http://jp.youtube.com/watch?v=X2Ms08IQK4o
彼らにとってはほんのおふざけにすぎない。こういう動画をアップして
レイシスト同士で日本人を馬鹿にして盛り上がる。白人社会の一面である。
Sleeping
http://jp.youtube.com/watch?v=OzoRqonpJX8
よくいるのが自称カメラマンの白人。実際はただの貧乏バックパッカー。
こういう連中と気軽に接してはいけない。軽蔑の視線を送るべきだ。
GAIJIN Halloween
http://jp.youtube.com/watch?v=ENZfAjRZ754
異国で自国以上に騒ぐのはそこを植民地程度に認識しているから。
極めて白人らしい発想だ。まさに他文化強制である。
- 174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/25(火) 19:00:02 ID:UGBSkuVI
-
日本のルーツはユダヤ人の古代イスラエル?失われたアークは四国の剣山に隠されている?Part1
http://www.youtube.com/watch?v=mhADVY-XVVk
日本のルーツはユダヤ人の古代イスラエル?失われたアークは四国の剣山に隠されている?Part2
http://www.youtube.com/watch?v=Qlt5qzV6FLI&feature=related
動画
この動画を見てみて
日本人の祖先はユダヤ人だよ
- 175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/25(火) 20:54:13 ID:3ydoeDgH
- それは陰謀論をオカルトにしようとする動画だろう。
四国は落ち武者伝説とか、乞食を受け入れる宗教的土壌があるから特殊なだけで
死国とかユダヤとかとは何の関係もない。
- 176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/25(火) 21:50:05 ID:TK20XTyw
- 彼らもユダヤ陰謀論を流行らせたくなければ
あちこちにユダヤ人を出すのを辞めればいいのに。
70年代以降世界の大指揮者のほとんどがユダヤ系になってしまった
これって日本人作曲家が虎の子の名曲を在日演歌歌手に提供させられてる
日本とよく似てる。ワーグナーやシュトラウスの曲を振って喝采浴びるのはユダヤ系。
才能ある日本人作曲家が提供した曲を歌って喝采を浴びるのは在日演歌歌手
- 177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/25(火) 23:09:08 ID:CfnBHyw/
- ユダヤ陰謀論ネタの定番の、郵便ポストが赤いのも……の、
赤い理由って何なんだろう?
ネタとして使われてる割りには、ユダヤ陰謀論的には何で赤いのかが、良く分からん。
- 178 :1A(文タイトル「日本人の影の政府関係者(警察・自衛隊)」):2008/03/26(水) 06:36:30 ID:7qm9XdF7
- 1A(文タイトル「日本人の影の政府関係者(警察・自衛隊)」)
告発文「影の政府(シークレット・ガバメント)の日本人関係者」は長文になり、BBSでは
場違いと思われますので、ホームページにまとめることにしました。1〜2ヶ月くらいしま
したら、「松本」「小島」「山田」「大輔」「雅人」「警察」「自衛隊」「影の政府」「シークレッ
ト・ガバメント」「ロスチャイルド」「ロックフェラー」等のキーワードで探してみてくだ
さい。説や憶測ではなく、「厳然たる事実」です。
日本で「シークレット・ガバメント」というと、遠く英米の外人達の謀略というイメージ
があると思いますが、日本国内においては日本人の関係者がいるのです。「シークレット・
ガバメント」が注目している日本ですので当たり前です。言葉・風習の問題がありますし、
日本人の監視は、日本人によってです。エシュロンが米軍三沢基地などに設置されている
なんてもんじゃない。監視だけでなく、以前、少し書きました「超常手段」も駆使し、日
本国内においても数々の陰謀を行っています。ネットを含むマスメディアも、内容・CM・
タレント・その他ともに、超常方法により膨大に操作している。また謀略だけでなく、自
分達の正体がばれていないか探るためにも、マスメディアを操作しています。超常方法で
すので人的ネットワークなど全くいらないのです。ホームページで全文確認してみてくだ
さい。(以前一部記しました陰謀者が使っている各キーワードは、殆どを、絶対に、先入観
や世間的イメージや意味を完全に取り去って読んで下さい。世間的イメージに惑わされま
すと、告発が、近年耳目を引く「トンデモ」のようなふざけた内容に思え、返って陰謀者
の思う壺になってしまいます。説ではなく、事実です。)
- 179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 07:25:13 ID:9DRwPKYN
- ”M資金”という言葉があるね。Mが何を指すのか。赤間剛氏によれば、Mは、メーソンの
Mであるとか。M資金の一部は、自民党の歴代総裁直属の党有資産を形成しているらしい。
千億を超える、機密費であるらしい。自民党はメーソンに従属している。
日本の国粋主義団体、右翼フィクサーの大物たちも自民党を通じてメーソンに従属している。
民主党幹事長、鳩山由紀夫が、1990年代の中ごろ、”民主党”を結成した時、政治信条に
「友愛」のキャッチフレーズを掲げていた。この「友愛」というのは、由紀夫の祖父、鳩山一郎
元首相、初代自民党総裁、自由党創設者の政治信条でもあったが、一郎は、日本で最初の公人の
メーソン会員だった。で、メーソンの基本理念が、友愛であることは、公にされているが、これらは、
すべて、初等数学のように符合する事実の集積にすぎない。
すなわち、”吉田自由党”の元のオーナー、鳩山一郎は、メーソン。”吉田自由党”を吸収合併して
できた現自民党の結党時の初代総裁も鳩山一郎。今の野党、民主党を造ったのは、孫の鳩山由紀夫、
祖父、孫ともに公に発表された基本政治信条は、「友愛」。そして、それは、メーソンの基本理念。
日本は、与党も野党もメーソンの秘密資金を裏金、隠し資産として所有していることは、確実だ。
すなわち、日本は、フリーメーソン影響下の国、メーソンの属国なのである。
その支配は、極右、国粋主義から高級官僚、政治家、大学教授、左翼、極左と全域に及んでいる。
これは、とんでもの話ではないよ。報道された公開情報の集積なのだからね。
- 180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 07:43:19 ID:RjcfzfZD
- 増税公共事業論
従来、景気対策としての公共事業は国債の発行を前提として語られることが多かった。
これは公共事業によって景気を刺激すれば景気が回復し、税収が増加するので、
税収が増加した後で国債を償還すれば良いという考え方に基づいている。
しかし近年では公共事業を増やしてもそれによって景気は回復せず、国債発行残高が
増加する一方でさらなる公共事業による景気対策が求められている。
そこで提唱したいのが、赤字国債を発行することによって景気対策の公共事業を
おこなうのではなく、公共事業をおこなっても将来的な景気回復・税収の増加はあり得ない
ことを前提にしつつ、景気や雇用の維持のために増税して公共事業の財源を確保する
ことである。
財源は法人税でも良いし、所得税でも良いし、消費税でも良い。しかし民間レベルでは
もはや需要の増加が望めない以上、公共事業によって需要を拡大する必要があるのは
明白である。また公共事業も必ずしも道路工事や土木事業に限られるわけではなく、
たとえば環境対策としての植林や森林整備事業、あるいは資源確保を目的とした
リサイクル事業、あるいは不法移民対策を目的として不法移民が多い地域の近くに
刑務所を増設するなど、日本の国民生活を向上させるインフラ確保を目的とした
数多くの事業が考えられる。
国債発行額を目の前にして、景気対策か財政均衡かを論じるのはもう古い。
これからは増税しつつ景気対策をおこない、景気の拡大と財政赤字の減少を両立させるべき
時代なのだ。
- 181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 13:37:38 ID:9wvVo6oF
- 2ちゃんユダヤ関連スレでは本スレ格の国際情勢板ユダヤ-フリーメーソンスレが
やっと立ててもらえたよ。例によって変な名前になってるから検索しにくいけど。
【石工組合】湯駄屋の陰謀【啓蒙協会】19
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1206076126/
フリーメーソン→石工組合
ユダヤ→湯駄屋
イルミナティ→啓蒙協会
- 182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 18:48:59 ID:RApQw285
- ところで、歴史的に概括したときのユダヤ=キリスト教(ローマ・カトリック)というものの機能とは何か?
それはひと言で言うなら、「反知」ということに尽きる。とりわけ、文明を象徴する本体である「キリスト」に降り掛かる
受難を教え伝える伝道師たちの役割とは、「それ」がやってくることの福音(ニュース)と「それ」がやがて殺害されることの予定と、
その死後、「それ」がまた再び戻ってくることの予知を行ない、その象徴的に言い表される「人間の文明の持つ福音と危険」を普く伝えることである。
「知」が人類によって取り扱えないほどの危険性を孕み、それが広く人類の共有財となることによって引き起されるであろう、
かつての人類に起こったのと同じ陥穽に走り至らないようにするための制動装置(ブレーキ)として機能しようとしたものと
捉えることができる。とりわけカトリックの「知」(科学的知 ≒ 異端思想)に対する弾圧があれほど苛烈を極めたというのも、
単に「人間の組織」としてのキリスト教会の安定的持続と権威維持のためばかりではなかった(もちろんそれが重大な関心
事であったことは疑いがないが)。
- 183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 18:49:30 ID:RApQw285
- それは全人類規模の「滅亡」を少しでも先送りし、人間の知への欲求を棚上げするための実力行使でもあった。
それは実際問題、ルネサンス(ヒューマニズムの復興)が起き、科学技術が目覚め、聖書が印刷され(封印が解かれ)、
それらが人々に広く共有され、カトリックという絶対的存在に関してのプロテスタンティズムによる相対化が徹底するまで、
かろうじて機能した。事実上、聖書を原典とする宗教が、その原典共有を永らく嫌っていたと考えられるのだ。いずれにしても、
この制動装置(ブレーキ)としての「教会」の権威は、キリスト教成立時代の黎明期から、異端審問委員が発足されいよいよイエズス会の
暴力的な振る舞いが世界の各所において目に余るほどになる16世紀まで、ほぼ「千年以上に渡る期間」、欧州を支配したのである。
本来、ブレーキとして働くべき「教会」が、自らの放逸と堕落、富の偏在、その他枚挙するにも厭わしいようなあらゆる「人間の組織」によ
るいかにも人間的な失敗の数々を引き起し、その果てにプロテスタンティズムの勃興を許した。それによって、「教会」は人間性と個人
主義を中心に据え、そのアクティヴィティを讃えて止まない加速装置(アクセル)として、すなわち「近代資本主義の精神」の基盤を提供す
るまでになる。まさに見事なまでの転向振りである(もちろん、カトリックとプロテスタントという別の組織を同じ「教会」という言葉で意識的に
混同させた言説であることは承知の話だ)。
だが、如何に彼らが完璧からほど遠い存在だったとしても、本来教会は「科学が宗教を凌駕させないため」のあらゆる試みであり、
その役割にはまさに「反知」すなわち「アンチ・グノーシス主義」とでも言い表されるような終止一環した働きを持っていた。
ルネサンス文化の側(ヒューマニズムの立ち場)から言えば、「暗黒時代」と形容されるヨーロッパ中世は、まさにカトリックに
よって形作られたコスモス(秩序)の世界だった訳である。それは自覚的な意図を持った「反近代主義運動」だった。
- 184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 18:52:00 ID:RApQw285
- 『歴史と終末論』中川秀恭訳(岩波現代叢書)p. 190
ギリシャの科学と哲学との根底には人間の自己了解* (self-understanding)が横たわっており、それはまたそれで
科学によって形作られているのである。ギリシャの悲劇では、特にエウリピデスによって、この自己了解が問題とされた。
そして、それは結局、いずれにしても民衆の大部分にとっては、グノーシス主義** (Gnosticism)において崩壊した。
グノーシス主義との関連において、と同時にこれに反対してキリスト教が現れた。
* 訳本では「自己-了解」とふたつの単語の間にハイフンが入れてある。英語表記の“self-understanding”に併せたものであろう。
** 訳本では「ノスティシズム」と英語的に表記されていた。現在ではもっと親しみやすくなった「グノーシス思想」という訳語に置き換えている。
この記述から伺い知れるのは、科学の伝統は(当たり前だが)、ルネサンスを経て人間回復の兆しが出てきて以来のことだとか、
ローマ・カトリックがプロテスタントに徐々に圧倒されてきた頃、すなわち実証主義科学が日の目を見始める比較的最近(16-17世紀頃)
に発生したというのではなく、キリスト教成立以前に遡れるだけの、古いひとつの潮流としてすでにあったことを明記しようとする意図だ。
ブルトマンによれば、むしろ、キリスト教はそうしたある種の「知識」に対する警戒と反動とによって産み出されたことになる。
これは新しい考えでもなんでもないが、キリスト教を捉えようとする時の一つの可能な立脚点を提供する。そして、
それはきわめてありありと想像することのできる状況である。
グノーシス主義 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%B9%E4%B8%BB%E7%BE%A9
- 185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 19:14:53 ID:RApQw285
- 「ヒューマニズムの究極的帰結としてのラディカリズム」高 坂 邦 彦
http://www2.plala.or.jp/kohsaka/page021.html
物や獣とは異なる人間の人間らしさを主張するというかぎりでは穏健その
ものにみえるヒューマニズム(人間至上主義)が、じつはその根底に、
「すべてが許されている。人間は何をしてもよい」という恐るべき非凡人論の萌芽を秘めている・・・・・・・・。
これこそ、ドストエフスキーの全作品を一貫して流れる根本的な見解に他ならない。
ドストエフスキーは、人道主義、博愛主義、理想主義を純粋培養して、その究極の正体
を暴露し、その自己破綻を顕示してこれを自滅させたのである。彼にとって、その主人公
たちの思索過程は、ヒューマニズムという近代精神に潜む悪魔的正体を明らかにするた
めの巧みな帰謬法的論理の展開にほかならない。彼らの深化発展する思索過程は、ラ
ディカルな否定主義が、一見高尚なヒューマニズムから導かれる究極的な結論であるこ
とを、論駁の余地なき徹底さをもって証明しているのである。
- 186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 19:25:44 ID:RApQw285
- つまり、人が「完全性」を目指すのは、自分が神になるためなのでは?
グノーシス思想では、この世に神は存在せず、人間の内側(イデア界)に神が存在するとした。
この世に神が存在しないと考える人は、そういうこの世に耐えきれず、この世を変革して
人間の内側にいる神に合わせて、この世を作り替えることを強く望むのでは?
その人間の内側(イデア界)の神とは、純粋に人の理性が作り上げた物な訳で、まさに理性の神
であり、メーソン・イルミナティが崇拝する神にほかならない。
理性というのは、ある程度万人に共通するイデアを
提供するわけで、その最も大きな枠がワンワールドなんだと思う
現代におけるイデオロギー対立の根本部分は、この理性により導かれるイデアに従うか
それとも人間が祖先から継承してきた伝統(知恵)に従うかのいずれかに
分けられると思う。
祖先から継承してきた伝統に従うということは、「自分は神である」という考えを持つ
誘惑を放棄することになるので、それだけでかなり大きなメリットがある。
それ対して、理性によるイデアに従うメリットは合理性だけれど、「自分は神である」という考えを持つ
誘惑に抗するのは難しいんだろうと思う。理性によるイデアにまず従うということは、自分の内なる神を絶対と
認めることになるからね。
- 187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 19:26:17 ID:RApQw285
- 伝統に従うっていうのは、祖先/子孫に対する責任を果たすってことだよ。
だから何より大事なのは>>185の言うように継続性であり漸進性、その通り。
スピリチュアル人の美輪明宏を例に取ると、彼は伝統が求める規範から大きく逸脱してる。
でも、おそらく理性による規範からは逸脱してないんだろうと思う。
伝統に従うなら、あの年齢の男性が何を求められ、祖先や子孫に対してどのような責任を果たすべきか自ずと答えが出る。
それは、彼が今ここに、こうして生きている基盤そのものを支えてきたものなんだよ。
それを自分が享受しておきながら、次の世代にバトンタッチせず、それでいて他人に物を教える存在でいられるっていうのは
自分のみが独力で存在する理想の「イデア」の世界の住人だからだろうと思う。
- 188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/26(水) 21:27:32 ID:RApQw285
- グノーシスにとっての「神」とは、人間であり自分自身だよ。そして、スピリチュアルやニューエイジもグノーシスを起源とする。
スピリチュアルやニューエイジがグノーシスであることは、スピリチュアルな人の主張が以下のようなことからもわかる。
スピリチュアルカウンセリングから
西洋キリスト教文明において唯一グノーシス主義のみは、その本質を「キリストによる救い」に置かず、
自己の内側に、「神との断絶なき神性」を見るという立場を取ったと解釈されます。
ローマカトリックによってそれは異端とされましたが、「内なる神に通じる道」は、グノーシスの流れを汲む
隠れた宗派や秘密結社において脈々と受けるがれ21世紀の今日に至って、ようやく日の目を見はじめているのかも知れません。
人間の歴史が宗教から脱却するのが難しいように、一人の人間の人生の中でもそれは困難です。
ほとんど宗教的信仰を持っていない人間でも、占いや運勢、なんらかの外側の保障を求めます。
ましてや洋の東西を問わず、人生のある時期に宗教に帰依した人間にとって、
その教えの縛りから脱却することは、なかなか容易ではありません。
宗教への帰依は、人の心の深いところにとどまり、現世利益のみならず、死後の安寧や永遠の命、
罪の許しや、極楽浄土を保障するものだからです。
宗教的教義によって、死後の世界を「質」に取られた者にとって、その死後観から脱却することは決して容易ではありません。
多くの人間が人生は一度きりだと信じ込まされており、今、生きている者にとって、死とは未経験の苦悩だからです。
その先が実のところ分からないからです。死後はこうなるんだと教えてくれる宗教は、そういうものにとって「ありがたいもの」なのです。
これはチャレンジングな課題です。自分にもまだ、外なる神々・外なる霊的存在に依存したい心があります。
宗教は縛りであると感じていても何がしかの安定を与えてくれる阿片的魅力を兼ね備えているからです。
外側の神仏を捨てて、自分に帰依することの難しさ。自分の内側から絶大なる力を召還することの難しさ。
本来人間にとって、あたりまえに備わっていたはずの感覚かもしれないのに。
- 189 :まるいち:2008/03/26(水) 22:07:33 ID:jefxEomm
- ちなみにグノーシス主義の理念はカタリ派という形で中世に復活したりする。
やはり「東方」からのエージェントに近い布教団が組織的に宣教した経緯がある。
さて
中世ヨーロッパで最大の商業都市だったヴェネチアはユダヤが西欧史に
本格的に登場する以前、きわめてユダヤに近い役割を果たしてきたが、
これはピザンツ時代における旧フェニキア都市群の欧州における植民地。
そのヴェネチア中心の時代が過ぎると地中海世界はユダヤ人が密集していた
スペイン東岸のカタルーニャ都市国家群(中心はバルセロナ)に移る。
ちなみにこちらもカルタゴの旧植民地。
このスペインから追放されるのが、近代におけるユダヤ陰謀論のはじまり。
ただ、今まではヴェネツィアからスペインへ中心が移った経緯がややわかりにくかった。
- 190 :まるに:2008/03/26(水) 22:09:47 ID:jefxEomm
- ところが、復活したグノーシスである「カタリ派」をあいだに入れるとわかりやすくなる。
@ヴェネチアは母国のレヴァント地方(旧フェニキア沿岸)との東方貿易で栄えた。
Aヴェネチアは為替銀行は発達したが投資銀行はなぜか発達しなかった。
Bヴェネチアのその資金はロンバルディアへ行きロンバルディアでは金融が栄えた。
Cロンバルディア(中心はミラノ)は南仏ラングドッグ地方と並びカタリ派が
もっとも栄えた場所だった。
D南仏ラングドッグ(中心はトゥールーズ)はカタリ派つながりでロンバルディアと
近しく、また東方貿易を独占するヴェネチアから東方貿易に参加させてもらってた。
E南仏ラングドッグのカタリ派がアルビジョワ十字軍で滅ぼされた後、
急にカタルーニャが栄え始める。スペインの史家ベビスは、ラングドックの
資金が流れ込んだ事がカルーニャ隆盛の原因だと推測している。
1492年のスペインからのユダヤ人追放直前の歴史を整理すると
ヴェネチア→ロンバルディア→ラングドッグ→カタルーニャ となる。
- 191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 05:14:52 ID:cSTCh+pg
- とりあえず
キリスト教すら巨大な詐欺だった
http://video.google.com/videoplay?docid=-7913776862105239439
- 192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 15:06:44 ID:3V1ytiVd
- グノーシスと人間至上主義(666=人間を表す数字=悪魔主義)とニューエイジ
>現代の精神文化、 ニューエイジ運動とグノーシスの類比などが論じられますね。 思想の構造としてみると、
>必ずしもグノーシスの構造と一致しないものが多いのですが、 実存理解でグノーシスと共通するため、 タームの交換が行なわれたり、
>お互いの影響関係があったりするのではないでしょうかね。
> アニメの 「エヴァンゲリオン」 などは、 グノーシス的世界と非常に似通っているようですが、 作者はよく勉強しておられるんじゃないかな。
>ブルトマンなど正統主義のキリスト教神学者は、 グノーシスを否定的価値の代名詞として使いますね。 その批判は結局は独我論、
>人間が神になってしまうという点に向けられています。
> 伝統的なキリスト教神学の定式でいえば、 創造主である神、 被造物である人間という二つの円があって、 二つは絶対に重ならない。
>そして二つの円の関係性の中でキリスト者は自己を理解し、 世界を理解するわけです。
> グノーシスでも一時的には神と現実の世界という二つの円が描けますが、 上の円の神とは実は“人間”、 本来的な人間であり、
>下の円の現実の世界は消滅してしまうわけですから、 最後には円は一つしか存在しなくなる。 その円の中にあるのは人間であって、
>その円を超える上の神も下の世界もない。 これが独我論です。
東京大学教授、大貫隆氏のインタビューから抜粋
http://www.chugainippoh.co.jp/NEWWEB/n-interviews/Nint/n-d011027.htm
- 193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 15:08:15 ID:3V1ytiVd
- 『天使の記号学』(山内志朗、慶応大学教授)書評
>本書の議論の大枠は、古くはグノーシス主義に、そして現代では実在感の希薄な浮遊する現実感覚の内に見られる
>「天使主義」の再検討を促すことである。「天使」というそれ自体不明確な表現は、例えば稲垣良典『天使論序説』
>(講談社学術文庫)のような場合では、「純粋な共同体」を復権するための積極的な課題を名指すものとして用いられているが、
>本書での天使はその清浄なイメージに見合った美名などではない。本書での天使主義とは、むしろ現実性をともなわない空虚な
>純粋指向を表す否定的術語であり、その点で、現実世界を汚辱とみなして現世を徹底的に否定するグノーシス主義と軌を一
>にするものとされるのである。そして著者は、そうした悪しき天使主義への対案を捜し、リアリティの新たな定義を模索するのだが、
>その求める先がキリスト教(およびイスラーム教)的中世である。ともすると、「神の国」に憧れ現実をこの上なく軽視しているかに見える
>中世思想の内に、現実性の復権の場を見出そうという点で、著者の試みは果敢であり、また大胆である。なぜならそのような捉え方
>をするためには、中世思想の核心を、「超越」に力点を置く解釈から解き放って、その理解の枠組みを組み替える必要があるからである。
>そのために著者が、中世思想の基本思想として取り出すのが、「超越的内在」であり、また「媒介」という思考である。
- 194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 15:09:25 ID:3V1ytiVd
- >実に複雑な議論である。内容の紹介を数行ですませられるようなものではない。ここで論じられているのは、
>簡単な要約をするなら身も蓋もなくなってしまうような微妙な問題だからである。それにしても、中世哲学の
>テクストを読み解きながら、これほど鮮烈な問題意識を明確にしえたということにまず一驚を喫する。本書の
>中心となる「媒体」といった問題は、現代の哲学に関わっている多少なりともセンスのいい人間ならかならず
>引っかかる主題だが、中世哲学の普遍論争といった領域でそれが示されると、問題の射程が一層に深まってくる。
>個々の理論に振り回されるのではなく、兎に角一つの問題意識でスコラ学の概念の森を駆け抜けていったさまは
>見事というほかはない。概念の精緻な分析の果てに目の前が開け、突如として鮮やかな光景に直面するその感覚を、
>著者自身がこんなふうに語っている。「概念を使いこなせる者とは、鑿の一振りができあがりの姿にとって何を意味するのか、
>瞬時に分かる仏師に似ている。〔......〕正しいスコラ学者は煩瑣な概念の微妙な操作が直下の生にどう関連するか、
>知っていたはずだ。スコラ哲学にはリリシズムがあふれているのだ」(p. 212)。こういう言葉で中世哲学を語る者を待っていた。
http://members.at.infoseek.co.jp/studia_humanitatis/yamauchi.html
- 195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 15:35:41 ID:GmThi49m
- 言葉遊びの世界。
それよか、自分で現世を経験してみれ!
- 196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 15:45:05 ID:3V1ytiVd
- 天使の記号学 アマゾンの書評
>アンチ・グノーシスの人間論
>肉体なき知性体たる天使に憧れ,透明なコミュニケーションに憧れるような考えの根を見つめ,論じようとする本だ。
> 透明性に憧れるのは,肉体への罪意識によるとともに,怠惰であることにもよる。人間同士のコミュニケーションは,
>分かり合えると同時に分かり合えない。この状態を,繊細さをもってよりよく維持していくところに,生きることの妙味はあるのだが,
>これはロープのうえでバランスをとりつつ歩むようなもので,めんどくさくもある。だから,天使のような透明なコミュニケーションか,
>所詮は分かり合えないという諦念に,飛び降りて楽になりたい。
> 著者は生きることを生滅の相でみることと,そこでの「媒介」の役割に着目することによって,不断にバランスを回復し,
>生きる妙味を味わいつづけようと考える。人間同士は,べったりと一つなのでもないし,切り離されているのでもない。
>われわれ一人一人の人間は,媒介にあって一つであり,媒介を通じて個人として生成し,媒介を通じてコミュニケートする。
>著者はイエス・キリストを哲学的に考えようとしているのだ(媒介を伝統と解せば西部さんの保守思想になる)。
> キリスト教で神の御言葉であるイエスは,神と人間の仲介者(媒介)とされる。純霊たる神と人間を仲介するためには,
>イエス(御言葉)は受肉し,神であるとともに人間でもあるものとなる必要があった。われわれ人間は,御言葉を通じて成ったものであり,
>「主(御言葉)にあってわれらは一つ」である。
> ただし著者の媒介についての考察は,「初めに御言葉ありき」の御言葉までで,受肉には及ばない。
>しかし本書4章でも「肉体の現象学」を論じているのだから,5~6章で媒介を論じたあとで,もう一度肉体に戻って媒介の受肉論を語ってほしかった。
>楽しく刺激的な好著にたいする,ないものねだりかもしれない。おすすめ品です。
- 197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/28(金) 16:06:17 ID:wgZ6AxYR
- 近年、日本人の国語力の低下が顕著になっている。
これはゆとり教育によって、特に国語の時間が減少したことが主な原因である。
日本の国語力を向上させるためには、教師の土曜休みを月〜金休みに分散させることに
よって、授業週6日制を復活させるしかない。
週6日制授業を復活させ、日本人の国語力を回復すべきだ。
- 198 :馬塩 健治:2008/03/28(金) 16:13:05 ID:A9fHHGrT
- 俺、岡山市藤田に住む平和と平等を愛する者 どの国も民も戦争は望んでいない
【ソウル28日聯合】北朝鮮が28日午前10時30分ごろ、黄海上で短距離ミサイル数発を発射したと伝えられた。 3月28日12時15分配信 YONHAP NEWS
皆、知恵と勇気を振り絞って、戦争を回避するんだ!!
先日あのイージス艦が普通の漁船に体当たりし、真っ二つに折れ、日本人が死んだ
!!今すぐシステムを物理的に壊せ!!!この夜に戦争で皆消えるぞ!
パトロール→自動コントロール→戦争→人類滅亡
このままだと地下にいる職員みなさんも、アメリカ等の持っているバンカーバスターで消されてしまうよ
この前、アメリカは自国の不要の軍事衛星も打ち落とした。
宇宙へ逃げている宇宙ステーション(ノアの箱舟)もどうなるか分かったもんじゃない!!
北朝鮮が先にしかけているように一見、見間違うが、寄っていっているのは、自動コントロールされてしまっている、西側(アメリカ・日本等の艦船,航空機)のもの
本当に得をするのは、火星へ一旦、向かっている連中
!!今すぐシステムを物理的に壊せ!!!
- 199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/29(土) 19:23:20 ID:X+3QtnT7
- オカルト陰謀論者なんて日本には数人しかいない訳だが
- 200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/30(日) 00:15:09 ID:P+eT0pBR
- マジメな陰謀論者は100万人以上いるんでね
- 201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/30(日) 05:28:41 ID:2PXkqB8R
- ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート1
http://video.google.com/videoplay?docid=1431037135738418803
ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート2
http://video.google.com/videoplay?docid=274762950234337392
ツァイトガイスト(時代の精神)日本語字幕版 パート3
http://video.google.com/videoplay?docid=2172429313954008035
● 上の動画( パート2 )の、最後の最後の部分に、緊急連絡?とする、「ケネディーの演説」が、
● 出てきますが、異例とも言える、【 アメリカの陰謀組織の存在 】に付いて、自ら語っています。
● この放送は、放映されたのか、或いは録画はされたものの放映はされないまま、結局のところ、
● 放映を阻止する目的で、暗殺されてしまった!と言うことなのでしょうか。
● それは兎も角、アメリカに巨大な陰謀組織が存在することを、当の「ジョン・F・ケネディ大統領」、
● 自身がハッキリと、認識していたことは、この演説でも証明されたと言えるのではないでしょうか。
● < 余りにも凄い内容 >なので、その日本語の部分は、時間が出来ましたらまた書いてみます。
ジョン・F・ケネディ (Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BBF%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3
- 202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/30(日) 12:34:50 ID:ybFgWa5u
- このスレには、”工作員”の書き込みが顕著だね。何も後ろ暗いことが、なければ、
放置しておけるはずなのに頻々と長文コピペを貼り付けるとは、ほっておけない事情
があると告白しているようなものだ。なぜこんな他愛もないスレを荒らすの?本当に
自分の考えに信念があるなら、普通に発言しろよ。コピペ貼るな。
イルミナティーは、存在する。メーソンはその下部組織にすぎない。しかし、もう落ち目だな。
イルミナティーもネット社会は管理仕切れない。ネットの口コミがアダム・ヴァイスハウプトの
歪んで腐った精神が生み出した妄想を破壊する時が来たのだ。我が在る氏の陰謀もこれまでだな。
バールの呪いが下ったのだろう。我が在る、マンモン、金の犠牛、バール。バファメッドの尻の穴に
接吻して諸君らは何を誓うのか。君たちが、聖書を逆方向に朗読するのは何故か?「親切な仲間」
たちよ、君たちの仕える”この世の王”の足が山羊のそれなのは何故か?小学生レベルの問い掛け
をしても仕方ないから、はっきり言おう。我が在るの契約者たちよ、君らは悪魔教団だ。換言すれば、
我が在る氏イコール悪魔と言うことだ。違うのか?答えられないのか?第三十三の上に秘密の
第七十八階級があるとは、君らも知らされていないのかも知れないが、この問いも君らのレベル
を超えているのかな?。我が在る氏に出会ったモーゼに問いかけてみれば如何?
- 203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/31(月) 06:04:59 ID:H054ifUu
- CIA高官の証言「イラクに大量破壊兵器はなかった」
http://video.google.com/videoplay?docid=-4807087594147086469
旧フセイン政権とアルカイダ結ぶ証拠なし 米軍委託報告
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080314/amr0803141341008-n1.htm
http://www.asahi.com/international/update/0315/TKY200803140396.html?ref=rss
http://www.sanyo.oni.co.jp/newsk/2008/03/14/20080314010004461.html
http://search.yahoo.co.jp/search?p=ABC%E3%80%80%E7%B1%B3%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%80%E3%80%80%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%80%80%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F&
英国軍の牢破り:スペイン紙も速報「逮捕時にアラブ人の服装で爆発物を所持していた!」
http://www.elmundo.es/elmundo/2005/09/19/internacional/1127143321.html
G8を狙った米国のテロの企てをドイツの警察が失敗させる
http://www.voltairenet.org/article149043.html
炭疽菌5人死亡事件、陸軍研関係者の容疑浮上…米TV(読売新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080329-00000009-yom-int
- 204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 07:29:25 ID:8+9QVzS6
- つまり、アリストテレスの徒にとって、解決されて居ない(従って解決されるべき)唯一の問題は、
「自由人の存在根拠(自由人がいかにして生成して来るか、と言い換えても良い)」である。
それはまた、自由人の自由なる力、その活動範囲を、いかにして拡大し得るか、そしてそれによって、「自由人」がどの様にして神に近付いてゆくべきか、
との問題でもある。
ここに「神」と呼ばれる存在は、
全知全能にして、
万物の主、
と言ったものと定義して置く。
だが、これは、率直に言って、非常に難しい話ではなかろうか。
昔風の日本人は、こんな風に考えることも出来ないし、そんな「哲学」を理解することも出来ない。
精々、「白昼夢」、「妄想」の類としか思えないであろう。
けれども、西洋人の一部にとっては、これは紛れもない本気だ。
弱肉強食、優勝劣敗、
これは単なる空念仏ではない。
ホッブスの有名な「万人の万人に対する闘争」の命題は、深く、西洋文明の土壌に根を張って居る。
アリストテレスの哲学に於ける、
自由人の力の拡大は、
同時に、それ以外の人間と自然にとっての、自由の喪失、隷従の増強を意味する。
我々日本人は、かつては、
このようなものを「自由」とは言わなかったし、「自由人」とも見ない。
それではかくの如き人間とかくの如き傾向をどう呼んだらよいのであろう。
- 205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 07:30:28 ID:8+9QVzS6
- 「人間至上主義$ヒューマニズム$は、歴史の悪魔学の論理的帰結である」(ユースタス・マリンズ著「カナンの呪い」二頁)、
とは本当か。
悪魔主義とは、人間の理性を神の上に置くことである、即ち、ヒューマニズム(人本主義、人間主義、人間至上主義)こそ、悪魔主義である、
との定義が成り立つとすれば、話は違って来る。
明治政府は、国家の教育の土台を、悪魔学に置いた、
と見なければならない。
アリストテレスの「自由人」とは何者か。
実は、「自由人」とは、
悪魔主義者であり、悪魔の化身であった。
このように見極めれば、日本民族には、全西洋が、非常に良く見えて来る。
- 206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 07:35:44 ID:8+9QVzS6
- グノーシスとは、知性が自然を征伐、征服するべきという思想。まさに悪魔崇拝。
666(ヒューマニズム、聖書によれば6は人間を表す数字、つまり666は人間至上主義=ヒューマニズム)の大元。
聖書は、悪魔の真の正体をちゃんと看破してたんだよ。
ドストエフスキーの罪と罰の
究極のヒューマニストである主人公
ロジオン・ロマーヌイチ・ラスコーリニコフ
のイニシャル(Р・Р・Р)を上下反転させると666となると言われているそう。
つまり、100年前からヒューマニズム=666は
意識されてたわけ。
- 207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 07:39:17 ID:8+9QVzS6
- ヒューマニズムに基づく道徳律として共産主義が作られた。
共産主義は、既存のヒューマニズムに基づかない道徳律をすべて置き換える意気込みを持っていた。
そこで、既存のヒューマニズムに基づかない道徳律を攻撃することを戦略の1つとした。それがこれ、
愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、
3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、無気力・無信念、義理人情抹殺、
俗吏属僚横行、否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、
享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定
しかし、共産主義自体滅茶苦茶なものであり、とても既存の道徳律に取って代われるものではなかった。
その結末が次の通り
>話を戻してみよう。精神衛生面の虚無性が何故に経済の高度成長をバックアップするのかという疑問も前述の19項目をみると
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>直ちに理解されると思う。これらが日本人の間に巣喰ってしまうと、楽しみはただ「カネ」ということにならざるを得ないであろう。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>つまり、すべてを「カネ」のために、という思想が強烈なものにならざるを得ないのである。いわゆるエコノミックアニマルの徹底ぶりである。
しかし、共産主義はあまりにもお粗末だったが、ヒューマニズムに基づく道徳律は根本的にドストエフスキーの指摘する
欠陥をはらんでおり、いずれにしてもヒューマニズムに基づく道徳律の行き着く先は拝金主義になると思う。
そして、聖書はそのようなごたごたを含めて、すべてお見通しだったってこと。これは信仰というよりも、
人間というものがどういうものであるかを知り尽くしていた古代の人々の知恵というべきもの。
- 208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/01(火) 07:42:11 ID:0XXqoOl7
- 近年、日本人の国語力の低下が顕著になっている。
これはゆとり教育によって、特に国語の時間が減少したことが主な原因である。
日本の国語力を向上させるためには、教師の土曜休みを月〜金休みに分散させることに
よって、授業週6日制を復活させるしかない。
週6日制授業を復活させ、日本人の国語力を回復すべきだ。
- 209 :1A(文タイトル「影の政府日本人関係者の人相」):2008/04/03(木) 09:20:21 ID:8UBxDTmQ
- 「影の政府(シークレット・ガバメント)の日本人関係者」のホームページ完成まで
1〜2ヶ月かかりそうですので、それ以前にその一部を掲示したいと思います。
以前も多少記しましたが、人相は以下の有名人達に似ています。これらの有名人は偶然似
ているのではなく、日本人陰謀者が自分達の発覚を探る為、超常手段によってあえて自ら
の人相に似た人物を有名にし、頻繁にメディアに登場させているのです。マツモトキヨシ
等の企業経営者同様、本人達は全くそのことを知らない。こんな指摘をされても「まさか」
と思うだけで全く信じないでしょう。しかしこれは説や思い込みではなく事実なのです。
シークレット・ガバメントが、もう何十年以上も前から日本国内に対して行っている陰謀
工作の一部です。次は利用されている人物の一部です。内原茂樹、笹川ひろし、竹田圭吾、
布施博、山田雅人、森田公一、松本亨、小嶋進、岸部一徳(サリー)、柳生博、藤原光博、
高橋ジョージ、三村マサカズ、黒烏龍茶CM男、デイヴ平尾、アスカ・コーポレーション社
長(南部昭行)、内藤大介、前川清、阿藤快、中野英雄、小杉竜一、小川直也、鈴木順、北
澤豪、田口壮、山本厚太郎、安田裕己、牧冬吉、橋本真也、きたろう、半田浩二、吉田眞、
水野透、恵俊彰、城彰二、杉江勇次、真矢、岡島秀樹、その他。
現実であることは繰り返し述べていますが、瞑想が習慣の方は本当か見てください。上記
人相の通りですから。
- 210 :文タイトル「影の政府の日本での今後の陰謀」:2008/04/03(木) 09:24:59 ID:8UBxDTmQ
- 上述のように、影の政府は超常手段によって、もう相当長い間、日本の芸能・スポーツ関係
等も膨大にコントロールしてきましたが、近い将来の大き目の操作には、日本の某有名女
性アイドル・グループ複数と女性シンガーの、不祥事等による解散・引退があります。ト
ンデモでは決してありません。確かに現実に計画されている事柄です。この陰謀には、様々
な個人やその各思惑も巻き込まれており、このような一見世界的策略となんの関係も無い
ことが行われるのです(芸能関係者達は直接にはなんの関係も無い。自分達が陰謀工作に
利用されていたり巻き込まれているなどとは夢にも思っていない)。しかしこのことをここ
に暴露しましたので、この計画は中止になるかも知れません。
超常手段が使われているその他実例ですが、利用されているタレントで掲示した、きたろ
うのウィキペディアを見てください。本名(某名)や、内容に出てくる言葉(モンゴル)、
他タレント名(以前掲げた「ショウコ」「アベ」「アサミ」)とその人相(アルザル人写真と
されているものとの相似)。これは偶然ではなく、彼等が関係者の反応及び自分達の発覚を
探る為、長期に渡って超常手段によって行っている事例のほんの一つです。きたろうが属
すグループ結成当時に「松本」姓メンバーがいたり、メンバーの一人が双子なのもそうで
す(シークレット・ガバメントの日本人陰謀工作者の一部は、双子が行っている)。
- 211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/03(木) 10:09:39 ID:aWec3Wzi
- 企業でできる簡単な省エネ
1.パソコンはファンレス電源パソコンを利用する。
ファンレス電源パソコンは冷却ファンが無いので、一般的なパソコンに比べると若干高熱環境に弱いのが
普通である。しかしながら大抵のオフィスは夏場は冷房が入っており、ファンレスパソコンが動作しなくなる
ような高温になる前に人間の方が高温に耐えられずに冷房の温度を調節するので、オフィス環境の中では
高温になってファンレス電源パソコンが動作しなくなることは起こらない。
冷却ファンを使用しなければ、ファンが作動することによる発熱がなくなる。するとクーラーもファンが発する熱を
冷却する必要がなくなり、その分電気代を節約できる。もちろんファン自体が動作する電力も不要になる。
ファンレス電源パソコンはまだ数は少ないが産業向けのものも増えており、メーカー営業担当者のサポートを
受けながらであれば専門家のいない企業であっても導入は可能である。
2.オフィスでは低速CPUパソコンを使用する
WordやExcel、メールをする程度であれば、1GHz前後の旧型CPUでも支障なく実用的に動かせる。
一般的にCPUの速度が高くなれば発熱量が増える。するとクーラーもそのCPUの発熱分を
冷却しようとして電力を多量に消費する。CPUの動作速度が低くなればパソコンの発熱量も減り、
その分クーラーの消費電力も減少する。また低速CPUは高速CPUに比べて消費電力が小さいので、
その分も電気代の節約につながる。
3.屋上の緑化
特に夏場の日差しの厳しい時期になると、屋上に降り注ぐ太陽の光によって建物自体が熱せられることに
なる。特に最上階の部屋は室温は上昇しやすく、建物の構造にもよるので一概には言えないが、室温が
2〜3度上がることも珍しくない。
しかし屋上を緑化すると、建物に熱が伝わる前に植物が熱を受けることになる。そして植物は葉っぱが
多数出ることによって表面積が大きくなるので、その広い表面積がラジエーターのような役割を果たすことになる。
植物が多数あると、屋上が受ける太陽エネルギーの総量は変わらないが、表面積が拡大することによって
放熱効果が高くなり、その分建物に伝わる熱も少なくなる。すると建物内の室温も低くなり、その分クーラーの
負担も低くなり、電気代を節約できる。
- 212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/03(木) 22:10:29 ID:SZkdWzal
-
吟行や 言わずと知れた事態かな。
- 213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/03(木) 23:43:52 ID:PmI6DUr8
- 日本人は覚醒するべき!前進前進!大勝利!
可能な限りの本を買ってユダヤと戦う先生方を支援するべし!
- 214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/06(日) 03:24:53 ID:1P53mqtt
- 影の政府って実はないですよ。
確かにメーソンは組織力があるが、実際世界を動かしていない。
こういう話面白がるやつが多すぎる。
- 215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/06(日) 03:49:34 ID:ENpO1hvT
- 世界の金わ俺のものらしい
- 216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 08:20:49 ID:FLl4eigf
- グノーシスとはつまり、人間(の魂)の解放のことだと思うんだけど
人間(の魂)の解放は是か非か。
人間の魂を解放することは、良いことなのか?
「人間の魂」と言いつつ、単なる「個人の意識」ではないのか?
人間の魂は抑圧されてる? 何によって? 人間の集団(社会)によって抑圧されているのではないのか?
人間の魂の解放とは、徹底した個人主義なのでは? つまり徹底した自由主義。
「人間の魂」を抑圧してるグノーシスによるところの神(デミウルゴス=ヤーウェ)とは、人間(個人)にとってどうにもならない
存在を抽象したものではないのか? グノーシスとはつまるところ、「超人」、「万能人間」を目指す
ものに他ならないのでは?
- 217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 09:06:12 ID:RMHJk4nw
- >>209
その昔、ニャントロセイジンなんたらって本書いてた
危ない人ですか?
- 218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 12:52:24 ID:FLl4eigf
- 昔読んだカール・ポランニー(日本での紹介者.栗本慎一郎)の経済人類学は、近代経済学に比べると説得的に思えました。
市場経済は、共同体の外部から侵入する異物だという考え方のようです。
例えば、ギリシャの都市国家でも、街の外れに居留地があって、異人が住んでいます。外部との接点です。
そこが市場経済の発祥となったそうです(ポランニー:「アリストテレスが経済を発見した」)。決して共同体内部で市場が自生したわけではない、
異物だったんだという観察です。
この考え方を延長すると、近代とは、異物が巨大化し、共同体の内部に入り込むプロセスと言っていいように思います。
異人はなんで交易をするのでしょうか。それは物品を動かすことによって利ざやを得られるからです。
なぜ物品を動かすことによって利ざや巣が得られるんでしょう。それは、共同体ごとに、物品の値段が異なり、
かつ物品の生産に必要な費用が異なるからです。
こう考えてみると、リカードとか、トランスナショナルエコノミー関係というのは、要するにこの商売人の理屈を体系化したものにすぎないことが明らかになります。
商売人は言います。 「お前は焼き物を作れ。 お前は農作物を作れ。そうすれば生産力は最大になって皆得するぞ。 最大多数の最大幸福だ。」
しかしそうなりません。そのうちみんなが段々貧乏になってきます。生産力は上がったはずなのに、なんでこんなに貧乏なのか。
一般貨幣で交易しているからです。貨幣を商売人にごっそり持っていかれたんです。
カルタゴ的世界はこういう「寄生」原理が普遍化した世界だと理解しています。
この世界では、共同体が克服され終わった異物となります。
それは細胞内に残留したミトコンドリアのごとき遺物となります。
(寄生的世界観の増殖)
寄生的世界観は、近代人多数の世界観そのものです。
昔はこういう世界観は少数派だったでしょう。それは異人の世界観でした。
しかし、こうした世界観は、ご指摘のように共同体内部に入り込み、既に破壊は目を覆わんばかりに進行しています。
- 219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 13:04:13 ID:FLl4eigf
- 「土地に縛られるのは悪いこと」、「思想・信条の自由」、「個人の自由は家族や国家(共同体)の利益より優先される」、「利潤追求が経済活動の基礎」、
「営業活動の自由」、「グローバリズム」、「コスモポリタン市民」などを冷静にじっくり考えれば、寄生者の価値観が色濃く示されていることがわかるはずです。
※ 「思想・信条の自由」の危険性はちょっとわかりにくいかもしれませんね。
「思想・信条の自由」が純粋に内面の問題であれば、それを覗いたり規制することは原理的に不能ですから、憲法などでその自由をことさらうたう必要はありません。
ですから、「思想・信条の自由」は、それを言葉・文字・映像などで表現し社会に広めることの自由ということになります。
美意識や好みなどは規制する必要はありませんが、「ゆえなく人を殺してはいけない」、「盗みはダメ」、「利息をとってはいけない」、
「相互扶助を心がけなければならない」など基本的な規範は、個々人が個々の価値観で自由に否定する運動を行っていいものではなく、“不可侵”のものです。
共同体として存続していくための共有規範がばらばらだったらどうなるかを考えればわかるはずです。共有規範のなかでの個人の自由があるだけです。
ですから、共有規範をなくそうとしたり無効化しようとする動きは、自由なものではなく規制されてしかるべきものなのです。
共同体の規範を壊そうとしている寄生者が、「思想・信条の自由」の獲得し、学問世界やメディアを支配していたらどうなるかを想像してみたら(現実ですが)、
その危険性がわかると思います。
- 220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 13:10:17 ID:FLl4eigf
- 近代経済学は、このような「寄生体」と「共同体」との取引を正当化する理論に満ちあふれていることに、今更ながら驚きを禁じ得ません。
スミス、リカードを始めとして、近代経済学は国際分業と近代市場の賛美に溢れていますね。奇怪なことです。
だけど19世紀ドイツが発展したのは、リスト的な思想によって近代産業の育成に力を入れたからだと思います。
スミスもリカードも東インド会社関係者ですよね。だから寄生者の理屈を代弁したんじゃないかな。
特にリカード。私は昔から奇怪な理屈だと思ってきました。だけどイギリス人はインドの織物工を多数集めて、その手首を切断したんですね。
高付加価値製品を自作できないように。イギリス人が本当にリカードの理論を信じてるんなら、こんなことをする理由がない。
最適地生産が両方の利益になるなんて理論は真っ赤な嘘であることは良く分かってたんですね。
だけどドイツ人はだませなかったと理解しています。彼らは大資本を集めて工業生産に励みました。
イギリス人(その寄生者)は、インド人をだませなかったんでその手首をきりました。
ドイツ人はだませず、手首を切ることもできなかったので、工業生産力で追い抜かれてしまいました。
彼らがドイツ人の手首を切ったときには1918年になっていました。
現在人は簡単にだまされますから、手首を切る必要がありません。
現在は、グローバリズムとか、トランスナショナルエコノミーとか偉そうな名前が付いていますが、要するに低コスト地で生産し、
高く売れる場所で販売するという話だと理解しています。
それが全体の利益になるという理屈は、リカードの嘘の高級バージョンにすぎないと思います。
- 221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 16:00:33 ID:51EVNvSg
- 全くだ。
- 222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 16:05:52 ID:JWw9k5W9
- すごくまともな人がいて安心した。
- 223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 21:53:40 ID:6vpUJfAG
- TBSの池田
- 224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/07(月) 22:07:49 ID:6vpUJfAG
- 長谷川京子は捕まった?
- 225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/08(火) 15:03:47 ID:ZTYcVDkT
- >>216
グノーシスは旧約聖書でアダムとイブが食べた知恵の実かもしれない
- 226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 12:48:33 ID:no8L5LBZ
- >>225
そうだよ。すべてが繋がってる。
国際金融資本が目指したのは結局
個人の解放->共同体破壊
これに尽きるんだよ。その動機も全部説明できるし。
- 227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 13:27:40 ID:buCq//ti
- 増税公共事業論
従来、景気対策としての公共事業は国債の発行を前提として語られることが多かった。
これは公共事業によって景気を刺激すれば景気が回復し、税収が増加するので、
税収が増加した後で国債を償還すれば良いという考え方に基づいている。
しかし近年では公共事業を増やしてもそれによって景気は回復せず、国債発行残高が
増加する一方でさらなる公共事業による景気対策が求められている。
そこで提唱したいのが、赤字国債を発行することによって景気対策の公共事業を
おこなうのではなく、公共事業をおこなっても将来的な景気回復・税収の増加はあり得ない
ことを前提にしつつ、景気や雇用の維持のために増税して公共事業の財源を確保する
ことである。
財源は法人税でも良いし、所得税でも良いし、消費税でも良い。しかし民間レベルでは
もはや需要の増加が望めない以上、公共事業によって需要を拡大する必要があるのは
明白である。また公共事業も必ずしも道路工事や土木事業に限られるわけではなく、
たとえば環境対策としての植林や森林整備事業、あるいは資源確保を目的とした
リサイクル事業、あるいは不法移民対策を目的として不法移民が多い地域の近くに
刑務所を増設するなど、日本の国民生活を向上させるインフラ確保を目的とした
数多くの事業が考えられる。
国債発行額を目の前にして、景気対策か財政均衡かを論じるのはもう古い。
これからは増税しつつ景気対策をおこない、景気の拡大と財政赤字の減少を両立させるべき
時代なのだ。
- 228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 13:31:42 ID:VDWktIva
- ロス○ャイルドは「911テロは自作自演だった」と自白している
- 229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 10:52:57 ID:55hZa1sQ
- 仏教の最も重要な思想は「縁起」
縁起の意味は、関係の中での生起であり、小部経典『自説経』(1,1−3菩提品)では、これは
「此があれば彼があり、此がなければ彼がない。此が生ずれば彼が生じ、此が滅すれば、彼が滅す 」
と説かれる。これは「此」と「彼」とがお互いに相依相成しているのであり、それぞれ個別に存在するものでないことをいう。
すなわち有・無によって示される空間的にも、生・滅によって示される時間的にも、すべての存在現象は、
孤立してでなく相互の関係性によってのみ現象していることが説かれている。
釈迦がさとったように、いっさいのものは、独一存在でなく、無我である。しかし、すべてが無我でありながら、
価値を持ち、存在性を持ちうるのは、すべてが縁起であるからである。この関係においてのみ存在者は存在性を獲得することができる。
どこまでも無我を求める仏教がその先に「神性(仏性)」を獲得するのに対して
どこまでも自我の神性化を求めるグノーシスがその先に自我肥大化(悪魔崇拝)を獲得してしまうのは皮肉といえば皮肉。
仏教は人間というものをその奥底まで徹底的に理解しているのに対して、
グノーシスは雰囲気だけの理解で大甘、さらにその先に悪魔召還のおまけ付きだから救われないよ。
- 230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/11(金) 23:23:38 ID:P4Ao1VFF
- 仏教思想が、
これからの未来を生き抜くのには
最も適してるのかもナ
- 231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 13:28:22 ID:TBUER+Mh
- >>1
お前が馬鹿。ヒトラーはある意味、先見の明に長けていた。
現在のユダヤ人、イスラエルを見ろ?
- 232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 15:59:12 ID:ctQr3yNQ
-
■死んだふり?小泉元首相と「改革」の行方
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=14171
- 233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 10:47:06 ID:ChrMJHZ7
- ヒューマニズム(人間至上主義)という言葉が生まれたのはルネッサンス期だよ。
明らかにキリスト教の「全能の神」を意識して(あてこすって)作られた
言葉なんだよ。誰が作ったか知らないけどね。
まあ、それはいい。
ヒューマニズムの「人類愛」を信じてる人がそれほど多いとも思えないけど。
動物より人間を重視するって言う程度ならそりゃあるだろうけど、利害の対立がある場合での
行為が普通問題になるわけで。
宗教や伝統による効果っていうのは、実は「我」の軽減にある。
キリスト教の場合、全能の神を信じ、その神に自身のすべてを託すことで、
「自我」が小さくなる。そして「自我」が小さくなることで、他者への愛が
相対的に大きくなる。こういう仕組み。
仏教の場合は、「神」という概念を使わないで直接的にすべては無我と言い切ってるわけだけど、
おもしろいのは、仏教がすべてを「無我」としている理由が「縁起」
にあるってこと。他者あっての自分であり、他から独立して自分は
存在しない。つまり、我が少なくなる->他への愛が相対的に強くなるという
理屈を逆方向からたどって、他がいなければ自分はない->無我としているわけ。
伝統を重視することでも我は小さくなる。伝統を重視することは仏教の縁起の法に
かなう行為でもある。
そして、ヒューマニズムの人類愛だけど、これはまず「人類愛」というイデアを頭の中に作るだけであって
自我の問題は放置される。むしろ、「人類愛」という立派なイデアを持つ自身へのナルシスト的
自我肥大を起こしやすい感じだよな。
- 234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 07:34:21 ID:8nCRBeCg
- AIPACググレ
- 235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 13:00:16 ID:EutlhTAj
- これ(AMERO)ってマジ?
http://d.hatena.ne.jp/hourou-33/20070824/1188267826
- 236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 19:26:50 ID:FtbeK5qX
- YAMERO
- 237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 06:36:14 ID:lS7dQK+W
- あれ?
- 238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 07:16:17 ID:tosFbJ/S
- アメリカの自由のため!!
FRBへの大規模抗議行動!!!
らしいよ
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/176.html
- 239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 16:01:02 ID:5VyE8v+Q
- フォトンベルトの5次元波動の影響で
悪人が自滅するようになってきてるから
ロックやロスも最後の抵抗中ですよ
- 240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/17(木) 09:32:36 ID:fvcVOeTf
- >>239
意味が分からん撹乱情報を流すな
- 241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/18(金) 07:14:48 ID:nbaMH3xa
- デービッドアイクの出した結論
思考や感情の采配を自分に取り戻せば、われわれは瞬時にして変わることができる
「私は私、私は自由」だから、自分自身が宇宙の中心で宇宙を自分の望むものに変えられる
われわれを牢獄に閉じ込めているのは、操作され「信じて」いる信仰自体
私は爬虫類人を憎みはしない。彼らを愛する。彼らが目覚め自分自身を愛するとき、悪夢は終わる!
愛の周波数帯から嫌悪・攻撃・暴力など解消の試練を。世界は変容し、彼らの支配はなくなる
爬虫類人は永遠に進化していく途上のわれわれに贈り物をくれた
知性は、主役ではなく、物質的なもので直観を導き、直観に刺激を与えてくれる
具体的な目標に焦点を当て集中せよ。かくて、達成に必要なものは必ず現われてくる
ニューエイジを批判しながらニューエイジです。逝ってますorz
ベンジャミンフルフォード同じ系統のエージェントっぽい。
全体的に、精神(究極的には人間の本質・コア・エッセンスそのもの)が物質を支配する、
いや支配すべきというグノーシス・ニューエイジの思想が色濃く出てる。
- 242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/18(金) 09:16:34 ID:nbaMH3xa
- >われわれを牢獄に閉じ込めているのは、操作され「信じて」いる信仰自体
ここが根本的に間違い。
われわれを牢獄に閉じ込めているのは、共同体であり社会であり、その伝統と規範。
この牢獄からの解放というのは、単に個人主義と自由主義を志向してるだけ。
つまり、「個人の解放->共同体破壊」を目指す国際金融資本に荷担してるだけ。
- 243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 05:06:23 ID:+nX3Xo2q
- 「陰謀」という言葉のフィクション性がどことなく>>1みたいなバカ意見を後押ししているんだよな。
見分けがつかないところがまたやっかい。日本で平和主義者のフリをして活動してる中国利権の
記者・政治家みたいにわざと馬鹿な平和ボケのフリをしてる(「ミサイルは発射されてみないと
どこを狙っているのか分からない」など)のか、よくいるサヨク教師やカルト信者みたいに本物のバカなのか。
陰謀『完全』否定論(頭から完全にそんな影響一切ないよ、と否定)の頭の悪さ・狡猾さを語るには自国の問題に置き換えてみるといい。
たとえば、日本におけるチベット問題の解放関連活動はは中国を分裂させるから日本の右翼にとって好都合。
ゆとり教育は日本人をバカにできるから実態は中国右翼である日本サヨクには好都合。
だから、彼らは自分たちの目的もあって問題の主体となってがんばるんだけど、
「え? 日本国内のチベット解放論が日本保守の陰謀だなんて、いまだに本気で信じてるバカいるのか? カルトだよ」
なんて言いだしたら、子供レベルの知識しかないとしか思えない。確かにみんなの「チベット人が中国人の虐殺から
解放されるのを願う気持ち」は本物だが、それが朝日みたいなサヨクもとい中国右翼紙と反対側に位置する人たちの手で
発せられ広められた運動なのもまた事実。
「陰謀」じゃなくて、「影響」とか「煽った」とか言えば信じるんだけど。「言葉の力」(笑)だねw
- 244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 05:14:01 ID:aQjdpQfQ
-
一部思想団体や圧力団体の強い影響力あってのことだというのを否定するために、
わざと「○○の陰謀だ!」と自分で言って「○○の陰謀だなんてバカじゃねーの? 小説じゃあるまいし」と自分で否定。
そうすればあら不思議。「○○の影響」も無かったことに。
- 245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 08:49:38 ID:OwEb+RSH
- :理性について :2007/08/05(日) 21:00:17 ID:DFwX+25I
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E9%9D%A9%E5%91%BD
フランス革命
キリスト教との関係 最高存在の祭典革命派には無神論者や「理性主義」者が多く、
その信奉する教義・主義に既存の宗教の存在が邪魔なため、キリスト教は徹底的に
弾圧された。当時カトリック教会の聖職者は特権階級に属していた。
革命勃発以来、聖職者追放と教会への略奪・破壊がなされ、1793年11月には全国
レベルでミサの禁止と教会の閉鎖が実施され、祭具類がことごとく没収されて
造幣局に集められた。
エベールらは「理性」を神聖視し、これを神として「理性の祭典」を挙行した。
ロベスピエールは、キリスト教に代わる崇拝の対象が必要と考え、「最高存在の
祭典」を開催した。しかし、ロベスピエールが処刑され、一度きりに終わり
定着しなかった。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E9%AB%98%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%81%AE%E7%A5%AD%E5%85%B8
最高存在の祭典 フランス革命が絶頂に達しロベスピエールの独裁が確立した
時期で、恐怖政治がフランス全土を覆っていた。
彼は人間の理性を絶対視し、キリスト教を迫害しカトリック教会制度を破壊した。
同時に恐怖政治は美徳に基づくべきという理想を持っており、キリスト教に代わる
道徳を求めていた。また国内は不安定さを増し革命政府は祖国愛に訴えて革命の
危機を乗り越える必要があった。
これらの事情からキリスト教に代わる理性崇拝のための祭典を開く必要に
迫られていた。ロベスピエールは、「もし神が存在しないなら、それを発明する
必要がある」と語ったという。キリスト教の神に代わるもの、それが「最高存在」
である。
この祭典の思想的背景としては、ルソーの「市民宗教」の主張がある。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%AB
ジャック・ルネ・エベール
キリスト教を廃して「理性の崇拝」と称される合理主義的な祭典を行った。
- 246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 08:51:59 ID:OwEb+RSH
- 西部邁
これ、僕の昔からの持論なんですけど、二〇世紀後半の冷戦体制の本質というのは、歴史破壊の旧ソ連と、
歴史不在のアメリカの、要するに左翼同士の内ゲバにすぎなかった。
社会主義が登場する以前、フランス革命(一七八九年)のときに国民公会の左側に座ったやつらを「レフト」と呼んだわけだけど、
簡単に言えぱ、個人の自由とか理性、科学とか合理性といったものを崇拝して、それさえあれば歴史なんかは旧体制にすぎないから、
これを破壊するのが進歩だと構えた人たちです。それをレフト、左翼と呼ぶわけです。
そういう意味では、アメリカもソ連も実は左翼なんです。たしかにニューディーラーたちのソフトソーシャリストは姿を消したかもしれないが、
アメリカの国民精神の根本において、やっぱり歴史不在のところに巨大な社会的実験として構造改革なるものを仕掛けてみせるという、
その精神においては、ニューディーラーたちは、たまたま大恐慌の時代的制約下に出てきたわけではなく、アメリカの体質そのものでもあるわけです。
ソ連の第三インターナショナルはスターリンで、それに逆らったレフ・トロツキーの第四インターナショナルがあって、
その首領の一人がアーヴィング・クリストルです。結局、いまのネオコンの世界観、人間観は、やっぱり左翼過激派のトロキツストのそれと同じなんだよ。
しかも、トロツキーは世界革命、それも永続革命を唱えたわけです。いま、ブッシュが言っている全世界のアメリカ的民主化は
ーーまさに革命思想ですね。
- 247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 09:18:17 ID:CpBMLU57
- 近年、日本人の国語力の低下が顕著になっている。
これはゆとり教育によって、特に国語の時間が減少したことが主な原因である。
日本の国語力を向上させるためには、教師の土曜休みを月〜金休みに分散させることに
よって、授業週6日制を復活させるしかない。
週6日制授業を復活させ、日本人の国語力を回復すべきだ。
- 248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 14:37:26 ID:/Kh2FhG3
- プロパガンダ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%91%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80(たぶん小泉氏も勉強済み?)
昔のやり方http://www.kcg.ac.jp/acm/a5072.html
宣伝した人http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B9
- 249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 14:43:19 ID:/Kh2FhG3
- 反ユダヤ主義に対するアインシュタインの態度/量子力学、統一場理論/アメリカへ、エルザの死
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity14.html
- 250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 17:04:37 ID:B6/x1/3n
- ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
- 251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 17:47:11 ID:2Db7xSiZ
- >>242
だから、操作され「信じて」いる信仰自体 に
共同体であり社会であり、その伝統と規範 も
含まれてるんジャマイカ? 広義で。
- 252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 18:13:07 ID:OwEb+RSH
- >>251
そのとおりです。
結局、共同体を維持するには何らかの信仰が必要ってことです。
信仰じゃない「合理主義的な概念」が共同体の基盤になることは無理。
それは、ヒューマニズムが「自分が神」という結論に行き着くことと同じ理由。
- 253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 18:29:08 ID:v+nBsR09
- 陰謀論者でもアンチでもユダヤどもが
どうやって世界を手に入れたか全然わかってない
わかってるのはヒトラーと副島くらいか
東洋の土人には思想戦争はただの口げんかにしか見えないらしい
ラチオ思想によってユダヤが思想戦争の勝者となったことで
どれだけユダヤの覇権拡大を許してしまったかイエローにはわからない
- 254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 18:34:08 ID:KYjtpxXI
- ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
ユダヤ陰謀論こそ複雑な世界情勢を解く鍵であ〜る!
- 255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 19:10:24 ID:9WQMZCjn
- たしかに
- 256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 22:08:03 ID:xOpruig5
- 貨幣は元もと物の価値を表すものだった、
ゆえに交換出来たし物も買えた
でも今は貨幣は単独で生産出来る
ゆへに貨幣を生産出来るヤツラは
貨幣を無尽蔵に生産し
すべての資源を買い占める事が出来る
資源を買い占めればあとは世界をどうにでも出来る
この問題を解決するには貨幣は生産と同時に発生しなければならない
しかしそうなっていはいない
ユダヤとドルを刷っている北朝鮮は実はイコールなのだ!
- 257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 23:40:51 ID:/Kh2FhG3
- 今頃わかったのね。充分りっぱです
- 258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 00:46:12 ID:o7tCYQlX
- >>1
確かにこの板には「ユダヤの陰謀」を本気にしているアホが多いなww
- 259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 14:30:42 ID:R9iw2DH6
- ヴアイスハウプトは、一七四八年二月六日に生まれた。彼はユダヤ人だったがイエズス会士(カトリック)になる振りをした。
だが、実際に信じていたのは、ルシファー礼拝とヒューマニズム(人間至上主義)だった。ルシフアー(「光の子」を意味)とは、
キリスト教神学で言うところの悪魔=サタンのことだが、彼らはこれを理性の神(理神)の象徽として祀りあげていたのである。
ヴアイスハウプトは、インゴルシュタット大学で教会法の第一人者として教鞭を執っていたときに異端を説き、イエズス会から破門された。
ロスチャイルドの要請と財政支援のもとに五年を費やして世界革命の方法論を書きあげ、
『ノーブス・オルド・セクロルム』とこれに銘打ち、結社結成の日、一七七六年五月一日に出版した。
このタイトルを翻訳すれば、「事物の新秩序」あるいは「新世界秩序」となる。同じラテン語の文句は、
アメリカの一ドル札に印刷された「国璽」にも見られる。実際、この国璽に使われている「目のついたビラミッド」は、
イルミナティの紋章と同じものなのだ。国璽を作成した者とイルミナチィとの関係を物語るものであろう。
その目標は五つに分けることができる。
@すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
A私有財産と遺産相続の撤廃。
B愛国心と民族意識の根絶。
C家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミユーン教育の実現。
Dすべての宗教の撤廃。
この五力条は、今「カルト」と呼ばれている集団が行なっていることに、無気味なほど共通しているが、
イルミナティが目指しているのは、これをカルトレベルから国家レベルに拡大することなのである。
- 260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 18:24:41 ID:R9iw2DH6
- もともと「人間」そのもがDQNで人間の分際で「叡智」を得ることなどできないのである。
仏教もキリスト教も「そのような「人間」にそれぞれ「苦からの解脱」「愛による救い」
により、解決を図ろうとした。
神は死んだとか、神こそ悪という結論になると力こそすべてという結論になるが、
ニーチェにしろ、招いたものは恐怖のファシズムだったり、
独裁共産主義だったり、
軍国主義だったりする。
悪は「叡智」から発した「自由意志」による事象である。いたぶり殺す欲望も犯す欲望も盗む欲望もすべて自由なのである。
地獄とはすべての自由が保障された場所のことであり、悪魔という力と欲望の温床が
地獄にふさわしい人間がたどり着いた結果でしかない。
しかし、それは叡智だろうか?自由だろうか?
恐怖と絶望でしかない。
そもそもDQNな人間に叡智など得ることなど土台無理なのである。
2chを見ると差別、誹謗の温床である。
これは秩序のない「自由」の結果である。
だからこそ、現実の世界には「軍隊」「警察」「税」「選挙」が存在するのであって、
秩序と法(最終的には神・(自然)という超越した力により、)本当の自由と安全が得られるのである。
グノーシスが古代に滅びウルトラマイナーになったのは、
この点の矛盾であり逆にイスラム・仏教・キリスト教が世界宗教になったのは「分際」「救い」というものをわきまえていたからである
- 261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 18:41:59 ID:R9iw2DH6
- 仏教の縁起の法というのは、自然そのものなんだよ。
すべてのものは、相互の連関でしか成り立ち得ないし意味を持たない。
これは自然そのもの。人間もその中の存在でしかない。
グノーシスとは真逆の思想だよ。
この自然を仏教では「仏」と置き換えることができる。この自然を「神」とみなせば
キリスト教も同じ教えを人間に伝えてると考えることもできる。
人間中心主義のグノーシスはこうした伝統宗教に敵対する思想なんだよ。
仏教は、この世の苦しみの原因が自然の摂理(縁起の法)と人間の姿勢の相違から生まれるとして、
自然の摂理を会得して人間が自然に完全にとけ込むことで、苦を解消できるって考えた。
グノーシスは、この世の苦しみの原因は自然が出来損ないだからであり、人間=真の神の叡智で自然を
よりよい物に作り替えられるって思想。
キリスト教は、この世が苦しみに満ちてるのは人間の原罪のせいとして、神(自然の摂理)に従え
と教えた。
つまり、仏教とキリスト教は似てて、グノーシスは解決策が正反対。
キリスト教の原罪とは人間が知恵の実を食べたことだけど、これは仏教が最終的に言いたいこととほぼ同じだと思う。
- 262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 18:53:44 ID:azcULPsc
- 商品の単価が1万円以上場合、消費税の税率を8%にする。
商品の単価が1万円未満の場合の消費税率は現行のまま税率5%に据え置く。
これが最善の消費税率。
- 263 :売国企業マル韓、エスパス:2008/04/22(火) 19:04:48 ID:CujxhX5O
- 以前は複数のマル半関係スレを荒らしてたが、今はマル半渋谷だけで荒らしをおこなっている。
マル半スレ情報操作をしているマル半バカ渋谷社員と工作会社が荒らし役と煽り役にわかれてAA荒らしを行い、
前スレが機能停止しました。
AA荒らしのやり方は、煽り役が「アニキ」とレス。荒らし役が「アニキ」に釣られたふりをしてAA荒らしを連投。
前http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1205498567/500-513
新スレhttp://money6.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1208790114/1-21
ホルコンや遠隔や桜などについて書き込むと工作員(渋谷○ハン社員、○ハンに依頼されたネット工作会社)(仮)
がやってきてスレを荒らしてスレを機能停止させます。(大量のコピペを連投するのでコピペ馬鹿と呼ばれている)
パチンコ産業は荒らすことでレスとレスの間を空けて読む気をなくさせたり
マネーロンダリング、さくら、ホルコン、遠隔、などの風評被害を最小限に抑えようとしてる。
会社の情報操作活動は違法行為として、裁判所の解散命令を受ける可能性があるそうです。
その時には依頼側も社会的非難と注目を浴びるでしょう。
【FEG/TBSの】ピットクルー株式会社2【プロ工作員】
http://ex21.2ch.net/test/read.cgi/k1/1198321297/150
ネット工作員については→【電通TBS】ピットクルー(株)【プロ工作員】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/118←左右くっつけて→9187503/65
【朝鮮玉入】パチンコ廃止すれば内需増加【20兆円】
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1204597218/1-100
パチンコ屋の売り上げ10億を調べたら1割が偽札だった
http://area09.air-nifty.com/annex/2006/02/213_49b6.html
パチンコ収益、毎年2億ドル余が北朝鮮に送金されている 〜米・ウォールストリートジャーナル
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81993&servcode=500§code=500
◎ハンの今後の目標は売り上げ5兆円、500店舗、上場すること。
- 264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 08:44:18 ID:4fouRuxr
- 「日本が知らないもうひとつのヨーロッパ(上)〜『狂気』が『正気』を生んだ」(栗本慎一郎、河上倫逸、丹生谷貴志、山口昌男、
カッパ・サイエンス、光文社、「栗本慎一郎『自由大学』講義録」)と言う著作に、
「グノーシス〜狂気と正気のはざまで」(丹生谷貴志$にぶやたかし$、神戸市外国語大学助教授)、がある。
グノーシス$Gnosis$は、もともと、ギリシャ語で、知識を意味する、ごく当たり前のことばであった。
英語では、「G」を発音せず、「ノーシス」、と表記する。
英和辞書には「神秘的直観」と訳されて居る。
西暦元年前後から四〜五世紀頃(つまり、古代ローマ帝国の全盛期から没落、キリスト教が伸張してゆく時期)、ヨーロッパに、
グノーシス主義、グノーシス派と呼ばれる運動が出現した。
グノーシス主義とアリストテレス哲学は、殆ど全く同じものと言って良い。
グノーシス派は、キリスト教会と激しく葛藤しつつ、その中に入り込み、
ルネッサンス、啓蒙主義に於て、西洋思潮は決定的にグノーシス的になった、
グノーシス主義は、純粋の唯物論である、
現代西洋文明は、著しく、グノーシス的時代である、
と言った具合に、前出の丹生谷貴志$にぶやたかし$論文は説明してくれる。
明治以来、「グノーシス主義」は、日本人が、最も苦手とした領域の一つだ。
- 265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 08:51:22 ID:4fouRuxr
- ◎ 「科学崇拝は、グノーシス主義的秘密組織によって、ルネッサンス期に推し進められた。この秘密組織の中心思想は、
『全能』の人間の知力を介入させることによって、『欠点だらけ』の創造を『完璧』なものにするという、胡散臭いものだった。
そして、このようなルネッサンスの魔法じみた伝統が原因となって誕生したのが機械と公害と醜悪に満ちた奇怪な世界
(今日の西洋文明にくまなく浸透された地球)なのだ」(マイケル・A・ホフマン二世著、藤岡、村上訳「フリーメーソンの操心術」、
六十八、九頁、青弓社、平成八年三月、原著題は、「秘密結社と心理戦争」、一九八九年)、
との叙述は、きわめて興味深い。
ここに、
「グノーシス主義的秘密組織」なるものが登場する。
日本語で出版されて居る関連学術文献を細大洩らさず読んで見ても、多分、
「ルネッサンス期のグノーシス的秘密組織」なるものについて、唯の一行の説明も、発見することは出来ないであろう。
それでは、M・ホフマンは、根拠のない出鱈目を放言して居るのか。
そうではない。
◎ 「科学主義的[グノーシス的]哲学の下で、神を気取る人間たちが信奉する教義は、堕ちるところまで堕ちた観がある。
科学主義的[グノーシス的]哲学は、人間を精神的、肉体的に完全に奴隷状態にしてしまった。
人工衛星やコンピュータによる監視システムを構築したテクノロジーも、奴隷化を招く道具なのである」(前出、七十頁)、
と、M・ホフマンは断言する。
「神を気取る人間」、
とのことばが出て来る。
「全能の人間の知力」、
これは「全知全能の神」、
を連想させる。
これらは、すべて、グノーシス主義の中核的概念である。
- 266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 08:57:04 ID:gSJYW3kv
- 闇世界
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/
- 267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 09:13:01 ID:4fouRuxr
- ヴァイスハウプトの思想を説明した上記の、「カントに反対し、ロックを信奉した」の一行が重要である。
そして、「理性の支配と世界主義の立場を主張した」とあるのが、決定的に重要である。
今日は、このうちの「世界主義」については説明しない。
本当は、もうあと、英文の原著作から数箇所の引用文を挙げることで、イルミナティという団体の秘密が分かります。
それは、後日、解説します。あるいは、この本が出版されてから、改めて、取り上げます。それでは、副島隆彦の「真実読み破り訳」をお見せします。
アダム・ヴァイスハウプトは、1776年に秘密結社、イルミナティを創設した。その時の、結成の演説(説教)の中で、
イルミナティの組織結成の目標を次のように説いた。
「われわれイルミナティは、理性(りせい、reason , vernunft フェルヌンフト)すなわち、利益欲望の思想、金銭崇拝の精神を、
われわれ人間にとっての唯一の法典(規則の体系)にするであろう。これこそが、これまで人間(人類)が解明できなかった最大の秘密なのだ。
金銭崇拝(利益欲望の精神、すなわち理性)が、人間にとって信じるべき信仰、宗教となる時に、
その時に、ついに、われわれ人間が抱えてきた最大かつ唯一の大問題が、解明され、解決されるのである。」
- 268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 10:11:10 ID:4fouRuxr
- Adam Weishaupt アダム・ヴァイスハウプト
1748−1830
ドイツの哲学者。インゴルシュタット大学教会法教授(72−85)。カントに反対し、ロックを信奉した。
理性の支配と世界主義の立場を主張する。1776年に、Illuminatitenordem (光明会)を創設。
これが禁止されてから、レーゲンスブルグ Regensburg 及び、ゴータ Gotha に移った(1785)。
主著 Uber den Materialismus und Idealismus ,1786 ;
Apologie der Uber die Grunde und Gewissheit der menschlichen Erkenntnis , 1788 ;
Uber Wahrheit und sittliche Wolkommenheit , 1795-1747.
『岩波西洋人名辞典』 から
Adam Weishaupt ( founder of the Illuminati in 1776 ) : “ Reason will be the only code of man.
This is one of our greatest secret . When at last Rreason becomes the religion of man , then will the problem be solved .” (p.330)
副島隆彦です。この英文は、たったの3行です。原書の330頁にありました。この一文を読んだときに、
私は、息を呑んで、はっと驚き、全身が震えるのを感じました。この英文の本当の意味が分かったぞ、と自分で思ったときに、ひとりで感激しました。
日本では、おそらく私、副島隆彦だけが、この英文の意味が正確に分かるだろうと、私は何のためらいもなく断言します。
それでは、まず、普通の優秀な翻訳家か、政治思想を専門とする学者の訳文を、書きましょう。
(普通の訳はじめ)
アダム・ヴァイスハウプト(1776年のイルミナティの創設者):
「理性が人間の唯一の法典となるだろう。このことが私たちのもっとも大きな秘密のひとつである。
ついに理性が、人間の宗教となるときに、その時に、問題が解決するだろう」
(終わり)
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