アメリカ合衆国=ローマ帝国?
- 529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/08(土) 20:28:16 ID:o15FO3R8
- おいおい、このスレで十字軍論争をやりだすか?
>十字軍の頃なんてキリスト教会権力による愚民化が極まってヨーロッパが一番文明的に退化していた時期じゃないか
まあ、実際に保存されてたのは、ピザンツ帝国だがな。イスラム側にも進んだ技術はあったかも知れんが、やはり十字軍で、ピザンツに保存されていたローマの遺産が西洋に送り返された事も大きい。
が、十字軍最後の方だと、海軍技術などは、目覚しい物がある。帆船に攻城塔のっけてたからな。(これはむしろ、ゲルマンの文化かな。)
あと、あの頃が日本の戦国などに相当する混乱期だとも言える。
又、錬金術等は今の化学の元となっている。
ちなみに、実はあの頃はイスラムもモンゴルの侵攻でぼろぼろだ。文明を維持してたかどうかはわからんぞ。
- 530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/08(土) 20:43:40 ID:o15FO3R8
- おっと、言い忘れてたな、肝心な軍制を当時のヨーロッパは引き継いでたぞ。
騎士はローマの軍制の名残だ。
あ、皆さん、つまんないでしょから。気にせずにやりたい議論やってくださいね。
- 531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 06:36:00 ID:2YJUKqOo
- どうでもいいけど
分かりきった幼稚な理論で
この板最古のスレを汚すなよ、おまいら…
- 532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 10:54:27 ID:+jGSXm/T
- 済ません、もう相手しません。ごめんなさい。
- 533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 11:13:32 ID:EAYDJ+KB
- ローマ時代から明らかに退化していた時代のヨーロッパにどんな残滓が存在したかは関係ない。
ギリシャ、ローマ文明を継承して発展していたイスラム圏の国を異物扱いしていたのであれば、
それはヨーロッパの退化の現れであって、
イスラム圏がローマの文明を継承していない事を示す根拠なんかではない。
- 534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 12:34:30 ID:XKd2b0Ky
- まあ、スレの前の方でもあったが、過去の帝国と今のアメリカを同一には語れんのは事実だな。
だが、アメリカとローマが類似点が多く、アメリカ人も意識はしていると思われる。
ところで、現在ブッシュ大統領が親子2代に渡って大統領になったのだが、将来、アメリカがローマの皇帝のように、支配的グループの寡頭制に近い政治体制になっていく可能性ってあるのかな。
- 535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 13:47:08 ID:EAYDJ+KB
- いかなる社会体制の中でも貴族階級は形成される。
平安時代に貴族が治安維持を放棄した日本社会では武士が台頭した末に貴族化し、
階級を積極的に解消しようと試みた共産主義国でも利権を私物化できる人事官僚とその親類縁者が赤い貴族と化した。
アメリカでは財産が生み出す利息だけでも一生働かずに遊び暮らせる資本家階級と、
生活費を補う借金の利息返済に追われて生涯を閉じる労働者階級という二極分化がマルクスの予言通りに進行中だ。
- 536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/09(日) 16:28:34 ID:3WDUu72h
- マルキストはソ連崩壊で、社会実験に失敗したので、理論としてはありえない。
つまり、その可能性は低いという事だな。
了解した。
- 537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/10(月) 06:04:20 ID:5b1dm3ey
- 不勉強だな
マルクスは自由市場経済が階級の2極化を避けられないと予言したんだよ。
自由市場経済が最も盛んなアメリカ国内では利息だけで遊び暮らせる資本家と、
死ぬまで借金返済に追われる労働者に振り分けられて予言は成就しつつある。
かつて失敗に終わった共産国家ではこの状態を経ていない社会でいきなり共産党が政権奪取に成功してしまったから、
マルクスの予言した事態とは異なるのだよ。
共産国家でも赤い貴族が出現する事を考えなかったマルクスは別に完全無欠の予言者などではないが、
それでも今後マルクスの予言通りに共産国家が誕生する可能性が最も大きいのはアメリカに他ならない。
- 538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/10(月) 07:58:16 ID:cS6nPhdN
- ソ連や東欧を引き合いに出してマルクス批判を気取る奴というのは、
池田大作を引き合いに出してブッダの思想を批判したつもりになるのと同じ。
- 539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/10(月) 18:29:40 ID:NIvtt23o
- >>531
そういやもうすぐスレ立ち上げから4周年だな。
- 540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/10(月) 22:44:59 ID:vPtD2YrD
- >>505
>税金はらっただけで、外国人参政権などという議論が出る自体ローマではないだろう。
ローマではカエサルの改革以降教師か医師になっただけで人種にかかわらず即ローマ市民権を得ることができましたが。
>>518
>ただ、ローマ帝国(ギリシャ、ローマ文明)はその前にヘレニズムが存在する事を考えると、もともと、中東の影響と西洋的な多神教世界との葛藤を持っている文明とも言える。
>その抵抗の一端が、カエサル暗殺だったりする訳だが。
まったく意味がわかりませんが。
ブルートゥスやカシウスはパルティアの刺客だったんですか?
それとも、カエサルの目指した君主政は中東の専売特許だったんですか?
そもそも、ローマの定義が明確ではない以上、
このスレの議論は無意味ですね。
- 541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/10(月) 23:01:49 ID:/l+UiPJi
- 1ですけど、数年ぶりにこのスレを見ました(汗)
長らく国際板からご無沙汰してたもので…
(当時は枢機郷が荒れ狂ってたような)
そしたら、丁度この板最古という指摘があって… ちょっと嬉しかったです。
今見返すと、問題提起が不勉強丸出しで、汗顔の至りですし、
立て逃げした人間がノコノコ出て来るのも今更ですので、
時々ROMさせて貰うだけにしときます。
興味のある方は、これからも議論に活用して下されば幸いです。
- 542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/10(月) 23:27:41 ID:4Qw3L4Gl
- >>540
>>505は「日本が法律を重視(中国式)」←ここ注目
と言っているだけでただのギャグだろ。
はっきり言ってまともに取り上げるようなレスじゃない。
こんなことを言ったら五流大学の法学部の1年生でも
腹を抱えて大爆笑するだろうよ。 こんなとんでもない記述など
一般人がどんなに頭を捻ってギャグとして考えても思いつかないってw
- 543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/11(火) 00:16:03 ID:LP2z2rRd
- >>542
書いた本人曰く(日本はフランス法とドイツ法の混合だなぁ(記憶が定かでないから間違ってるかも知れんが。))
- 544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 14:50:43 ID:Bo+sduxn
- 合衆国はメーソンが作ったとおもうひとはいますか。
- 545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 14:59:47 ID:Bo+sduxn
- 歴史は繰り返す
しかし仕組まれた歴史がある
それは陰謀だ
ローマ帝国の再興これこそが彼らの望みであり目的なのだ
ローマの意思を受け継ぐ者たち
彼らは今も存在しそして虎視眈々とそのときを待っているのだ。
それがアメリカ合衆国だ
- 546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 15:12:24 ID:C/Y9XbcF
- ローマそれこそはかつて若者たちが抱いた夢であり理想なのだ
それを実現しているアメリカこそ
現在のローマ帝国だと言えるだろう。
そうローマは永久に不滅なのだ。
- 547 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 15:15:05 ID:C/Y9XbcF
- rome is identity.
- 548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 15:40:13 ID:j6QhkxKO
- ローマ人の生まれ変わりが多いからね
- 549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 15:50:47 ID:C/Y9XbcF
- ローマ帝国とはそもそも夢ではなかろうかと、
当時の社会に嫌気や反感を抱いていた若者たちが、
理想の世界を作ろうとして立ち上がったのがローマのはじまりであり、
そしてその理想が崩れたとき自ら滅んでいったのがローマである。
それは人間というものの愚かさをもろに映し出したかがみであり、
我々が教訓として胸に刻むべきものだ。
- 550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 16:12:29 ID:+u0NNrqm
- http://blog.drecom.jp/konaaa/
- 551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 21:59:19 ID:6xwLwImX
- 今も残るローマの遺跡になぜみな心を打たれるのだろう。
この時代に生まれたかったと思うのは私だけだろうか?
この遺跡から察するにこの世界は今日存在するどんな世界よりも素晴らしかったに違いないと。
まさに今日の世界はローマの滅んだ後の世界である。
それはローマの人々にとってまさに世界の終わりであったに違いない。
アメリカはローマか?
いやそもそもローマなど再建できるのだろうか?
この2000年ローマは世界の人々の記憶に鮮烈な印象を残し、
アメリカもそれを試みてきたはずだ。
しかしあのような世界を再興するのは至難の技である。
古代の知識はその大部分が失われてしまったからである。
- 552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 22:29:06 ID:6xwLwImX
- 日本は唯一ローマ時代からつつ”く国家である。
まさに古代から存在しているのである。
そういう意味で我々は古代人だといえる。
真意のほどは定かじゃないが、天皇も2000年君臨していると言っている。
百よろずの神なんかも古代の多神教の名残だ。
神社なんかの作りや、しきたりなんか見ても、古代ユダヤの神殿と全く同じだし。
古代ヘブライ文字なんかも日本のカタカナと全く同じものが多々あるそうだ。
そこから見てみるとかなり古代世界では人の行き来が盛んだったようだ。
世界に残る巨石文明などもその名残だ。
古代世界はかなり共通した文化や価値観をどうやら共有していたようである。
ユーラシアでは度重なる戦争などで滅んだものが日本では残ったようである。
こんな国は日本だけだ。
まさに現在残る古代国家だ。
それは誇れることだし、貴重な宝だ。
春秋戦国時代にはすでに存在していたそうだ。
倭国という卑弥呼が統治する独立国家だったのだ。
勿論ローマの情報も入っていただろうし、ローマ人も来ていた可能性もある。
となりに中国という強力な軍事国家があるのに日本がそんなに遅れていたとは考えにくい。
かなり現代的なセンスをもった人々がいたと考えていいと思う。
- 553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 22:48:14 ID:6xwLwImX
- 弥生時代も絶えず戦争を繰り返していたのだ。
焼き物を毎日作って、貝を食ってるだけの人たちというイメージはかなりまちがいだ。
どんな人たちだ?毎日貝をとって焼き物つくるだけって、
海水浴いってもそんなに貝なんか取らないし、
あんまり焼き物も作らない。
まず家を作るだろうし服を作るだろう。
それから身を守る武器を作るだろう。
それが終わったらリーダーを決めるだろう。
なんだかんだあって戦争だ。
人間のやることはいつの時代もおなじだ。
古代人も我々とさほど違わなかっただろう。
- 554 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 22:50:21 ID:6xwLwImX
- そうだダウンタウンDXはおもしろいのだ。
- 555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 22:51:21 ID:6xwLwImX
- 元々全国ネットじゃなかったのだ。
- 556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 22:52:42 ID:6xwLwImX
- みたいに古代人もいろんなことをかんがえてたはずだ。
じっとしてるはずがない。それが人間である。
- 557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/13(木) 23:12:41 ID:6xwLwImX
- 私は今年の正月四国の愛媛の宇和島というところにいってきたのですが、
そこの人たちの顔をみて外人みたいだと思いました。
イギリス人みたいな人もたくさんいました。
なんかアラブ系の人なんかもいました。
かなりあっちの方からきた人がいるのはたしかです。
アングロサクソンかアラブ人かといったところです。
私はなんか四国にあるような気がします。
我々は単一民族なんかじゃないんです。
多民族国家なのだとおもいます。
明らかにヨーロッパ人やアラブ人の血が混じっています。
誰か詳しいことおねがいします。
- 558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/14(金) 13:27:15 ID:YQZ/YS/z
- モンゴルは世界から嫌われ恐れられた悪の帝国というイメージが強いが、
ローマは世界から愛された。
モンゴルはアジア人の作った帝国だ。
ロシアは元々ヨーロッパの人々からルーシーと呼ばれていた。
それがモンゴルと手を結びロシアとなった。
脅された結果である嫌々である。
だれがモンゴロイドなんかと手を結びたいものか。
ヨーロッパの人々はモンゴルを忌み嫌い悪魔のように呪い憎んだ。
そういう意味でアメリカはローマの子孫たちが作った国であり、
近代世界とはローマ時代の再来と断言できる。
アメリカと世界情勢がローマと似ているかどうかの問題ではない。
アメリカはローマだと断言できるであろう。
- 559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/14(金) 13:38:42 ID:RK8xy2NV
- モンゴルの人々はチンギスハーンを神のように崇めているらしいが、
我々からすれば悪魔であり鬼だ。
尊敬できる人格もなければ、人望もない。
ただ世界を恐怖に陥れただけの連中だ。
我々の国も侵略をうけ罪もない人々が何人も殺された。
だれかがいったようにモンゴルなんてごみ以下だ。
- 560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/14(金) 16:31:37 ID:/ZnY4oGZ
- と、ロシア人が自分たちを棚に上げてほざいてんの?
チンギスハーンなんて日本人にとっては別に恐怖の的なんかじゃないけど。
- 561 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/17(月) 15:29:16 ID:glWe0lVh
- >>16
今でも説得力あるよ。
- 562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/25(火) 16:37:22 ID:LtdO6RtK
- 「インド最後の王」という本を読んでいたら、ティプー・スルタンがオスマン皇帝セリムに宛てた親書の文面が紹介されていた。
そこにはオスマン皇帝セリムを称賛する長ったらしい形容が連なり、
その中に「ローマの王」という語句が含まれていた。
どうやらオスマン皇帝はローマの王を兼ねているというのが19世紀当時の認識らしい。
- 563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 18:45:27 ID:s6a7cvRE
- 唯のお世辞、日本でも、中国とかから戦国大名が日王って称号で呼ばれたりしてるし、唯呼ばれてるだけなら意味の無い話だな。
- 564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 20:04:10 ID:JXgfRPMY
- 悪魔と義経を結び付けたい人たちが居る事を考えると、
テムジンは日本人からすれば英雄なんだろうな。
- 565 :天ノ川 創:2006/12/23(土) 21:10:42 ID:cZz/1QWb
- アメリカ解体セヨ!
- 566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 21:41:37 ID:mR5hZphR
- http://www.google.com/search?hl=ja&q=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%80%80%E3%80%80%E4%B8%AD%E6%AD%A2&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
- 567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 17:39:12 ID:J/eghXT8
- >>15
ソ連はどこになるの?
- 568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/05(日) 00:41:48 ID:iU3e3jqE
- hosyu
- 569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/28(火) 19:09:34 ID:PYOzgTBj
- 1から読んでしまった
2007年保守
- 570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/28(火) 20:41:53 ID:0JNUD8/5
- 歴史は繰り返す
- 571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/29(水) 10:36:33 ID:M9e3+8V6
- 日本はカルタゴ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%B4
- 572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/14(木) 18:42:07 ID:5zrvo6Y6
- 米大統領選の行方を見守らない(^o^)【陰謀王国】
日本国内では、オバマとヒラリーによる
民主党代表争いの報道ばかりが過熱している米大統領選。
たしかに、共和党から三期連続で大統領が選出されるというのは、
ちょっと考えられにくい。
それゆえ、国内のメディアでは民主党を中心に取りあげているのだろうが、
考えられないことが頻繁に起こってしまうのが、国際政治の世界でもある。
また、このあたりには、
米民主党の一大スポンサーであり、
近ごろは日本でもマスメディア工作に熱心な
ロスチャイルド財閥の意向なども透けてみえる(笑ぃ)
アメリカに、初の有色人種や女性の大統領が誕生するのか?
メディアとしては、そういったあたりも取りあげ甲斐があるのだろう。
では、共和党の候補はどうだろうか?
高齢のマケインが、日本の福田総理よろしく、最後のご奉公を果たすのか?
マケインとも裏ではツーカーのハッカビーあたりが、
おいしいところを最後にもっていくのか?
じつは、ここ数十年の大統領選の結果というのは、
前期の大統領が就任したときには、
すでに次期当選者の決定がなされている……。
というような最高機密情報もある(笑ぃ)
http://tirmun.net/prince+index.htm
- 573 :泉 こなた:2008/04/29(火) 19:36:23 ID:fgam2H/6
- 佐藤渚が結婚するんだって。
- 574 :泉 こなた:2008/04/29(火) 19:37:16 ID:fgam2H/6
- 本田生葉っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
- 575 :泉 こなた:2008/04/29(火) 19:38:17 ID:fgam2H/6
-
- 576 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/30(水) 09:11:46 ID:rq/l0Ktr
- 2ch最古のスレッドです
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/949883098/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/949482635/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/951483457/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/952265764/
- 577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/11(日) 08:37:26 ID:JecCr/vK
- 15年ぐらい前に流行った議論だよ、おれの知ってるかぎり、思想的ドミナント
を形成したのは、フランシス・フクヤマだね。
コジェーブ、コイレなんてのが読み返されたっけ。
日本=カルタゴなんて、おこがましいナンセンス・・・
日本は、イエスのような傑出した人物を生まないパレスチナか、ソマリア程度だね。
アメリカ人の大衆意識の深層には、全世界の行き着く先はアメリカ化という、感覚がある。
こうした意識の政治的反映がローマという訳さ・・・・
- 578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/11(日) 12:18:51 ID:X+cP89w+
- アメリカ=ローマ帝国っていうか
ローマ時代の元老院貴族の血脈が世界を動かしてんでしょ
アメリカについては、動かすと儲かるんで粘着してるだけとか
- 579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/11(日) 12:20:25 ID:X+cP89w+
- ごめん、レス番2で既に答え出てたのか・・・
- 580 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/04(月) 15:47:10 ID:OMXqxeUG
- http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=pfree&page=2&nid=370796&start_range=370787&end_range=370803
アメリカ人の世界観
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