レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
熊谷市役所 part2
- 1 :非公開@個人情報保護のため:2006/11/30(木) 15:45:35
- 《前スレ》
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1130987791/
- 281 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/22(土) 22:44:52
- 別にあなたのような暇を持て余している輩と
議論するつもりはない。
面倒くさい。時間の無駄。
- 282 :暇な放課後:2007/12/23(日) 08:24:14
- 爆)暇なのはお互い様でしょ。2ちゃんなんかやってんだから。
あなたもわたしも公務員も時間は有効に使いたいものですね。
面倒くさがらずに考えましょ。
- 283 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/23(日) 12:25:13
- 今の時期に職員募集してるんだな
ゴミ収集業務って具体的に何やってんの? コネ無くても受かるかい?
- 284 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/23(日) 16:03:08
- 市役所で業務中に2ちゃんなんかやっていていいんでしょうか?
2ちゃんじゃないにしてもネットで通販サイト見てるらしいのですが
おそらく上司も同類なのでどうにも歯止めが利かないみたいです。
- 285 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/23(日) 17:54:21
- 県立熊谷西高校卒業生のシンガーソングライターである馬場俊英(ばばとしひで)さん(寄居町出身)が、
大晦日のNHK紅白歌合戦に出場します。熊谷市にもゆかりの深い馬場さんのご活躍を、ぜひ応援しましょう。
▼馬場さんの母校である、県立熊谷西高校には、紅白歌合戦出場を応援する垂れ幕もかけられています。
http://www.city.kumagaya.lg.jp/kakuka/sogo/kohokotyo/oshirase/kouhaku/index.html
- 286 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/23(日) 18:48:41
- >>283
言葉の通りゴミ収集業務だろ
ゴミ収集車乗って、ゴミ集積場所を回るんだと思う
あと、コネが無いと99%無理だと思うよ
- 287 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/23(日) 18:55:51
- 同○じゃないと無理でしょ?
暇な放課後さんに聞けばよく知ってるんじゃね?
- 288 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/23(日) 19:50:01
- 暇な放課後:2007という人は市役所同○職員ですか・・・。
- 289 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/24(月) 00:40:19
- 同和○員?
- 290 :暇な放課後:2007/12/24(月) 08:51:22
- 縁故、情実による採用は行政の私物化であり、許されるべきでは
ありませんが、前に記載した成果主義により
能力が無い職員に対して相応の処遇が行われるのであれば
むしろ自然に淘汰される事と思います。逆に能力のある人は
職員の家族であれ、被差別部落の方であれ歓迎されるべきでしょう。
建設的な反論をお待ちしております。
- 291 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/24(月) 09:59:46
- [きもい]って言われたことありませんか>>290
- 292 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/24(月) 10:26:33
- 626 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2007/11/22(木) 22:12:50ID:mzQIgEc8
★ (No Subject) / 明大応援団を守る会
去る7月首吊り自殺をした、元明大応援団部員***君の自殺の原因は陰質ないじめにあった。
昨年度団長、平原真伍以下、大塚一輝、和田幸大、林良明らによる団室内にて当人を全裸にし、
ロープでしばり陰部に熱湯をかけるなどの行為を働いていた。この事実にOB会は会長中村久義を
はじめ幹事長吉田耕太郎、副幹事長三森勲らの手によって隠匿にまわり逃げ隠れしているらしい
との通知書もでているらしい。また、故人の肉親はこの事実を知らないとのこと。
No.13 - 2007/11/07(Wed) 15:04:59
627 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2007/11/22(木) 22:41:33
ID:HdHGmaBC
平原ってこのオッサンみたいな奴か〜
事実なら活動自粛じゃなくて逮捕ちゃう?
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0c/89/f019bf63f9b3bf03363a6ae6097d03ab.jpg
和田
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/61/34/2f7873b6b130cab0f33659a46a942991.jpg
林
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/08/06/d36f30db40e715de465bd2aebfde04e2.jpg
んで、こいつらは今も学生生活をエンジョイ?
- 293 :暇な放課後:2007/12/25(火) 23:24:07
- 薬害C型肝炎訴訟について、国は一律救済を決定したようですね。
この先、4千億とも2兆円ともささやかれる救済金です。
薬が処方されて副作用があったら国の責任で国が謝罪して
カネをくれる法律を作ってくれるという前例になります。
無関心で見ていないで皆さんの税金が投入されることを
意識しましょうね。
- 294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 23:44:52
- 公務員の人件費に税金が費やされるよりは無駄ではないですね。
医薬品の承認は国がするものなので国に責任があるのは当然だと思いますが
他に誰に責任を問うのですか?>>293
製薬メーカーから裏金もらって危険な薬を承認する立場の人ですよね?
- 295 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/27(木) 21:40:23
- 答弁はまだですか?
- 296 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/27(木) 21:51:01
- >>暇な放課後さん
- 297 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/27(木) 22:46:03
- ほうかご
- 298 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/28(金) 19:19:56
- >>293-294
熊谷市役所スレとは関係なくね
- 299 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/28(金) 21:13:44
- 逃げたのかな?
考え中なのかな?
- 300 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/28(金) 21:14:29
- 293 :暇な放課後:2007/12/25(火) 23:24:07
薬害C型肝炎訴訟について、国は一律救済を決定したようですね。
この先、4千億とも2兆円ともささやかれる救済金です。
薬が処方されて副作用があったら国の責任で国が謝罪して
カネをくれる法律を作ってくれるという前例になります。
無関心で見ていないで皆さんの税金が投入されることを
意識しましょうね。
294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 23:44:52
公務員の人件費に税金が費やされるよりは無駄ではないですね。
医薬品の承認は国がするものなので国に責任があるのは当然だと思いますが
他に誰に責任を問うのですか?>>293
製薬メーカーから裏金もらって危険な薬を承認する立場の人ですよね?
- 301 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/28(金) 22:23:50
- やはり頭よくないのに、いいフリするのって
みっともないよね。暇な放課後さんって
末端の公務員かな・・・。
- 302 :暇な放課後:2007/12/28(金) 23:06:21
- 答弁遅くなりました。忘年会とか多くてね。
私はアタマよくないですけど、公務員でもないですよ。
さて、他に誰に責任を問うのかと問われればそれは患者さんご自身と
思います。病気になられたのは本当にお気の毒と思います。
しかしながら治療を受けるのか、どこでどんな治療を受けるのかは
自己責任であるべき。投薬にしろ手術にしろリスクのない
治療などないのです。
被害拡大を防げなかった国に責任はあります。でもそれは限定的な
範囲であるはず。患者のその後の人生をすべてバックアップする
ほどの救済金を支払う義務は無いと納税者の一人として思います。
- 303 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/28(金) 23:57:50
- >>302
薬害C型肝炎訴訟がどのようなことなのか理解してますか?
薬害などで身体が不自由になるのもつらいことですが
あなたのように頭が不自由な人よりは少しはマシかも知れません。
- 304 :暇な放課後:2007/12/29(土) 09:12:04
- 薬害訴訟については報道に接するのみですので、全てを理解している
わけではありません。
しかしながら現状の動きは明らかに報道による世論形成の結果です。
だから今の結果も別に原告団の主張の正当性検証の結果ではなく、
政府与党の支持率を見ながら決まったこと。
そんなことで総額が見えない要求に応じるべきではない。
マスコミによる感情論だけに流される納税者であるなら
地方行政の無駄遣いを指摘する資格はないね。
- 305 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/29(土) 15:51:53
- >>304
情報っていうのは自分の身近なこと以外は報道とか伝聞とかから
入ってくるものですよね・・・。それを含めて取捨選択できないと
情報に流されているということになります。
あなたがどの程度の事実を把握して原告に不利益な立場を取るのか
わかりませんが、ご自分が原告の立場に立っても同じことが言えますか?
暇してるならちゃんと勉強してからもう一度考えてくださいね。
- 306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 16:31:13
- >>304
がんばって草稿を練った跡がありますねー(余白でわかります)
頭悪いのに無理しないほうがいいですよ!!
- 307 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/29(土) 16:59:30
- >>306
お前の方が頭悪いと思うがな
- 308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 19:29:37
- >>307
またー放課後さん、他人のフリしてフォローレスなんかして。
ますます馬鹿まるだしですよ!!
- 309 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/29(土) 20:57:24
- >>308
悪いけど別人だから
まぁ、低脳のお前には同一人物としか写らんだろうがな
- 310 :暇な放課後:2007/12/29(土) 22:00:05
- >>305
報道が著しく偏っていると感じます。
繰り返しますが 病気になられた患者の方には本当にお気の毒と思いますし
薬を承認した国を訴えたくなる気持ちも理解できます。心情的にはね。
報道がこの心情に訴えて世論が形成されると今回のような結果になります。
これで解決ってそれは良いですけど、莫大な救済金を負担するのは
結局私たち納税者であることをわかった上で皆が今回の政府の決定を
歓迎しているのか疑問。
たとえばC型肝炎患者救済目的の増税が提案されたらこれを支持しますか?
救済金の総額が見えないんだからあながちたとえ話ではすまされません。
まあ、いずれにしろ納税意識の観点で薬害訴訟問題を持ち出して
みましたが、指摘されているように熊谷市役所とは無関係ですね。
この点お詫びします。ごめんなさい。
- 311 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/29(土) 22:04:38
- ほうか、ご?ま?
- 312 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/30(日) 11:40:11
- >>310
何か財政的な負担が発生すると増税しか思い浮かばないのは
やはり典型的なお役人の思考形態ですね。
無駄に使われている税金、例えば公務員の人件費約40兆円。
それを3%削減するだけで年間1兆円です。薬害C型肝炎救済に
年間いくらかかるかわかりませんが、足りなくはないでしょう?
それと報道が世論を形成したのが悪と決め付けておられるようですが
弱者が国に対して速やかに要望を通すためにはマスコミを使うのもありだと思います。
法的に訴えるだけでは長い年月がかかってしまいますから。それは今までの
例からもわかりますよね?
暇な放課後さんは、患者の自己責任の部分を言われておりますが、今現在これだけ
情報が出ている時点でならわかりますが、当時診療上の選択で医師に使用する薬に
対して問えるような状況だったでしょうか?リスクを覚悟の上で投薬されたのでは
ないですよね。患者に過失があるとすればどのようなことですか?
その辺をあなたに問いたいと思います。
- 313 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/31(月) 01:25:41
- まなつのほうかま
まふゆのほうかま
ほうかこうぎん
ひまなほうかご
同一人物ですね・・・・・。相当な粘着体質です。
http://kanto.machi.to/bbs/read.pl?BBS=kanto&KEY=1168826444
http://kanto.machi.to/bbs/read.pl?BBS=kanto&KEY=1182466023
- 314 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/31(月) 01:28:24
- 真夏の放火魔 市採用後も「放火」記述 熊 谷
熊谷市の男性職員(27)が「真夏の放火魔」という題名のホームページ
(HP)を開設していた問題で、この職員が学生時代に書き込んだとされる
「放火」についての記述は、市職員になった後、書き込まれたことが14日、
市などの調査で新たにわかった。
2006年10月にHPが発覚した際、市職員課の調べに男性職員は「大
学3年の時に友人とふざけて開設したが、パスワードがわからず、閉鎖でき
なかった」と説明していた。しかし、その後の調査で、職員は「プロフィル
サイト」と呼ばれる別のサイトに、市職員に採用後も書き込みをしていたこ
とがわかった。
2004年8月の時点で、ハンドルネーム欄に「放火魔◆一撃」、職業欄
に「地方公務員」、将来の夢には「放火魔」などと記述。その後、同年11
月までに同じサイトのハンドルネームを「真夏の放火魔」と改め、職業は「
ひ・み・つ」と更新した上、将来の夢には「悪徳経営者」、特技欄には「放
火、はったり」などと書き込んでいた。
男性職員は、市の再聴取に事実関係を認めているが、市職員課は「ウソを
ついていたのではなく、こちらの理解が不足していた」とし、新たな処分は
行わない方針。
(2007年6月15日 読売新聞)
この人でしょ?
明治大学出身の・・・。
- 315 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/31(月) 08:45:37
- 放火魔が訴える準備してるらしい
- 316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 14:29:14
- >>313
なるほどねー。
このような歴史があったんですね。
しかしこの人もある意味哀れな性癖お持ちです。
何か意識の奥底にとてつもなく重いコンプレックスが
あるのかも知れません。
- 317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 14:33:06
- 「ほうか」という言葉に何か抱えているものが
あるのでしょうか?
心療内科とかにかかったほうがいいですよ。
しかし読売新聞の記事になった事実があっては
知らぬ存ぜぬではすみませんよね。
- 318 :非公開@個人情報保護のため:2007/12/31(月) 17:57:33
- 何を訴えるつもりなんだろう・・・。
- 319 :暇な放課後:2008/01/02(水) 21:19:50
- >>312
あけましておめでとうございます。
患者にも医師にも過失はないでしょう。
あるとすれば、どんな薬にも副作用があるという
認識が不足し、投薬にあたっての相互確認を怠ったことでしょ
う。 薬は所詮クスリ。リスクを伴う危ないもの。
すなわち街で売ってる風邪薬であろうと止血剤であろうと投薬は自己責任で
あるべきです。表面化した副作用に対して全部国が補償できるほど日本が
豊かではないことはマスコミだって本当はわかっているはず。
救済金の財源について公務員の人件費削減でも防衛費の削減で
も 決まっていればまあ良いとは思いますが、ナニを財源にするの
か 決めずに払うことだけ決めた以上、借金をするか歳入を増やす
しかないですよね。
僕は公務員の人件費は業務の効率化によって3%であれ5%であれ
削減されるべきと思います。つまり公務員の人件費削減には
賛成というよりも削減されるべき。
削減された財源は第一に負債の返済や減税に当てられるべきで、
薬害訴訟の救済金の方が優先度が高いとは思いません。
- 320 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/03(木) 00:45:07
- >>319
まず根本的に認識が欠如しておられるのが「投薬は自己責任」
と述べられている部分。市販薬は薬局で薬剤師のアドバイスを
受けて購入して使用するものなので自己責任の度合いは大きいと
思われますが、病院で医師の診療行為に伴う投薬の場合は
医師が副作用のリスクを正確に説明したか否か、製薬メーカーが
正しい副作用情報を医師に提供していたかどうか、国と製薬メーカーに
金銭的な癒着があって虚偽の治験データによって許認可された薬剤であるか
どうか、などによって責任の度合いは違ってきます。
そして削減された財源の優先順位はその必要火急性からみて薬害による
被害者の救済が上位にくるべきと思います。過去の様々な薬害事件のように
被害者が亡くなった後勝訴しても意味がないです。
もちろん負債の返済や減税もしていかなければなりません。しかしながら
生身の人間の苦痛に対する保障よりは長期的な視野で熟慮すべきものと
思います。
- 321 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/03(木) 09:57:20
- 長崎県警雲仙署は31日、道交法違反(酒酔い運転)の現行犯で長崎県雲仙市小浜町、雲仙市職員
吉原亘容疑者(34)を逮捕した。自宅近くで自損事故を起こし、署員が駆け付けると泥酔状態だった。
市は吉原容疑者を懲戒免職処分にする方針。
調べでは、吉原容疑者は31日午前3時ごろ、雲仙市小浜町の農道で酒に酔って乗用車を運転。カーブで
ガードレールに接触し、対向車線の縁石にぶつかる事故を起こした。けがはなかった。雲仙署が酒を飲んだ
場所や量を調べている。
奥村慎太郎市長は「職員には飲酒運転をしないよう常々指導し、仕事納めでも綱紀粛正を指示したばかり
だった。誠に残念だ」と話している。
ソース
nikkansports.com http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20071231-301900.html
- 322 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/03(木) 18:48:37
- 誰か相手してやれ
- 323 :暇な放課後:2008/01/03(木) 21:03:13
- >>320
負債の返済や減税が”長期的な視野で熟慮すべきこと”
などと言っているからいつまでも解決できないような
気がしますし、それこそお役所的答弁に聞こえますが、
ともあれ、被害の拡大を防げなかった国の責任が免れない
状況下で薬害訴訟の問題を解決する事が必要であるのは理解。
でも救済金の総額がわからないのに”世論”に押される
形で原告団の言いなりになっている。これが繰り返されると
国の予算配分がそのうち著しく不公平なものになることを
憂慮します。
- 324 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/03(木) 23:15:08
- 熊谷市役所と関係ないカキコばかりで…
- 325 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/03(木) 23:40:19
- >>323
優先順位として生身の人間が先にくる、ということを述べているわけですので
その辺の行間は読み取って頂かないと幼稚園児相手のお話になってしまいます。
総額を計上して金額の多寡によって対応がかわるのですか?そうではなくて
国が責任を認め被害者に賠償する、という大前提が先にくるのではないですか?
国の予算配分に影響を与えているのは公務員の人件費ですよ。その総額の
1%もあればかなりの保障ができると思います。
- 326 :暇な放課後:2008/01/04(金) 11:00:09
- >>325
薬害問題は国に救済金を支払う責任がある点はその通りと思います。
また、生身の人間の苦痛であり、解決を急ぐ必要があると思います。
この点も同意です。
ただ、全員一律救済については投薬時期、種類によっては国の責任は問えず、
決定にはきわめて疑問。世間の心情論に流されただけと思います。
人間の苦痛など人のせいにしようと思えばいくらでも出来るでしょう。
気の毒であっても不条理な法律によってこれが補償されないケースなど
星の数ほどある。
今回、原告団はマスコミの同情論を誘導し、世論がこれに乗った結果
と思います。
今朝の朝刊を見ましたか?もう薬害訴訟は解決された過去のネタで
関連記事など見当たりません。でも国民皆の患者に対する支払い義務は
消えないどころかいくら払えば良いのかまだわからないのです。
なお、公務員の人件費削減を財源とするのは一案ではあると思いますが、
決まってない以上無意味です。
- 327 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/04(金) 23:21:29
- >>326
薬害肝炎救済法案はこれから国会で立法化されます。
救済法案は、<1>フィブリノゲンなど血液製剤による肝炎被害者らに
国と製薬会社の拠出で作る基金から、症状に応じて4000万円〜1200万円(平均2000万円)
の給付金を支給する<2>救済の対象者かどうかの認定は裁判所が行う、
とのことです。さらに
救済対象は、現在の訴訟の原告に、未提訴の約800人を加えた最大約1000人を見込み
患者の認定は、血液製剤の投与を証明できるカルテなど「客観的な記録」に基づく。
証拠があいまいで投与事実をめぐって原告と被告に争いがある場合は裁判所が判断する。
つまり一律救済とは言ってもそこには客観的な事実に基づいた審査があるわけで
自己責任と自己にとって不可抗力の責任をはっきりと選別するという法をつくろうと
しているわけです。あなたが述べているような火事場泥棒的な意思など入り込む
余地はないと思われます。
(asahi.comより引用)
補償金の額も今後の検討課題だが、国側は大阪高裁の和解協議では、東京地裁判決の基準に基づき
国・製薬企業に法的責任があるとされた期間内の患者には、平均2000万円を提示。
期間外の患者には、計30億円の「基金」を積んで間接的に救済するとした。
費用は計約170億円とされる。
170億円は公務員人件費総額の何%でしょうか?
しかも国が全額もつわけではなく製薬会社もかなりの負担をするとのこと。
- 328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/05(土) 01:10:01
- これらは同じひとですか?>>暇な放課後さん
まなつのほうかま
まふゆのほうかま
ほうかこうぎん
ひまなほうかご
- 329 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/05(土) 09:07:07
- あげ
- 330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/05(土) 10:22:18
- 結局、暇な放課後という人は知らないで言ってるわけね・・・。
自分の給料減るのがいやだから薬害保障むやみにするなと・・・。
- 331 :暇な放課後:2008/01/05(土) 11:01:24
- >>327
こんにちは
わたしの 火事場泥棒的意思 ってのがよくわかりませんが
引用さているasahiの記事の内容をよく読んでください。
これは大阪高裁の和解案に対して
さらに国が譲歩して基金が30オクに増額された際の内容ですよね。
原告団が一律救済ではないとして拒否した内容で、
これで歩み寄っていれば総額は170億だったのです。
国にも製薬会社にも法的責任がない患者に対しても救済金を支
払う内容 になっていました。世間の心情論に配慮してもこのあたりで
合意すべきでした。
これを拒否した原告団は何か勘違いをしているし、
後押ししたマスコミも異常。
その異常さに全く気づかないお人よしの納税者は地方都市財政の
無駄使いを指摘する資格などありませんね。
- 332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/05(土) 18:36:21
- http://www.asahi.com/politics/update/1223/TKY200712230043.html
これですよね?
- 333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/05(土) 18:39:09
- >>331
よく読んだほうがいいですよ・・・。
ちょっとネットで検索すれば小学生でもわかること。
- 334 :暇な放課後:2008/01/05(土) 23:08:03
- 下記、記載には愉快ならざる印象を持たれる
向きもあろうかと思います。何卒お許しください。
昨年、熊谷市では心臓移植が必要になった小学生への募金活動が
行われました。私もささやかではありますが、協力をさせていただきました。
手術は成功とのこと。本当によかったですね。
小学生のその後の健やかな成長を影ながら祈っております。
さて、この小学生の治療には公的な補助はおろか保険の適用さえ
ありませんでした。これは現行の制度下では致し方なく、
必要な7000万円については現実的には募金に頼らざるおえない現状
だったかと思います。
ところがです。2000万円の救済金を国から受け取れる病気もあるんだから
病気は選ばなければなりませんね。国にその責任があった場合には
当然、国はこれを支払わなければなりません。
でも国に過失も怠慢も認められない場合でも一律に救済金を支払うので
あれば理由はひとつ”気の毒だから”でしょう。
気の毒だから支払われるのであれば冒頭の小学生が国の救済金
によって救済されない理由はなぜでしょう。
それこそ小学生にもわかるように説明してください。
- 335 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/05(土) 23:53:18
- >>334
小学生以下の認識と見識なのでレスするのも無駄ですね。
時間かけて読み直してからクリックしたほうがいいですよ。
っていうか日本人ですか?
満足に読み取れてないのに上から目線で的外れなこと言ってます。
上のレスはちょっと精神的に逝ってしまってないですか?
匿名掲示板で論破されたからといってそんな反応されたら
だれも相手してくれなくなります。
- 336 :暇な放課後:2008/01/06(日) 00:49:43
- >>335
わたしは一応日本人です。はい。
もともとわたしは文章書くのはへたくそなので
誤解されることも多く、ある程度のご批判は覚悟しておりましたが、
それにしても手厳しい。。
以後記載には気をつけたいと思いますので、、
ここはひとつお手柔らかに小生の指摘やら疑問やらに
コメントいただければ幸いでございます。
お手すきな時で結構です。よろしくお願いいたします。
- 337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/06(日) 11:38:16
- >>336
334の意見は文章がへたくそとかのレベルじゃなくて
人間として最下層なんじゃ・・・・。
- 338 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/06(日) 13:53:42
- >>337
334の意見は 本来救済されないはずの薬害患者が救済されるなら
熊谷市の松本君も税金で救済されるべきだって言ってんだろ。
なんでこの意見が人間として最下層なんだ?
- 339 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/06(日) 14:25:54
- >>338
リアル池沼の相手すんな
- 340 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/06(日) 20:29:40
- えーと、あえて説明するのもなんですが
338とか339のような(もしかして暇な放課後さんの自演?)
可哀想な人も出てきてしまうのでちょっとさわりだけ。
熊谷市の心臓疾患のお子さん
薬害肝炎の被害者
この両者は背景的にも状況的にも決定的に違うのがわかりませんか?
一方は先天的な疾患で治療に大金がかかる(募金で費用を工面する)
一方は自分に落ち度がないのに障害を負わされた被害者(加害者に保障を請求する)
二者を同列に並べて「2000万円の救済金を国から受け取れる病気」のような
信じられない表現をしている。これはあまりにひどすぎないですかね?
どちらも健常者からすれば気の毒なことでなんとか救済されてほしいという
気持ちは同列です。しかしながら334のあまりに認識の低さ、学習能力の欠如
品性の下劣さあふれるレスは本当に残念でなりません。
- 341 :暇な放課後:2008/01/06(日) 22:38:41
- >>340
レスありがとうございました。コメントさせていただきます。
すでに報道されていますので理解されているとは思うのですが、
340記載の一方である薬害肝炎の患者さんにも投与時期やその種類によって
やはり決定的に状況が異なる二通りの患者さんがいらっしゃいます。
一方は 当該薬剤が危険なのに早急に対策を取らなかった等、
国の怠慢によって本来防げたのに感染をしてしまった患者さん。
一方はそのリスクが全く予見不可能な時期に投与され、不幸にして副作用を
起こしてしまった患者さん。
この二者を同列に並べてはいけません。
前者の患者さんは国により補償されるべきです。
理由:本来防ぐことが出来た感染であり、責任は国の怠慢にあるからです。
後者の患者さんは国に補償を請求できません。
理由:国には過失も責任もないからです。
患者さん御自身に落ち度が無い点は同じですが、患者さん全てを国により
一律に救済するのは間違いであり、後者が補償金を受け取るなら
いきさつから言って『ゴネ得』ですよ。表現が下劣だろうが『ゴネ得』。
私はなにも全ての薬害肝炎の患者に一文も救済金を払うべきではない
とは言っていませんので誤解の無いようにお願いします。
後者の患者さんには我々の税金を財源に補償金を支払う合理性が無い
と思いますが、この点どのようにお考えでしょうか。お聞かせください。
334についてはゴネ得を認めると新たな不公平が生まれることを例えて
記述いたしました。不愉快な例えとの御批判ならその通りです。
- 342 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/06(日) 23:21:50
-
>>341
学習能力のない人に何度も繰り返すのも気が進まないのですが327をもう一度ご覧ください。
>つまり一律救済とは言ってもそこには客観的な事実に基づいた審査があるわけで
>自己責任と自己にとって不可抗力の責任をはっきりと選別するという法をつくろうと
>しているわけです。あなたが述べているような火事場泥棒的な意思など入り込む
>余地はないと思われます。
あなたが331で理解できなかった「火事場泥棒」とはまさにあなたが誤解されているような
ことの比喩的な表現です。
これで理解できなければ頭の不自由な人、ということでもうお手上げですね。
普通にネットで検索したり新聞とか読んでいれば、あなたが誤解していることは
本当に小学生でもわかりますよ。最近CMでよくみるおやじくさい小学生以下の
存在ですね、あなたは。
- 343 :暇な放課後:2008/01/07(月) 02:46:29
- >>342
私がアタマよくないのは以前から記載している通りです。
まあ、お手上げなどとおっしゃらずにお付き合いください。
>「火事場泥棒」とはまさにあなたが誤解されているような
>ことの比喩的な表現です。
って私がなにを誤解してとされているのか
書いてくださらないとやはりわかりません。
火事場泥棒って、どさくさ紛れに患者になりすまして救済金を
騙し取ろうとする輩とか、、そういう意味ですか?
僕はそんな連中の事は意識してません。原告団となるためには
それなりの手続きが必要なのは原告団のHPを読めばわかりますので。
おやじくさい小学生以下の私からの質問です。
重篤な感染症などの副作用のリスクが全く予見不可能な時期に血液製剤を
投与され、不幸にして副作用を 起こしてしまった患者さんに対し、司法は
国の過失、責任を認めておりませんが、あなたはそれでも国に補償責任が
あるとお考えですか?
私はNoと思います。あなたがYesであれば誤解でもなんでもなくて
見解の相違となりますが、わたしはその理由に興味があります。
お暇なときに教えてください。
逃げないで。
- 344 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/07(月) 18:14:36
- >>343
逃げないで。っていわれても痴呆が入った粘着老人にすがりつかれているみたいで
逃げたくなってきましたが(笑。まあ逃げるも何もここは匿名掲示板なので
あなたも私もクリックしなければそれでお終いなわけで、それこそ負け惜しみの
捨て台詞とコピペの嵐でさっさと退散という例も多いのでは?
あなたはK1の武蔵みたいですね(ぼこぼこにされて顔面血だらけなのに
「さあ、逃げないでかかってこい」と手を広げる図)
もしかしてレスの内容じゃなくて最後にレスした人が勝ち、って思ってませんか?
あたまがゆるいのに掲示板でけんか売って、日常生活のウサを晴らしている
典型的な「掲示板バトラー」ですよ、あなたは。まあ、つられて相手している私も
暇なのかもしれませんが。
上記質問の件、あなたがNoである理由をわかりやすく述べてください。
このような案件で人に質問する場合、まず自分の見解が先だと思いますよ。
- 345 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/07(月) 20:55:58
- 県立熊谷西高校卒業生のシンガーソングライターである馬場俊英(ばばとしひで)さん(寄居町出身)が、
大晦日のNHK紅白歌合戦に出場します。熊谷市にもゆかりの深い馬場さんのご活躍を、ぜひ応援しましょう。
▼馬場さんの母校である、県立熊谷西高校には、紅白歌合戦出場を応援する垂れ幕もかけられています。
http://www.city.kumagaya.lg.jp/kakuka/sogo/kohokotyo/oshirase/kouhaku/index.html
昭和57年町立寄居中学校卒業生の馬場俊英さんが、大晦日に行なわれる第58回NHK紅白歌合戦に出場します。
寄居町ゆかりのシンガーソングライターの活躍を応援しましょう。
役場庁舎には、紅白歌合戦出場を祝う懸垂幕もかけられています。
http://www.town.yorii.saitama.jp/modules/news/article.php?storyid=39
紅白にエール届け!
地元から熱い応援 寄居出身の馬場俊英さん
http://www.saitama-np.co.jp/news12/31/08x.html
http://www.youtube.com/watch?v=G6aMAVh1KpU&e
http://www.youtube.com/watch?v=Gt6-xpcELdE
- 346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/08(火) 22:40:41
- http://www.hcv.jp/
ここですか?
- 347 :暇な放課後:2008/01/09(水) 04:52:42
- お忙しいところコメントありがとうございました。
わたしの書込みから顔面血だらけの武蔵を連想されたとの事。
失笑を禁じえませんが、ともあれ私はけんかを売っているわけでは
なく、薬害患者に対する一律救済の決定に納税者として
疑問を呈しているのみです。
これまで私の見解はこれまでも繰り返し記載してきましたが、端的に
申し上げれば、
薬害肝炎の患者さんのうち、その危険が認知されない時期に投与を
受けた患者さんにはついてはお気の毒とは思いますが、
事実として国に補償する責任はありません。よって上記質問に対しては
はNoであり、一律救済には反対いたします。
あなたの率直なご意見をお聞かせください。
また逃げないで。
- 348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 22:37:46
- >>347
>ともあれ私はけんかを売っているわけではなく
334のあなたのレスなどは本性が出ていると思われますが。
全体的に冷静を装いながらも頬がひくひくしているようなレスが多いです。
>薬害肝炎の患者さんのうち、その危険が認知されない時期に投与を
>受けた患者さんにはついてはお気の毒とは思いますが、
>事実として国に補償する責任はありません。よって上記質問に対しては
>はNoであり、一律救済には反対いたします。
事実として国に〜のところはどんな意味で?地裁による判決を盲目的に
受け入れるという意味? それだけで、よって〜の結論に至るのは
あまりにも短絡的というか、ちょっと意味不明。
あなたの意見ではなく単なる現状を述べただけでしょ?
なぜNoという結論になるのか手順を踏んで論じてください。
- 349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 23:04:09
- >>347
PL法って知ってますか?
製造物責任法。製造物によって消費者が蒙った損害を製造者が賠償するという法律です。
製造者に比べて消費者は圧倒的に能力が低く、製品を信頼した消費者を保護するのが公平であり
安全性を怠った企業の社会的責任を法的に問うことができるようにするため
できた法律です。平成7年からでしたっけ?
製造物には医薬品も、そして血液製剤も含まれているんですよね。医薬品の場合は企業だけでなく
許認可の裁定を下す国の責任も問われます。
医薬品の開発段階を通じてまったく予見されなかった「有害作用」が、市場に出てから発見される場合も
ないわけではありません。このようなことが起こった場合は、製薬企業(製造者)がその有害作用の可能性を
最善を尽くして追求したかどうかが問題になります。
もし、その医薬品の出荷時点で利用可能であった科学技術と医学知識に照らして最善の努力がされせていなかったと
判断された場合は、当該企業及び国の責任になります。逆に、その時点では誰がやってもそのような問題を予見できなかったとなれば
当該企業及び国の責任は問われません。
しかしながら
フィブリノゲン製剤が製造・販売された1964年当時、C型肝炎は
血清肝炎と呼ばれていました。当時すでに、血清肝炎が血液を介して感染することは
医学の常識となっていました。
副作用は十分予期できることだったのです。
よって製薬会社及び国の責任は明らかであり、今回の判決は不当判決だと思います。
- 350 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/09(水) 23:18:06
- ここに書かれていますね。
http://www.hcv.jp/responsibility.html
まあ納税者として税金の使い道は気になって当然ですが
国が認可した医薬品の副作用被害は救済すべきでしょう。
本当に節約するべき部分は他にたくさんあるのでは?
公務員の人件費を筆頭にね。
- 351 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/09(水) 23:30:05
- 大阪市職員懲戒処分を受ける。熊谷市職員にも同様な人はいた。兼業は
禁止されているが居酒屋、パブを経営して本業である役所の仕事は病休を
理由に休みがちであった。まぁ、ほとんど無断欠勤に近い。
ここ20数年の間に熊谷市役所職員で懲戒免職になったのは確か2名だった
様な気がします。収賄で逮捕されたTさん、恐喝で逮捕されたFさんそして、
…
- 352 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/09(水) 23:36:27
- 真冬の放火魔のレスに似ていますね。(真夏の本人?)
後に放歌高吟になって。
今度は暇な放課後ですか?
なんだかこの粘着度が怖いです。
犯罪傾向がありますね。
- 353 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/10(木) 16:04:32
- 「暇な放課後」の見解っていうのは
裁判で判決が出たからノーです、ということでしかない。
あまりにもお粗末。
- 354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/11(金) 23:39:16
- ひまな(ほうか)ごさんは黙ってしまいましたね。
パソコンはどこにでもあるのに。
彼はもしかしたら本当に小学校高学年か中学生なのかも知れないねー。
今頃、痴呆公務員の親に聞いて見解を構築中?
- 355 :暇な放課後:2008/01/12(土) 07:28:18
- 私の主張は裁判所の判断を根拠としたものかと問われれば
その通りです。
でも法案は成立しましたね。
司法がNoと判断したのだから救済金の支払いは違法でした。
ところがこれを合法的な行為にするために法律が作られたのです。
ルール違反と言われたからルールを変える。。。
内容以前にこのような目的で作られた法律が全会一致で可決される
こと事態が異常と思います。
- 356 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/12(土) 11:06:44
- >>355
逃げないで。と異常な粘着を示したわりにはお粗末な見解。
それは暇な放課後さんの意見というよりも客観的な現状を
述べただけ。新聞が読める幼稚園児でも同じことがいえます。
- 357 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/12(土) 14:01:09
- 過去の判例が裁判に多大なる影響を与えてしまうので
巨費がかかるような判決は慎重であり時間を費やすのが
過去の薬害裁判でも明らかです。
本当に被害者を救済できるのは和解による救済金の支給。
精神的にも肉体的にもできるだけ速やかに手段を講じないと
本人だけでなくその家族にも苦痛の継続を強いることになる。
このような事例に対しても「ルールを守らなければならない」
などという中学生のホームルーム的な思考しかできない人は
人としての痛みを知らない、そして理解できないのでしょうね?
- 358 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/12(土) 22:32:03
- http://www.jinji.go.jp/monitor3.htm
500人じゃ少ないね。
- 359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/12(土) 22:36:09
- 結局ひまな(ほうか)ごって人は
馬鹿を晒しに出てきただけだった。
目立ちたがりなんだろうけど
こんなのが痴呆コウムインじゃね・・・。
あ、本人はコウムインじゃないって言ってるんだっけ?
じゃあ、なんなんだ?もしかして・・・・。
- 360 :暇な放課後:2008/01/13(日) 10:59:31
- C型肝炎ウイルスは、未知のウイルスだったのです。
防ぐ方法や治療法が後から発見されたものに対して
「それがなかった時代にまでさかのぼって補償せよ」というのは、
無茶苦茶な要求であり、これを受け入れたのは間違い。
私が心配しているのは今回の税負担額よりも、これが新たな
不公平 を生むこと。投与が証明できない人、先天性の疾患により血液
製剤が 投与された人は原因は同じでもやはり線が引かれ、補償の対象
にはなっていませんが、すでに適用の拡大を要求する動きはある。
これを却下する合理的な理由が無い以上、結局今後も >>357
のような 心情論だけがまかり通ることになる。
国が認可した医薬品の副作用被害だから早く救済しろ!
が論理なら350万人を補償する必要あり。1000人ではありません。
- 361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/13(日) 14:01:56
- >>360
せめて人のレスは読んでからにしましょう。
オナニーレスを繰り返しても誰も相手にしませんよ。
自分の日記に書いてください。
- 362 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/13(日) 14:07:16
- >>360
>C型肝炎ウイルスは、未知のウイルスだったのです。
フィブリノゲン製剤が製造・販売された1964年当時、C型肝炎は
血清肝炎と呼ばれていました。当時すでに、血清肝炎が血液を介して感染することは
医学の常識となっていました。
副作用は十分予期できることだったのです。
>防ぐ方法や治療法が後から発見されたものに対して
>「それがなかった時代にまでさかのぼって補償せよ」というのは、
>無茶苦茶な要求であり、これを受け入れたのは間違い。
医薬品の開発段階を通じてまったく予見されなかった「有害作用」が、市場に出てから発見される場合も
ないわけではありません。このようなことが起こった場合は、製薬企業(製造者)がその有害作用の可能性を
最善を尽くして追求したかどうかが問題になります。
もし、その医薬品の出荷時点で利用可能であった科学技術と医学知識に照らして最善の努力がされせていなかったと
判断された場合は、当該企業及び国の責任になります。逆に、その時点では誰がやってもそのような問題を予見
できなかったとなれば、当該企業及び国の責任は問われません。
- 363 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/13(日) 14:22:39
- >私が心配しているのは今回の税負担額よりも、これが新たな
>不公平 を生むこと。投与が証明できない人、先天性の疾患により血液
>製剤が 投与された人は原因は同じでもやはり線が引かれ、補償の対象
>にはなっていませんが、すでに適用の拡大を要求する動きはある。
暇な放課後さんは今まで財政面を救済反対の理由にしていましたが論破されると
簡単に変えてしまうんですね。恥ずかしくないですか?
上の文章の後半は日本語としておかしいですよ。
>これを却下する合理的な理由が無い以上、結局今後も >>357
>のような 心情論だけがまかり通ることになる
あなたも私も生身の人間なわけで、社会もそれを律する法律も
私たち人間が健康で文化的な生活を送るためにあります。憲法で保障されてますね?
心情的な部分を捨て去るならもうそれは民主主義国家とはいえません。
もしかして思想的な背景がありますか?
- 364 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/13(日) 18:32:33
- >国が認可した医薬品の副作用被害だから早く救済しろ!
>が論理なら350万人を補償する必要あり。1000人ではありません。
一律救済とは言ってもそこには客観的な事実に基づいた審査があるわけで
自己責任と自己にとって不可抗力の責任をはっきりと選別するという法をつくろうと
しているわけです。
暇な放課後さんは自分の脳内の幼い主張に酔ってしまっていて、客観的な情報に基づいていません。
情報を取捨選択した上、社会的通念とか常識とかにのっとった上でお話してください。
- 365 :暇な放課後:2008/01/13(日) 22:03:42
- お疲れ様です。
>フィブリノゲン製剤が製造・販売された1964年当時、C型肝炎は
>血清肝炎と呼ばれていました。
そうです。C型肝炎が89年に米国で確認されるまでは分離する手段も
診断法も治療法もない、未知のウイルスでした。(正確には非A非B型肝炎
などと呼ばれていました。)感染は当時の医学では避けられず、
不可抗力といえます。ただ、未知とはいえ、87年に青森で発生した
集団感染以後はその危険性だけは認識できたとはいえます。
よって87年4月〜88年6月の期間については国に法的責任があり、
患者は補償されるべきだと思いますが、そのほかの患者については
補償されるべきではありません。特定の傷病だけの患者に心情的な
理由だけで金を払うことは不平等であり、民主主義国家のやること
ではない。
>>364
救済を受けるにあたって審査があることは報道されていますね。
その適用そのものに疑問を呈しておりますのでお間違えの無いように
お願いします。
ただ、裁判所の和解勧告を反故にして作られた法律なのに、もめたときは
結局裁判所の所見と認定を尊重することになっているのには少々違和感を
感じませんか?
- 366 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/13(日) 22:52:28
- >>365
1977年12月 アメリカ食品薬品局(FDA)、プール血漿由来のフィブリノゲン製剤が
承認取り消し、販売禁止になりました。日本政府の刊行物にもその件は
記載されていました。
すでにこの時点で国に法的な責任が発生していました。
暇な放課後さん、表面的な半可通情報だけで上記のような幼稚な文章を
書くのは恥の上塗りです。もっと勉強されてからまた来てください。
あなたはただ議論する相手が欲しいだけ、自分の中の何かを昇華させたいだけ
のためにここにいますね?題材などなんでもいいんでしょ?
で、相手があきれて離れてゆくと「逃げた」と言う。ここだけでなく
他の板でも同じようなこと繰り返してますよね?
自分のストレス解消のためにまったく過失のない薬害被害者の心情を
揶揄するような真似はやめたほうがいい。
被害者本人だけでなくその家族の苦しみを理解しましょう。出産時に感染して
生まれてきた子が(自分のせいだ)と責任を感じてしまう苦しさもあるってこと知ってます?
公務員の人件費を3%削減すれば年間1兆円もの金が浮きます。その一部を
C型肝炎だけでなく多くの薬害患者の救済に使ったほうがいい。
- 367 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/13(日) 23:22:01
- 例えば肝硬変、肝臓がんに至るリスクをなくす、あるいは減らすための
インターフェロン療法。B型C型あわせて現在60万人いるとのこと。
そのうち4割は経済的な理由で断念している。一人80万円。
60万X80万円=4800億円。
現在、年間3万5000人の患者が肝癌で死亡し、その8割がC型肝炎ウイルスが
原因です。肝癌の好発年齢は60歳前後であり、今まさに感染率の高い年代が
肝癌好発年齢に突入しようとしています。
末期がんに関わる莫大な医療費が健保、そして国を圧迫します。
もし国費でインターフェロン療法を補助し該当患者全員に受けさせたら
医療費削減試算額 患者100万人当約3兆円 熊田博光医師(虎ノ門病院分院長)
つまり4800億かけて3兆円を節約できるのです。
- 368 :暇な放課後:2008/01/13(日) 23:45:03
- >>366
1977年FDA承認取り消し時点で国の責任が発生しており、
これ以降の患者について救済金を支払うべきであるとの
ご見解ですね。
逃げないで最初からそう言ってくださればわかります。
さて、薬害肝炎の拡大を防げなかった責任は国にあります。
公務員だけの責任であれば公務員の人件費を削減して財源とすべきと
思いますが、国の責任なんだから今回決まったように、
わたしもあなたも含む国民みんなでその救済金を負担すべきでしょう。
(自分は関係ない なんて思ってないですよねぇ。)
さらに重要なのは再発防止であるはず。今後、同様な患者さんを
生まないためにも、また、わたしたちの税負担の観点でも再発防止
についてはしっかりと関係機関に監視して欲しいものです。
さて、明日は湯沢にスキーに出かけようかと思っております。
天気が悪そうで心配です。では。
- 369 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/14(月) 01:06:04
- 薬害スレかと思ったわw
役
人
ど
も
仕
事
し
ろ
よ
- 370 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/14(月) 11:19:15
- >>368
あまりにわかりやすい逃げ口上ですね。
誰も聞いてないのにスキーに行く話。
小学生が無理して余裕みせたい時と同じ流れ。
引きつった笑顔で。
あなたにとってはストレス解消(会話議論になってないのでオナニーと同じですよ)
わたしにとっては暇つぶし(あなたのような無知なおじさんの啓蒙を兼ねて)
の年末年始でしたね。
ところであまり「ほうか」に執着しなほうがいいですよ?
事件があった時疑われます。
- 371 :非公開@個人情報保護のため:2008/01/14(月) 12:30:00
- 国はお金は払わないとは言ってません。
原告団が『お金の払い方が気に入らない』と言っているんですよね?
クリスマシン投与されてなかったら死んでいた原告達。
当時国がクリスマシン発禁にしていたら・・・
おそらくクリスマシンが無く、死んでいたか、新鮮凍結血漿か当日
採取新鮮血を投与され、それでやはりC型肝炎に 感染したりとかGVHDで
その場で死んでいたのでは? はっきり言って国にも製薬会社にも
もちろん現場で必死に治療した医者も、誰にも発生責任はありません。
医学のみならず人類の開発した製品では手痛いしっぺ返しは
あるのです。
薬害はこれからも続きます。何故って薬とはそういう物だから。
薬害患者の救済は公的資金は投入せず、慰安婦問題の時にならい、
基金を設立する事を提案します。 いや、そうするべきです。
以上、医者の独り言でした。
- 372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 15:56:08
- 人の痛みを理解できる医師になってください。
1950〜
1960年代 血液銀行による売血で、輸血用血液の大部分が賄われていた
売血を行うのは低所得者層が多く、
自然とヒロポン(覚醒剤:メタンフェタミン)常用者が含まれていた。
1951年 覚醒剤取締り法成立
1960年 第八回国際輸血学会(東京)開催
輸血により肝炎が発症することが報告される
日本の輸血用血液の大半が売血であることに非難が集中
1963年 厚生省、血清肝炎調査研究班設置
1964年3月 ライシャワー駐日アメリカ大使襲撃事件
輸血により肝炎発症
同年6月 フィブリノゲン製剤承認(フィブリノーゲン-BBank、日本ブラッドバンク)
ミドリ十字、先天性低フィブリノゲン血漿以外には有効でない旨、
添付文書に記載
但し、国は使用範囲を先天性疾患のみに限定せず承認
同年8月 輸血を献血に切り替える「献血の推進について」閣議決定
ただし、切り替えは輸血用のみ
血液製剤用は、売血が存続
同年8月 日本ブラッドバンク、ミドリ十字に社名変更
同年10月 ミドリ十字、「フィブリノーゲン-BBank」から
「フィブリノーゲン-ミドリ」に販売名を変更
1968年 全米研究協議会、プール血漿の使用禁止を勧告
(プール血漿:フィブリノゲン等の原料)
1972年4月 「PPSB-ニチヤク」承認(国内売血原料、日本製薬)
同年6月 厚生省、難治性肝炎研究班を設置
1973年 アメリカ医師会
フィブリノゲン製剤等を肝炎感染の危険性が高いものと評価
- 373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 15:57:21
- 1976年 厚生省、難治性肝炎研究班に非A非B肝炎分科を設置
同年4月 ミドリ十字、「フィブリノーゲン-ミドリ」から
「フィブリノゲン-ミドリ」に販売名を変更
新薬扱いとして医薬品第一次評価(1967年以前の医薬品対象)を免れる。
添付資料なし、実質審査を経ず承認
1976年12月 「クリスマシン」承認(米国売血原料:ミドリ十字:第9因子製剤)
1977年12月 アメリカ食品薬品局(FDA)、プール血漿由来のフィブリノゲン製剤
承認取り消し、販売禁止
・ウィルスに汚染される可能性が高い
・効果が疑わしい
・代替的治療法がある
B型肝炎ウィルスの不活化処理がなされていなかった
日本のフィブリノゲン製剤は、
不活化処理によりB型肝炎ウィルスだけでなく、
当時知られていなかったC型肝炎ウィルスも不活化されていた。
1978年1月 日本政府刊行物に米国でプール血漿由来のフィブリノゲン製剤
承認取り消し、販売禁止の件が掲載
ただし危険性を警告しなかった
該当薬品を継続して製造販売
同年1月 ミドリ十字、FDAによるフィブリノゲン製剤
承認取り消し、販売禁止の記事が掲載された「米国連邦広報」を社内回覧
- 374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 15:58:12
- 1979年 国立予防衛生研究所血液製剤部長
米国におけるフィブリノゲン製剤の承認取り消しを自著で紹介
厚生省には報告しなかった
1980年代 この間、フィブリノゲン製剤投与を受けた患者は29万人
内1万人がC型肝炎に感染したと思われる
1984年 ミドリ十字、厚生省にフィブリノゲン製剤の再評価基礎資料提出
1985年8月 フィブリノゲン製剤の不活化処理方法が変更になる
BPL処理→抗HBsグロブリン添加法
結果的にB型肝炎のみ不活化され、C型肝炎が不活化されなくなる
同年10月 厚生省、フィブリノゲン製剤、第二次再評価指定
同年12月 「クリスマシンHT」輸入販売承認(ミドリ十字、加熱第9因子製剤)
1986年12月 「クリスマシン」最終出荷(ミドリ十字、非加熱第9因子製剤)
1987年1月 厚生省、フィブリノゲン製剤による肝炎感染を把握
同年3月 フィブリノゲン製剤による非A非B型肝(C型肝炎)炎集団感染事件発生
(後にアメリカ麻薬患者由来のウィルスが混入していたことが判明)
同年4月20日 ミドリ十字、「フィブリノゲン-ミドリ」の自主回収を開始
同年4月30日 加熱製剤「フィブリノゲンHT-ミドリ」承認、発売
HIVウィルス、HBVウィルスは不活化されていたが
非A非B肝炎ウィルスの不活化は不十分だった
同年7月 中央薬事審議会血液製剤再評価委員会
非加熱フィブリノゲン製剤の使用範囲を先天性疾患に限定すると内示
- 375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 15:59:06
- 1988年6月 ミドリ十字、厚生省の指示により「フィブリノゲンHT-ミドリ」の
緊急安全性情報を配布、「フィブリノゲン-ミドリ」を返品要請
1989年 非A非B肝炎ウィルスがHCVウィルスであることが判明
1990年11月 厚生省、加熱フィブリノゲン製剤を再評価指定
1994年8月 ミドリ十字、「フィブリノゲンHT-ミドリ」に
SD処理を追加したものが承認される
同年10月 ミドリ十字、「フィブリノゲンHT-ミドリ」にSD処理を追加したものを販売開始
これによりフィブリノゲン製剤はHCV不活化処理された
1997年2月 ミドリ十字、後天性低フィブリノゲン血症に対して
フィブリノゲン製剤が有用であるとする臨床試験を断念
1998年3月 厚生省、フィブリノゲン製剤の使用範囲を
先天性低フィブリノゲン血症に限定
2002年5月 坂口力厚生労働大臣(医学博士)
「フィブリノゲンから肝炎が発生することはだれしも予測できることであります」
同年8月 厚生労働省
「フィブリノゲン製剤によるC型肝炎ウイルス感染に関する調査報告書」を提出
- 376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 16:05:47
- >>371
おそらく老害医師でおられるのでしょうが
そのような認識で医療に携わっているのも
どうかと思われます。
慰安婦問題ね・・・。ちょっと頭が悪すぎる。
あ、暇な放課後って人が医者になって出てきたのか。
スキーに行くって書いてるけど?
- 377 :暇な放課後:2008/01/14(月) 19:44:30
- お疲れ様です。
>>371
コメントありがとうございました。
(ちょっと内容が時制的に現状にあわず、
変な感じがしますが、、)
僕は理屈の通らない主張をゴリ押しした原告団にも
腹が立ちますが、それを後押ししたマスコミと
あっさり洗脳されている納税者にとても
情けない思いがいたします。
深く考察することなく、見解らしいことと言ったら
”人の痛みを理解しろ!”
”公務員の人件費をまわせ”
程度のことを念仏のように言い続けることしか
能がないわけです。
納税者が法治国家の原則に沿って冷静に考えれば原告団への対応が
誤っていることはなにも医師でなくてもわかるはずですがね。
時に私は医師優遇税制には賛成ですよ。というかもっと拡充されるべきと
思います。若いときから勉強して人の命を救うために頑張っている
お医者さんは優遇されるべきでしょう。
- 378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/14(月) 21:08:19
- >>377
なんだか自作自演くさいんだけど・・・。
そうでないとしても医師もどきの思いつきレスに
物欲しげに擦り寄っていくその節操のなさに
あきれてしまいます。プライドないんですか?
>時に私は医師優遇税制には賛成ですよ。というかもっと拡充されるべきと
>思います。若いときから勉強して人の命を救うために頑張っている
>お医者さんは優遇されるべきでしょう。
これはあまりに笑止千万。目の前で言われたら恥ずかしくて逃げますね。
もしかして職業上の条件反射ですか?
毎日媚売るだけの仕事でストレスたまって・・・。なんとなくあなたの
ここでの所業が理解でできます。さあ、明日からまた仕事ですね!
たまになら相手してあげますよ。暇なときね。
- 379 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/14(月) 22:54:35
- 暇な放課後様
372〜375の流れをざっと読んで「深く」考察してあなたの意見を述べてください。
- 380 :非公開@個人情報保護のため :2008/01/14(月) 22:58:34
- 暇な放課後様
それと367についての感想も聞いてみたいですね。
あなたの深い考察からの見解を述べてください。
一週間以内でいいですよ。
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