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なぜ日本は朝鮮や中国を侵略する必要があったの?

1 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 14:35:13 ID:FHKgOa4d
納得行く答弁をどうぞ

2 :Venom ◆vr7wMBGNJ2 :2008/11/04(火) 14:36:24 ID:qELLcUv8
侵略なんかしてないもん。
はい終わり。

3 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 14:38:37 ID:nJS36pZU
>>1
誰が納得するんですか?
納得する主体が不明確ですw
万人がすべて納得する学説などありませんよw

4 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 14:41:51 ID:cANmQ2Qn
というか、まずは「侵略」の定義を示してもらわんとなぁ

5 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 14:42:28 ID:WF4M2x8l
>>1
お前ら朝鮮人はいい加減、嘘つくのはやめろ!
朝鮮は自分たちで国が運営できないから日本に助けてもらったくせに、
侵略にすり替えてしまう汚い卑怯者め。

6 :Venom ◆vr7wMBGNJ2 :2008/11/04(火) 14:45:55 ID:qELLcUv8
納得行く弁当をどうぞ

7 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 14:46:06 ID:5nu4CHYC
>>1
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8 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 14:54:16 ID:J3e8MAuV
>>1
解らんのかー!?
だから貴様はアホなのだぁぁ!


アホだから10年で2度も国を潰すことになる。

9 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:00:34 ID:5nu4CHYC
  _|_   _|_
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        (_ノ\   _ノ   ヽ__ レ .(_ノ`ヽ  ヽ_ノ V     ヽ、/     ノ  ○

10 :final answer:2008/11/04(火) 15:01:31 ID:wO3c+34m
Re:なぜ日本は朝鮮や中国を侵略する必要があったの?

ご質問ありがとうございます。
ユーザーサポートセンターの田中と申します。

早速ですが、お答えいたします。

日本が朝鮮を侵略する必要があった理由は、
地理的にロシアとの帝国主義同士の紛争を優位に進めるためだと考えます。

中国を侵略する必要があったのは、
中国における日本人居留区の日本人の安全を図るために、侵略したと考えます。
しかし、その背景には、日本の東アジア地域におけるブロック体制形成にむけた戦略構想があった
可能性も否定しがたいです。

また何かございましたら、いつでもご質問を承ります。

11 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:05:10 ID:5nu4CHYC
>日本が朝鮮を侵略する必要があった理由は、

【噴水台】韓日合邦の魚
「網を張る前に魚が飛び込んできた」−−。
1910年8月、韓日合邦の前夜の秘史についてこのように語ったのは、
当時の統監府外事局長、小松緑だった。心痛い証言だ。
それは決して文学的修辞ではなく、惨めな無能の末、合邦を決めた91年前の我々の
姿だったことの確認であるからだ。明日、韓国は庚戌(キョンスル)国恥日(韓日合邦)を迎える。
この経路を振り返るに当たって、まずは「合邦の魚」の主役から見てみよう。
本音を隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。
総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる
李人稙(イ・インジック) が密使として動いたのだ。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=18651&servcode=100&code=100

現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。
亡国は必至である。
亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。
欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。
日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。
それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。
我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。
     (朝鮮全権大使 李成玉 『李完用侯の心事と日韓和合』)

侵略じゃなくて救済併合ね。その辺間違えちゃだめw

12 :final answer:2008/11/04(火) 15:11:06 ID:wO3c+34m
再びユーザーサポートセンターの田中です。

先ほどの補足です。

>>11にある代表的誤答例はもうお読みいただけましたでしょうか?
形式的には合邦の形をとりましたが、それも名ばかりに実質的には侵略であったことは、
否定しがたい事実であると私どもは考えております。

これからも納得感の高い答えを形にする我がサポートセンターを宜しくお願いいたします。

13 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:12:06 ID:GUlu/orb
  朝鮮人
こんなこと言う強盗犯人、他の国にいますか?
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e1b12801d1459f6ca6d06acfce3878d1
まだ政治的判断の未熟な幼児にこんな教育する国ありますか?
http://hakubun.ddo.jp/~sophia/ug/ural/u84.html
誰もが軽蔑するような自然災害の犠牲者に追い討ちをかけるような書き込みをどう思いますか?
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/bunsyun.html
こんな論文を、冗談ではなく大真面目に書いて、誰が信じると思いますか?
http://members.at.infoseek.co.jp/koreawatcher/docs/sanggo.htm#3
外交の場でこんなことする人、他の国にいますか?
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/608900.html
こんな応援のしかたするサポータ、他の国にいますか?
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/5427/
日本人への差別をする国は、欧米以外にもありますが、こんな露骨な差別はヨーロッパ人でもしません。
http://toron.pepper.jp/jp/syndrome/nation/wenom.html
別にそう思うのは、日本人だけではありません。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&page=2&nid...
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/03732de3b776d60792b1dc2efa3094aa
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=47034&servcode=60...
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=26303&servcode=40...
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/02/12/2001021200...
まだいっぱいあります。でも、こういうURLは、頻繁に削除されます。
誰が削除するかは、お分かりですよね。消される前に見てください

14 :にゃあ1号(オス) ◆SQf3W6n5O. :2008/11/04(火) 15:14:09 ID:SEXkq9O8
>>4
( ・_・)つ他国の領土に侵入をして、相手国の財産や領土を奪う事。

(ノ_・)韓国は併合だけど、満州・台湾は侵略では(・_・)?

15 :ジョンイル坊や ◆Skh4W/BVqg :2008/11/04(火) 15:14:30 ID:FAMPh95p
さあ。クソスレ定番の>>13Getの祈りを捧げよう

>>13を得るものに祝福あれ



ささやき・・・・




いのり・・・・




えいしょう・・・・




ねんじろ!!

16 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:17:26 ID:5nu4CHYC
>>12
うわっコイツまだ日韓併合不法論とか唱えてるよw

実質的には侵略って
ウンコまみれの半島をキレイにして人口を二倍に増やしたこと?w

日韓併合不法論を信じて許されるのはコリアでも小学校低学年までだよね

ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ



17 :final answer:2008/11/04(火) 15:19:11 ID:wO3c+34m
サポートセンター田中です。

定義は以下のとおりでございますのでお知らせいたします。

一、「侵略」を国際連合憲章違反の武力行使と一般的に定義し〔侵略の定義1〕,

二、この武力の先制的行使は侵略行為の一応の証拠を構成する〔侵略の定義2〕とした上で,

三、「間接侵略」(外国に直接武力攻撃を加える直接侵略に対し,主として外国の反政府団体への不法な支援等を指す)を
   含む侵略行為を構成する具体的な行為類型を列挙している〔侵略の定義3〕。

18 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:19:13 ID:J3e8MAuV
>>15
* >>13はまいそうされます *

19 :にゃあ1号(オス) ◆SQf3W6n5O. :2008/11/04(火) 15:20:47 ID:SEXkq9O8
個人的に(ノ_・)自由民主主義国家なんでって言うのであれば
( ・_・)つ当時の国際法に何も違反していない。
コンプライアンスは完璧に遵守していた。
その上で、日本国の日本人によるアジア解放と
アジアの文明化のための正義の侵略行為であった ぐらいは主張してほしかったですねぇ( つ・_・)つ まあ 支持はしませんが

20 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:21:39 ID:J3e8MAuV
まーぶっちゃけ併合されるのも侵略されるのも
 弱 か っ た か ら
に尽きるだろ。

21 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:22:13 ID:g/CpDoxh
納得も何も
「敵だから」に決まってるw
隣国同士は敵でしかないんだよ

22 :final answer:2008/11/04(火) 15:22:21 ID:wO3c+34m
>>16 

お答えいたします。再び田中です。

侵略の定義を満たしていれば、その後人口が2倍になろうとも、
価値判断を極力排除し、事実認定として侵略であったと考えます。

23 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:22:53 ID:5nu4CHYC
英の学者ら「日韓併合不法論」支持せず

韓国主張崩れる
http://homepage1.nifty.com/okotanpe/05i-x12.htm



日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけていた韓国を救ってくれた。
それでも韓国はこれをありがたく思うどころか、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を
奪われることになったが、これは我々が自ら招いたことである。丁未条約を締結することになったのも、
やはりハーグ事件をおこした我々に責任がある。伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて
我々韓国のためにごされたことは忘れられない。にもかかわらずハルピンの事件がおきてしまった以上、
今後いかなる危険が到来するのかわからない。これもまた韓国人自らそうしてしまったのである。
(中略)
それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつくって世界の1等国民として
日本人とまったくおなじ待遇をうけながら暮らしてみよう。
1909年 12月4日 一進会(百万の朝鮮人会員)


もう世界の誰も朝鮮が侵略されたなんて思ってないだろうねw



24 :Venom ◆vr7wMBGNJ2 :2008/11/04(火) 15:24:03 ID:qELLcUv8
>>17
> 三、「間接侵略」(外国に直接武力攻撃を加える直接侵略に対し,主として外国の反政府団体への不法な支援等を指す)

うわっ、支那朝鮮が日本に対してやってること、そのまんまじゃないかよ!

25 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:25:13 ID:5nu4CHYC
Q. ID:wO3c+34mをどう思いますか?

   哀れ┐   ┌───わからない
      │ _..-ー''''''l'''''― ..、
     ./   .l,  |     `''-、
   ./     .l  .|       \
   /ゝ、     l. |         ヽ
  ./   .`'-、    l. |           l
 │      ゙''-、 .l,|             l
  |         `'″          |
 │                   ,!
  l     痛い人          /
  .ヽ                  /
   .\              /
     `'-、              /
       `''ー .......... -‐'″

26 :final answer:2008/11/04(火) 15:26:17 ID:wO3c+34m
>>19 田中です。

補足いたしますが、侵略の定義は比較的近年に作られた物差しであり、物差しである以上は時間的制約を超越しており、
定義に当てはまるかは遡って判断できます。しかし、裁くとしても当時の国際法によってしか裁くことはできず、侵略の認定とは並立可能でございます。

27 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:26:58 ID:b3sSgI/M
>>16
>ウンコまみれの半島をキレイにして人口を二倍に増やしたこと?w

朝鮮人には、それが苦痛だったのですよ。
世の中には、不衛生な環境を好む生き物も存在するのです w


28 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:28:15 ID:5nu4CHYC

まあコリアンは土下座して日本に擦り寄ってきたけど
「侵略された」って事にして置かないと自尊心が保てない

と言うことがハッキリするスレッドですね

朝鮮民族はとても哀れな生き物だと思いますよw

29 :final answer:2008/11/04(火) 15:31:08 ID:wO3c+34m
>>28
一つだけ聞いていいかしら?

「不法行為は成立していないが侵略であった。そこで国家賠償の必要はないが、政治部門による政策的判断は自在である」

この結論に賛成なのか反対なのかとね。

30 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:33:54 ID:cOKoHykj
韓日合邦は、韓国側の政治的勝利に他ならない。
これによって、韓国は日本から多大な資金・技術を労せずして
入手出来たのだ。面倒なインフラ整備や統治システムの構築も
我が策にまんまと乗せられた愚かな日本人が、せっせと働いて
仕上げてくれた。
まさしく朝鮮民族の知恵の勝利であった。

この意味において、日韓合邦は、実質韓日合邦と称して
間違いはないのである。


・・・、とそろそろ言い出してくれないかなぁw
セコく、謝罪と賠償につなげられないから、無理かw

31 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:33:55 ID:dNRODMEk
>>29
で、侵略の定義は?

32 :にゃあ1号(オス) ◆SQf3W6n5O. :2008/11/04(火) 15:35:08 ID:SEXkq9O8
>>26
国際法を遵守して敵国に侵攻し 敵国の領土を奪取して、植民地にした(ノ_・)と言うのは 正直めんどうなんですけどねぇ。
( ・_・)つ侵略で良い気がするが

国際法で裁かれていないので 侵略ではない という理屈を(ノ_・)一般の方が支持しますかねぇ



33 :final answer:2008/11/04(火) 15:35:17 ID:wO3c+34m
>>31

>>17 を、宜しければご覧ください。

34 :final answer:2008/11/04(火) 15:38:25 ID:wO3c+34m
>>32
お答えいたします。国際法で裁かれているかどうかに関わらず、個別具体的に侵略の概念に相当すると一般に定義することは可能でございます。

35 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:42:52 ID:n5mTufxH
どの時代についてか知らんが、対特亜戦略の意義について語るんだろ。
となると、どうせ具体論に踏み込むんだから総括的な定義づけなんかどうでもいいじゃねえの。


36 :にゃあ1号(オス) ◆SQf3W6n5O. :2008/11/04(火) 15:45:07 ID:SEXkq9O8
国語辞典では ちなみこうなっている。 

ヤフー辞書より
ttp://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E4%BE%B5%E7%95%A5&stype=0&dtype=2


侵略(しんりゃく)
[名](スル)他国に攻め入って土地や財物を奪い取ること。
武力によって、他国の主権を侵害すること。「隣国を―する」「―戦争」

国際法云々はかかれてない。

37 :マッコイ商会 ◆AREA88.kSE :2008/11/04(火) 15:46:05 ID:H0w1BaI1
鼻炎じゃねえのか?

38 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 15:46:16 ID:I0YBjGZI
>>26
1:侵略の定義が比較的近年のもの
2:裁くのは当時の国際法

並立不能のした方が議論になるような気がしますけど…
2が優先されるとしたならば、その侵略の定義もその時代の物差しにしないと

39 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:46:23 ID:x2AVNtjW
>>36
IDがエロいな

40 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 15:47:30 ID:I0YBjGZI
>>37
おそらくそうだろうと思いますが、
オモシロイ理論立てなので問題ないかと(w

41 :final answer:2008/11/04(火) 15:48:19 ID:wO3c+34m
>>36
大辞泉や広辞苑の通俗的定義も否定はしないが、如何せん一般向けの感を禁じ得ないのです。

42 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:49:20 ID:5nu4CHYC
やれやれまだブツブツ言ってるのかこの変な奴はw

>不法行為は成立していないが侵略であった。
糞だらけの土人文化を破壊しちゃったけど学校造ってハングル普及させたのを
侵略と思いたいのならご自由に妄想してくださいw

>そこで国家賠償の必要はないが、
随分もらっちゃったよねぇw

>政治部門による政策的判断は自在である
朝鮮全権大使が問題ないって言ってるし
朝鮮から頭を下げたって資料出したでしょ?
それを後からブツブツ屁理屈こいても意味無いよ

だからケンブリッジ大教授らも呆れてしまったわけw

43 :刺青 ◆1mDQNBpTa2 :2008/11/04(火) 15:50:52 ID:Aavhy22s
(´-`).。oO(一旦帰宅し、また出る所なのですが)
(´-`).。oO(ちと一言)

>>33
(´-`).。oO(>>17の定義だと、戦後の価値観に基く結果となり)
(´-`).。oO(合邦時期、権益を得た時期の価値基準に則さない明らかな事後法です)
(´-`).。oO(その意味は貴方が一番ご存知な筈ですよ?)
(´-`).。oO(「国際連合憲章」この中に違和感を感ずる文字が一文字存在しますよね)


<>

44 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:52:02 ID:wZwy0JEX
>>1
無かったので、していない。

45 :刺青 ◆1mDQNBpTa2 :2008/11/04(火) 15:54:05 ID:Aavhy22s
>>44
(´-`).。oO(ですが、無い物を証明しろと常に言うのが)
(´-`).。oO(支那・朝鮮人ですw)


<>

46 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:55:47 ID:5nu4CHYC
いやもう侵略の定義なんて議論しても無駄無駄w

とにかく日本が前代未聞の”植民地”への賠償金を出してあげたので
ほーれ日本が侵略したんだ悪いんだと言いたいだけなんだし

とにかく亡国必須状態で土下座して日本に併合されたという事実を
それだと自尊心が崩壊しちゃうから
何とか屁理屈で覆そうとしてるに過ぎないw

相手するだけ無駄だと思うよ?
もう絶対に日本は朝鮮を侵略した搾取したという所から一歩も退かないと思う
それがコリアンらしくてバカで面白い訳だがw


47 :final answer:2008/11/04(火) 15:56:20 ID:wO3c+34m
>>38
(帝国主義の)侵略戦争と(プロレタリアの)正当な戦争とに二分する考え方を提案したのはソ連なのですが、
この定義には思想的な価値が大きいと考えます。ただ、それが当時の国際法に違反していたかどうかとは別個の問題です。

「国際法に違反していなかったが侵略ではあった」ということです。なお、言葉の意味の変遷はあっても、もともと概念とは言葉との対話が大きいですが、
しかし、一応、歴史的、言語的な制約下では、概念は厳密には成立不可能ですが、しかし、成立していると仮定したうえでの話だと考えています。

48 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:57:14 ID:dNRODMEk
>>33
戦後できた国際連合憲章になんの意味があるのかわからん件。

49 :final answer:2008/11/04(火) 15:58:55 ID:wO3c+34m
>>43
私は侵略と認定はしましたが、事後法になるので当時の国際法でしか裁けないと申し上げております。

不法行為は成立していないが侵略であった。そこで国家賠償の必要はないが、政治部門による政策的判断は自在である、と考えています。

50 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 15:59:34 ID:dNRODMEk
>>47
俺が侵略と言ってるから侵略なんだ!

ですね、わかります。

51 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:03:27 ID:I0YBjGZI
>>47
私は、別個の問題を混ぜると危険という立場なんですよ…

国際連盟の見解に沿っての展開ならばわかるのですが
それをやっちゃうと、甚だ不味い事になる国が多くありますよねぇ…

52 :final answer:2008/11/04(火) 16:04:58 ID:wO3c+34m
言語と概念の対話といいますか、平たく言えば、例えばブルジョワとか帝国主義という概念さえあれば、
江戸時代末期の状態をブルジョワ革命前夜とか帝国主義前夜だとかネーミングしても何ら差し支えない。
江戸時代にそういう単語がもしなかったとしても、概念にあてはめることは可能ですから。

53 :マッコイ商会 ◆AREA88.kSE :2008/11/04(火) 16:06:16 ID:H0w1BaI1
>>40
おkっすw

54 :final answer:2008/11/04(火) 16:06:39 ID:wO3c+34m
>>51
kwsk

55 :刺青 ◆1mDQNBpTa2 :2008/11/04(火) 16:08:37 ID:Aavhy22s
>>49
(´-`).。oO(面白いレトリックですね)
(´-`).。oO(>>47でプロレタリアを持ち出す辺りが、実に面白い)
(´-`).。oO(ですが、民族自決を最初に謳ったのはレーニンですw)
(´-`).。oO(日本国は万国公法に則り、条約を以って合邦・権益確保をしたまでですので)
(´-`).。oO(法学上、条約上一切「侵略であった」と定義されるべきものではなく)
(´-`).。oO(「侵略された」と言語上で言うのは「感情論」に過ぎません)
(´-`).。oO(国家賠償はハッキリ言って「ビジネス」でしょ)
(´-`).。oO(一般国民には何ら恩恵がなく、日韓基本条約以降も反日をやられたとなると)
(´-`).。oO(結果は「やらなくて良かった愚策」です)


<>

56 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:09:52 ID:I0YBjGZI
>>52
「ブルジョワ」と「帝国主義」って概念を
言語に落としたものが、「ブルジョワ」と「帝国主義」って言葉でしょ(w

|-`).。oO( 張られたレッテルで議論すると、議論が的外れになりませんか?

57 :final answer:2008/11/04(火) 16:10:41 ID:wO3c+34m
>>50
目の前に松茸が置いてあったらどう思う?

__

そこに置いてあるのはどう見ても松茸です。注文と違うよ!

店主: いいえ、トリュフですよ?お客さん、何いってんの。

それでもここに置いてあるのは松茸である。

店主:  口に入れたらわかるよ。

58 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:12:07 ID:cANmQ2Qn
>>47
とりあえず一つだけ聞いておくけど、君は日本は特亜に謝罪しろと考えているタイプ?

59 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:15:01 ID:I0YBjGZI
>>54
国際連盟は1920年発足だったと思いましたが
発足後、自国領土を増やした国は押しなべて「侵略国家」ということになる
ってことです。

無論、韓半島については、国際連盟発足以前の併合ですから
この縛りにははいりません。


60 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:15:08 ID:FHKgOa4d
聞きかじりの知識でいい加減なことを書くのはよくないと思います
この掲示板は不特定多数のたくさんの人が見てるので恥をかきますよ
政府見解では村yマすのいう

61 :final answer:2008/11/04(火) 16:15:14 ID:wO3c+34m
>>55
国家賠償法という法律には国家が行った”不法”行為について適用されると書いてありまして、
合法的な侵略戦争については損失補償になるのですが、これは相手国との相互性がないと他国民に適用されませんし。

>>56
うん。循環してしまう。でも、タームというものに複数の定義がつくのは、学者(とくに哲学者!)が勝手に単語に変な意味をつけてしまうからに他ならないw

62 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:15:42 ID:FHKgOa4d
訂正

政府見解は村山談話のとうりですよ

63 :final answer:2008/11/04(火) 16:18:06 ID:wO3c+34m
>>59
国際連盟下では侵略戦争の定義は合意できずに終わっています。
定義が成立したのは国際連合下においてです。

64 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:18:31 ID:I0YBjGZI
>>61
ですから、先ず御互いが納得いく定義をしましょうってことなんですがねぇ(w > 侵略って言葉

>学者(とくに哲学者!)が勝手に単語に変な意味を(ry
|∀・).。oO( この辺は同意ですw

65 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:21:09 ID:I0YBjGZI
>>63
>国際連盟下では侵略戦争の定義は合意できずに終わっています。
これは、知りませんでした。

とするならば、「国際連合」発足以前には「侵略戦争」って戦争はなかった
と強弁することもできてしまうんですが…

66 :final answer:2008/11/04(火) 16:23:21 ID:wO3c+34m
>>64
侵略という言葉が、日本では特異な意味を持っているように思うんだよね。
日本で、「日本列島と大陸」という言わば、「自己とそれ以外の他者」という区分が可能だったのは、
神話の時代からの連続性にあると思いますよ。海洋国家と言い換えてもいい。

ここで、諸外国にこの概念があるだろうかといえば、実はあいまいなのでは?
国境はたえず大きく変動するものだったはずです。

67 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:23:50 ID:dNRODMEk
>>57
俺の知り合いに自転車にセリカという名前をつけてたのがいた。
どこからみてもセリカであり自転車でもある。

68 :final answer:2008/11/04(火) 16:25:19 ID:wO3c+34m
>>65
単純に言うと、領土を「持てる国」による国境線の既成事実化ですね。

69 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:26:26 ID:dNRODMEk
>>62
政府見解に従う必要はどこにもない。
日本は言論の自由が認められてる国なのだ。


70 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:28:33 ID:JvfIyyHg
>>69
まあそう言ってやるな、朝鮮人に言論の自由など分かるはずも無いw

71 :final answer:2008/11/04(火) 16:29:58 ID:wO3c+34m
>>67
名目的にはセリカだが、実質的には自転車である。

俺の部下に馬を鹿と呼んでいた人がいたけど、
それを見た俺はどうみても馬だろって笑ったけど、
みんなでそれを鹿だと口をそろえて言っていた。
この状況を馬鹿と云う。

72 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:30:10 ID:I0YBjGZI
>>66
論点がずれてきましたが(w 
国っていう「概念」の変遷からの噺になっちゃいますねぇ。

ちょと本題に戻して
「田母神俊雄前航空幕僚長更迭」の噺からこのスレが立ったものと推測しているんですけど
>http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081103/plc0811032325008-n1.htm

立場が立場だっただけに問題視されちゃっただけで
別段不味いこと言っていないようなきがするのですが
どう思います?

73 :刺青 ◆1mDQNBpTa2 :2008/11/04(火) 16:30:44 ID:Aavhy22s
(´-`).。oO(そろそろ出掛けるので)

>>61
(´-`).。oO(そう、「相手国との相互性」ってのも曲者でね)
(´-`).。oO(実は朴正煕以前にも日本の商社と韓国政府が「賠償ビジネス」をやろうとしてたんですが)
(´-`).。oO(日本の政界が「うん」と言わなかったんです)
(´-`).。oO(大野伴睦や佐藤栄作とかが首を縦に振りませんでしたからね)
(´-`).。oO(日本もインドネシアでクーデターが起こって、賠償ビジネスがストップしたので)
(´-`).。oO(新たな設け先が必要となり、金鐘泌が児玉誉士夫に接触し)
(´-`).。oO(政界に働きかけて賠償と相成ったわけw)

(´-`).。oO(賠償ビジネスは「賠償」が付くビジネスですので)
(´-`).。oO(建前上の謝罪が必要ってだけなんです)
(´-`).。oO(今だって北朝鮮賠償や満洲開発なんて仕掛けようと必死ですよ)
(´-`).。oO(正直、国家を貶めてでのビジネスなんて)
(´-`).。oO(死んで欲しいですね)


<>

74 :final answer:2008/11/04(火) 16:32:36 ID:wO3c+34m
>>69
「従う」という言葉の意味があいまいだね。
言論の自由はおもに自己統治と自己実現に資するうちの自己統治だと解しても、
民主制をとる国では多数決などの結果が施行されたら政治はその方向に動かなければならない。
自由が民主制よりも大切であることは事実としても、だ。

75 :final answer:2008/11/04(火) 16:36:00 ID:wO3c+34m
>>72
つ 政策の不一致・・・かな。
局長以上の職種は特にそうだね。

つ チラシの書きすぎは国益を損ないます。チラシは定年を過ぎてから。
これはどうみても国益のために働くということを度外視しているわな。

76 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:37:08 ID:dNRODMEk
>>74
侵略があいまいになってる人にだけは言われたくないな。(w
俺の発言は政治となんの関係もないしな。

77 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:38:10 ID:I0YBjGZI
>チラシは定年を過ぎてから。
|-`).。oO( そゆことになっちゃいますねぇ… >>74の見解についても大筋同意です

78 :final answer:2008/11/04(火) 16:38:30 ID:wO3c+34m
>>73

賠償と補償は別物ですよ?それに相互性というものは条約などで明確になっている必要が・・・って、お出かけですか?

いてらーノシ

79 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:38:58 ID:JvfIyyHg
>>74
多数決に言論の自由を阻害する権利は無いぞ。
「私はこういう信念を持ちます」と「このような政策を行います」は別。
村山談話の思想を受け継ぐ義務は無い。
まあ、おたくの国では親日反民族特別法なんて施行する国だから分からないだろうね

80 :刺青 ◆1mDQNBpTa2 :2008/11/04(火) 16:39:49 ID:Aavhy22s
>>68
(´-`).。oO(辻政信がノモンハンでやった事が正当化されますねw)

>>72
(´-`).。oO(今から市ヶ谷に行って来ます)
(´-`).。oO(反日分子を蹴散らしにw)

(´-`).。oO(でわ!)
(´-`)ノシ


<>

81 :final answer:2008/11/04(火) 16:42:08 ID:wO3c+34m
言論の自由を阻害する時も、国境線の画定も、理由はただ一つ。
AとBの法益があたかも風船のごとく膨らんでいくうちは問題ないが、やがて接触したとき利害調整が必要になる。
そこで線を引く必要が出てくる。まさにそれ。

82 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:42:38 ID:WzKCqIF+
】「中韓が冷静に対応してくれたのがせめてもの救い。日本として恥ずかしい」田母神氏記者会見に呆れ果てる官邸

更迭後、定年退職になった田母神俊雄前航空幕僚長(60)が3日夜、記者会見を開き
「日本は侵略国家ではない」「自虐史観から解放されるべきだ」などとあらためて持論を展開したことに、
官邸や防衛省からは「いったい何を考えているんだ」と驚き、あきれ返る声が上がった。

官邸幹部の1人は、防衛省内で空自をやゆする表現を引用して
「まさに、勇猛果敢、支離滅裂そのものだ」
と吐き捨てるように言い、「救いは、中国、韓国が冷静に対応してくれたことだ。
日本として恥ずかしい限りだ」と話した。

田母神前空幕長は、3日までの防衛省の事情聴取に辞職の意向がないことを表明。
防衛省幹部は「本人が(辞職に)応じなかったから、仕方なく定年退職にした。
空将の身分にとどめておくことはできなかった。本来は懲戒処分にしたかった」と悔しさをにじませた。

自衛隊幹部の中でも批判の声が圧倒的。陸自の一佐は「空幕長がシビリアンコントロール
(文民統制)に反する発言をすることが許されるはずがない。自衛隊の信頼が揺らいでしまう」。

海自の二佐は「特殊部隊養成課程の隊員が死亡した事件で『旧軍のようだ』と
批判されたばかりなのに…」と悔しそうに話した。

共同通信
http://www.47news.jp/CN/200811/CN2008110301000492.html


83 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:45:27 ID:I0YBjGZI
>>80 いてら
御武運を…(w 

>>82
>「救いは、中国、韓国が冷静に対応してくれたことだ。
>日本として恥ずかしい限りだ」
この感覚が可笑しいw 官邸幹部の1人は顔出して言うべきだとおもうんですけどねぇ
|∀・).。oO( 定年後にw


84 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:47:22 ID:wZwy0JEX
>>51
「混ぜるな、詭弁!」ということですね。

85 :final answer:2008/11/04(火) 16:48:49 ID:wO3c+34m
>陸自の一佐は「空幕長がシビリアンコントロール
>(文民統制)に反する発言をすることが許されるはずがない。自衛隊の信頼が揺らいでしまう」。

なんだこれは?この一佐は右翼的な発言が違反だというのか?それとも武官が政治発言すること自体を指すの?
もし政治発言がだめならこの一佐本人が違反してるがな。

甦る まけるな一佐 ここにあり

86 :final answer:2008/11/04(火) 16:50:19 ID:wO3c+34m
さて、漏れは、・・・ねるぽ。ノシ

87 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:51:54 ID:I0YBjGZI
>>84
♪詭弁のはんぺん バターでジュっ
  中火で両面キツネ色
とも言います

>>85
|∀・)っ 雀の子 そこのけそこのけ 頓馬が通る


88 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/04(火) 16:52:44 ID:I0YBjGZI
>>86
おやスミダっと
|∀・)ノシ マタネ

89 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 16:56:32 ID:wZwy0JEX
やれ鬱だ 禿にレスする 味しめる

90 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 17:10:52 ID:V37nG7yy
いらんもんに関わってくれたよなぁ、マジで。

91 :懐疑主義者 ◆CgTUDCDriU :2008/11/04(火) 18:33:49 ID:McATSND3
 >>74
 いかにも理論的に書いては有るが、要するに言葉尻をあげつらって論点そらしをやってるだけの事。
韓国人論法「話題逸らしの護摩化し」ですな?
つまりはこう言われるのを阻止したいのでしょ?
「日本は中共や韓国・北朝鮮とは違う。政府の公式歴史観のみが正しい国じゃない。少数派・非公式の歴史観も許容する国なのだ。それら非公式歴史観に基ずく論文を発表したからと言って、言論封殺に遭う様な事が有ってはならないのだ。」と。
いかにも頭良さげに書くより、自分で考えた地の文章を書いた方が良いですよ?

92 :final answer:2008/11/04(火) 18:39:06 ID:wO3c+34m
>>91
日本語の文法に従って読めばそうは読めまい。
向日葵の花は花。言の葉も葉。

93 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 21:19:52 ID:0lksuDO5
弁護側の論点:日本の戦争は自存自衛の戦争だった
● 弁護側の主張
「 満州事変は日本の自存自衛の戦争だった。 満州帝国は対ソ連の防衛のためであった。
東アジアの共産主義化を防衛するためであった 」
( 1 ) 満州に関する日本の権利には歴史的な根拠がある。
@ 満州における日本の諸権利は日露戦争の結果として与えられたものである。
A 南満州鉄道、および、それに付随する権利は、日本に割譲されたものである。
B 関東州に関する権利も日本に割譲されたものである。
( 2 ) 満州国は五族協和の理想をめざした国家である。
@ 満州は支那の固有の領土ではない。
A 満州国は満州族の土地である。
B 満州国は王道楽土の理想国家の建設をめざしたものである。
( 3 ) 満州国はソ連による赤化政策の防波堤であった。
@ ソ連の南下政策、赤化政策を防ぐ国家であった。
A 朝鮮半島の防衛のための国家であった。
B 日本の自存自衛のために必要な国家であった。

日本の満州進出は歴史の結果であり手段である

 日本の満州進出は歴史の結果である。 単純な「 侵略戦争 」 の結果ではない。
 ここが非常に重要な点であり、戦後日本人が大変な誤解と曲解をしている点である。 歴史の結果としての満州進出と、
侵略戦争の結果とでは根本的に異なる。 歴史の結果ならば、それはアメリカ大の西部開拓と同じである。
 新しい開拓地をもとめて、あるいは、ゴールドラッシュで“金”をもとめての西へ西への進出は、結果としての
インディアンの駆逐であり、結果としての西部進出だろう。 アメリカ人は、無意識的に侵攻を行なったかもしれないが、
当時の意識としては、侵略戦争を起こしてインディアンを虐殺しだのではないはずだ。 日本の満州進出もまったく同じである。

94 :李鐵枴 ◆lbzZYfbVSA :2008/11/04(火) 21:45:54 ID:3cLDfsHj
>>1

特亜人にしか見えない何処かの平行世界の出来事など、
私たち日本人の知った事ではありません。


95 :マンセー名無しさん:2008/11/04(火) 21:48:20 ID:i8pQipWD

韓国の女子高生写真1400枚!!
韓国ではヘルメットカットが大流行中!

1400枚の中から、カワイイ子を見つけたら・・・あなたは、神です。



     n ∧_∧ n
 + (ヨ(* ´∀`)E) 美人探して、神になろうぜ!
      Y     Y  

 

http://kr.image.yahoo.com/GALLERY/list.html?cat=LA&sk=c81a




96 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 00:32:27 ID:ylSFNmzY
侵略したんだから反省するのが当然ですよ

97 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 00:37:49 ID:TOe5a3Np

朝鮮民族は土下座して併合してくれと頼んだ事を侵略と言うらしい
面白い生物ですねw

98 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 00:41:49 ID:J2pu6KbP
馬鹿だなあ。
戦争に負けたから侵略になったんじゃないか。
勝ってたら解放なんだよ。
侵略か解放かの違いは結果。
只それだけで、過程や行為は同じだよ。
そんなことも知らないのか。

99 :日の本退屈男 ◆2LEFd5iAoc :2008/11/05(水) 00:45:58 ID:jUdayH2U
元寇で攻めて来た基地外を野放しにできなかった為。 》>((c( ゚д゚)

100 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 00:55:44 ID:J2pu6KbP
侵略したから悪で、解放したから正義なんて二元論はものすごく頭悪いですよ。
今後そういった物言いは止した方がいい。
真の地球市民なら、戦争そのものを愚かしいことと云わなければいけないはず。
まして侵略する側にも開放する側にも付き損ねた、

よその国に良い様に翻弄され侵略され解放された民族は。

101 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 01:01:29 ID:h3968dVk
そういえばチベットって「解放軍」によって「解放」されたことになってるんでしょ。

102 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 01:12:09 ID:J2pu6KbP
>>101
そのとウりだッ!
侵略や解放などという言葉は、他国を貶め自国を正当化する方便に過ぎないッ!

歴史的事実などという愚かしい言葉が昨今横行しているが、
事実や真実などというものは、人の数だけ存在するものだ。
それを世の中で共有しようとした際に、
便宜上最大公約数的なものが選び出されているに過ぎない。

103 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 01:25:16 ID:/Hx6JVBB
中国人や朝鮮人の自存自衛はどうなる?
彼らも我々日本人と同じように土地があり、愛する友や家族があり、人間である。
他人を傷つけるぐらいなら、自分が傷ついた方が、欧米列強に攻められた方がマシだ。
台湾も朝鮮も満州も必要無い。無くても死なない。貧しくたって別にいいじゃないか。

104 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 01:38:52 ID:J2pu6KbP
>>103
自存自衛?
歴史的に見て中国はもうどうしようも無い侵略、じゃ無くって解放国家じゃないのか(笑い
ただ日清戦争に負けたという一点の曇りを除いて(さらに笑い

朝鮮に関しては自主的併合な上、勝ち馬に乗ろうとして乗り損ねただけで、
云わばパチンコで負けた腹いせに台に当たる馬鹿のようなものだが。
何が云いたいんだお前は。

分かった。
欧米列強には攻められても構わないが、日本に攻められるのは駄目なんだな(嘲笑

105 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 01:55:03 ID:w3Uv4zZ0
>>103
傷つくのは、自分だけじゃあないんだぜ?
君の恋人や家族が、目の前で飢えて死んでいくんだぜ?

106 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 02:21:46 ID:J2pu6KbP
>>103みたいなのは日本世論の典型だなあ。
しかも歪んだ。
しかも幼稚な世代の。
平たく云えば団塊の世代とやらの。

こういうの、ガンダムをシリーズで見たら良いんじゃないかと、時々思う。

107 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 02:36:16 ID:/Hx6JVBB
順番から言うと、次は陸上自衛隊が不祥事やらかす番だな。
226張りのクーデター未遂でもやったれw


108 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 02:46:00 ID:w3Uv4zZ0
「何十年何百年経とうと人間は愚かなままなんですよ、宇宙に出ようとどこに出ようと人は愚かなままなんですよ」
富野監督いわく、初代ガンダムのテーマというのはそんなような感じなのだとかw

109 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 04:16:40 ID:AffztsHM
おいおまえらヤバいぞ!!!
明 日 提出されそうな法案なんだが マ ジ で 日 本 か 終わるぞ!

@父親が認知さえすれば、日本国籍取得」 という『国籍法改正案』です。
これにより日本国籍は誰でも簡単に取れるようになってしまう。

ADNA鑑定すら義務付けず、罰則規定も無きに等しい、
この国籍法改正案は不良外国人の入国を容易にし、将来の治安悪化を確実だよ……
『これは秘密裏に進められてて 明 日 法 案 に 出 さ れ そ う なんだ!!』

危険な法案を通さないために自民党と民主党にみんなも反対の電凸してくれ

スレも貼っとく
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1225823872/

●メールなどの送り先例

法務省 ご意見・ご感想など
http://www.moj.go.jp/mail.html
首相官邸 ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
自由民主党に対するご意見・ご要望をお寄せください。
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi
各府省への政策に関する意見・要望
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
他の議員・団体へ意見したい場合はこちらから探してください。
http://dentotsu.jp.land.to/link.html
国籍法改悪案の反対署名
http://www.shomei.tv/project-274.html

110 :李鐵枴 ◆lbzZYfbVSA :2008/11/05(水) 07:18:07 ID:lFTdKINV
>中国人や朝鮮人の自存自衛はどうなる?


それは、シナ人や鮮人が考えるべき事です。
私たち日本人の知った事ではありません。


111 :藤原歪彦 ◆Nyago/LmVE :2008/11/05(水) 11:00:10 ID:qlM9xL0o ?2BP(1000)
>>1
 朝鮮が独立国家の体を成しておらず、支那もまた統一国家ではなかったからですな。
 大陸と半島側から見れば結果的に「侵略された」ワケです。
 日本は「侵略した」つもりはありませんがね。

>>103
>中国人や朝鮮人の自存自衛はどうなる?
 自存自衛ができなかったからこその併合、進駐、植民地化だったんですよ。

112 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 14:42:33 ID:nqUHerQf
>>103
>他人を傷つけるぐらいなら、自分が傷ついた方が、欧米列強に攻められた方がマシだ。

中国朝鮮がそういう精神を発揮していれば、何も問題なかったわけだね。


113 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 14:53:41 ID:sg3Bqynq
>他人を傷つけるぐらいなら、自分が傷ついた方が、欧米列強に攻められた方がマシだ。

奴隷の平和ですね、わかります・・・・なワケネーw
少なくとも、併合を選択した朝鮮が言って良い事なのか?


114 :セクハラ自重:2008/11/05(水) 15:52:14 ID:S93kBAp1
>>103
現在の価値観で過去の歴史を批判することは無意味だ。

キリスト教における魔女裁判や十字軍遠征を批判するのと同じくらい無意味だ。

平和ってのは、ただの均衡状態だ。
つか、お花畑脳な連中の生活は、多大なる犠牲の上に成り立っていることを、連中は知らんのか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、見ようともしてないんだろうなぁ。

115 :final answer:2008/11/05(水) 16:35:09 ID:Mo32EcEs
>>102
それでもなお、方便としてであっも成立しうる、その理由がある。
絶対的な善悪など存在しないとするソフィストに対して、
だがしかし現実は、なぜか、方向性を持って進展している。
そこには人間の生来の理性が何らかの形で働いていると考えられる。

116 :final answer:2008/11/05(水) 16:39:11 ID:Mo32EcEs
>>114
八月革命説を採ってもね、現在の価値観が時代の制約下にあるとしても、
時代ごとの熱気や問題点を吟味することには何らかの意味はありますね。
そうすることで時間と場所をセタラスパリバスにした場合を想定して熱気も蒸留することが可能ですから。

117 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 17:11:23 ID:J2pu6KbP
>>115
馬鹿だなあ。
「人間の理性」なんて、不確かで曖昧なものや、
「現実の方向性」なんて、時代時代で180度方向を変えてしまうようなものを信奉してちゃ道を間違うよ君。
成立してるのは最大公約数が選出されたからだけだよ。
極論で云えば、多数決で少数派の意見を切り捨てただけとしても良い。

いいかい。
戦争にしろ殺人にしろ、行為自体に意味は無い。
そうした意味の無い、得体の知れない事象に名前をつけ罪状を吟味する行為は、
起きた事象に戸惑う人を安心させるという効果を持つ。
そうやって古来から法律やルールは作られてきたんだよ。

「なぜ人を殺しちゃいけないんですか」という問いに対する解答が、
「法律でそうなっているから」という面白みの無い答えに収斂するように、
なぜ日本は侵略したのですかと問うなら、その答えは

「みんながそう云っているからだよ」
ということでしかないってことだ。

118 :final answer:2008/11/05(水) 17:26:31 ID:Mo32EcEs
>>117
これまでの歴史を見れば、人類が進んできた道が分ります。
歴史を動かしてきた歯車は階級闘争と神々の紛争の二つであり、それ以外のものはなかったのですね。
テロルや私腹を肥やす挑戦者がいても、それでは鋼鉄の歴史方向は変えられません。
だが、思想は常にその挑戦を打ち砕いてきた。

法律は、法的安定性を判例という形で進化させてきて、時に明文化されてきたとはいえ、
そこには、あるべき理想を実定化してきた思想があり、古来から作られてきた。

なぜ人を殺してはいけないのかという問いには、
憎悪の連鎖が起き悲しみがそして始まるからだと言ってもそれは無意味だし、
法律で刑罰を受けるからという不道徳な話にも収斂しない。
目の前で人の命が奪われ、二度と戻らないからというのも説得力に欠ける。
答えは、「人を殺してはいけないから」でいいんだよ。

論理的に解決する時に忘れてはいけないのは、ロゴスが単立していないということ。

119 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 17:33:37 ID:slKeSSJk
なぜ人を殺しちゃいけないかっつわれたら、そりゃ「人殺しを良い物と認めたら、自分も殺されて良い事になる(だって、自分も【ヒト】なんだもんね!)」からじゃあないのかね?

120 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 17:37:49 ID:J2pu6KbP
>>118
君は何の話をしているんだ(笑い

江戸時代の無礼討ちや仇討ちは合法的殺人ですよ。
これは法が許していたからに他ならない。

君が鋼鉄だと思っている歴史の方向性とやらは、
こんな簡単なことで覆ってしまう(失笑

難しい言葉で煙に巻こうとしているのか何なのか知らないが、
言葉というのは呪文であり、それを用いて人を操作する行為は呪術です。

121 :final answer:2008/11/05(水) 17:40:03 ID:Mo32EcEs
>>119
それは、自分がされたくないことを他人にしてはならないという思想と、
ゲーム理論を前提に、また未知のベール仮説も前提にしているのかな。あと平等権。

しかし、自己と他者が入れ替わることはあり得ないし、また、他者と対等な価値を持つ自己というのは、
概念上はあり得ても、実際、代替の利かない自己に他者と同等の価値を置くことはできない。
自己犠牲も、他者の権利や自由を命をかけて守ることも、そこには意思決定の選択があり、
決して、自己と他者を平等に扱うというものではない。

122 :セクハラ自重:2008/11/05(水) 17:41:27 ID:S93kBAp1
小池さん元気?w

123 :final answer:2008/11/05(水) 17:41:33 ID:Mo32EcEs
>>120
制度としての法律は、法そのものではないし、また合法的でもない。

124 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 17:45:08 ID:J2pu6KbP
法というものを神の意思レヴェルまで引き上げるならばそうとも云えるが、
僕はそんな話はしていないんだよ。

やはり小池か。

125 :final answer:2008/11/05(水) 17:48:32 ID:Mo32EcEs
>>120
なぜあなたが覆ったと考えているのかが分らないし、私は神の話もしていない。

126 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 17:52:31 ID:s5VDznAm
>>123の意味がさっぱり分からない
それなら、自分が何をもって「法」と表現してるのか、それをまず明確に提示して共有しないと議論にならないだろうに

127 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 17:53:11 ID:bRT9H4h9
小池w


128 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 17:55:21 ID:J2pu6KbP
歴史の方向性などというものは、
現代に生きる我々が過去を俯瞰して述べた感想に過ぎないと何故分からない。
法やルールは人が作ったものだろう。
その枠の中で良い悪いを決めているだけじゃあないか。

こいつは少しは頭が良いのだろうが、
一周回ってスタート地点に帰ってきているようだね。

129 :final answer:2008/11/05(水) 18:00:25 ID:Mo32EcEs
>>126
jusを法、lexを法律と言った場合、道徳に無色な法律を排除しつつも、
ソークラテースが毒を仰がねばならないという効果がある時に果たしてそれが、
法たる名に値するかということであって、法実証主義が衰退した理由でもあるのではないかと。
だが、また復活するけどね、法実証主義の発想そのものは良いものであるし悪くない。

という場合の法を法と表現しているわけだ。

130 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 18:05:47 ID:jUdayH2U
final answer=小池

構ってもらうために拉致被害者や被爆者を侮辱し、精神病患者を装ったゴミ野郎です。
徹底放置をお願いいたします。

131 :final answer:2008/11/05(水) 18:05:52 ID:Mo32EcEs
>>128
人が作るとき、どういう人がどういう手続きで作ったかが問題となる。
だから、正当性の担保として日本は政党制による懐疑主義の半代表による議会政治を行っているし、
更迭の方向性もシビリアンコントロールから導かれるわけだ。
結局のところ、近代法治主義は駄目だというところからすべてはスタートする。

132 :雷鳥 ◆TMGEBCINQo :2008/11/05(水) 18:06:30 ID:J2pu6KbP
以下、小池さん劇場が続きます。
榎木津大明神にご降臨いただいて無茶苦茶にしてやろうかと思ったが、
晩飯だ。

おなかがすいた。
おなかぺこぺこのぺこちゃんだあ。
ご飯を食べよう。食べ食べよう。

133 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 18:06:39 ID:bRT9H4h9
          ____
        /      \
       / ─    ─ \
     /   (●)  (●)  \ 最近どう?
     |  :::::: (__人__)  :::::: |  自尊心は保てそう?w
      \.    `ー'´    /ヽ
      (ヽ、      / ̄)  | クスクス
       | ``ー――‐''|  ヽ、. |
       ゝ ノ      ヽ  ノ  |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

134 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 18:07:00 ID:slKeSSJk
>>130
……マジ?>拉致被害者や被爆者を侮辱

135 :final answer:2008/11/05(水) 18:08:08 ID:Mo32EcEs
>>134
いいえ、全くのでたらめですよ。

136 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 18:12:14 ID:s5VDznAm
>>129
…呆れた、本当に呆れた
先人を例に挙げながら、それで尚それか
先人たちが議論し、これからも続く思索をなんだと思っているんだ
それはそれそのものの議題になりこそすれ、何かの論拠に出来るほどのものじゃない
もし、そう出来るなら、こんな所に書いてないで然るべき所で主張しなさいよ

137 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 18:18:11 ID:s5VDznAm
ああああああ、なんだよあのゴミかよ
マジレスしたよ恥ずかしい
穴があったら入れたいよもう

138 :八咫烏 ◆0eg2ziNcSE :2008/11/05(水) 19:26:50 ID:qmKg3WXf
|д゚)

139 :マッコイ商会 ◆AREA88.kSE :2008/11/05(水) 19:29:40 ID:RH7llOZW
>>134
マジだよ

140 :final answer:2008/11/05(水) 20:48:29 ID:Mo32EcEs
侵略ではなかったとか、侵略というものを定義できないとか、現代の価値観で過去の出来事を価値判断できないとか、
この3つの決め台詞が典型的な思考停止パターンの源である。

141 :final answer:2008/11/05(水) 20:56:24 ID:Mo32EcEs
まずは、侵略が定義できないという意見は昨日取り上げましたから、
現代の価値観では判断できないというものについて、取り上げますと、

現代とある価値観や思想があるとして、それが歴史的教訓から得られたものであることを、意識する必要がある。
なぜ、侵略は悪であるという価値観が現在においてある程度のコンセンサスが得られているのか。
それは、歴史的な教訓があるからであろう。さらに言えば、こうなると過去を断罪することになるという意見が派生してくるが、
過去行った行動が正しくても間違っていても、後々反省したり教訓を得たうえで判断材料と出来る。
しかし、過去について善悪以外の記述がなされないとすれば、それは過去に対する冒涜である。

142 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 21:15:38 ID:YEMsVhNv
自衛隊のお偉いさんが「問題論文」で総スカン喰らったけど、
日本人の本音だろう。
弱肉強食の世界で、欧米に喰われる前に、日帝が、貴様らを保護してやったんだ。
日帝の支配では、学校を作り、近代化に貢献し、台湾では感謝している。同じ中国人の
国民党より遥かに人道的だったと。戦後、この日帝による人道的統治手法をアメリカが取り入れ、
グアムやサイパンの近代化を図っている。当然独立運動なんか風前の灯だ。
しかし…、
日帝の最大の失敗は「朝鮮人という糞人種」に対して人道的に扱ってしまった事実だ。
ヤツらは「恨(ハン)」の文化で、弟分のチョッパリに支配された史実を、ひたすら逆恨みだ。
清国やロシアの属国になれば良かったんだ。そうすりゃ、今の韓国の繁栄も有り得ないだろうw
半島丸ごと北朝鮮状態だろうw
チョソ共は朝鮮戦争で滅亡しちまえw恩知らずが。
中国に対しては、ドイツのロシア遠征と同様、日帝の過信が仇となって負け戦になってしまった。
しかし、孫文による辛亥革命を多くの日本人が支えた史実(孫文は死の直前、日本政府に、
軍閥に乗っ取られてしまった「中華民国再建」のため、再度革命の援助を求めていた。日本を頼っていた)。
他の欧米諸国とは異なり、日帝は、お人好しにも、中国の近代化に貢献した人物が多数存在していた。
その証拠に、混乱時代の中国にあっても、魯迅はじめエリート達は、こぞって日本へ留学し続け、日本の友人は、
彼等を助けた。「日本とともに、中国も、欧米に対抗出来る強国になろう」と誓ったそうだ。
しかし、殺すか殺されるかの事態となれば、日帝が牙を剥くのは、止むをえまい。昔のことだ。文句言うな。

143 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 21:40:20 ID:/Hx6JVBB
北朝鮮産のアサリと松茸は最高だ。
最高食材だ。

144 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 21:42:47 ID:slKeSSJk
>>143
だったら、帰国しなよw
毎日、最高食材が食べ放題だぜw

145 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 21:48:51 ID:6a0QmLsa
>>142
貴方のその持論こそ論文にしては如何ですか?
決して皮肉では無く、その意見は単純明快で、かつ説得力があります。
一次資料による検証から丹念に行えば立派な論文になると思います。



146 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 22:02:59 ID:ylSFNmzY
>>781
それは違うって
黒人が大統領になれるなら
日本だって朝鮮人が首相なっても良いと思うよ
人種云々なんてグローバル世界には関係ないってことでしょ?

147 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 22:03:56 ID:gNMbd4QK
(・∀・)ニヤニヤ

148 :竜吉公主 ◆Meimew3biU :2008/11/05(水) 22:04:34 ID:hxlievd2
☆ミ

149 :新那智神社黒神主 ◆NYASFBo6FQ :2008/11/05(水) 22:05:40 ID:AyvKz/ZF
ゴバクと聞いていざ鎌倉で来ました。

150 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 22:05:46 ID:2HLgu8lM
朝鮮系日本人ならおk

151 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 22:08:56 ID:ylSFNmzY
誤爆してたわ

152 :李鐵枴 ◆lbzZYfbVSA :2008/11/05(水) 22:09:49 ID:lFTdKINV
誤爆であるだけでなく、国籍も理解していないのでせうか?

153 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 22:43:01 ID:s6ipW/IS
夕方頃にもいましたね
黒人のアメリカ人と在日や朝鮮人が同じだと勘違いしている阿呆が

154 :RX-77安崎 ◆8vgyqvA3/A :2008/11/05(水) 22:55:27 ID:O/5xli4l
朝鮮人がマトモに国家運営できない理由の一端かね?

155 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 22:57:05 ID:ugBLx0MB
>>154
朝鮮人が独自で運営した国家の見本が北。
他国がてこ入れして多額の資金まで投じた朝鮮人国家が南。

どっちにしてもロクなもんじゃないわ。

156 :RX-77安崎 ◆8vgyqvA3/A :2008/11/05(水) 22:59:17 ID:O/5xli4l
朝鮮人に「民族自決」は早すぎたっと・・・

157 :マンセー名無しさん:2008/11/05(水) 23:02:04 ID:ugBLx0MB
ある意味、考えてみたら凄いことだと思う。
すぐ近所に「最低の独裁国家」と「最低の似非民主国家」が存在するって事は。
その隣には「最低の覇権主義国家」まであると来た日にゃ、もう・・・

他人事として見ている分には良いかも知れんけど。

158 :熱湯 ◆NettobIFhI :2008/11/06(木) 11:59:24 ID:tCAYjFVu
>>134
マジなようですけれど・・・ その後に詫びが入ったような気もしています。
けど、その事件でレッテル張っちゃうのもどうかとも思っています。
人それぞれ いろいろあるんで それには何にも言わないし
どういう立場ととるかについても言わないけれど…

|-`).。oO( 個人的には、議論モードの小池さんは好きなんで…
|).。oO( オモシロイ観点を持った人だとおもいますけどねぇ…

159 :マンセー名無しさん:2008/11/06(木) 17:22:21 ID:+PR5DLBH
 東京裁判において検事側は昭和3年からの日本の行動を侵略戦争として告訴した。
その理由はパリ不戦条約が昭和3年(1928年)に調印されたからである。
 たしかに、昭和3年以前の侵略は侵略にならないというのは、法的にそうであっても、
いかにも人間の恣意的な勝手な理屈である。
 戦争に飽きた西欧諸国、世界を分割し終わった欧米の連中が、不戦条約などという
ものをでっちあげたのではないかとさえ思う。 世界を分割し略奪した西欧諸国が、日本
のような新興国家の力を制限したようなものである。 新興国家は西欧諸国が歴史上
侵略で奪い取ってきた領土や権利を奪うな侵すなというおふれである。
 昭和3年(1928年)以降が問題になるはずなのに、日清戦争(明治27年・1894年)
で獲得した台湾や日露戦争(明治37年・1904年)で正当な権利として獲得した樺太や
千島まで奪われたのは、理不尽としかいいようがない。 日清、日露の数十万人の犠牲
はなんのためであったのか。
 新興国日本の領土を奪い、裁判にかけ、リーダー達を死刑にする。 西欧人とはまこと
に勝手なものである。 西欧人の決めた規則に従わない人間はもっともらしい理屈をつけ
て制裁する。 これが欧米のエゴと傲慢である。 そのエゴと傲慢は、今もなお続いている
ではないか。
 アメリカのイラク戦争を賛成し支持してきたが、西欧人の中心となったアメリカのエゴと
傲慢には、釈然としないものがある。 頭で分かっていても、心は納得していない。 とくに、
フセインのイラクとかつての大日本帝国がだぶってみえる。 傲慢なるアメリカに力で屈伏
させられた60年前の日本と現代のイラクである。

160 :final answer:2008/11/06(木) 17:39:21 ID:u4Rvr6GS
>>159
サポセン田中です。
領土を面で考える時代はナポレオン以降のことで、立体で考える時代がようやく始まったのはつい最近です。
それ以前は街道を線でつなぎ合わせていた時代、そのもっと前は都市という点の集積体だったのです。

そこには変動する可能性が常にあり、それが当然とされていました。特に遊牧民の人々には国境はなかったと言えるでしょう。
日本は地理的に島でしたから、国境というものを意識するときどこか大陸の常識とかけ離れていたともいえます。

言いだしたらキリがない国際紛争の解決をするにあたり、今その地域に住んでいる人たちがどう統治されたいかという、
国際法的な面以外の現実面が重要になってきたと思います。

161 :呂-50 ◆B5FTrr3p86 :2008/11/06(木) 22:24:47 ID:G9EDv1OX
「病気」に逃げた時点で
小池はカス断定したがね、ウリは・・・ ('A`)

162 :マンセー名無しさん:2008/11/07(金) 00:42:40 ID:EZAmIWVP
>>1
--訂正--
侵略→侵攻

以上

163 :マンセー名無しさん:2008/11/07(金) 00:48:09 ID:EZAmIWVP
サポセンの田中さんに質問

併合前の朝鮮王朝における政治、経済、生活の
状況に付いてもお教えください。
よろしくお願いします。

164 :安崎ワンコー守 ◆Nyago/LmVE :2008/11/07(金) 09:53:00 ID:2Dk9z3iN ?2BP(1000)
 小池さんは蒟蒻問答をする相手としては気に言ってるかな。
 いろいろ思考実験ができて楽しい。

165 :マンセー名無しさん:2008/11/08(土) 09:56:55 ID:2Qewngdy
 南京攻略戦は日本民族として恥すべき行為ではない。 恥ずべきは中国軍である。
首都を防衛できず、軍服を脱ぎ捨てて逃亡するという軍隊としてあるまじき行為である。
 強い軍隊とは徹底的に敵を圧倒殲滅するものである。 敵を圧倒殲滅するからこそ強い
軍隊なのである。 強い軍隊は誇りにこそすれ何のやましいこともない。 イラク戦争での
強いアメリカ軍と同じで、自国民の誇りである。
 日本人は、我等の父祖たちの雄々しい戦いの跡、世界に冠たる強い軍隊をもっていた
という歴史の事実を誇りにすべきである。 このことと南京攻略戦での犠牲者の問題は別
である。 日本軍も多くの損害を出した。 上海戦以後、1万人以上の戦死者を出している。
松井司令官は熱海に興亜観音をつくり、日中両軍の戦死者の霊を弔っている。 まことに
武士道精神にもとづく振る舞いである。

日本が衰退しているほんとうの理由

 南京攻略戦では日中に多くの犠牲者がでた。 しかし、その後の対応がちがう。 中国は
英雄として祭っている。 日本は戦死者の屍に笞をうち足蹴にしたままである。
 国家を死をもって守った人間をないがしろにしている国に未来はない。 国家は衰退に向
かうしかない。 もし、日本が衰退しているとするならば、その原因は不況ではなく、日本の
ために黙って死んでいった犠牲者をないがしろにしたせいである。 歴史をないがしろに
するものは、歴史からしっぺ返しをうける。 今、日本はそのしっぺ返しを受けているのかも
しれない。
 南京事件は謝罪してすむという問題ではない。 日本民族の未来がかかっている重大なる
テーマであり、全否定で戦うことが重要である。 感傷的な反戦感覚では子々孫々に重大な
損害を与えることを自覚したほうがよい。

166 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 10:41:55 ID:0qeIm177
>南京攻略戦では日中に多くの犠牲者がでた。 しかし、その後の対応がちがう。
>中国は英雄として祭っている。 日本は戦死者の屍に笞をうち足蹴にしたままである。
同じ犠牲者でも侵略した側が責められて、必死に守っていた側が良く思われるのは当然だろ。
いじめる側といじめられる側の関係と同じ。

過ちを犯さぬ人間はいない。このことは国家についても言える。
誤りを誤りと認め反省し、未来に進むのが正しく美しい姿。
強情を張って誤りを正当化しようとする姿ほど見苦しいモノはない。

167 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 10:59:31 ID:5gQwiwgX

反日だったのは李王朝の人達だろ?
李王朝は江戸幕府が開国に反対したのと同じだよ。

李王朝の人達が「篤姫」のように一般人になるのを恐れたから
反日にしたんだろ?

江戸幕府だって相当、抵抗したわけだから、李氏朝鮮が反日になるのも
当たり前だろ。強引過ぎ。




168 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 11:01:39 ID:Iu/7OMhg
侵略侵略と言うけどいつ朝鮮と大日本帝国が戦を交えたの?
エッ?何時?戦わずして負けたというのなら何時日本は出兵したの
エッ?何時?何年何月何日なの?教えて!

169 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 11:02:17 ID:qCZM38wU
元寇で元の手先となって日本侵略をはかったのは朝鮮人どもだった。

チョンの日本侵略の野望をぶち壊す為には思い知らせる必要があったのだろう。

170 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 11:04:48 ID:Iu/7OMhg
ありもしないこと喚き散らして何時までもカツアゲやってんじゃねえよ!
ゴルァアアアア!!!!!

171 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 11:06:23 ID:Iu/7OMhg
だからいつ朝鮮に出兵したんだか教えろっていってるだろうがぁあああ!!

172 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 11:08:00 ID:Iu/7OMhg
いい加減なことばっかぬかしやがってぇ!!

173 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 11:23:59 ID:8vE1NCb8
こいつら日本に相手にして欲しいだけだから。放っておくのが一番だよな。
一生やってろって感じだよw

174 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 12:20:07 ID:aN1n+F8y

朝鮮侵略?>日本が朝鮮というお荷物を抱えざるえなかった状況が?

中国侵略?>いろんな国の租界があったよね?日本だけ、なぜ?

第二次世界大戦という大きなくくりの中の一つだよね。日本人の感覚として

あの戦いは、アメリカやイギリス、オランダなどの白人諸国との戦いであって

中国はおまけでしかない。

それに、中国人の戦い方は、民間人を装ったり、紛れたり、真っ当な戦闘じゃなかった。

さらに、いまだに続く諜報戦(反日宣伝)。

175 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 12:48:23 ID:5LFOAxb+
>>1

普通にこの辺のスレをロムってればわかるだろう。
それでもわからないのは、お前が朝鮮だからか?



176 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 12:57:02 ID:yYmR1OUt
>>174
日本の本土決戦もおねーちゃんに戦闘させる手筈だったからゲリラ戦が前提

177 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 13:04:45 ID:yYmR1OUt

サンダース軍曹 「相手は何されても文句の言えないゲリラ女 姦っちゃっていいよ〜」

部下 「これはボーナスですなw」

178 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 15:20:02 ID:jRPlg9ZI
随分とゲスな事を抜かしてるけど、こいつもしかして禿か?

179 :マンセー名無しさん:2008/12/13(土) 15:21:10 ID:6p/7yiUz
間違いなく禿だなw

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