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(´・ω・`)b

1 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 18:30:31
(´・ω・`)チンポ

2 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 19:20:41


3 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:00:42
30歳。この前、会社の後輩達に脅され、恥ずかしい思いをしたことを書きます。
半年ほど前のことですが、業務終了後、地下倉庫で探し物をしていました。するとさすがに暑
く汗びっしょりだったので、誰も来ない倉庫でもあり、スーツの上着とズボンを脱いで作業を開始
しました、するとそこへ後輩達が3人入ってきたのです。憎たらしいY後輩と彼が引き連れている
新入社員2人。慌ててズボンを履きましたがバレていたらしく、「先輩、今ズボン脱いでいませんで
した?」と言ってきたので、仕方なく「ちょっと暑かったし、誰もいなかったから、ちょっとね」と答えた
。しかし、Yは「暑かったのなら俺達に気にせず、脱いだままやればいいじゃないですか?」とニヤニ
ヤしながら言うので、「いや、あれはたまたま・・・」と変な答え方をしてしまった。「たまたまって何です
か?」「先輩、変なことしてたんじゃないんですか?」と言うので「何だよ、変なことって?」と聞いたら「
こんなところで一人オナニーでもしてるのかと思って…暑いからって普通脱がないですよ」確かにそ
うなんですが、新しいスーツということもあり、ついやってしまったのです。そんなこと当然通じるはず
もなく、Yは「先輩が倉庫でそんなことしていたって言ったらみんな驚きますよ」と付け加えてきた。私は
会社では真面目で通っていたのだ。このYはけっこう仕事も出来、部長から好かれているのも事実。だ
んだん焦ってきて「先輩、動揺してません?俺もビックリですよ、先輩がねぇ。な、おまえら(新入社員)」
と言った。Yは勝ったと思ったのか急に「暑かったんなら、裸にでもなったらどうです?」と横柄な言い方
をしてきた。「俺はいい悪いは関係なく、今も何をしているか部長に報告しないといけないんですよ。言い
ますよ?」と脅してきたので「言わなくていいでしょ?」と言ったら「部長に報告します、証人(新入社員の
こと)もいますし…。部長は俺とあなたのことどちらを信用するでしょうか?」部長は彼を信用しているし
、私は部長から嫌われているのも事実。困っていたらYが「先輩、まずズボン脱いで下さい。」と言って来た。

4 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:01:30
「何で私がズボンを脱がなきゃいかんの?」と言うと、「脱げって言ってるんだよ」と生意気な口をたたいてきた。
「誰に言ってるん?」と少々怒り気味に言うと「部長に言うだけですよ。携帯の写真に撮ったから証拠になりま
すよね?これ」と携帯画面を見たら、遠くて映りはよくないものの私がズボンを履いている写真だった。一気に
立場逆転。「男だったらズボンくらい脱いで下さい。その勇気のなさが営業成績につながるんですよ。営業の仕
方教えてあげましょうか?」と言われ、しぶしぶズボンを脱ぐことにした。別にこの3人しかいないし、恥ずかしが
ることはないし。スーツのズボンを脱ぐとYが「先輩、ブリーフなんですか?だから営業出来ないんですよ」と私
のズボンを拾い上げた。そして、「営業マンはどんな辛い状況でも乗り越えて一人前」とぬかし、続けて上着とカッ
ターシャツを脱ぐように言ってきた。屈辱ではあったが、とりあえず脱ぐだけなら…と思い、脱いで上は下着シャツ
、下はブリーフ姿になった。30にもなりまさかこんな後輩に前で下着姿になることになるとは思わなかった。そし
てYはニヤニヤしながら、私の脱いだズボン、上着、ネクタイとカッターシャツを持って行こうとするので、「ちょっと
、どうすんだよ?」と言ったら、「あなたにスーツは不要だよ。ブリーフ似合ってるよ」と言い、続けて「ズボンとか返し
て欲しければ、会社の事務所へ来て下さい。あなたの席で待っていますから…」と言って携帯で下着姿の写真を今
度は近くで撮影され、ズボンや上着を持って倉庫から出て行ってしまった。

5 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:02:20
この瞬間、我に返り、大変なことになったと思いました。どれくらい時間が経ったでしょう?この格好でどうする?
彼らが事務所に行って誰かに話しをしたら…いやしなくても席に上着ならまだしもズボンが置いてあったら誰もが?
と思うだろうし…。だいたい事務所は3F。エレベーターなんて使えないし、他の人に見られても非常にマズい。でも
携帯の上着に入ったままだし…いろいろ考えた挙句、一か八か、階段でおそるおそる上がることにした。倉庫から
出るとさすがに冷んやりした感じがした。こんな状況なのにブリーフはもっこりしていた。時間がすでに21時を過ぎ
ているようで、電気が消えているフロアもあり、何とか3階まで誰とも合わずたどりついた。3Fは電気がついている…
。思い切って下着姿で私は3階の入口から事務所に入った。遠くの方に人はいるものの私の席の近くには誰もおら
ず、内心ホッとしました。そして自分の机に向かうと…上着やカッターシャツ、ネクタイが乱雑に放置されていた。踏
まれたような形跡もあった。しかしズボンがない。え?何で?ズボンがなければここまで苦労してきた意味がない焦
って探していたら、誰かが背後にいるのに気付いた。私の後輩のKだった。Kはまた驚いたように「Tさん何やってる
んですか?」とたずねてきた。私は焦りながら「いや、その…」と回答出来なかった。正直絶望感が漂っていた。Kは「
Tさん、それに何でズボンはいてないんですか?」と付け加えた。とっさに「ちょっとなくなってしまって…」と答えた。不
思議そうな顔をしているがYと違い、嫌な性格ではないのでまだ助かった。ズボンを一緒に探してくれ、とりあえずコピ
ー機横のゴミ箱からくしゃくしゃになったズボンが見つかり、私はKに御礼を言ってズボンを履いた。Kはそれ以上聞い
て来なかった。その日はとりあえず帰宅した。

6 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:03:57
次の日、私はドキドキものだった。Yは誰かに言ったのか…それとも…。Yは朝来て、「先輩、ズボン見
つけたんですね。先輩にはズボンいらないと思って捨てておきました。」と言ったが、私は特に何も言わ
なかった。特に誰からも何も言われなかったものの、私はずっと動揺していてミスが目立ち、ついに部長
に呼ばれた。「T、おまえいい加減にしろ。何をいやっているんだ?少しはYを見習え」「おいY、Tに営業を
教えてやれ」「T、おまえはYのいうことを聞くんだぞ、年は上でも営業能力はYが先輩だ。」「Y、Tは先輩
だが、多少強く言ってもいいからTに教えてやれ。Tが逆らったら、俺に言え」Yは笑みを浮かべ、私に「
いろいろ教えてあげますよ」と言ってきた。その後、Yから呼び出しを受け、またあの倉庫に行くことになっ
た。そして倉庫に行くと、Yや新入社員の2人のほか、あと3名増えていた。全て後輩というか年下ばかり
であった。Yが「先輩…営業を俺達で教えてあげますよ。部長命令だから仕方ないですよね。それに、例の写
真もあるし、俺にはさからえませんよね」と言って来た。私は何も言えなかったが、その場にいた他のSが「Y
、Tさんにこんなところで何を教えるんだ?」と言ったら、Yは「先輩は私の言うことは何でも聞くんですよ」「何
かやって欲しいことあります?Sさん」と言ったら「Tさん本当ですか?」と驚いていた。あとでわかったことです
が、Yは私に営業を教えるので、同席して欲しいと言ってたそうです。それも私のことをあまりよく思ってない連中
…。


7 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:04:07
Sは「なんでもって言われてもなぁ」と困っていたら、Yが「Sさんが前にAに罰でやらせたやつでもいいんです
よ」と言い、Sはえ?と驚いた。Sが「Tさんは先輩だし、いくら何でも…」と躊躇していたが、急に笑い出し「僕もあま
り、Tさんのこと好きじゃないし、僕が入社したとき、厳しかったですからねぇ、じゃ、せんずりでもしてもらいましょう
か?」と言ってきたので、私は「何を言ってるんだ、出来るわけないだろ」と言ったらYが「先輩、そんな言い方して
いいんですか?私は部長に頼まれたから仕方なくあなたに営業を教えてるんですよ。営業マンは何でも出来な
きゃいけないんですよ、先輩、いや、ここでは俺の方が先輩ですから、T君と呼びましょうか?T君、Sさんの言っ
たことをここでやりなさい」とぬかしてきた。体の中で葛藤していてジーとしていたら、Yが「T君、命令だよ」といら
いらした様子で携帯を取り出した。私はしかたなく上着を脱ぎ、ズボンの上からあそこを触りだすと、Yが「おいお
い、Tよ、そんなんじゃわからないだろ、ズボン脱げよ、そしてみんなにブリーフを見せてやれよ」とえらそうに言
ってきた。みんなは興味深々という感じで、私はあきらめ、スーツのズボンを脱いだ。Yが「ズボン、よこせ」という
のでズボンを手渡した。そして上半身裸になるように言われたので指示に従い、ブリーフ一枚の姿になってしまった。

8 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:04:49
そしてYは「俺が営業を教えてやるんだから、まずお願いしますを言ってもらわないとなぁ」と口にした。Sも調子
に乗り「そうだよなぁ、土下座だ土下座」と言ったが、私は「何言ってやがる、頼んだ覚えはないし、俺の方が先輩
だぞ。こんなことして…」と言ったらすぐにYが「そんな口きいていいのかなぁ?部長命令なんだけど」と余裕の笑
みを浮かべた。仕方なく私はブリーフ一枚の姿で土下座をして「お願いします」と言った。ものすごい屈辱で体が震
えていたのを覚えています。そしてSが「それにしてもTさん色白いなぁ、白いブリーフはいてるから白くなったんじ
ゃないのぉ?」と言った。私は確かに色は白いほうで体型は標準よりやや太めって感じでした。Yは「白ブタ…いや
白ブリーフブタだな」と笑った。私は怒りを感じていたが、何も言わなかった。そしてYは「何やってるの?T君。シコる
んじゃなかったの?」と言われ、今度はブリーフの上からあそこを触ると、Yが「T君はオナニーの仕方を知らないの
かな?ちんちん出してやるんだろ」といらいらしていた。私もわかってはいたが後輩達の前であそこをさらけ出したくな
かったので何とかゴマかそうとしたのだ。Sもブリーフ脱げって言うから、心を決め、ブリーフを脱いだ。6人全員が「お
お〜」と言った。別にあおこが大きいからではなく(勃起はしている)、社会人になって先輩のこういう姿を見たことない
からだろう。Sが「ブリーフは頭にかぶってやれ」と命令してきて、仕方なくブリーフを頭にかぶり、あそこをしごき始めた。
携帯で写真を撮られているようだった。あまりの恥ずかしさのあまり、予想以上に射精してしまった。心では泣いた。

9 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:05:48
後輩の前で何で自分がこんな目に会わなきゃいけないのか、悔しかった。Yが私の脱いだスーツのズボンを
投げてきて、「精子をズボンでふけ」と言った。もうここまで来ると意外と素直な気持ちになり、あそこを自分の
ズボンで拭いた。「床も汚れたんだから責任を持ってズボンで拭け!」と命令してきた。仕方なく従った。すると
「その汚いズボンは捨てろ」と言われ、意味がわからなかった。ズボンのポケットに入っている財布はYに取られ
た。「意味がわからない」と言うと、「汚いから外にあるゴミ箱に捨てろって言ってるんだよ」と吐き捨てた。どうし
ていいかわからず、呆然としていると「早く捨てて来いよ、今すぐに」と言われた。しかし…全裸で外へ出ろってい
うのか?と思い行動に移せなかった。いくらなんでもヤバい、ヤバ過ぎる。当然、女子社員や上司、通行人もい
る。犯罪者になってしまう…。「それだけは勘弁して下さい」とっさに私はYにお願いしていた。Yも確かにヤバいと
思ったらしく、「わかった、仕方ない、じゃあ…」と言ってズボンをYが回収した。ところどころ濡れているグレーのス
ーツのズボンを汚そうに手でつまんだ。私はまだブリーフを頭からかぶっていた。そしてYは「今度はもっとすごい
のを教えてやる、営業はどんな困難も乗り越えなければならないのだ」と笑った。Sも「あんな厳しかったTさんが
こんな風になるなんて愉快だ」と笑った。後輩6名を前に私は全裸でブリーフを頭からかぶっている…そう思うとま
たあそこが大きくなってきた。

10 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:06:36
私はそんな格好にもかかわらず、強がって「こんなことして何が楽しいんだ?おかしいんじゃないのか?
」と言った。するとYは「俺達はあんたの為に営業の基本を教えてやってるんだ。部長からも言われてるしね」
と不気味な笑みで答えた。Sが「いったん戻った方がよくないか?」と言い出した。私を含め7人もずっとここに
いるからだ。Yが「そうですね、いったん戻りますか。Tの為に我々が怒られるのもごめんですしね」と言い、6人
が出て行こうとするので、私もようやく開放されるとホッとした。しかしYは私のズボンや上着を手に持ち出て行
こうとするので、「ちょっと・・・」と言うとYが「あんたは俺達がまた来るまでにここ(倉庫)を掃除しておけ、部長には
うまく言っておいてやる、じゃ頼んだぞ」と言って出て行ってしまった。私は急いでブリーフを履き、倉庫から出た
がもう彼らの姿はなく、ブリーフ一枚ではここから動くことは出来ず、仕方なく倉庫に戻った。さてどうするか…。
これ以上やられるのもゴメンだったので、ブリーフ一枚姿で倉庫の掃除をし始めた。どれくらい経ったかわから
ないが、私はトイレに行きたくなった。しかしトイレは1Fまで行かないとない。まさかブリーフ一枚で1Fに上がる
訳にはいかない。するとこんな倉庫に誰かがやってきた。ま、まさか、女性!?なぜ?3人くらいか話し声が聞こえ
る。この倉庫は廃棄倉庫でほとんど人は来ないが、絶対に来ないとは言い切れなかった。私は慌てて倒れている
机の後ろに隠れた。見つかったら変態だと思われるし、会社中に知れ渡るだろう。心臓がバクバク言っているが息
を殺して見守っていた。すると「Tさんいますか」と言って私は正直驚いた。なぜ私がここにいることを知っているの
か、Yの仕業なのか、偶然なのか、私は少々パニくったが、静かにしていた。女性達は倉庫の中に入ってきた。そ
して私を探しているように「Tさん〜」と呼びながら近づいてきた。私は動けないので、ついに見つかってしまった。

11 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:09:03
 「Tさんいたいた・・・あれ?えっ!?」とすごい驚いて硬直しているようだった。そりゃそうだろう、
いつも見ている先輩の私がブリーフ一枚でいる…信じられない光景だろう。彼女の一人はYより2つ年上、
つまり私の3つ下の後輩Aさんなのだ。他の女性はみたことなかったが、やはり軽蔑のような目でこちらを
見ている。3人とも無言のまま立ち止まってるので、仕方なく勇気をもって普通に「どうした?」と言ってみた。
今さら何を言っても仕方ないので、私は「驚いた?こんな格好で。申し訳ない。こっち見ないでくれる?」といつ
もの調子で言ってみた。正直、緊張感はすごくのどがカラカラだった。Aさんは「あっ、いやっその…」と目をそ
むけた。続けて「Y君がTさんがここで片付けをしているから、倉庫に持っていくものがあったら今持っって行っ
てって言うから…」 そうかやはりYの仕業か…。私は言うだけ言おうと思い、「ここ暑いし、誰も来ない倉庫だか
らつい…ごめんごめん。気にしないで」と強がった。もとはと言えばこのシチュエーションからこんなことになっ
たんだなぁと悔やんだ。そして彼女達は疑いながらも納得して、いそいそと倉庫から出て行った。やっぱり変な
人って思われてるかな?そう思った。そうだ!トイレに行きたかったのだ。急に尿意を感じた。あまりの出来事で
忘れていたのだが、我慢の限界。倉庫にある何か器でしてあとで捨てれば…そう思って適当なものを探し始めた。
するとY達が戻って来てしまった。YとSとあと2人の4人だった。「T君、女性に見られた感想はどうだね?
少しは営業能力が上がったかな?ブリーフも奪っておけばよかったよ。失敗した」と言った。
私はとにかくトイレに行きたく、トイレに行きたいと言ったが、「行ってくればいいじゃん」と簡単に返された。「この格好
じゃ行けないからズボンを返してくれないか?」とたずねたがダメだった。本当に限界で漏れそうだ。するとSが新入社
員に何か指示していて、そいつは倉庫からいったん出て行った。「Tはおしっこしたいんか?」と笑いながら行った。

12 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:09:11
すぐにその新入社員が戻ってきて、Yが「T君疲れたでしょ?ま、これでも飲んで休憩したら?」と言った。手渡されたの
はペットボトルだった。こんな状況で飲めないのだが、飲むように強要され仕方なく飲んだ。もう限界でブリーフの先が
濡れ始めた。そう、無意識に尿が出てきたのだ。「あれ?T、漏らしてるのか?ブリーフが濡れてるぞ」と笑われた。我慢
の限界か…ブリーフの前が黄色く染まる…。私は意思に反し、漏らしてしまったのだ。初めての経験だった。彼らは大
笑いし、「30の男がおしっこ漏らしてるよ〜」と腹をかかえて笑った。新入社員達も笑っていた。私のプライドはズタズタ
だった。また倉庫の床が濡れてしまい、Yが「おいT!こんなところでおしっこ漏らしやがって…臭いし、ちゃんと掃除しろ」
と言って濡れている床の上に私のスーツのズボンを落とした。グレーのスーツのズボンが濡れてしまった。「汚いから早
くしろ」と言われ、仕方なくズボンで床を拭いた。ズボンはもうボロボロになっていた。ブリーフも濡れていて気持ち悪かっ
た。するとYは上着やカッターシャツも床の上に落としてきた。こんな状況なのに勃起しており、当然、すぐにわかり「何
で勃起してるの?」と言われ、「ブリーフ脱いで頭にかぶれ」と言われた。今度ばかりは漏らした尿でビショビショだったの
で、かぶるのを拒んだ。

13 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:10:10
すると今度はY達は私の腕をつかみ、倉庫の外へ出そうと引っ張って来た。私は激しく抵抗した。
しかし4人にはかなわない。濡れてボロボロになっているズボンや上着などは倉庫の床に放置されたま
ま、私は倉庫から出されてしまった。ブリーフの前が黄色く濡れていて、あそこの形が余計にわかってし
まい、Yから「T、嫌がってるわりに勃起してるじゃん。実は嬉しいんじゃないの?」と言われた。私は漏らし
たことやブリーフ一枚姿で倉庫の外(まだ室内)に出ていることが恥ずかしくてたまらなかった。この姿を他
の誰かに見られたら…かなりヤバイ状態だった。私は「勘弁してくれ、頼む」と言ったが、Yは「これも営業だ
よ」と言って当然聞いてもらえなかった。そして彼らは無理やりエレベーター前まで私を連れて行った。私は「
どうするつもりだよ?」と聞くとYは「Tさんがおしっこ漏らしたとみんなに言おうかな?こんな姿見たら受けまく
るし、ビックリするぜ」と笑った。「何でもいう事聞くから、それだけは許してください」と頭を下げた。「何でも?だっ
たらとりあえず止めてやってもいいよ」と言ってきたので私は後輩Yに「Yさん許して下さい。お願いします」と口に
していた。「俺の言うことはこれからも何でも聞け」と言われ、仕方なくうなずいた。Yはとりあえずここでシコれと言
ってきたので、今度はブリーフを脱いで時間は多少かかったものの、4人の見ている前でまた射精した。
Yは「30になっておしっこもらして俺らの前でそんなことして情けねーなー」と言った。Sも「あのTさんがねぇ〜、
ちんちん出してさ」と笑った。私はもうプライドはズタズタではあったが、今のこの状況から早く抜け出したい気持ち
が先に出ていた。「俺ら帰るから」と言って4人はエレベーターに乗った。私はブリーフを手に持ち、全裸で急いで倉
庫に戻った。

14 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:10:40
正直、何かホッとした。しかしズボンは濡れてるし、ブリーフもこんな状態でどうしたものかと途方に暮
れた。仕方なく下着シャツ、カッターシャツ、ズボンだけ履いてブリーフと上着は手に持ち、2階のトイレに入った。ズ
ボンは濡れているので気持ち悪かった。まずトイレの手洗場でブリーフを洗い、横にある温風器で乾かした。当然、
トイレなので、いろいろな人が来るので、来た時は手を洗ってるフリをした。そしてブリーフが乾いたら、今度はズボンだ。
恥ずかしいがまだトイレなら理由がつくと思い、ズボンを乾かした。トイレに来た人は目が点になってたりしたが、2階は
別の会社だし、知らないフリをした。そしてようやくその日は家路に着いた。しかしこれで終わりではなかったのです。

15 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:11:17
そして翌日…。私は気にはしましたが、普通に出勤しました。YやSも特に何事もなかったようにしていたので
ホッとしていました。ところが部長から「T、今日はS、Yと一緒に廻れ、少しは2人から何かを学べ、いいな?」と言
われた。最悪です。Yだけでなく、なぜSが…。2人は近づいてきてニヤニヤしながら「営業、教えてあげますよ、今
日はよろしく」と言ってきた仕方なく3人で出かけることになった。そして営業エリアまで車で移動。そして30分くらい
経ってYが喉が渇いたと言って「T君、ジュース買って来て」とぬかしてきたので、「Y、私の方が先輩だぞ。そんなこ
と頼むなんて失礼だろ?」と言うと「あれ?俺にそんなこと言っていいのかなぁ?俺があんたに教えるんだよ。例の写
真、会社にバラまこうかな?」と言ってきた。そうだ・・・そうだったんだ。私は素直に車から降りようとしたら、Yが「T君
、ズボンを脱いで買ってきてよ」と言った。「は?そんなこんなところで…」と困っているとSも命令して来た。人通りは
ない田舎道ではあったが、ズボンを脱いで外に出るなんて…しかし考えている時間はなかった。「わかった」と言って
車から降りようとしたら、Yが「ズボンは車の中で脱いで下さい」と言い、車の中でズボンを脱いだ。Yは「またブリーフ
なんだ」と笑った。ズボンは車の中に置いて財布だけ持って、車を降りた。約30メートルくらい歩き、ジュースを買っ
た。そして戻ろうとしたら、車が動き出した。私は慌てて上はスーツの上着、下はブリーフという間抜けな姿で走った
。Yは車の窓を開けて、「目的地まであと少しだから先に行ってるぜ」と言って行ってしまった。なんということだ。田舎
道とは言え、ブリーフ姿で取り残されてしまった。あと少しと行っても5分は歩かなくてはいけない。私は小走りで目的
地へ向かった。田舎道とはいえ、歩く人がいてビックリしたような顔で私を見ている。犯罪者扱いされたら大変なので、
とにかく走った。そして目的地の建物に到着。2人は中に入っているようだ。私はおそるおそる中に入った。

16 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:12:14
この建物は我々が営業拠点に使っている小さな営業所兼倉庫だった。YとSは私を見るなり、
「T遅かったじゃん、早く打ち合わせするぞ」と言って来た。私はとりあえずズボンを返して欲しか
ったので「ズボンは?」と聞いたが、「知らん」と言われた。Yはとりあえず早く打ち合わせだと言うの
で、仕方なくブリーフ姿で打ち合わせをした。そして私とY、Sの2パターンに分かれてお客を廻る
ことになった。ようやくズボンを返してもらえると思った。しかし、Yは「T行くぞ」と言って出ていこうとす
るので、私はYに「ズボンを返して欲しい」と言ったがYは何とそのまま行くと言うのだ。さすがに私は猛
烈に拒否した。Sも加わり、「Tよ、ズボンを返して欲しかったら上着も脱いで裸になれ」と言うので、仕方
なく上半身裸になった。またブリーフ1枚の姿になった。そしてYは何やら携帯で誰かと話し、「あのさ、
俺ら営業倉庫にいるんだけど、ちょっと来ないか?面白いもの見れるぜ」と誘っていた。Yは不気味な笑
みで「Tおまえは本当に情けない奴だな、30男でこのザマとは」と言って来た。私はとにかくヤバイと思っ
たので、「こんなことしてどうするつもりか?」と聞いた。無言のまま約20分が経過し、誰かが営業倉庫
の入ってきた。Yと同期の別の営業所にいる奴だった。3人でやってきて「Y、何だよ、こんなところで…面
白いって何だよ?」と言いながら私を見つけた。「誰これ?」と状況がわからないままだった。そしてYが「俺
の後輩のT」と紹介した。Yは続いて「こいつ営業出来なくてさぁ、部長から営業を教えるように頼まれたんだ
けどなかなか飲み込みの悪い奴で、ちょっと罰を与えてるんだ」と平気な顔で言った。私は反論しようとした
が、Yが「Tそうだよな?」と言って来て言葉に詰まった。3人はYの後輩…つまり自分達より年下だと解釈し、
「俺も協力してやるぜ、T」と威張った。そして、3人のうちの1人が、「それにしても白ブリとは笑えるな、こいつ
」と馬 鹿にしてきた。Yが「おいT、こいつら(3人のこと)にちんちん触って下さいと言え」と言った。3人は「マジ、
変態か」と大笑いした。私は何も言わなかったら、Yが「T、どうした?怖いのか?昨日はおしっこ漏らしたし、怖
いものはないだろう?先輩達にちんちん触って欲しいですって言えよ。触って欲しいんだろ?」と言って来た。

17 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:12:50
私は小さな声で「触ってほ…し…」と言ったら、「聞こえねーよ、もっとデカイ声で言えねーのかよ、
この白ブリ野郎!、先輩、ちんちん触って下さいだろ?」とキレかかっていた。私は考えた挙句、「先輩、
ちんちんを触って下さい」と言った。5人は笑いながら、「こいつ面白い」と笑われた。本当は私の方が先
輩なのに信じられなかった。3人はブリーフの上からあそこを触って来た。当然、大きくなってしまい、「い
っそうの事ちんちん出せよ」と言って来た。私は拒否したが、認められるはずもなく、5人にブリーフを脱が
された。そしてネクタイで手を縛られ、Yシャツで足を縛られ、動けなくなった。コピー機まで運ばれコピー機に
乗せられ、あそこの部分をコピーされた。5人は大うけ。私のあそこは勃起状態。今度はハサミを持ち出して、
髪を切られた。私は涙ぐんでいた。そこまでされるとさすがに私も苛立ちを感じ、Yをにらんだ。するとYが「何だ
よ、その目は」と一発殴ってきやがった。「誰ににらんでるんだよ、T」と怒ってる様子だった。他の4人が「Y、まあ
まあ」となだめた。そして5人は私のあそこを触り触り触り・・・正直痛くなるくらい触りまくった。そして精子出せと
言われた。しかしあそこが痛くて気持ちよく感じない。手をほどかれ自分でやるように言われ涙ながら自分でこす
った。しかし時間がかかり、Yがバケツに水を汲んできて、思いっきり水をかけられた。何とか射精した。SとYはそ
うでもないが、残りの3人が興奮しているようだった。

18 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:13:22
Yが「床をビショビショにしやがって・・・まったくよ。」と言った。これからどうされるのかと思っていたら、S
が「そろそろ営業に行かないか?」と言い出した。3人も「面白いもの見せてもらったし、行くか」となり、私
はとりあえず開放された。Yが「T、一緒に車に乗れ」と言うが私は全裸状態。返答に困った。しかし、Yには
逆らえない。珍しくYが「そんな格好で車に乗ったらこっちも変人かと思われる。スーツを着ろ」と言ったので
私は礼を言って、体は濡れていたが、そのままブリーフを履き、下着シャツ、カッターシャツを着た。しかしそ
ういえば、ズボンがないのだ。Yにおそるおそる「ズボンは?」と聞いたが、答えは知らないとのこと。上着を着
て、仕方なく車に助手席に乗り込んだ。すると後部座席にズボンがあったので、手に取ろうとしたら、Yが「ズボ
ンは履くな」と言った。結局、Sは徒歩で営業を開始し、3人は別の車で出発し、私は上は上着、下はブリーフ
という姿でYと出発した。上半身だけを見ると、普通にスーツを着ているサラリーマンに見えるので、誰がズボン
を履いていないなんて思うでしょうか?そのまま無言で10分車で走った。田舎道からわりと賑やかそうな道に出た。
私は正直、不安でした。

19 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:14:54
着いたところはコギレイなコインランドリーでした。Yは車を止め「おまえのスーツは汚れて
いるからここで洗え」と言った。私はブリーフ姿なので降りるのを躊躇したが、Yはおかまいなし
に車から降り、私を車から降ろした。昼間だし、他にも利用している人がいて、緊張しました。そ
してYは車に放置されていた私のスーツのズボンを振り回しながら、コインランドリーに入ってい
き、私も仕方なくついて行った。Yは全ての服をここで洗えと指示したが、私は抵抗。Yは「あまり
大きな声を出すと注目浴びるぞ、いいのか?」と言われた。確かに店に入った時に中にいた中年く
らいの男性が私を見ていた。仕方なく、上着なども脱ぎ、コインランドリーでブリーフ一枚になった。
そしてコインランドリーで洗濯を始めた。さすがに恥ずかしく、誰か他に来たらどうしよう?とドキドキし
ました。残念ながら男子学生2人が入ってきて、私を見て指を指している。私は話かけられたら困るの
で無視した。かろうじてYがいるので逆に安心だった。Yは私に「車に携帯を忘れたから取って来てくれ
、T」と言って来た。しかし私はブリーフ一枚、昼間だしそれだけは勘弁してほしく、頼んだがダメだった。
私は車に行って携帯を取り戻ろうとした時、見知らぬ人に声をかけられた。「あんた、何やってんの?」と
。私は「いや、その…服は洗濯したいて…」と答えたが、彼は「そんな格好で外に出てるなんておかしい
ぞ。警察呼ぶぞ」と言われ、私はものすごく慌ててYを呼んだ。大きな問題になったらかなりヤバイので懸
命に説明をして、彼に謝った。何とかのがれ、洗濯が終わり、Yと私は急いで車に乗りその場を立ち去った
。私もようやくこの状況から開放された。本来、スーツはコインランドリーなんかで洗濯するものではないの
で、ピシッとした線は消え、ヨレヨレのスーツになっていた。その後、私はYと距離を置き、嫌がらせを受ける
ことはたびたびあったが、ズボンを脱がされたりということはなかった。しかしその年の12月の忘年会の時
に再びYが動き出しました。

20 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:33:32
そして12月。忘年会シーズンになり、我が部署も忘年会をっすることになりました。営業部と総務部と一緒になり、
30人くらいだったと思います。総務部は女性が多く、10人くらいは女性でした。幹事はなんとY。この時から実は
嫌な予感がしていたのです…。そして定刻になり、忘年会が始まりました。部長や課長の挨拶のあと、普通にみん
な喋りながら飲んでいたのですが、忘年会恒例のゲームが始まりました。男性は課長以上を除き、全員何かに参
加するのです。もちろん希望者は女性や上司も参加出来ます。わきあいあいといくつかのゲームが終わり、私はま
だ参加せずにいました。終盤を迎え、勢いがついてきて、「スーパー王様ゲーム」が始まりました。文字通り、王様ゲ
ームのバージョンアップ版。まだ参加していない私を含め5名が対象に。私の番号は3番。Yが番号と事前に書いた
指示を読み上げるというもの。絶対服従しなければならず、内容は事前に上司がチェックしているので変なものはな
いはずなのです。ところがいきなり「3番!」と言い、内容は「ズボンを脱ぐ」だった。え?正直、目が点になりました。一
部の人は盛り上がっていたが、こんな内容はあるはずがないが上司も「そんな内容あったか?でも、まぁいい」と認め
たために私は実行しなければならなくなりました。みんなから脱げコールがかかっている。おそらくYが仕組んだことだ
ろう。しかし逆らうことは出来ず、私は恥ずかしかったがズボンを脱いだ。Yが大きな声で「おっと、ズボンを脱ぎました
!Tさんは白いブリーフのようです!」とニヤつきながら叫んだそして、その後も進み、また3番!「上半身裸になる」で
した。完全に仕組まれていることに気づいたがどうすることも出来ず、上司も「T、おまえ運がないなぁ。」と笑った。
みんなは騒いでいたが、私の耳には入らなかった。

21 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:33:49
私は上半身裸になりブリーフ一枚になった。女性が多く、ものすご
く恥ずかしかった。そしてまた3番!「一人一人にお辞儀をしながら、酒注ぎ」私は仕方なくビール瓶を持ち、一人一人
回った。もちろんブリーフ一枚姿なので、顔が赤く、女性の顔は見ずにビールを注ぎまわった。先輩からは「T、感想は
?」などと聞かれ男の後輩からは「Tさん、すごい勇気ありますよね」などいろいろ言われた。そしてそれが終わると別の
やつが指定されたが、上司の足のにおいを嗅ぐ とか私からすれば楽々な内容に思えた。そして、また3番。「腹筋100
回」私はブリーフのまま腹筋をやり始めた。足をおさえたのはYで、私が苦しくなると、ブリーフの上から「チンっ」と言い
ながら、私のあそこをでこピンしてきた。みんなには受けていたが、私は痛くてそれどころではなかった。運の悪いことに
少しづつ私のあそこが大きくなってきたのです。もちろんブリーフで腹筋中。簡単にみんなにバレてしまい、大うけ。女性
からは一部悲鳴も出ていた。しかしさすがにこれ以上は…との判断で、上司がこのゲームを終わらせた。Yからは小さ
な声で「命拾いしたな」と言われた。何とか助かったのですが、忘年会後もしばらくはこの出来事を噂され、恥ずかしい
思いが続きました。そして年が明けました。

22 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:34:47
そして1月になりました。忘年会の出来事でまだ冷やかされる毎日を送っていましたが、Yに
「今日、例の営業所へ来てほしいんだけど・・・」と言われた。私が以前、車で連れて行かれ、Yの
同級生3人が加わり、羞恥ないじめを受けたところ。私としては行きたくなかったので、「ごめん、
今日は行く時間がないんだわ」と答えたが、Yは「いや、来るように」と言った。立場的に私の方が弱く、
夕方に行くようにすると答えた。そして16時頃だったか、私はバスで例の営業所に到着した。そして建
物の外から中を見てみると、YとS、そして例のYの同期の3人、新入写真2人、さらに見たこともない男
が3人いた。そして驚いたのは女性2人の姿。緊張が高まる中、私は建物の中に入った。すると「お、来
た来た、遅いぞT」とYがまた呼び捨てで怒鳴った。みんなニヤニヤしていて不気味だった。「T、何やって
んだ?早くこっちへ来いよ」と呼ばれ、Yに近づいた。例のYの同期の3人のうちの1人が「T君、久々だね、
元気だった?」と話し掛けてきた。私は無言だった。そして早速Yが、「改めて紹介するわ、こいつがさっき話
した俺の後輩のT、会社でおしっこ漏らしたんだよなぁ」と言った。私はおそるおそる、「今日は何?」と聞いて
みたら、Yが「みんながTに会いたいって言うからさ」と笑いながら答えた。私は意味がわからなかった。
女性2人もYの同期らしい。他の男はYよりは先輩らしかったが、年がいくつかわからない。私より上?とも思えてきた。

23 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:35:49
そしたらその見たこともない男が「Y、こいつ本当に何でも言うこと聞くのか?」とYに聞いた。
私はその言葉を聞いてイヤな予感がした。Yが「Bさん本当ですよ、何でもやるから言ってみて下
さい」と言うのを聞いて、BはYより年上だとわかった。Bが「まず土下座して、私は奴隷だと言ってみ
ろ」といきなり指示して来た。とまどっていたら、Yが「T早くしろ」といい、訳がわからず、私はとりあえず
床に座り、土下座のような姿勢をした。Bが「それだけか?俺の言うこと聞いてなかった?」とイラつき気
味で言った。私は怖くなり指示とおり「私は奴隷です」と答えた。みんなは爆笑した。そしたらBが調子に
乗り、「なぁT、ズボン脱いでみろ」と言ってきた。私は動きが止まってしまったが、Yが「T、ズボン脱げ、
どうせブリーフなんだろ?」と言ってきた。Sも加わり、「T、Bを怒らせると怖いぞ」と言ったのを聞いて、B
はSより年下・・・つまりここにいる全員が私の後輩ということだ。Bが「早くズボン脱げ」とせかしてきたので
、私は仕方なく、ズボンを脱いだ。Bが「こいつけっさく!ズボン脱いだぜ」と笑った。女性2名や新入社員も
馬 鹿にしたような顔でニヤついている。私はものすごく恥ずかしかった。Yが私の脱いだズボンを手に持ち
「Tはウエストは82センチ、ちょっと痩せた方が営業出来るようになるよ」と言い出した。Bが「上着も脱いでみ
ろ」と言うので、上着を脱いだ。この状況で私はなぜか勃起していた。
「こいつ、勃起してるぜ」とBが叫んだ。私は上はYシャツ、下はブリーフの姿。Bが「おまえ太ってるから、痩せる
ためにもジョギングして来い」と言ってきた。「え?」私はまた動きが止まってしまった。Yも「行け行け」と笑っている。

24 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:36:51
私はB、Yに手を引っ張られ、入口付近まで連れて来られた。私は必死で抵抗するも、Sも加
わり、外へ出されてしまった。「どうするつもりだよ?」と言ったらBが出てきて、「外を1週走れ」と
言って来た。「そんなこと言っても・・・」と言ったが受け入れてもらえず、私はYシャツでブリーフを
必死で隠しながら走った。Bがついてきていて、ごまかしはきかなかった。寒さよりも恥ずかしさで
いっぱいだった。すると運の悪いことに若いあんちゃん風の男3人が歩いていて、その横を走ること
になった。ヤバイと思い、ダッシュしたが「何やってんだ?」と声をかけられた。無視して走ったが、や
はりついてきて「そんな格好で何しとるん?」と聞いてきた。3人に呼び止められ、私はBを探したが、
Bの姿がない。最悪な状況となった。「なぁ、何やってんだ?ブリーフじゃねえかよ」と笑われた。「いや
、その・・・」と私は言葉にならない。「ちょっとこっち来いよ」と道路の端の草陰に連れて行かれた。「パン
ツで走って楽しいんかい?」と言われ、正直怖かった。恐らく20歳そこそこだろうが、怖い感じでした。そ
して、3人が私を囲み、一人が私の腕を後ろから押さえ込み、あと二人でシャツを引きちぎり、下着シャツ
、ブリーフを脱がし、私は素っ裸になってしまった。「せんずりこけ」と髪を引っ張られた。情けない話しだ
けど、怖くて何も出来なかった。そして彼らは私の腹を一発殴り私は地面に倒れた。そしてあそこを靴で踏
みつけ、怒りながら「せんずりこけって言ってんだよ、このブタ」と言われた。私は手で自分のあそこを触り、
射精した。彼らは笑いながら、「気持ち悪 いんだよ」と言いながら、ブリーフとYシャツを靴で踏みつけた。そ
してあそこを思いっきり蹴られて、私はあまりの痛さに悲鳴をあげてしまった。31にもなって・・・。私はそんな
ことを考えていた。そして彼らはブツブツ悪口を言いながら行ってしまった。全裸姿でここにいるわけにもいか
ず、私は急いで起き上がり、ブリーフだけ履いた。

25 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:37:21
体が痛くて、Yシャツを羽織り、急いで営業所に戻るため早足で歩いた。戻
るとYが、「何やってんだよ、おせいなぁ」と怒っていた。Yが「みんなの前でオ
ナニーしろ」と言ってきた。私は「さっき、変な奴らに絡まれて・・・」と言ったが、
「うるせー、早くしろ、ブリーフを脱げ」と言ってきた。女の子がいたので、かなり
躊躇した。このブリーフ姿ですら恥ずかしくて顔が真っ赤なのに・・・。しかしBや
Sや他の奴も口々にはやしたてた。そしてBが近寄ってきて、私のブリーフに手を
かけ、脱がされてしまった。慌てて履こうとしたけど、邪魔され倒され、あそこがビロ
ーンとさらけ出された。女の子は「キャー」と叫んだ。しかしYが私のあそこを見て「
あれ?Tもうオナったんじゃねーかー?」と聞いてきた。私は答えられずにいたが、Y
が「おまえ、何勝手に出してんだよ?」と怒ってきた。Bが「Yそんなことどうでもいいよ、
T出せ」と真顔で言ってきた。私は仕方なく、こすりはじめたがなかなか出ない。Yが「やっ
ぱりこいつ出しやがったよ、こういう奴には罰を与えなきゃ」と口にした。

26 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:38:06
Bが「罰って何だよ?」とYに聞いた。Yは「出なくなるまで出させるんですよ」と答えた。私はギョッとしました。
SとBがニヤつきながらうなずき、Yが「T、罰として出しまくれ」と私に命令してきた。「手を休めたら、俺たちがや
ってやるよ」と加えた。私はさっき出してしまったので、そんな気分ではなかったのですが、もうどうにでもなれ
という気持ちでした。後輩達に全裸姿を見られ、女の子にまであそこを見られて…こんな人間まぁいないです。
そんないろいろ考えながら、あそこを触り、何とか出しました。みんな爆笑。しかしYは冷静に「手を休めず続けて
やれ」と命令してきた。私は手を動かしたまま次に挑戦した。出したあとは少し小さくなり、興奮しにくくただ恥ずか
しさだけが漂っていた。手が痛くなってきて、手の動きが遅くなると、Yが私の体を蹴り上げ「手止めんな!」と言った
。私は無言で手を動かし続けた。新入社員や女の子達もずーっと見ている。そんなに見るのが楽しいのか?と思っ
た。そして何とか出すことが出来た。「T、相当たまってるんだな、また出たぜ」とYが言った。続けるように指示があり
、私は手がつりそうになりながらも続けた。そしてまた射精。あそこが痛くなってきた。「ほぉ、よくそんなにオナニー
出来るなぁ」「馬 鹿じゃないか」とか口々に言われた。さすがに5回も出すと、勢いはなくなり、ただ苦痛だけを感じて
いました。後輩達にこんな姿を見られ、私は少し気が変になっていた。時間だけが過ぎ、夜になっていた。

27 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 20:38:37
SやBもだんだん飽きてきたらしく、帰ろうということになった。女の子が笑いながら営業所を出て行き、
新入社員達も帰るようにSから指示を受けていた。そしてYとS、Bの3人だけが残った。Yが「いい経
験をしたな、いいか俺達に逆らうとまたこんな目にあうぞ」と言ってきた。BがYに「こんなおもろいの初
めてだ、またTをやろうぜ」と話しかけた。YはOKと答えたようではあったが、私はほとんど聞こえていなか
った。そして私は裸のまま開放された。私は急いで衣服を探した。ブリーフを履き、Yシャツを着て・・・しかし
ズボンが見つからない。またか…そう思った。Yは私のブリーフ姿が好きなのか?いつもズボンを隠す…い
ろいろ考えながらもズボンを懸命に探した。ズボンが見つからないと帰れない…。しかし見つからず、仕方なく
タクシーを呼んで帰宅した。タクシーの運転手には必至に説明をしたのを今でもはっきり覚えています。

28 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/04/05(月) 23:11:11
ケータイ小説

29 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:05:55
写メを脅迫材料に、もうなんでも言うこと聞くって感じになった情けないオヤジ。
『土下座しろ!』
『情けないちんぽの皮剥けよ!』
『「いい年してちんぽに皮被っててすいません」って謝れ』
『四つん這いになってケツの穴見せろ』
『うわ!まじかコイツ!情けねえ格好!』
『こいつの肛門汚ねえ〜!!!うんこついてんじゃね?』
『なんだよお前!糞してちゃんとケツも拭けねえのか?』
『そんなんで部下とかついてくんの?カチョーさん』
『さっきもションベンだらだら垂れ流してたし』
『おい!ちんぽしごいて勃起させてみろ』
『ちゃんと立つんか?お前?』
『立つんでしょ?中学生のガキいんだし』
『ああ、もう許して・・・』
涙によだれだらだらのオヤジの顔。まじ情けなすぎ。
でもチンポに手を持っていって言われたとおりシコシコしこってる。
『なんだ?たたねえのか?インポかこいつ』
『いや、だからガキいるから(笑)』
そんな感じでオヤジでしばらく遊んでたら、さっき呼び出した後輩が公園にやってきた。

30 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:07:43
『どもっす先輩!』
後輩は俺らを見つけると頭を下げた。
オヤジは、後輩が連れてきた奴の姿を見て絶句した。
『な!!』
後輩の少し後ろを、心細げについて来たのがオヤジの息子一樹だった。
ただ、いきなりオヤジの惨めな姿を見せたら面白さ半減なんで
後輩には電話で、公園に入ったら一樹に目隠しをして引っ張って来いって言っておいたので
一樹には今自分が誰の前につれてこられてるのか、まったくわからない。
もちろん俺らも初対面だった。
オヤジは惨めに晒し者にされてるちんぽをとりあえず隠したが
オレが耳元で
『声出したら息子にオヤジだってばれるぞ?』
って言ってやった。

31 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:07:49
『あ、ああ・・・』ってパニック状態でがたがた震えるオヤジにとどめの一言。
『今から俺らの言うことに一回でも逆らったら、息子の目隠し外すぞ?わかったか?』
力無く頷くオヤジ。
『よし、ちんぽ隠してる手をどけて真っ直ぐ立ってろ』
『よう!早かったな』って後輩に声をかけると
『ちょうど外出てたんで。こいつがそうっすか?』
と、だいたいの事情は電話で説明してあったのでオヤジを見てにたにた笑った。
『おう!そいつが一樹だな?かわいい顔してんじゃん。目隠しで半分見えないけど(笑)』
『はい。一樹、俺らの先輩がいるから挨拶しろ!』
後輩の言葉を聞いた一樹はびくっとした後
『あ、あのはじめまして。一樹と言います』
とオドオドした調子で言った。
『なんだよ?それだけじゃねえだろ?ちゃんと自己紹介しろよ』
と、後輩のTが一樹の頭をこずいたら
『あ、ご、ごめん!・・・えと、いつもT君に遊んでもらってます』
とたどたどしく言った。前もって言わされる言葉を決められてたみたいな言い方だった。
『どんな風に?』とオレが意地悪く聞いてやると
『それは・・・あの・・・』
と口ごもる一樹に横からTが
『ちゃんと言えよ。「皆の前でパンツ脱がされたり、女子の見てる前で
ウンコさせられたりして遊んで貰ってます」ってよ』
『い、言わないで・・・』
目隠しをしてても顔が真っ赤に染まっていくのがわかる。
息子が学校で屈辱的な性的いじめをされていると言う事実に、オヤジは言葉を失って呆然としてた。
『何お前?そんなことさせられてんの?人前でチンポ晒してウンコさせられてんの?
恥ずかしくないの?人として?』
煽る俺ら。
『うう・・・ごめんなさい』
わけもわからず謝る一樹。
『ま、俺らもお前のかわいいチンポ見てやるから、とりあえず脱げや』
言ってやったら、よほどいじめられることに慣れてるのか
黙って服を脱ぎだした。

32 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:09:40
一樹はパンツ一枚になったところでさすがに恥ずかしいのか躊躇した。
『どうした?早く脱げよ』
『あ・・・はい』
戸惑いながらも、ゆっくりとトランクスを下ろしていく。
チン毛の茂みが見えた後、意外なほど立派なチンポがボロンと顔を出した。
『おー!ちんぽ出た』
『でかくね?めちゃくちゃでかいぞこいつ』
『皮もずる剥けだぞ』
『すげえなお前!チビのデカチンか』
『すごいっしょ。俺らが1年の時から毎日鍛えてやってますから』
『何お前?一年の時からずっとチンポ晒されてんの?』
『でもチンポのでかさって遺伝じゃないのかな?』
オレが親父の方を向いて言ってやると、オヤジはびっくりした顔で固まった。
周りのやつらはにやにやしてるけど、一樹には何のことだかわからない。
『さあ?遺伝とか無いんじゃない?』
『そだな。デカチン息子の親父がすっげえ粗チンだったりするかもな』
と、オヤジを一樹の隣に並べて立たせて、皮被りのチンポの先をつまんで引っ張ってやった。
『並べて比べたら全然違うな』
『一樹の三分の一ぐらいしかないぞコイツ』
『どっちがガキかわかんねえな』
この時一樹には、同じようにいじめられてる誰かが隣にいることはわかったと思うけど
まさか自分のオヤジだなんて気付くはずはない。
『さてと、じゃあ・・・』
と、一樹の肩を押さえて跪かせて、一樹の鼻先にオヤジのちんぽがあたるぐらいにオヤジを固定した。
『お前の大好物のチンポが目の前にあるぞ。嬉しいか?』
Tが囃し立てた。
『何こいつ?チンポが好物なの?』『そうなんすよ。毎日いろんな奴のしゃぶってんすよ』
『へえ〜淫乱中学生かよ。かわいい顔して』『おい!目の前にチンポあるぞ。臭いかいでみろ』
『どうだ?どんな臭いだ?』『・・・臭いです』
臭いです、に俺ら爆笑。オヤジはチンポぶらぶらさせて真っ赤になってる。
『チンカスの臭いだぞ。嬉しいか?』『うう・・・臭いです。もう許してください』
よっぽどオヤジのチンポが臭いのか、泣きが入ったけどもちろんまだまだこれから。

33 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:09:48
『おい一樹、大きく口を開けろ』
『え・・・?いや・・・あの』
さすがに誰のかわからないチンポを口に突っ込まれるのには抵抗があるんだろう。
『なに?お前?先輩の前で俺に恥かかせるんか?またケツタバコで焼かれたい?』
見れば一樹のケツにはたばこで焼いた痕が5〜6箇所あった。
『ごめんなさい!やりますから』
はじかれた様に大きく口を開けた。
『おら、穴が待ってるぞ。チンポ突っ込んでくださいってよ』
オヤジはこれからやらされることに絶望的な表情を浮かべるが
『三つ数えるうちにこいつの口にチンポ突っ込め。3、2、1・・・』
観念したオヤジは、自分の息子の口の中にチンカスまみれの包茎チンポを突っ込んだ。
『うぐっ!』
『うう!ああ!』
オヤジのチンポは息子の口の中でだんだん勃起してきた。
『よし、こいつの口使って自分で腰振ってイけよ』
と命令してやった。
『そ、そんなこと・・・』
ごく小さい声でオヤジが抵抗の意思を見せたので、息子の目隠しに手をかける振りを
してやると、ぶるぶると首を横に振り、ゆっくりと腰を動かし始めた。
息子の口の中にチンポを突っ込み、腰を前後左右に振って快感を貪ってるオヤジを
たっぷりいろんな方向から写メで撮ってやると
『やめて、撮らないで』
と小さい声で呟いたが、ほどなく射精の瞬間を迎えた。
『あ、あ!』
『なんだ?いきそうなんか?』
苦しげにうなずくオヤジ。
『いけよ。そのままこいつの口の中に出してやれ』
『あ!うう!イ・・』
呻きながら、オヤジは息子の口の中に精液をぶっ放した。

34 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:11:37
『うげっ!』
むせる一樹に
『吐くなよ!吐いたら殴るぞ!』
と脅して、無理やりオヤジの出した精液を飲み込ませた。
よっぽど気持ち悪いのか、一樹はずっとゲーゲー言ってた。
大勢のガキが見てる中、息子の口を使ってセンズリこかされた形になった
放心状態のオヤジに、次の命令をした。
『こいつの口ん中気持ちよかったか?休んでんじゃねえぞ。次はお返しだ』
と、一樹を立ち上がらせて、オヤジを一樹のチンポの前に跪かせた。
『お返しにこいつのチンポしゃぶってやれ』
と、オヤジの顔をだらんと垂れ下がった一樹のチンポに押し付けた。
抵抗を諦めたオヤジは涙と涎ををだらだら流しながら、ゆっくり口をあけて
自分の息子のズル剥けチンポを舐めだした。
びちゃびちゃ音を立てながら息子のチンポを舐めるオヤジ。
『あ、あ』
と小さく呻きながら、じわじわ勃起する一樹のチンポ。
小柄で口も小さなオヤジには、咥えるのも苦しいようなサイズのデカチンだった。
『すげえ!こいつのチンポほんとに無茶苦茶でかいぞ!』
『なんかキモイな』
『前に測ったら、19センチあったんすよ』
とTが言う。太さもカリの立派さもとても中学生と思えない。
正直なところ、その場にいた誰よりもでかいチンポだと思った。
『へえ。こいつセックスしたことあんのかな?』
『男とならやらせたことありますよ!』
『男のケツにこんなの入るか?』
『入ってましたよ。ズッポシ!やられた奴の肛門から血が出てたけど』
『やらせてみるか?』

35 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:12:07
『おもしれえ〜。こいつのケツ掘らせんの?』
息子にオヤジのケツの穴を犯させる。ありえないシチュエーションに
みんなすげえ興奮してた。
『!!』
息子のチンポをしゃぶりながら、オヤジが必死で懇願するような顔をした。
それだけは許して下さいって、ぶるぶる首を振っていた。
そのみじめな大人の姿を見て、いよいよ俺らの興奮はピークに達した。
『よし!しゃぶるの止めて四つん這いんなれ』
息子のチンポを口から離して、オヤジは必死で抵抗を試みるが
俺らは力ずくで無理やり四つん這いでケツの穴突き出させた格好でオヤジを押さえ付けた。
『!!!』
声を出すこともできず、逃げることもかなわない惨めなオヤジ。
『おい一樹、気持ち良いことしたいよな?』
『え?・・・何?』
一樹のチンポはオヤジのフェラですっかりビンビンになってへその方を向いて
反り返っていた。『そんじゃあまずは、たっぷり濡らしてやろうか』
と、オヤジの肛門へ一樹の鼻先を持っていった。
『おら!舐めろ!』と鼻を肛門に押し付けてやると
『う!く、臭い!!』と、呻いた。
『どんな風に臭いんだ?』『・・・うんこ臭いです』
と泣いてるのか嗚咽しながら一樹が言ったので、俺ら大爆笑。
息子が親父のケツの穴の臭いを嗅がされて『うんこ臭いです』なんて!
『うんこ臭いなら、舐めて綺麗にしてやらないとな!』
『おら!舐めろ!肛門ペロペロしろ』『今からお前のデカチン突っ込むんだからな』
『たっぷり舐めて濡らしといてやんないと、こいつの肛門壊れちゃうぞ』
『うう・・・嫌だ。臭いよ。汚いよ・・・うう』抵抗しながらも、Tに
『なんだよ?やっぱお前ケツ掘られる方が好きなんだな。今からSとK呼んでまたケツにチンポ突っ込んで貰うか?』
と言われて、しぶしぶ親父の肛門をペロペロ舐めだした。
いじめられてケツも掘られてるみたいだが、よっぽど痛かったのか
誰のかわからないうんこ臭い汚い肛門を舐める方がましなようだった。
『うう・・・臭いよ』
泣きながら舐める息子と、息子にうんこ臭い肛門を舐められる親父。すげえ絵面だった。

36 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:13:08
『よし!もういいだろ』
べちょべちょになった一樹の顔、いろんなとこにオヤジのケツ毛が着いてて笑える。
オヤジのケツの穴も一樹の唾液でぐしょぐしょに光ってる。
『よし、いいか、ここだぞ』
と、立ち上がらせた一樹のデカチンを手で持って、オヤジの肛門にあてがってやる。
『ここだぞ。よーし、おら!一樹チンポ突っ込め!』
他の奴が後ろから一樹のケツを押し付けた。
瞬間、メリって音がしたような気がしてオヤジがすげえ声で呻いた。
『がああああああ!!!うぁ!あ!痛い!!痛い!!』
ばれる恐怖より痛みに耐え切れず、大声を出して大暴れするオヤジ。
見たらまだ一樹のデカチンの先っぽが入っただけだったが、肛門が裂けて血が出てた。
『おら!チンポ押し込め!』
と、一樹の股間とオヤジのケツを押し付ける。ずぶずぶとオヤジの肛門に入っていく一樹のデカチン。
『あ!!あーーー!!痛い!痛い!もうやめてくれ!!!』
『こいつうっせえな!』
『誰か口塞いどけよ』
『おいT!お前一樹にしゃぶらせたことあんのか?』
『え?俺っすか?ありますよ!さすがにケツ掘ったことは無いっすけどね』
『じゃあよ、このオヤジにお前のチンポしゃぶらせてやれよ』
『ええー!ここでチンポ出すんすか?恥ぃな〜・・・』
『いいからやれ!こいつの口お前のチンポで塞いどけ』
しぶしぶチンポを出したTだったが、この異常な状況に既に興奮状態だったようで
出てきたチンポはがちがちに勃起していた。剥けていたがサイズは普通だった。
『おら!舐めろ』
と、オヤジの口にチンポを突っ込んだ。
息子を学校でいじめて、素っ裸にしたり、人前でセックスさせたりして陵辱している
中坊のチンポを無理やり咥えさせられるというのは、想像を絶する屈辱だろう。
しかも、息子にケツを犯されながら、その目の前で中坊のチンポに奉仕させられるのだ。
『すげえ!』
俺らはみんな興奮して写メを撮りまくった。
『おら!もっと腰振れ』
一樹はオヤジの肛門にチンポを突っ込んで、快感を感じてるのは明らかだった。

37 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:13:56
オヤジは中坊のチンポに舐め奉仕しながら、ただひたすら痛みに耐えていた。
『うぐ!うう!痛・・・!!!』『あ、あ!』
だんだんと一樹の腰の動きがスムーズになってきた。
ヘコヘコと、オヤジのケツを掴みながらリズミカルに巨根を肛門に出し入れしている。
『あ、ああ!もう出そうです』
腰を振りながら一樹が呟いた。
『出そうか?気持ちいいか?』
『よし!コイツのケツん中にたっぷり種付けしてやれ』
聞いたオヤジは必死で逃れようとしたが、全身押さえ付けられてて
口にチンポ突っ込まれた状態では、もう何も出来ない。
『オヤジ、一回でも抵抗したらこいつの目隠しはずすって言ったよな?』
『!』
『あ!ああ!イきそうです!出ちゃう!出ちゃう!』
パンパンと激しく腰を振りながら一樹が叫んだ。
『おら!目隠しはずしてご対面だ!親父にたっぷり種付けしてやれ!』『あー!』
一樹がイクー!と叫ぶと同時に、目隠しを外してやった。
その瞬間、一樹の目に映った光景はきっと一生忘れることが出来ない衝撃だったろう。
自分が今までケツを掘っていたのが自分の父親で、その穴の中で射精してしまった。
素っ裸の四つん這いで汚いケツを突き出している父親が、向こう向きで咥えているのは
同級生で自分をいじめているTのチンポなのだ。
一樹がイクのとほぼ同時に、Tも絶頂を迎えた。
『う!イきそう!飲めよ!全部飲めよ!』
ドピュッと、たっぷりの精液をオヤジの口に顔に吐き出したT。
自分の父親の惨めな姿を後ろから見せ付けられた息子。見られた親父。
『あ・・・え・・・お父さん・・・・・・』『ひっ!な、なんで・・・目隠し』
まだケツにチンポ突っ込まれたままの姿で、精液まみれの顔を息子に向けるオヤジ。
『一回でも逆らったら目隠し外すっつったろ?何回逆らってんだよ、お前?』
『Tもイったみたいだな。気持ちよかったか?一樹のオヤジのフェラチオ』
『気持ちヨカッタッスよ。こいつチンポしゃぶんの結構上手いっす!』
目の前で同級生に自分の父親をコイツよばわり。親子の屈辱はどれほどだったろう。

38 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/06(木) 11:14:04
『さーて、いつまで突っ込んでんだよ?一樹』
『ずっとそのまま突っ込んでたいのか?』
『あ、いや・・・』ゆっくりチンポを引き抜こうとする一樹に
『あ、だめ!待ってくれ!抜いたら漏れる!!!』
ズボっと一樹が巨根を引き抜いたと同時に、プスプスっと屁の音がして
オヤジのケツから精液と血とウンコがまじったようなのがぶりぶり垂れてきた。
『何ウンコ漏らしてんだよ!いい年して』
『うわ!最悪こいつ!』『くせえ!!漏らすなよ!息子の前で』
『あああああああ!!!』『あ、お父さん・・・・ごめ・・・ごめんなさい』

ほんとすげえ光景だった。俺らは、親子をそのままにして帰ったんで
その後この家族がどうなったのかは、想像も出来ない。

39 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/14(金) 11:58:11
    _人人人人人人人人人人人人人人人_
   >     すごくとどうでもいい       <
    ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^^Y^ ̄

               ヘ(^o^)ヘ 
                  |∧   
                 /

40 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 16:34:44
俺はガキの頃、田舎で育った。
今では過疎化が進んでほとんど子供はいないが俺が子供の頃は全員で30人くらいがいた。
俺はガキの頃から身体が大きく、ガキ大将をやっていた。
いつも同じ学校の男5、6人でつるんで遊んでいた。
田舎だったため遊ぶ場所は山の中の少し開けた場所を秘密基地として遊んでいた。
山の中なので人は来ないので他人の目は気にしなくてよかった。
だから自然とエロイことに対しても抵抗感は少なかったと思う。
俺がエロかったってのが大きいが。

5、6人で遊んでいたが俺ともう一人喧嘩強いやつがガキ大将であとは子分のような感じだった。
2人が何かを決めて3人がするのがお決まりのパターンだった。
秘密基地のルールで3人は基地に着いたらまず全裸になるというルールだった。
2人がエロイことするための口実のためのルールだったが3人は素直に従っていた。
子分を並べてチンポを剥いたりしてチンポ検査。
チンカスが付いてたりしたらデコピンを亀頭にしたりした。
最初は剥かれると痛がってるやつもいたが気にせず剥いていた。
その後は前かがみにさせて自分でケツを開かせて肛門検査。
ウンコが付いてたり、臭かったらケツ叩き。
臭かったら10回で、ウンコが付いてたら30回だったと思う。
これが付いてからのお決まりのこと。

41 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 16:36:42
検査が終わったら服を着て普通に遊ぶこともあったがエロイことをすることも多かった。
だいたい検査で一番汚かったやつがすることが多い。
もちろんやられる時は全裸。
全裸で座ってM字開脚みたいにして全員からいじられる。
剥くのはもちろん、亀頭に触ったり、匂われたりして臭いといわれる。
だいたいこの時点で勃起してる。
そのまま抱えられて幼稚園児みたいにおしっこさせたりもした。
中には恥ずかしくて顔を赤くさせるやつも。

チンポの次は肛門。
全裸で前かがみか四つんばいが基本姿勢。
肛門に息をかけられてヒクヒクしてるのを笑われたり、枝で突付いたり。
この時も勃起してるやつがほとんど。
学校から取って来たチョークを入れたりもした。
たまにはきゅうりとかも。
きゅうりは最初は痛がるやつがほとんど。

一人でやられるのはこの2つが多かった。

42 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 16:40:15
一人での罰はこの前のようなことをしていたが3人にエロイ遊びをさせることも多かった。
ゲームで対決させて負けたやつが罰を受ける。
ゲームはいろいろあった。

まずはチンポ綱引き。
3人から2人を選び、お互いのチンポに紐を結んで綱引きをさせる。
痛くて我慢できなくなったり、真ん中の線を越えたら負け。
3人で総当たり戦をさせるから3回は見れる。
3人も罰を受けたくないから痛くてもある程度は我慢して真剣にやってる。
チンポが伸びたりして案外面白かった。

チンポ綱引きに似てるのが金玉綱引き。
名前の通り、チンポ綱引きの金玉版。
チンポより、金玉の方が伸びることが多かった。

43 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 16:44:40
よくあるのは小便飛ばし。
小便を遠くに飛ばせばいいのだが、剥けチンにして飛ぶようにしたりそれぞれ工夫してやっている。
特別ルールがあって幼稚園児みたいに抱えられてしたり、片足上げて犬みたいにすると特別ボーナスみたいなのもあった。
ボーナス狙いで全員普通にすることは無かった。
中には逆立ちでやってるやつもいた。
勢いよく出てる時はいいが勢いがなくなると自分にかかってて全員大爆笑だった。

肛門を使ってやっていたのが肛門生け花。
自分で山から草や花を取ってきて、肛門に生け花をする。
普通にしたら花が下を向くので全員まんぐり返しの格好。
審査員はもちろん俺と副大将。
もちろん罰つきなので3人とも真剣にやってる。
まんぐり返しの姿勢で真剣に肛門に生け花やってる姿は見てて面白かった。
太目の茎を入れる時は顔をしかめてるやつもいたが我慢して生け花をしていた。

エロゲームはこのようなことが多かった。

44 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:13:10
 得意先会社の親しくしている方から聞いた社内事情によると、そのM課長はかなり変人で、社内では完全に浮いていて、嫌われ者のようです。
 そんな訳でM課長は重要な仕事は担当してないのですが部署の雑用一般を引き受けています。会社に新人が入ってくると必ず新人教育係を自らかって出て、
何も知らない新人をいじめるのだそうです。しばらくすると新人にもだんだんM課長の事が分かってきて、やがてM課長は新人からも馬鹿にされ無視されているそうです。

しかし「下請け業者の管理」という仕事がM課長の担当になっていますので、我々下請けとしてはM課長を大事にしないといけません。
ハゲ、チビ、デブと3拍子そろっていて、ちょっと被害妄想的な所のあるM課長は、気にくわないことがあったり、少しでも下請けの態度が悪いと感じると、より一層下請けイジメがひどくなり、
納品伝票もほっとかれたりして仕事が全く進まなくなります。特にM課長を通さずに他の人に直接話を持っていたりすると、「下請けのくせに俺を無視した」と思うのか激怒します。ですからM課
長の言うことには何一つ逆らえません。言われるまま、命令されるまま従わないといけないのです。
僕ら下請けがあまり持ち上げあるからよけいにいい気になっていじめるのかもしれません。あるいは新人にも馬鹿にされる社内での欲求不満があるからイジメの対象を下請けに向けているのかもしれません。

接待のために開く宴会では酔いが回ってくるとイジメがエスカレートします。特にM課長の上司が欠席していて、その宴会でM課長が得意先の一番のお偉いさんの場合は、僕たち下請けはM課長からチンボ
をもてあそぶような酷いイジメを受けて恥ずかしい思いをしています。
名前はM課長ですが、する事はサドのS課長です。それに本人が意識しているかどうか知りませんが絶対に男のチンボに興味があるようです。

45 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:14:35
接待のために開く宴会では酔いが回ってくるとイジメがエスカレートします。特にM課長の上司が欠席していて、その宴会でM課長が得意先の一番のお偉いさんの場合は、僕たち下請けはM課長からチンボをもてあそぶような
酷いイジメを受けて恥ずかしい思いをしています。
名前はM課長ですが、する事はサドのS課長です。それに本人が意識しているかどうか知りませんが絶対に男のチンボに興味があるようです。

忘年会と花見の時期に接待の宴会をやるのが恒例ですが、僕たちはいつもフリチンで接待させられるんです。
今年の花見は得意先会社の部長が急に出張になって欠席でしたので、M課長の天下でした。
宴会がはじまってすぐにM課長から「下請けの癖にえらい立派なスーツ着ているな!」とか「接待の時に服を着ているとは生意気だ。接待中は、こちらが言わなくても自分からフリチンになるのが下請けの誠意だろ。」とか無理難題
を言われ、うちの社員は全員フリチンにさせられます。下っ端の若い私はまだ仕方ないとして、50歳の部長や課長にまでフリチンを強要するのです。
 フリチン姿でスーツを着た得意先会社の人を接待するのは、初めてやらされたときには本当に情けなかったのですが、今ではもうだいぶ慣れました。慣れてしまえばフリチン姿くらいは接待だから当たり前だと、M課長に躾けられ
た通りにすぐ脱げるようになりました。しかし割り箸でチンボをつままれてたり、しつこく弄られて勃起させられたりされるのは、まだ恥ずかしいのでこちらも早く酔っぱらうようにしています。
 忘年会の時は部屋の中なのでまだいいのですが、花見は近くに別の団体もいるので大変です。花見の場所取りもうちの会社でするのでなるべく端っこの方で、人の通らない場所を選びます。そして宴会が始まると紅白の幕を張
って回りからなるべく隠すようにしています。


46 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:15:23
 宴会も乱れてくるとフリチンや裸踊りだけでなくM課長から酷いチンボ芸まで要求されます。あまりにひどい場合は得意先会社の人たちがM課長を止めてくれるのですが、酔っぱらっているM課長は言うことを聞きません。
得意先会社の大部分の人たちもあきれてM課長から離れて飲んでいます。

 M課長ほかイジメの好きな2,3人が花見の場所から10mほど離れた薄暗いベンチの所に順番にうちの社員を呼びセンズリ早だし競争をさせるのです。
偏執狂のM課長は、几帳面なメモ魔でもあり、早出し競争の結果を誰が何分何秒とまで克明にメモしています。更に下請けの僕たちのチンボの勃起サイズも定規で測定し手帳に書いています。そしてデータによるとキンタマ
の大きさと早出し時間に関係があるはずだと解説までして今年はキンタマの大きい順に競争だとか言って、キンタマ順に2人ずつ並ばされて勝ち抜き競争をさせるのです。
得意先会社の親しい方の情報によるとM課長自身は包茎短小だそうで、「下請けのくせに俺より立派なチンボを持ってる」と言う事が気にくわなくて、僕らのチンボをいじめているのかも知れません。

 早出し競争で負けると黒マジックでチンボにバツ印を書かれます。勝ったチンボは赤のマジックで丸印を書かれます。
勝ち抜きなんで勝つと次の奴ともう一度早出し競争です。連続で早出し競争に勝てるわけありません。結局最後には全員、チンボに丸印とバツ印を1つずつ書かれています。

47 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:15:47
 またチンボに紐をくくりつけて、その紐で何本のビール瓶を引きずる事が出来るかという競争もさせられた事があります。
チンボやキンタマに結んだ紐はほどいてもらえずてそのままにして置かれ、用事がある時には声でなく、その紐を引っ張って呼ぶのです。チンボとキンタマに1本づつ紐を結ばれ、同時に2カ所から呼ばれると、
互いにこっちに来いと強く引っ張るので、ちぎれる程痛くて泣きそうです。

 宴会も終盤になり乱れてくると、M課長だけでなく得意先会社の若い社員からもスケベなイジメをされるのは惨めなものです。50歳の部長はもっと情けないと思いますがこれも下請けの運命と思って宴会の時には1週間
ほど禁欲して溜めておきます。そうしないとセンズリ競争の時、飛ぶ距離が少ないとか、量が少ないと言われ、「仕事もせんとセンズリばかりしているのだろう。もっと真面目に仕事して納期を早くしろ」といたぶられるからです。
だから宴会前には全員、一週間溜めておく事になっています。50歳の部長は「この年になると溜めておいても飛ばないよ。」とこぼしていました。

ネットでは若い人の性的なイジメの話がよく載ってますが、30歳過ぎて会社の下請けイジメで恥ずかしい思いをしている人って他にもいます?


48 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:17:16
下請け会社がお得意さんを接待する時、「本気で接待する気持ちがある裸になれ」と命令されるのは割とよくある事のようですね。
俺も下請けの奴によく接待されるのだけど、接待の宴会が始まるとすぐに下請けの連中を裸にせさています。
それもパンツ一枚は許すという様な中途半端なものでなく完全なフリチンにさせます。

以前はパンツ一枚は許していたのだが、あるとき下請け会社の奴のパンツが汚れていたので「きたねぇなー、脱げ」と命令し、それからは「フリチン姿が下請けの正装だ」と決めました。
そのパンツの汚れていた奴は、きたないパンツを見せた罰としてみんなの前で股を大きく開いて仰向けに寝かせて、赤ちゃんがおしめを代えるような格好をさせ、下請けのお偉いさんにおしぼりで尻とチンボを拭かせて、許してやりました。
それからはイジメをしていた高校生の頃を思いだして、色々な方法でイジメを楽しんでいます。
昔からいじめっ子で、弱いものをいたぶり、虐める事が好きだった俺は、下請けイジメのできる接待宴会が楽しくてたまりません。下請けの奴らは何をやっても全く反抗せず恥ずかしさを必死に耐えているのがよくわかりイジメが面白くてたまりません。

今では酒を注ぐときのフリチンはあたりまえ、余興にチンボ相撲(下請け同士で、勃起させた2本のチンボに紐を結んで綱引きをさせる。先にすっぽ抜けた方が負け)やビール運び(紐をくくりつけたビール瓶をチンボやキンタマで引きずらせる。チンボが千切れ
そうに痛い)もさせたりします。

49 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:18:02
また下請けにはチンポ酒も飲ませます。
チンポ酒というのは、大きなどんぶり鉢に酒を注ぎそこにチンボをしばらく浸けエキスを出した酒の事で、その酒を順番に下請けに飲ませます。浸けるチンボは下請けのお偉いさんのだったり、包茎の奴を選んだりと色々です。

更に「男のワカメ酒」別名「粕汁」というのがあって、下請けの中でたっぷり皮の余った包茎チンボの奴を選び、そいつのチンボの先の皮を思いっきり引っ張って広げてお猪口にして、チン粕まみれのところに酒を注ぐ。それを下
請けの奴に直接口を付けて飲ませるという事もやりました。

以前は若い奴らだけがフリチン姿になっていたのだけど、この前、酔っぱらったうちの部長が何があったのか、急に「若い奴ばっかり脱がさんと、お前達も脱げよ。」って感じで下請けのお偉いさんと口論し、からみだしたのです。
下請けの課長は「いやぁ、それはちょっと、勘弁して下さい」と生意気にも、反抗して逃げようとしたのです。
下請けの奴のチンボはたいてい見てどんなモノを持っているかは知っているけど、その下請け課長のチンボはまだ見たことがなかった。大きな体をしているのでチンボも大きいのだろうかと、俺も興味がわいてきて、無理矢理押さえ
つけてパンツを取り上げてやった。
下請け課長のチンボは典型的な太短いものだった。長さは5センチくらいの短いものだったが、太さはかなりのもので大きな亀頭が露出していた。
尿道口の割れ目もバックリ開いていたのがスケベっぽく、「ここでセンズリを掻け」と言ってやった。その課長は困った顔していたが、結局センズリ始めた。真っ赤な顔をして一生懸命に掻いていたが、全然固くならず泣きそうになってきた。

若い奴らが「課長は許してやってください。代わりに僕達がなんでもします」って言い出したから、「よし、それなら代わりにお前等ここに並んでセンズリ掻け!」と、6人並べて掻かせました。そいつ等の精液は盃に出させ、酒に入れてかき
混ぜた精液酒をイッキ飲みさせたりして楽しみました。


50 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:18:33
少しして下請け課長のフリチン見たら、最初に裸にしたときは亀頭が露出していたのに、今はすこし皮を被って半包茎になっていた。隠れ包茎だったから、フリチンになるのに反抗したんだろう。

接待も終わり帰る段になったら、下請けの連中が服を着ようとしたので、「まだ、そのままでいろ」と言い、フリチンにネクタイだけ着けさせました。
タクシーに乗るときには、下請けの連中は裸にネクタイの格好で店先に10本のチンボを並べて立っていました。
さっきの課長なんか50歳過ぎで、成人した子供もいるいいおっさんなのに、あんな情けない格好にさせて本当に面白い接待だった。
最後にタクシーの窓から「チンポを振って見送れ」って命令したらそいつら泣きそうな顔して腰を振り、頭下げて見送ってた。


51 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:21:57
 相手の建築会社の責任者もひと癖ありそうで、一筋縄ではいかない感じでした。やがて、ただひたすら謝り「何でもしますので許して下さい」と言う、うちの社長の態度を面白がり、いたぶり始めました。親子ほど年上の55歳になるうちの社長をいじ
めて楽しんでいるようです。

 やがて「そんな偉そうなスーツ着ていて、作業衣のわしらに謝まっているつもりなのか」と言い出しました。
 社長はすぐに着ていたスーツを脱ぎ、私にも「早くお前も脱げ」と言いながらシャツも脱いで上半身裸になりました。
 すると今度は「高そうなズボンやなぁ」と言われ、二人ともパンツ一枚になり再び土下座して謝りました。
 さらに「おい社長さんよ、本気で何でもして詫びるんやったら、わしらの前でおちんちん出してみいや」と言い出すのです。会社の存続に関わる大問題をなんとか無事に収めたい社長は必死の形相で「はい!」と大声で答えると同時に白いブリーフを
一気に下ろし、遂に素っ裸の格好で直立不動で立たされてしまいました。
 私も社長にうながされてパンツを脱ぎましたが、相手は年配のうちの社長の方に興味があるのか、私の事はほとんど無視していました。
裸で直立し頭を下げて謝っていると今度は「きたないちんぽやなぁ」「こいつら二人そろって包茎短小やな」などと、からかわれはじめ、それに対して社長もいちいち「皆様方の目が腐りそうなきたないおちんちんです」「剥いてもすぐまた皮を被って、臭く
なります」「こんなチンポでも女房は喜んでくれます」などと大声で答えさせられていました。
その後もスケベなことを聞かれ、恥ずかしい事を言わされるという事が続いていました。そのうち、現場から何か急用らしい電話が掛かってきました。
「嫌なら服着て帰ってええんやで」と言い残して先方の責任者は急いで現場に出ていってしまいました。
お許しの許可も出ていない状況では帰るに帰れず、二人とも人が行き来する事務所の中でチンポをさらしたまま立って、責任者が帰ってくるまで待っていました。
2時間ほどして先方の責任者が戻ってくると「まだおったんか、なかなか根性あるのぉ、明日の現場監督との宴会で芸でもしたらおたくとの事は考えたるわ」という事で、その日は一応帰してもらえました。


52 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:22:22
「宴会に来て芸をしろ」と言われていたので、夕方、社長と社内の宴会部長が相談していました。翌日の宴会は経費こちら持ちで、最上級の特級酒も準備して現場監督や責任者を接待する事に社長は決めたようです。宴会部長の情報で
は、先方の工事責任者は下ネタが好きだという事でしたので、当時、流行っていた「だんご3兄弟」をネタに裸芸をする事になりました。

包茎の3人がすっ裸で並んで「皮をかぶったチンボッ、チンボッ、チンボ3兄弟・・」などと「だんご3兄弟」の替え歌を歌いながら踊るというものです。
踊るのは私、新人社員、社長という包茎の3人です。本当はこんな時には宴会部長が率先して踊るのですが、仕事の都合がつかない事と宴会部長は包茎でないので歌に合わず、社長を含めたこのメンバーに決まりました。
3人並んで腰を振りながら足をあげたりお尻を見せたりと馬鹿みたいでしたが、社長も真面目に一生懸命に練習しているので断れず、夜遅くまですっ裸で踊りの練習をしました。

 さて翌日の宴会のことです。
 宴会には他の下請け業者も参加しており、宴会が盛り上がったところで芸を披露することになりました。
ところがだんご3兄弟は当時すごい大ヒットしており、考えるのは誰も同じらしく、先に芸をやった他の下請け業者もだんご3兄弟の裸芸だったのです。
社内から特別にキンタマのでかい奴を選んだのか、出てきた3人ともキンタマが見事で、そのでかい金玉の毛をつるつるに剃って玉袋にだんごの顔を書いています。
タマの根元を片方づつ輪ゴムで縛って二つのだんごに見立て、マジックで茶色に塗ったチンポをセロテープで斜めに腹に貼付け、串に刺さっただんごの造形を作り「だんご3兄弟」を歌い始めたのです。



53 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/19(水) 17:22:44
 その歌を聴きながらこれはまずいと思っていましたが、今日は宴会部長も来ていないし、どうしていいかわかりません。
同業者の芸が終わるとこちらに順番が回ってきました。
とりあえず3人で現場監督達の前に並んだのですが、どうしたものかと社長と顔を見合わせるばかりでした。
工事責任者が「どうした、早くはじめろよ。」と催促します。何をしようかと3人話してもまとまりません。もたもたしていると「おまえ等のちんぽは昨日見せてもらったから、裸になるだけじゃ許してやらんぞ」と酔っぱらって追い打ちをかけてきます。
現場監督の一人が「俺も昨日、事務所でその社長の包茎チンポみたぞ!」と言い「チンポ開チンの次はセンズリ比べやぞー!」と言いだしました。
 しばらく間がありましたが、意を決したのか、いきなりうちの社長が大きな声で「包茎チンポのセンズリ比べをしま〜す。」と言って脱ぎ始めました。私たち二人にも裸になるように命令しました。
私もこれで昨日のミスを許してもらえるのだと諦めて、センズリを始めました。社長も新人も擦っていますが社長のは全く反応していません。新人は若いだけあってすぐに固くなってきて一生懸命扱いています。新人はあっけなく射精し、前に座っていた
現場監督の素足に精液がかかってしまいました。
 監督達は「ひゃー汚いーーっ」と大騒ぎ。それを合図に「もう、いいから。終わり、終わり!」と許してもらえました。
年配者に興味を持っているらしい建設会社の工事責任者にもてあそばれた社長と私たちでした。


54 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:27:50
中学時代の体育教師は
厳しい指導で有名な暴師だった
「裸になれ!」が口癖
真冬でも平気で裸でやらされた
体育の時間 靴下履いてると怒られるから
全員 わざわざ靴下脱いで裸足で集合
「全員、裸!」の一声で
その場で体操ランニング即脱ぎ
短パン一丁の格好で声だしマラソン、ラジオ体操、腹筋、腕立て・・
女子がいても関係なし
最悪なのは 忘れもの(他授業のも)の罰則指導
呼び出され、げんこつされて
「尻出せ!」
有無もいわせず、短パン、パンツ下げられて
竹刀で叩かれる
一番嫌だったのは
全裸で正座させられた後で
全裸のまま体育教官室の掃除やらされたこと・・

55 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:29:07
「ダカマラ始め!(裸マラソン)」の一言で
体操服と運動靴、靴下まで脱いで
裸、裸足、短パン一丁という格好で
グランドを何週もマラソン
「声が小さい!」と言われ
何回もやり直し
それでも直らない時は、ゼンマラ
「ゼンマラ(全裸マラソン)開始!!」の一言で
短パン、パンツまで即脱ぎ
フルチンになって短パン脇に抱えてというありえない格好で
更にかけ声を大きく出させられて何週も声だしマラソン
たまたま通りかかった女子たちはクスクスと笑い
たまたま目撃した隣接する学校の生徒たちは失笑
ある時、ゼンマラ中にインフル注射の時間が回ってきた
体育暴師の指示どおり、全裸のまま保健室へ移動
保健室にて
保健教師らは、あきれ果てたような表情で
「なにやってんのよ、あなたたち!」
と言われ叱られ
短パン、パンツ履こうとしてたら
「もう遅い!罰としてそのまま!」
と言われ
全裸フルチンのまま注射
病院のスタッフまでいて、
チン丸出しは恥ずかしかった

56 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:29:55
その日の体育授業は、史上最悪
12月で寒い日だったが 
「いつもの 始める格好で正座して待機してろ」
という体育暴師からの連絡事項
校庭の朝礼台の前にクラス全員集合
運動靴、靴下、体操服をその場で脱いで
上半身裸、裸足になり 短パン一丁だけという格好で
寒空のもと整列 全員、正座して待機
授業開始時間 やって来た体育暴師の機嫌はすこぶる悪かった
先日の体育教育委員会でお披露目した(させられた)
組体操が教育委員会で評判がよくなかった らしい
体育暴師は鬼のような形相(竹刀有り)で
「今日はふるちんや。全部脱いでマラソンいこか!」
と怒鳴りつけ 笛を鳴らした
全員 短パン、パンツ即脱ぎ
フルチンになって
短パン、パンツ脇に抱えて
大声で かけ声出しながらランニング
あまりの声の大きさからか
自習クラスの上級女子たちがそれに気づき
集まってきて窓から 集団で見学していた
雪がちらちらと降ってきて
走ってても寒く 全身鳥肌
足裏は冷たく 皆ちんこはちじこまって左右に揺れていた
女子たちは失笑
結局ランニングは20周
「今日はずっと、ふるちんや」と言われ
準備体操、組体操
まっぱ
フルチンのままやった
雪けっこう降ってきて
女子たちもさすがに感心していた

57 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:30:57
授業の終わり頃
例の組体操でだらけていたやつということで
10人くらい個別に体育教官室呼びだしされた

オレも呼ばれた
罰としてふるちんのまま来い、と言われ
まったくの全裸のまま
(体操服、パンツ、靴、靴下は朝礼台の横に置いたまま)
寒さに震えながら教官室へとむかった

雑巾で足拭いて「失礼します!」と大声で叫びながら教官室へ入った
中は暖房効いていた
教官室には 暴師、見習い教師(マッチョ男)と
なぜか 保健の先生(若い女)
暴師に気に入られてる
上級女子の野球部マネら3、4人が なぜかいて
当たり前だけど、みんな服を着てて
部屋の中で一人だけ全裸は 半端なく恥ずかしかった

保健の先生は軽蔑したような目で冷笑
野球部マネたちは
丸出しのちんこをちら見 くすくす笑っていた

机の上にはバリカンが置かれていて
暴師は「罰として坊主や!」と怒鳴り
全裸ちんこ丸出しのまま床に正座させられ
見習い教師に押さえつけられて
有無も言えず 丸刈りにされた
刈られた髪の毛は野球部マネたちによって
一箇所に集められた
そこには、皆の毛が集められていた

58 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:31:39
オレは完全にびびっていて
ちんこを丸出しにしたまま
暴師の言うことを
なんでも聞ける奴隷ロボットとなっていた
暴師は「そこ(応接机の上)でケツ出せ!」と言い
オレは有無も言えず
机の上で四つんばいになってケツを出した

皆の方からは オレの尻穴まで丸見えだった
保健の先生は「あんまりよね」という理由で
尻穴を隠すためにガーゼを貼ってくれた
暴師は、「数数えろや!」と言って
竹刀でおもいっきり尻を叩いてきた
10発
痛さもあって悲痛の叫び声になっていた
最後に「ありがとうございました!」
と叫ぶように声だしして 終わった
皆 さすがにひいていた

尻はミミズ腫れになって
保健の先生がその場で薬を塗ってくれた
そして
オレの縮こまってしまったちんこを
間近でまじまじと観察して
「まだ子供ね」と言って冷笑した

59 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:32:42
それまでの悪行の数々が某教育委員会にばれて暴師は解雇になりかけたが
あくまで噂話としてとらえられていたのと
(暴師を畏れてたのと、酷い陵辱を公表されたくなくてチクるやつが誰もいなかった)
暴師が某教育委員会に圧力をかけたのとで事態は丸く収まってしまった

さすがに しばらくの間は裸教育なるばかげたことは
行われずに平穏な日々を送っていた
(体育授業中は体操服を着た)

だがそれは、嵐の前の静けさにすぎなかった

暴師は某教育委員会にかけあい、
健康教育の一環としての裸教育の必要性を訴えた
さらにスパルタ指導の一環として
ある程度の体罰を容認することを求めた

暴師の圧力のかけかたは半端なかったらしい

最終的に某教育委員会はそれらを
ある程度容認することに決定

よって暴師が熱心に提唱する裸教育、スパルタ教育
なる教育法は公認されることとなった

そして オレらが2年に進級するのにあわせて
健康教育推進学級・特別体育男子クラス
という男クラを新しくつくって
そこで 公認事項として
実験的にすすんで実施させていくという
おそろしい計画が発表されたのは
一年の3学期が終わろうとしていた頃だった

60 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:34:09
2年に進級 男クラだった
男クラは男だけで 普通のクラスの倍の人数(約80名)
教室は2年の他のクラスとは離れの別棟プレハブ
暴師に気に入られた運動部系の奴が大半だった

一学期初日にプレハブの教室で暴師(竹刀有り)から
 説明を受けた

正式名称 健康教育推進学級・特別体育男子クラは
・体育教育に力をいれ、実験的にスパルタ指導を実
 施する 特別クラスであること
・ここで行う教育は、容認されたものであるから素
 直に指導に従うこと・・

見習い教師(教育実習生・男)の説明には驚いた
体操服はもとより靴下、下着まで校章入りの男クラ専用
のものを用意するように、と通達され
全員 体操半ズボンX2枚
   靴下X5足
   下着白いブリーフX5枚
   上履きX1
   運動靴X1
を購買・注文した

それと、体操服の上着、体育館履きはない、と言われた
なぜなら、体育の授業は年間を通して上半身裸でやるから
体育館を使用する時は、裸足(靴下禁止)だから と言われ
購入する必要さえなかった

61 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:35:29
2年になって初の体育授業
前日に用紙が配られた
健康教育クラス・2年次体育授業の内容について
・年間を通して上半身裸、裸足になって行う
 (身に着けていいものは短パン、パンツ、鉢巻)
 *今学期からシャツ、靴下、靴は教室で脱いでくる
 *開始5分前までに集合!(厳守)
・体罰などの指導においては速やかに従うこと
 *今学期より大枠で容認
・今学期スケジュール(大枠)については、前半で基
 礎動作、基礎体力アップ、簡単な陸上種目、ラグビ
 ーなどのゲーム。後半では2学期体育祭・組体操に
 備えた予備演習   ー以上ー

教室で裸になった、靴下脱いで裸足になった
短パン一丁でグラウンドに出て集合した
まだ少し肌寒い季節だったから足裏が冷たかった
一年のころも裸、裸足だったが
集合して授業が始まってから脱いでたからそこが変わった
 
一人遅れたやつがいた
暴師は激怒
ビンタ2〜3発

全員、ランニング準備体操始めても
そいつだけ参加させてもらえず 一人だけ声だし(後ろ腕組、直立)

その日は、軍隊式基礎動作(ラジオ体操、整列など)をやったが

そいつはグランドに向かって
すいませんでした!
とずっと言わされ続けていた

62 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:36:09
2年一学期も半ばになって
二学期行われる 体育祭・組体操の予備練(の日々)が始まった
予備練の最初の日は体育館でやった
全員 頭に鉢巻巻いて体育館集合した
(全員 裸足で上半身裸、短パン一丁というのはいつも通り)
気合満タン状態の暴師が怒鳴った
「今日から予備練や!気合入れてこうや」
「オッスァ!」全員大声即答〜
見習い教師(男)が説明を始めた
「まず、今年の組体操のテーマは、新世界に挑む!だ
 今年は難しい組方も取り入れていく
 指導も厳しいものになると思う
 とりあえず予備練の時は、番号制でやっていく」
体育館の入口に何本も中性マジックがあった
背中と胸、腕に自分の番号を書かされた
全員 二人一組(偶数、奇数)になって
互いの裸に描いた

暴師は説明を続けた
その内容は、耳を疑うような信じられない決まりだった
「あと予備練 校庭でやる時はな スパルタ練習や!
 短パン、パンツ着用禁止〜 
 まっぱ(全裸)で練習やからな、」
暴師の説明によると
・短パン、パンツ 酷い泥汚れになるであろう為
 (ものを大切に使わせる指導)
・気合を入れさせる為
・スパルタ指導の一環(見映え)の為
・スパルタ指導(尻への体罰)がしやすい為

全員 愕然として、ショックのあまり
顔面蒼白となったのは言うまでもなかった

63 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:36:46
校庭での予備練 最初の日
裸足、裸になって短パン一丁でグランド集合した
見習い教師(若い男)は
「いよいよ今日からだな・・」と呟き
「N先生(暴師)来る前に
 短パン、パンツも全部脱いどけよな」と諭すように言った

だけど みんな ためらった
無理もなかった
まっぱで体育やらされるのは、一年の冬以来だった
その時は 二年になってまで そんなことやらされるとは
思ってもなかった

「言われた通り しようよ」と体育進行係のYは言って
自分の短パンの紐を緩めて下げた
(Yは、しごかれ好きの変〇野郎だったから無理もないが)

体育教官室のほうから凄まじい笛の音がした
鬼のような顔した暴師の笛音だった
全員 恐怖に突き動かされ
有無も言えず
短パン、パンツ即脱ぎした
春の眩しい陽光の下に 何本ものち〇こが無防備にも晒された
脱いだ短パン、パンツは校舎の壁際に並べて置いた
二人一組 全裸のまま
背中、腕、胸にマジック(中性)で互いの番号を 描いてから整列した

64 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:37:27
暴師は教官室で準備しててまだ来ていなかったが
見習い教師の指揮で 
全員 全裸のまま 
ランニング(大声で掛け声)と準備体操をやらされた

暴師がグランドに出てきてから予備練が始まった
その日は組体操の基本ポーズやらされた
とくにピラミッドの基礎ポーズは徹底してやらされた
四つん這いのポーズだから嫌だった
列の前の奴の尻穴と竿・袋
嫌がおうにも目に入った
自分の尻穴は後ろの奴に丸見え 恥かった
30分ずっと四つん這い
暴師と見習い教師は竹刀を持って見回り 徹底的に指導された
腕をきっちり伸ばしてない奴は腕 竹刀で小突かれ
背筋を伸ばしてない奴は 背中 竹刀で小突かれ
足ちゃんと開いてない奴は 腿 小突かれ
顔上げてない奴は 顔 小突かれ
疲れた素振りしてて ち〇こ 小突かれてる奴もいた

ピラミッド基礎練習終わると整列
タイミング合わなくて何回も整列やり直し

その後うつ伏せ待機の練習
グランドの地面にち〇こ丸出し全裸のままうつ伏せ
ち〇こ泥だらけになって最悪だった

練習(2時間)終えると
全員プールまでいってシャワーで身体洗った

65 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:38:15
予備練始まって間もない頃
暴師が2〜3日いない時があった(出張)
保健の先生(女)と見習い教師(男)が代理で授業をやった
その日は体育館練習
いつもの授業の時の格好(上半身裸、裸足、短パン一丁)で集合した

保健の先生は、自分もショートパンツ、タンクトップ姿になってやる気満々
靴下も脱いで裸足になって 一緒に準備運動・ランニングやった
年頃でそこそこきれいな女の人だったから 少しドキドキした

全員集合してから話しはじめた 保健の先生の話は長かった
「あなたたち いつも裸、裸足になって短パン一丁で元気よくていいわね
 厳しい練習でしょうけど、かげながら応援してるわ。
 裸足になって運動するのって、気持ちよくていいわね。
 子供の頃を思い出すわ。
 私の小学校もそういう教育だったからね。いつも裸足だったわよ
 裸になることだってあったわ。低学年の時だけど
 裸で縄跳びしたりね。
 こういう教育法って健康にもいいわよね。身体にはもちろん精神にも。
 スパルタな教育なんて今どきなかなか受けられないわよ
 みんな N先生に感謝するべきね(笑
 〜

66 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:38:46
いまの時期なんて、全部脱いで練習してるんでしょう?
 全裸って・・(ちょっと恥じらいつつ
 さすがにやりすぎよね・・
 他のクラスのコたちにも見られちゃうし・・
 〜
 でもね、実は女の私でもそういう経験ってあるわ・・
 大学の水泳サークルでね
 体育会系だったから上下関係厳しくって
 全裸で自己紹介やらされたり・・
 罰ゲームで全裸で泳がされたり・・
 〜
 女の私でもそういう経験してるんだから・・
 だから、みんなもがんばってやってください!
 N先生も目的があってのことだと思うし
 〜
 あ、あと
 けがしたり、なんかあったらいつでも保健室来てください
 お尻叩かれた時も優しく治療致しますから」
 
その日の授業は、組体操の基本的な動きだけやって
あとは、バスケ〜自由だった

67 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:40:20
体育祭・予備練の日々が続いていた
毎日のように校庭・裸練習していたから、まだ5月末だというのに
全員、真っ黒に日焼け(焼け跡など一切なく全身真っ黒 ち〇こも)
みんなすっかり逞しくなり ち〇こまで黒光り 
校内では、完全に野蛮人扱い 冷たい視線に晒され 教師たちは完全に黙視(ダンマリ)
生徒たちからは 裏でかっこうの笑いのネタにされたが
(一部の女子たちの間では全裸で練習やらされている様子を
写メに撮って見せ合うのが流行ってたらしい 〜顔まで写ったち〇こ丸出し画像〜)
暴師を畏れて 男クラの存在自体 
学校の外で話すことは 全校的に禁断のタブーとされ噂が広まることは一向になかったように思う

その日も あまりにも 熾烈な練習だった
授業開始5分前〜
全員 上半身裸、裸足、短パン一丁といういつもの格好で集合すると
暴師 すでに居て全員 短パン、パンツ即脱ぎし
先を争うように ち〇こ丸出し 全裸に

「いまから気合入れじゃ!!
パンツ(校舎の壁際に並べて)置いた順に一列なれや!」と暴師叫び 全員一列に

「手え後で組んどけや!」と言われ 全員全裸後手組

先頭の奴に いきなりビンタ
順々に全員ビンタ 暴師の強烈なビンタは容赦なかった みんな涙目になり花血出してる奴もいた
一番後の奴まで終わると今度は後の奴から順に 裸の背中にもみじまんじゅう
全員の背中には 暴師の手形痕 暴師もさすがに手の平がジンジンしてたみたいだが
指導はそれだけでは終わらず暴師の手には 竹刀
先頭の奴から 2、3発ずつ尻叩かれ 全員尻に酷い痕

その後で「正座せい!」と言われ 整列し直して 全裸のまま正座(30分以上)

その日の授業 最後に少しだけ二人一組の練習をした

68 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:43:13
1学期の中間あたり 衛生検査なる最悪な検査があった
内容的には ぎょう虫検査と皮膚病(水虫とか)検査

男クラは、裸・裸足になって体育祭の練習するから衛生だけは徹底させろ という通知
(普通クラスは 当たり前だが とくに衛生検査などなし。ぎょう虫検査は各自でやったのを提出)

検査は保健室で行われた
まず 全員 短パン一丁で保健室前に集合
待合室みたいなとこ入ると暴師と見習い教師 立会いでいて「パンツ脱いどけよ」と
あっさり言われ 短パン パンツ即脱ぎ フル〇ン晒し 全裸

待合室での待機は 全員一糸纏えぬ全裸(待機の姿勢)のままだった
順番来て一人ずつ呼ばれ 保健室入室
入り口に保健の先生(女)いて頭の中 一瞬 真っ白になった(恥)
奥には統括校医なる女医(老女)とその助手二人(卒業生・女性)と記録係(医療事務・男性)がいて
自分らだけ全裸 

「まず ぎょう虫検査しますから」と保健の先生から言われて奥のほうまで連れていかれた
「先生のほうへお尻向けて前屈姿勢になって」と言われ
床の手形、足形に 手と足ついて 全裸のまま前屈姿勢  
統括校医の先生(老女)たちの方へ無防備な姿勢でアヌス晒させられた
助手(女性)は 神妙な表情「失礼します」と言い(手袋した手で)いきなり尻穴触ってきた
そして これでもかというくらいおもいきり拡げられた

もうひとりの助手(女性)からは 足首をしっかり押さえつけられて固定された
統括校医先生からは フィルムを剥がしたギョウチュウシートを
おもいきり拡いた尻穴に貼られた
「シーティングタイム2分間よ」と保健の先生から言われた
全裸のまま あまりにも無防備な姿勢に晒された 2分間その間に恥ずかしい現象が起こった

無防備に 皆の目に晒されてたち○こは あろうことか (理由もなく)固くなり 大きく隆起してしまった

69 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:43:21
最初に気付いたのは保健の先生だった
保健の先生からは 余裕でくすくす笑われた
助手二人(女性)からは 軽蔑したような表情でみられ
統括校医先生からは びっくりしたような表情で
「あらあら 元気いいわね」と忌味言われた
オレは赤面した(穴があったら入りたいとかいう気分)

2分経ち ギョウチュウシート剥がされても
勃起はおさまらなかった
気を利かせてくれた 保健の先生は冷やしたタオルを持ってきて
オレのち○こにあててくれた

次の検査は皮膚病検査だった
全裸のまま(ち○こにタオルあてて)ベッドまで移動した
皮膚病検査は保健の先生担当だった
頭髪、目、足の裏をルーペで検査された(ものもらいとか水虫)
「問題ないわね。検査終了」と保健の先生は言った
それから タオルあてたち○こをなだめるように揉んでくれたけど
勃起はおさまらなかった
困惑したような様子で悪魔の一言
「一応報告しておかないとね」

暴師にちくられて
暴師と見習い教師 保健室に入ってきて
冷タオルとらされて 勃起したち○こ晒されて 笑われた
その後 急に怒モードになって「男クラの恥やな」「ちょい廊下来い」と言われ
全裸のまま廊下連れていかれ
壁に向かって前屈姿勢とらされ
「すいませんでした」と言わされ
持ってた竹刀で おもいっきり尻5発叩かれて
ち○こすぐに縮こまった

70 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:45:27
組体操練習の日々・・
そんなある日 転校生が転入して来た
少年院上がり 矯正が必要で この学校(男クラ)に入ってくる 
といった噂だったから どんないかつい奴か と皆興味津々だったが 実際やって来たのは 色白でひょろっとした
オボッチャンみたいな奴(以下C)だった(少年院上がりというのはデマだったが 前の学校(私立進学校)万引き事件起して問題児ではあったらしく 
矯正の為 この学校へ送られてきたのは事実らしかった)
転校初日 Cは皆の前で挨拶やらされ おどおどしていた
(特に暴師には びびりまくってた)
席近くになって その日から いろいろ面倒みた
その日も組体操練習、Cにとって運良く その日は体育館授業だった 
(いきなり全裸練習 というパターンは逃れ)
が 授業前の着替え(教室)で みんな靴下脱いで裸足になっていくのを
見てただけで「え??なんで裸足になるの・・」みたいな表情してたから
「うちら男クラは 体育の時は裸足になるんだよ」と説明してやった
更に みんな上は全部脱いで 上半身裸になっていくのをみてたCは
カルチャーショックを受けたみたいで 愕然としてたから
「裸教育とかって知ってる?うちら男クラは裸教育なんだよ あと裸足も」
と説明してやった
Cはうつむいてちょっと涙目で 
「厳しいんだね・・」と一言呟いた
聞いてみると いままでおぼちゃん学校だったからか
体育の時に裸になったことはおろか 裸足で授業すらやらされたことない
と言っていた
「ボクも脱がないとだめだよね??」とCは聞いてきた
オレの頭の中に一瞬暴師の姿がよぎった
「そうだな・・」
結局その日 Cは教室で靴下と上脱いでみんなと同じ 裸足 裸 短パン(前の学校のやつ)一丁になって授業をやらされてた
みんな 毎日外での練習で日焼けして黒くて一人だけ色白の Cの裸体は目立っててみんなから 疎まれるような目で見られていた
がCにとっての本当の災難は 後日校庭での授業
それからは Cにとって試練の日々だったと思う
その日の授業は転校生歓迎 ということで(?)声だしマラソン 全体体操
組体操練習は二人一組の基本動作練習だけだった

71 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:47:38
その日の体育授業(組体操練習)は 久々の校庭練習だった
(酷い豪雨が1週間続いて、校庭ぬかるみすぎた為・・)
転校生Cにとっては 初めての校庭練習
それが意味するところは 体育クラス名物 全裸練習
Cにとってみれば 初めて人前で全裸
ち○こ晒させられ 体育やらされる 
という厳しい現実が待ち構えていた(考えてみれば異様なことだが・・)

7月某日のその日 
天気よく朝からカンカン照りだった
授業開始5分前〜校庭はまだ酷いぬかるみだったが 
全員 上半身裸 裸足(もちろん運動靴などなし・・) 短パンといういつもの格好で集合
校庭のスピーカーから放送(暴師)
<男子クラスの諸君 今日の練習は気合いでやれや
 校庭練習の格好(要するに一糸纏わぬ全裸)になって 正座待機 以上>
校舎内は その放送で どよめき

その放送を聞かされ C以外の全員 (本能的に)短パン、パンツ即脱ぎ
校舎から女子ら見てたが ためらう余裕もなく ち○こ晒し 全裸
Cはといえば まったく信じられないという表情 顔面蒼白 茫然自失状態 
そんなCを体育委員の奴ら なだめるように
「Cも早く脱いでくれ 最初は恥ずかしいかもしれないけど すぐ慣れるよ」
「さあ早く 短パン、パンツ脱ぐだけだよ」
体育委員のYは しびれを切らし半ば強制的にCの短パンの紐を緩め 下にずらし
もう一人の体育委員の奴が 短パン、パンツを脱がした
その瞬間 嬌声があがった(校舎の女子たちからも)
露わになった Cのち○こは半端なく小さく完全な包茎
そのくせ 毛だけは立派に生えそろってて 
緊張で縮こまった ち○こは完全に隠れてしまい 
Cは泣きべそ状態 まるで女のような
(一人だけ)生白い全裸を晒し ういてしまっていた

72 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:48:21
校庭は酷くぬかるんでいたが
マジックでお互いの裸体に番号描いて全体整列し 
ぬかるみの中 校舎のほうへち○こ晒し 全裸正座待機

その日の練習は それまでの予備練の成果を求められて
より一層 厳しく 悲惨な授業だった

ちょとでも動きがずれたり 失敗すると
見習い教師から 呼び出し(番号)され
暴師の陣取る 朝礼台まで 走らされ
間昼間の校庭で 全裸で四つん這い という恥辱のポーズとらされ
竹刀で尻叩かれていた 
何回も呼び出され 10発くらい やられた奴いて 酷いミミズ腫れ 

転校してきたばかりのC さすがに大目にみてもらっていたが
それでも一発叩かれ 桃尻のようになっていた

73 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:50:15
相変わらず組体操練習の日々が続いていた
その日は 台風一過 晴天
いつも通り 全員 上半身裸 裸足 
になって集合した後 暴師現れ
最後の砦 短パンすらとらされ
体育館で体育の女子たち 観てても おかまいなしで
全裸 校庭練習

その日のことは 忘れもしない・・
転校生C 彼にとっては 生涯最悪の日 だったはず・・
その日の校庭練習 当然Cも全裸
毎日の練習で多少日焼けしてきたが
男クラの皆(真っ黒日焼け、厨房だから仮性包茎 陰毛まだ薄め)に比べると 
まだまだ生白く ちんこ晒すと 小さすぎ 完全包茎 陰毛だけ濃く
一人だけ 目立ち
その日の練習も それまでの予備練の成果見せろ と叱咤され
一層 厳しい授業だった

Cも転校してきてから 既に1ヶ月くらい経っていた
だから もう大目にはみてもらえなかった・・
その日 失敗ばかりしてた Cは 
練習をチェックしてた見習い教師から 
何回も 朝礼台まで呼び出され
皆の前で 全裸四つん這い 
何十回も 暴師から竹刀で尻叩きされ 
世にも酷い ミミズ腫れ・・

74 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:52:13
そして 最悪なことはその後起こった・・
人間ピラミッドの練習で
一番上から転落 
(うまく受身とれず) 
全身強打 その場騒然 
Cの顔面は蒼白
暴師もさすがにひきまくり緊急連絡とり 保健室へ運ばれた
(全裸のまま担架)
普段なら 校庭体育の全裸姿みても 喜んでそう((?
な保健の先生(女)だがCの怪我 重傷さに 慌てて救急車呼んでいた

が、、、全裸のままでは さすがにまずい(学校側)ということで
男クラの付添い何人かで 短パン履かせようとしたが 恥骨辺りも怪我してて・・

そのままにしておいたほうが、治療の時やり易い(保健の先生)
ということで誰かがタオルだけかけた

校庭の授業も一時中断され全裸だとまずいからという理由で 
短パンだけでも履いておくように言われ(体裁保つため) 
全員 短パンだけ履いた
(が、後でまたすぐ脱ぐように言われ 授業後半は、また全員全裸練習やらされ・・)
オレと体育委員Cの付添いで保健室待機・・
保健の先生は Cの尻に出来たミミズ腫れ治療(体裁保つため)  それと擦り傷の消毒をしていた・・
数分して 救急車が到着すると・・
保健室の辺りに野次馬たちが集まってきて 騒がしくなった
普通科の男女ども・・ 悲惨だったのはCだ
担架に移し替えるときに あっけなくタオルも全部とらされ
全くの全裸 皆の前で ちんこ晒し
一部のばか女たちまで 騒ぎまくり
救急隊員たちは 驚きつつも 失笑
救急車見送りながら保健の先生ぽつりと言った
「可愛そうに、あの子・・」「肋骨と恥骨折れてるわね・・」

75 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:55:19
男クラの夏休み・・
それは 部活に始まり部活に終わる(男クラは全員 ド運動部入部(強制)
部活でしごかれ 大会(応援)で燃え尽き・・
実家(男クラはほぼ全員 寮生活(半強制)に帰れたのは
お盆の1週間のみ
転校生Cはといえば・・
組体操練習で大怪我 そのまま救急車で運ばれ 入院・・
肋骨骨折 恥骨ヒビ 夏休み半ばまで入院ギプス生活
なにしろ 全裸で病院へ運びこまれたから 病院側してもインパクト大
おかげで看護婦たちからわ相当可愛がられたらしい
学校(男クラ)のこと(裸裸足教育 全裸体育)も了承済 看護婦たちおもしろがって Cに服着せなかったそう
Cは入院中 ずっと裸 
渡されたものは薄手のバスタオルのみだったらしい ギプスしたところがしたところだけに 
基本的にちんこもまる出し お見舞い来たとき バスタオル隠され

看護婦たちからは 相当いろいろやられたたらしく(治療・・)
全裸四つん這いにされ レントゲン写真とられ
ギプスする前に ちんこの毛全部剃られ(剃毛)
検査のときは 尻の穴に指入れられ 浣腸 
診察のときはタオルまで全部とらされ 全裸(1日2回)

とにかく看護婦たちから 毎日ちんこ見られ 羞恥プレイ(C 談)

話は変わるが・・Cの怪我(事故)によって 男クラの体育祭出物 組体操ひいては男クラの体育指導(裸足裸教育 校庭で全裸にさせる 体罰)
問題になり教育委員の査察まで入った
一時は 組体操を中止にさせるかということまで 話があがったらしいが・・

暴師の権力 半端でわなかった・・より一層気合を入れさせて

続行決定

76 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:57:20
2学期が始まり
体育祭組体操 本練習 始まった
暴師の一言
「全員、明日まで床屋行ってこいや」
その言葉が意味するところ・・それは 五厘・・
次の日には 全員 青々とした五厘刈姿・・
学校内 どよめき 話題となり 冷笑の的(また男クラ・・)
その日 第一武道場にて 体育授業 いつも通り 裸足 裸 短パン一丁という格好で全員集合
そのまま 授業やるはず・・ と思いきや
暴師の一言
「全員、短パン、パンツとれや 今日は まっぱ練習や」
と言われ うむを言えるわけなどなく 全員即パン脱ぎ ち○こ晒し 全裸
向かいの番号の奴同士 裸の背中 太もも お互い番号(組体操)
描きあってから(強制) ランニング
第一武道場わ 全面畳敷き 全面鏡張り
鏡に映る全裸姿みる度 変な気分になった(惨めさ羞恥とおりこし・・)

全員 いままでの校庭練習の日々で 全身真っ黒日焼け  ち○こまで・・
体育練習 しごかれ 鍛えられ 厨房ながら みんなの身体 かなり逞しくなってた(まだまだガキ体型でわあったが・・)
そんな 全員 全裸姿・・

ランニング(30分)終えると竹刀手にした暴師と見習い教師 指導のもと組体操の全体とおし練習が始まった・・

校庭練習だと 泥や土がついて 身体中汚れたりしていたが武道場だと それがなかった
だから 身体密着させる演技では
お互いの裸の肌 汗 ち○こ 足裏・・直接くっついて やばかった
もお なんらごまかし通用しない
完全むき出し 裸地獄(惨めさ羞恥倍増)

その日は ちょっとでも失敗すると容赦なく暴師と見習い教師から 背中 尻  竹刀で叩かれまくった

ち○こ 小突かれて 竹刀 足に挟まれて正座させられてた奴もいた

77 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 04:58:26
体育祭前日〜
地域の関連2中学(系列私立)、女子中学と幼稚園1、小学校1(系列私立)
共同体育祭のため総合グランド(芝、スタンド有)での準備
男クラからわ 半分(じゃん決)かりだされて
グランドに着くと 他中の生徒 女子中生徒ら すでにいて準備してた

朝礼台にいた暴師(竹刀、メガホン有)のもとに全員集合・・
いきなり怒鳴られた
「なんじゃ その格好は!」
全員 普段の制服姿(Yシャツ、ズボン)だった・・
靴下、靴(革)も履いてた・・
なにも連絡事項なかったから・・
だが暴師
「いわれなくてもわかんだろが!準備も体育の延長や!脱げや」
びびりまくり・・
全員、Yシャツ即脱ぎ 上半身裸 
靴下、靴も脱いで 即裸足 
ズボンも脱ごうとしてたら・・
「アホ!ズボンまで脱がんでええわ」
暴師の一言に安堵 
さすがに他校の女子生徒、小学生の前でまで
パンツ姿とか晒すのはきついから・・

だが 全員 裸 裸足でズボン一丁(しかも全員丸刈り・・)
という変な格好で体育祭の準備作業(席つくり、ライン引きetc・・)
当然のごとく他中の生徒たちからは、変な目で見られ
女子中生徒たちからは
「変な格好」 「野蛮じゃない・・」
と囁かれ・・

だが準備は無事完了
いよいよ明日本番

78 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 05:01:28
体育祭当日 晴天也・・
朝一で集合 男クラ全員 全裸になって 褌締めた
白褌一丁 上半身裸 裸足 両足首には白い紐をつけた
(男クラ全員 一日中その格好・・)普通クラスや他中 女生徒もほぼ全員 足わ裸足だった
開会式〜リレー予選 創作ダンス 玉入れ 障害物競走・・・
昼休憩〜
両親家族招待した奴らはビニールシートで家族と一緒に弁当・・
(もちろん白褌一丁 裸 裸足姿のまま・・) 
午後一 男クラの出番 組体操前の予行演習
(普段の体育強化授業の成果を発表するため・・・腕立て 腹筋 背筋 倒立 足上げ スクワット 腿上げ ブリッジ
 を全員動き合わせてかけ声つき・・)
そして 組体操本番・・
入場門で待機してる時 全員緊張
おーっす 掛け声あげていっせい入場〜
一糸乱れぬ整列で位置決めした後
慟哭(気合入えっさ トーテンポール 倒立マス)
希望旅立(倒立マス ホカケ センス ピラミッド中 崩し)
新世界(マスダンス サボテン ピラミッド大 崩し)
共鳴オーラス(大ブリッジ コスモ マス)
〜退場
大きな失敗なくできた・・だが一つハプニング・・
演技中Fという奴の褌とれて ポロリ・・しばし Fはち○こ丸出しで演技
観客席は 騒然・・だが ある意味盛り上がった
(女子ら 大喜び 体育祭終わってからもFはある意味人気者に・・)
だが 暴師的にも合格点(だったと思う・・)
後 棒倒しと玉入れ 学年対抗 裸(男クラ)チームVSシャツ(普通クラス男子)チーム
裸(男クラ)チームは白褌一丁、上半身裸、裸足というおなじみの格好・・
シャツチームは体操服、短パン、シューズor裸足・・そこには 厳格な差別が存在していたが
体育強化特別クラスの名の通り男クラの意地をみせて裸(男クラ)チームが圧倒的勝ちを収めた
体育祭も無事終了・・
結局その日はずっと白褌一丁姿・・
後片付けの時もずっと上半身裸 裸足・・ハードな一日だった・・

79 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 05:02:16
体育祭・組体操練習の日々も終わり
平穏な時間が過ぎていった
体育授業も和んだ雰囲気で行われ
(短パン、パンツ脱ぎなし)
穏やかな感じだった・・

そんな時に入院とリハビリを終えた
転校生Cが帰ってきた
怪我はほぼ完治
大怪我・入院という試練を乗り越えたからか
生意気な奴になってた・・
しまいには
「組体操なんてたいしたことなかった」
とか言い始め
男クラの中でも鼻白んだ奴として
うとまれはじめてた・・

そんなある日
Cいじめが始まった・・
男クラの中でも意地悪いグループ
Gのグループ・・

その日の放課後
CはGグループ(4〜5人)からトイレに呼び出された
最初は説教されていてただけだったが
話してるうちにきれたGから殴られて
皆からも殴られ、蹴られまくって
Cは完全にビビッて土下座したが
Gたちが許すわけなく
皆から押さえつけられて服脱がされて全裸
皆から罵倒される中 
もう一度 全裸で土下座させられてさらにボコられた・・

80 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 05:02:52
それ以来 Cは完全にビビりまくり
それからは Gたちの言いなりに・・
Cいじめは常習的に行われた
(主に放課後 トイレ)
いつも全裸にされて(真冬・・)
陰毛は全部剃らされ 
身体中マジック落書きされて ちんこまで真っ黒に塗られて
男クラ全員に謝せられたこともあった(「組体操なんてたいしたことない」と言ったこと)
ある時は 
全裸にされて 普通クラスの教室棟まで連れてかれて
女子トイレに放り込まれ マッスルポーズ決めさせられ・・
またある時は Cの気に入ってた女子呼び出し 
その子の前で皆で押さえつけ服全部脱がせて
全裸で告白(泣)させた(当然フラレ・・)
罰としてマジックでちんこ黒く塗られて
その子の前でオナニーさせた・・

81 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 05:03:26
いじめはエスカレートしていった・・
トイレの中では真冬でも着てるもの全て脱がし全裸
ある雪が降った日・・
トイレ(酷寒)へ連れてこられたCに皆から「全裸」コール
泣きべそかいて震えながら自分で服脱いで(脱がされ)全裸
皆から裸の背中ひっぱたかれもみじされ
Gたちからは
「犬は犬らしくしてなさい」と言われて
四つん這いにさせられ
「みんなに尻穴開いて見せろ!」と脅され
皆のほうへ尻穴開いて見せながら
「自分のつば付けて 肛門もんでアピールしろ!」と命令され
全裸四つん這いで 皆のほうへ尻穴開いて
皆から虐げられ笑われ
自分で自分のつば付けて 泣きながら自分の肛門もみほぐすと
Gたちが用意した大量の小石(校庭裏庭から拾い)
「自分で開いて入れろ」と恫喝され
泣いて震えながら 自分で自分の肛門に小石を詰めさせられ
(最後の1個は強引に詰めさせられ)
小石は全部で10個くらい入ったが 小石はけっこう大きく もう入らなそうで 
20個くらい余った
それは口に入れさせられた

Gたちとギャラリーたちわ 笑いながら
写メで撮影

Gたちは 「たってろ!」と言い
Cは肛門に小石10個 口に小石20個くらい入れさせられたまま
泣きながら 口いっぱい小石はいってよだれ垂らし 
尻を痛そうにもぞもぞさせながら
全裸ち●こ丸出しのまま
起立させられ きおつけのポーズさせられ

82 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/05/24(月) 05:04:06
しばらくして
上級(3年)の野球部の女子マネ軍団たち(いじめ好き)が見学に訪れて
黄色い歓声があがり 大盛り上がり

Cは全裸ちんこ丸出しのまま
皆の前で 
ちんこ握らされ 強制オナニーやらされ
緊張したのか たたなくて
それでもやらされ ずっとしこってやっとたって
ガマン汁たらし・・
皆の黄色い歓声と笑いと野次の中
泣きながらよだれ垂らしてるとこ
ちんぐり返し
写メで撮影
小石詰めた証拠写真わ
尻穴のしわ数えれるくらい度アップで撮影

83 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/06/09(水) 14:53:28
某大学で相撲をやってます。何気なく部活に入ったんですが、
「我慢稽古」というしごきが辛くてこまっています。
伝統らしく、浣腸をされてからぶつかり稽古するのです.
お腹は痛いし、道場は便臭でひどいし辞めたいんです.
でもやめるには儀式が待って居ます.全員の前で犯されるのです.

84 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/23(金) 22:47:12

    ヘ⌒ヽフ ♪
. ((o(・ω・` )(o))
   /    /
   し―-J


85 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 09:39:50
不良のリーダーだがデブでチンポの毛も生えてない亮太、顔は赤ちゃんで体はムチムチ。
まだ生えてないくせに仲間の前ではリーダーであるがゆえに、
他の中学の不良相手に「あ・・あ、ぁんだゴルァ!・・・・・」
と恐る恐る凄んでみたり。全然怖くないどころか可愛いw
家に帰ると洗濯された何枚もの白ブリーフが風にひらひら揺れて、
外を歩く通行人から丸見え。それを見た亮太、
ダッシュで母親に詰め寄り、赤ちゃん顔を真っ赤にして半泣きでキレる。
「もう!母ちゃん!俺のパンツ外で干すなって言ったべ!?」
「トランクスなんてまだ子どものあなたにはいいのよ。それにいつも前黄色くしてー。おしっこ終わったら、ちゃんとおちんちんふる約束でしょう?」
「う、うるせぇやい」
「いいから、早く着替えなさい!」
母親に叱られてしぶしぶ着替える亮太。
すると、突然突風が。彼の真っ白のブリーフが一枚風で飛ばされてしまったのである。
「あぁ!!?」
飛ばされたパンツのその先に見えるのは・・・、不良仲間の5人!
「なーんだ、これ」
一人が亮太のパンツを摘まみ上げる。広げて全員で大笑い。
「誰のだよー。これ。でっけーブリーフw」
(ど、どうしよう!!)

86 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 09:43:48
「ホントでっけーな。このブリーフ穿いてる奴、どんなケツしてんだよw」
「俺のケツ3人分くらいありそうだな、コレ」
「あははは、そいつ絶対豚ケツだよな。わんぱく相撲の横綱かっつーのw」
(くっそー、あいつら・・・・!)
フルチンのまま握り拳に力を込める亮太。怒りで顔が紅潮している。
「おい、見てみー!このブリーフ前が黄色過ぎじゃねぇ、コレ?w」
「ホントだw ションベンで黄色くなってんじゃんw」
自分が脱いだばかりのブリーフを広げて尿が染み込んだ部分を見て大笑いする不良仲間の5人。
顔を真っ赤にして引きつった表情で固まる亮太。恥ずかしくて穴があったら入りたい気分だ。
「っていうか、やたら臭うよな、このパンツ・・・?絶対洗濯してないだろ。脱ぎたてか?」
「ああ、ホントだな。汚っねーな、さっさと捨てようぜそんなもん」
「でもさ、何でそんなもんが風に乗って飛んでくんだよ・・・・?」
怪訝な顔で困惑する不良仲間の5人。そんな5人を見ながらムチムチと肉が付いた両方の太ももを合わせて
焦りでモジモジしている亮太。
(そ、そうだ・・・そんなもん、さっさと捨ててどっか行けよ!・・・お願いだからっ・・・!)
しかし、尊厳と名誉の危機を迎えている息子の立場を知ってか知らずか、5人の前に飛ばされたブリーフを探しに来た
デブショタリーダーの母親が現れた。
「あら、そのパンツ・・・・」
突如現れた亮太の母親を見て驚く5人の不良仲間。思わず手にしていたブリーフを道路に捨てる仲間の一人。
それを見て、わずか1○年の人生の中で一番血圧を上げながら心の中で怒りと羞恥の混ざった声で絶叫するデブショタリーダー。
(あああっ!!! か、母ちゃん!何してんだよぉぉぉぉ!!!)

87 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 09:50:31
次の日、学校ではそのことで話題持ち切りの不良生徒たち5人。
不運にもそこへ登校した亮太。生徒全員の視線が亮太へと集まる。
「昨日のデカパン。最高だったぜ。しかも中学でブリーフかよ?」
「なぁー。クラスのみんな知れわちゃったよ。お前が黄ばんだパンツ路上におっことして、ママが拾いにいったてこと」
ゲラゲラと不良生徒たちは笑う。真っ赤になって拳を握りしめる亮太。
「お、お前ら…」
「いつも、ムカついてたんだよね。デブのくせに偉そうにしやがって。どーせ、今日もブリーフ履いて来たんだろ?」
「…ち、ちが…」
「嘘付け。今日も朝早くから黄ばんでんだろ?」
「ち、ち、違うよ!」
「だったら、見せてみろよ」
「………」
何も言えない亮太。すると、不良生徒たちは一気に彼へと飛びかかる。
「う、うわあああ!やめろおお!」


88 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 09:52:46
「う、うわぁあああ!やめろ!やめろお前ら!」
5人の不良仲間に飛びかかられる亮太。
まるで弱った大きな虫に蟻が群がるようにして、5人の不良たちは
亮太の分厚い贅肉と筋肉が詰まった太く力強い腕や、
特注の大きいサイズのジャージのパンツを、ぎっしり詰まった脂肪でピチピチにして
穿いているムチムチの太もも、育ち過ぎた大根のようなムチムチのふくらはぎに、
それぞれの細い腕を巻きつけて亮太を押さえつけようとしている。
そんな光景をクラスの生徒たちは遠巻きにして見ていた。ある者は怖いもの見たさで、
ある者は被虐者の成り行きを期待するニヤニヤした顔で。
「お前らぁ!ふざけんなっ・・・・!」
太い腕を振って不良の一人を払いのけるデブショタリーダー。腕力なら小学生時代から
クラスの誰よりも強かっただけに、同年代の男子のか弱い力など物の数ではないが、
何と言っても多勢に無勢だ。イジメられている情けない姿をクラスの全員に見られているだけでも恥ずかしい。
その時、かつて使い走りに使っていたガリ体型の不良仲間の一人がニヤついた顔で亮太に
「オラァ、デブ!さっさとパンツ見せろや〜w」と迫った。
「もうみんな知ってんだからよ、隠したってしょうないべ?」
「そうだぞ、往生際悪いぞ、このションベンブリーフ!」
「ちょwww誰が上手いこと言えとwww」
「ギャハハハ、ションベンブリーフ吹いたwwww」
眼中になかったパシリや仲間たちから投げつけられた言葉の数々が亮太の心を容赦なく傷つける。
クラスの生徒たちも吹き出して笑っている。悪夢のような屈辱と怒りで目が真っ赤になる亮太。
普段は大人びた口調で悪さばかりしているが何だかんだ言っても、まだ中学生の亮太。
思春期の幼い心は孤立無援の状態に耐えきれず、思わず涙が出そうだが、同級生たちに泣き顔を見られるのだけは絶対に避けたい。
「うおおおおお!!」
渾身の力を振り絞り、か細い体型の仲間を振り払って教室の外に逃げる亮太。
「あ!ションベンブリーフが逃げるぞ!」
「待てやデブ!」

89 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:02:22
額に汗を浮かせて教室の外に飛び出し、重い肥満体を揺らして逃走する亮太。
うっすら涙を浮かべて半泣き状態だ。自分のすぐ後ろを不良仲間の5人が追いかけてくる。
亮太は小学生5年生のときには中学生1年生とケンカしても余裕で勝っていたから、
腕力には相当自信があるが、走るのは大の苦手だ。
ちなみに小学6年生のときの50m走のタイムは12秒だ。同級生の誰よりも遅かった。女子よりも遅かった。
中学生になってからは、まともに体育の授業に出たことがないから今は何秒で走れるかわからないが、今も大差ないだろう。
鈍足の亮太の背後から不良仲間たちが爆笑しながら小走りで追ってくる。
「オイオイ、何逃げてんだテメェw」
「それで走ってるつもりかよw」
「遅っw 競歩の方が早いんじゃねえw」
亮太の上履きがペタペタ廊下を鳴らしている。いつも横着して踵を潰して履いてるから走るのに邪魔だ。
しかも階段を下りる際に片方が脱げてしまった。思い切って片方の上履きを脱いで靴下だけで逃げる亮太。
背後で亮太の上履きを拾った不良仲間が上履きの臭いを嗅ぐ。
「プッw どんだけ慌ててるんだとww」
「うわっ、くっせ!納豆みてえなニオイがするw」
「たまには洗えよとw」
「マジくっせぇな」
「オイ、上履き忘れてんぞ!」
不良仲間の一人が拾った上履きを亮太の丸みのある広い背中に投げつける。
そのうち一足が肥え太って真ん丸く膨らんだ右の頬に当たったが、意に介さず逃げる亮太。
亮太は中学校の校門を目指して階段を下りたが、不良仲間のうちの3人は鈍足な亮太の
先回りをして玄関で待ち伏せしていた。仕方なく後戻りした亮太すぐ前にある男子トイレに逃げ込んだ。

90 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:03:52
不良のリーダーに似つかわしくない白ブリーフ着用の事実を知られたがために、仲間からの下剋上を受け、
泣き顔を見られまいと中学校からの脱走をはかったデブが男子トイレに逃げ込んでから5分後。
中学校の玄関近くの男子トイレの前には亮太のクラスから不良たちの後を追ってやってきた
野次馬の同級生たちが若干遠巻きに男子トイレの中で行われている様子を見ていた。
「やめろよ!嫌だ!やめてくれぇ!」
男子便所の中から亮太の泣き声のような叫び声が聞こえてきた後、1分くらい経ったときに
まず、男子便所の中から野次馬たちの足もとに、特大サイズの中学校指定のジャージのジャケットが投げられた。
次に下着であろうXLサイズの白いTシャツが放り投げられ、今度は、これまた特大のジャージのパンツが男子便所の中から飛び出してきた。
間髪入れず、足の裏が真黒になって濡れている汚い靴下2つが野次馬たちの目の前に飛び出してきた。
そのとき、男子便所の中から中学校の外まで聞こえそうな亮太の羞恥と絶望の絶叫が聞こえてきた。
「うわぁあああああ!!!!くそぉおおお!!!やめろおおぉおおおお!それだけは・・・・!!!」

91 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:04:49
「何これ」
ある女生徒が廊下でジャケットを拾い上げる。妙にトイレの中を賑やかに感じた。
また何処かの組の不良軍団が弱い者から金を巻き上げてるのだろうかと自由に想像する。荒れた中学なのは知っていた。たかりくらい日常茶飯事だと言う事も十分承知だ。
しかし、最近の不良と言うのはクールに振る舞うものだ。
本物の子どもの様にギャーギャー騒いでる不良と言えば一人しか浮かばない。
自分の中では有名だった。隣のクラスのデブだ。まん丸な顔して、幼い顔つきを浮かべ、それでも仲間を横に並べて不良を気取っている。前から腹が立っていたが、彼に誰も逆らえないのは知っていた。
「おいおい、来いって。あいつ脱がされてるぜ」
「マジで!?嘘だろ!?」
男子生徒たちが女生徒の横を通り過ぎ男子トイレの入り口を塞ぐ様に集まる。彼女はもう一度、自分の目の前にあるジャケットを手にして首を傾けた。一般的なサイズより大分でかい。
バサッと今度は特大のズボンが目の前に振ってくる。
(嘘…本当に…脱がしてるの?)
顔がカッと赤くなる。あの不良軍団でもそこまでするやつらだとは思っていなかった。エロそうなデブを除いて、同中の誰かをパンツ一丁にするなんて、信じられない。そして、中で誰が被害に遭っているのかを想像してしまう。
(3組のKくんかな?)
あの子なら性格も大人しい、前から不良軍団に目をつけられていた。体格もがっちりしている。同情はするが、自分には何も出来ないのは知っていた。
あのデブの餌食になっているとなるとやりきれない気持ちにはなるが、それでもズボンを脱がすと言うのはあまりにも可哀想だ。
「先生呼ぶ?」
隣にたまたまいたクラスメイトに尋ねてみた。
「いいじゃん。どーせ、もう誰か呼んでるだろうしさ」

92 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:05:27
完全に他人事だ。しかも、見たいのかトイレ前の人だかりの壁を前に背伸びをして必死に見ようとしている。男子だからできることだな。と、ちょっと羨ましくなった。
自分だってちょっとはパンツ一丁の男子に興味はある年頃だ。
「やめろよぉおおおおおおお!」
中から甲高い声が聞こえた。Kくんの声だとは思えないくらい高い声。だとすると、Cくんか?いや、彼はこんな特大なジャケットは羽織っていない。
自然と足が前に出ていた。人ごみをかき分け、男子生徒の中へ入っていく。そこで、彼女は信じられない光景を目の当たりにした。
そこにいたのはあの不良軍団の一員の糞生意気なデブリーダーだった。しかも、彼は裸で、パンツ一丁の状態で必死で不良軍団の陣の中でもがく様に短い手足を振るい、たった一枚のパンツを死守していた。
「ションベンブリーフ。やっぱ、黄ばんでるじゃねーか。だっはっは」
「それよりさ、隠すなら胸だろ?おっぱいでかすぎだっつーの」
彼らはパンツ一丁で醜い裸を晒すデブ少年を冷やかし、笑い合う。
トイレの入り口を囲んだ男子生徒たちも声をかみ殺しながらも、小さな声でクックと笑っている。無理もない、今時小学生でもトランクスの時代なのに対し、彼はブリーフで、しかも全面が黄色く染まっている。
この距離で分かるのだから相当尿が付着しているのだろうと簡単に想像がついてしまう。
そして、それらの全てがあの体型だからこそ倍以上に面白いのだ。
「逃げ場ないぜ。ションベンブリーフ。お前の服、ぜーんぶ廊下だからさ」
無惨な格好のデブリーダーはブリーフの全面に手を置いて必死で「返せ、返せよ!」と大声で叫んでいる。顔中が真っ赤だ相当恥ずかしいのだろう。
さらに個室には逃げれない様に一人の生徒が個室の前でガードマンの様に仁王立ちしている。
(先生来ないよね…)


93 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:14:53
女生徒はそんな格好のデブリーダーを見てふと思った。
さっきまでは一刻も早く先生を呼ばなければと思っていたが、今は何故か考えが変わっていた。いつもあんなに威勢良く振る舞い、弱い者イジメを平気でするあのデブリーダーをどうしてもこの場で辱めたいとそんな思いでいっぱいになっていた。
「お、お願い!誰か、とってよ!とってよ!」
豊満なムチムチの体をじれったそうにねじらせ、駄々をこねる様に足の裏で床を蹴りながら彼はこちらに呼びかける。
しかし既に観客ともなっている男子生徒はまるで無反応だった。その中にはデブリーダーにはいつもお世話になっていたものもいるだろう。
小学生から彼と同じ学校の気の弱い生徒は、水泳時間に彼に水着をとられていた生徒も何人も混ざっていた。
女子生徒もいる前で裸で泳がされ、信じられない程の屈辱を合わせられた彼らはいつかこのデブリーダーがこんな格好で大勢の舞台で醜い体を晒すのを待ち望んでいたのかもしれない。
「おっぱいおっぱいでかぱーい」
不良たちはパンツ一丁のデブリーダーのパンツに手をかけようとはしなかった。
露になった胸を摘んだり揉んだりして、まるでいつ下半身を攻撃されるのかヒヤヒヤしながら屈辱に絶えているデブリーダーの焦りを楽しんでいる様に見えた。
「さ、触るなよ!へ、変態!」
デブリーダーは必死で胸に手を置く。その姿は滑稽で、「カマかお前?」と不良たちはそう言って声高々に笑い声を上げる。
すると、突然一人の少年が一瞬の隙をつき、彼のパンツに手をかけた。
「デブチンコ公開!」
「あぁっ!!」
全員が一瞬、息を呑んだ。
まん丸のお尻が完全に観客の方へと晒される。慌ててパンツをあげようとしたデブショタリーダー。
しかし、また別の一人が彼のパンツを踏みつけ、そしてまた一人がデブリーダーの太く短い首を腕で力強く締めつけた。見事な協力プレーだった。
しかも、お尻を全員出した状態で首を掴まれたため、デブリーダーの体勢は完全に締められた腕によって固定されている。

94 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:16:45
まん丸のお尻が完全に観客の方へと晒される。慌ててパンツをあげようとしたデブリーダー。
しかし、また別の一人が彼のパンツを踏みつけ、そしてまた一人がデブリーダーの太く短い首を腕で力強く締めつけた。見事な協力プレーだった。
しかも、お尻を全員出した状態で首を掴まれたため、デブリーダーの体勢は完全に締められた腕によって固定されている。
さらに先ほどとは違い、完全に首をとられた今回は腰を曲げて、お尻を突き出した最悪な格好だ。
今まで必死に笑いを我慢して来た生徒たちも次々とブッと吹き出して、デブリーダーの見た事もない様なでかいお尻と、肉でいっぱいながらも微かに割れ目の下に奥に見えるお尻の穴をマジマジと見つめた。
「うげーーーー!」
「ケツの穴公開しとるーーこのデブー」
もはやおもちゃになった様なデブリーダーのお尻を彼らは代わる代わる平手で叩いた。
リズミカルないい音がしたので代わる代わる生徒たちは太鼓の様にデブショタリーダーのお尻を叩く。
「ぐ…う、う、や、やめろ…」
歯を食いしばり、生まれて初めての最大の屈辱に絶えながらデブリーダーはそう呻いた。強がったつもりなどなかったが、不良軍団はデブリーダーの言葉を反抗だと捕らえた。
白い目で彼の尻を見るなり、強引に彼の体を観客の方へと向けた。

95 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 10:18:32
「もう全部脱がしちゃおうぜwwwwww」
その声を聞いてデブリーダーははっとした。
彼は、中学2年になっても未だに第二次性徴が訪れていないのだ。
パンツを脱がされれば、ブリーフの件よりも、毛の生えていない&肥満児特有の小さなモノを馬鹿にされることは明白だった。
それは漢として最大の屈辱だ。たとえ体が大人になりきっていないとしても。
残った力を振り絞り抵抗するが、5人の不良の押さえつける力は強い。
このままでは未成熟な茎を見られるのは確実だ。
少しでも茎を大きくしようと下腹部に力を入れるが、腹を突かれた痛みでうまく力が入らない。
「こいつ体が大きいから、きっとチンコも特大サイズだぜwwwwww」
不良の声を聞いて更に焦るデブリーダー。特大サイズどころか、赤ちゃん(よりも小っちゃいかも)サイズなんだよぉ…

96 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:15:30
ある日水泳の授業で海パンを忘れてきちゃった男子がいた。
私たちが着替えてプールサイドに集合すると男子がやけに盛り上がっていた。
男子たちの会話を聞いているとどうやら海パンを忘れてきた男子がいるみたいだった。
その子は結構太った大人しめの男の子(フトシ君)。上半身は裸で(男子だから当然)腰にはまだバスタオルを巻きつけていた。
だから私たちには彼が本当に海パンをはいているのかどうかはわからなかった。
でも、周りの男子のはしゃぎ様やその子の様子(全身真っ赤w)を見ているとどうやら本当に海パンをはいていないようだった。
でもほんとに裸で授業を受ける子が出るなんて
実は水泳の授業が始まる前日
先生「明日から体育は水泳だぞ。用意忘れんなよ。忘れたらスッポンポンで泳がないといけなくなるぞ」
といっていたからだ。
でも、女子も一緒だしさすがに裸で授業はないわよね。見学になっちゃうよね。
そうこうしている内に先生が登場。
先生「せいれ〜つ」
先生はフトシ君の様子にはまったく気づかない。ほかの男子たちは笑いをこらえている。
1・2・3・4…
体操が始まった。
フトシ君はタオルを腰に巻きつけたまま体操を始めた。
(ウソ!体操してプールに入る気なの?)
1・2・3・4…
ジャンプ・ジャンプ・ジャンプ
(もしかしたらジャンプのときにタオルがハラハラ〜なんてことになるかと思ったけどフトシ君は
しっかりタオルを抑えていたw)
そして体操終了。結局フトシ君の下半身は未だにタオルに包まれたままだ。
先生「よーし。シャワー浴びろ!!」
次々に男子がシャワーを浴びに向かう。そしてフトシ君も。もちろんタオルを巻いたまま。
まさかとは思ったけどふとしくん今日ずっとタオル巻き続ける気?そのままプールに入るの?
やっぱりそうだった。フトシ君はタオルを巻いたままシャワーを浴び…!!
そう、シャワーを浴びようとしたそのとき
先生「おい!タオルつけたままじゃ濡れちゃうじゃないか」
そう言って先生はフトシ君のタオルを引っ張った。
スルッ
不意を疲れたフトシ君。タオルはいとも簡単に剥がされた。

97 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:19:13
フトシ君プルルルンとおちんちん丸出し、
キャーと響き渡る女子の悲鳴。(でもみんなおもいっきり見てるw)
あわててちんちんを抑えるフトシ君。(フフフ〜。あわてて隠しても、もうしっかり見ちゃったもんね!!)
先生「おい!!お前なんで水着着てないんだ!??」
フトシ「わ…忘れちゃったみたいで…その…」
クラスの女子のほぼ全員に見られてしまったおちんちんを今更ながら必死に隠しながらそう答えるフトシ君。
先生「そ、そうなのか。でも、…う〜ん。しょうがないなぁ。そんなに泳ぎたいんじゃしょうがないなぁ。見学させるのもかわいそうだなぁ。よしじゃあ今日は特別だぞ!」
あっさり、すっぽんぽん水泳を認めてしまった先生。これにはフトシ君も驚いたようで
フトシ「えっ!いや…あの…見学でも…」
とモゴモゴ言っていたが声が小さいので先生はそれに気づかずシャワーの水を止めに言ってしまった。
その間に私たちはシャワーを浴びたんだけどそのとき今度はフトシ君のお尻をバッチリ見ちゃった。
(前はがっちりガードしてるもんだから後ろのガードががら空きなんだもん。)
シャワーを浴びて再び私たちは整列した。フトシ君は相変わらずおちんちんを両手で押さえて必死に隠していた。
女子達はというとみんな興奮気味で顔を見合わせくすくす笑いながら
「わたし始めてみちゃった」
「わたしも男子ってアンナノついてるんだね」
「思ってたよりちっちゃかった」
とこそこそ話。
先生「今日はフトシが水着を忘れたが裸で泳ぎたいといってきた。どうだフトシ一人じゃかわいそうだから今日は男子全員水着なしで行くか?!」
でも案の定。男子から猛反対。当然よね
男子「ふざけんなよ。フトシが忘れたのが悪いんじゃねーか」
先生「冗談だって。本気にするなよ。じゃあ授業に入るぞ」
そういって授業に入った。
プールサイドでは両手でおちんちんを隠すフトシ君でしたが、プールから上がる瞬間だけは両手がふさがっている為そのおちんちんが全開に。

98 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:20:41
そんな姿でわたし達女子が並ぶプールサイドに上がってくるんだもん。(男女交互にプールに入るからね。男子が入っているときは女子はプールサイド)
本人はいろいろ体をよじったりして必死に隠そうとしてるみたいだけど、全々意味なし。丸見えだから
プールから上がるときは恥ずかしいのだろう、わたし達と目を合わせないようにしているのか下を向いてまるで自分のおちんちんがん見。おかげでこっちは本人の目を気にすることなくじっくり見させてもらいました。
そんなフトシ君(の大事なところ)見てたら一緒に上がってくる水着をしっかりはいている男子達もこんなのついてるのかなって想像しちゃって大変だったわ。
さらにフトシ君、水中では油断しているのかまたまたおちんちん全開。
そんな惨めな姿のフトシ君を男子達は容赦なくからかうからだんだん太君がかわいそうになっちゃった。
そんな男子の中でも一番意地悪だったのがマサオ君だ。
〜休憩時間〜
マサオ「おいフトシ。お前パンツはき忘れてるぞ!ハッハッハッ!!」
フトシ「うっ…」
マサオ「そっか。忘れたのか。じゃあ俺の貸してやろうか?」
フトシ「ホッホンとに?」
大きくうなずき万歳するマサオ。脱がしてみろといわんばかりだ
フトシ君が恐る恐る片手を伸ばす(もちろん片手はちんちんをしっかりガード)
マサオ君のパンツに手がかかる直前で、
ヒョイっと後ろに交わすマサオ君
完全におちょくっているのだ。
マサオ「どうした?貸してほしくないのか?」
フトシ「くっ、クソー」
そういってフトシくんはわれを忘れ両手でマサオ君に飛び掛った。
そのときマサオ君はフトシ君の懐に飛び込みコアラみたいにくっついた。
びっくりしたのはフトシ君。だってマサオ君が邪魔でチンチンが丸出し状態。
ふとしくんは辛うじて手が届くマサヲ君の海パンに手をかけて必死の抵抗。その結果…
ペロッと海パンがめくれ真っ白なマサオ君のお尻が半分だけ顔を出した。
ハンケツにされ怒ったマサオ君はフトシ君に頭突き!!
あごを押さえてしゃがみこむフトシ君。
マサオ「このフルチン野郎が!!調子のんじゃねーよ!!」
そう捨て台詞をはくと何を思ったのか私達のほうへ向かってきた。
マサオ「おーい女子たち!!」

99 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:23:15
なによ?
女子の中の一人が答えた。
マサオ「えーっと。今日からのフトシのあだ名なんだけどフルチンとフリチンどっちがいい?」
は?なんなのこいつは?
それが女の子全員の前にたって言うこと?
休憩時間はいつもは結構ばらばらにおしゃべりしていた女子だったけど今日は…ちんちん丸出しの男の子がいるからね。みんな自然と一箇所に集まってたの。
そんな女子の前でそんなこと言うなんてデリカシーなさすぎよ!
女子「えーわかんなーい。どっちでも一緒でしょ?」
のりのいい子がそう答える。
マサオ「チッチッチ!ぜんぜん違うぞ。フルチンはフルチンコつまりちんちん全部丸出しって意味だな。一方、フリチンはフリーチンコちんちんがフリーな状態だな。」
女子「そんな意味あったんだ。ブンブン振るって意味の振ると振りだと思ってた(笑)」
マサオ「そういう意味もあるけどな。さぁみんなどっちがいいと思う?」
女子「どっちって言われても…。どっちもピッタリだもんね(笑)」
マサオ「そういうなって、じゃあ多数決で決めようぜ!じゃあフルチンがいいと思う人」
マサオ君がそういったとき
女子「ちょっと、あんまりからかったらフトシ君がかわいそうだよ」
一人の女子がそういった。
すると、他の女子も次々に
女子「そうだね。もうやめてあげなよ。」
確かに、私だったら裸で泳ぐなんて絶対無理。絶対見学するよ。そう考えてチラッとまだうずくまっているフトシくんのほうを見ると、アレ!
一方女子から思わぬ反撃を受けマサオ君はムキになって
マサオ「かわいそうじゃないね。大体プールの日に水着忘れる方が悪いんじゃん!先生も忘れたら裸で泳げって言ってたし!」
女子「だからって。そんなにからかうことないじゃない!マサオ君だって同じ事されたらイヤでしょ?」
マサオ「ハァ?イヤじゃないね!そんなのチンコ出してるほうが悪いんじゃん。大体プールでプールでチンコ出すなんて変体のとかわいそうって言うなんてお前おかしいんじゃないの?
もしかしてお前フトシのことが好きなんじゃないのか?」
女子「そんなんじゃないもん。」
マサオ「大体フトシもチンコ出して泳ぎたくて水着忘れたんなら手で隠したりするなよなぁ。分けわかんないやつだぜ。普通は出しっぱなしだろ。ハハハハハ!」




100 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:25:28
女子の前に仁王立ちして高笑いしているマサオ君。そのとき
??「いただきーーーー!!!」
という声が響いた。
マサオ「えっ」
みんなが、その声がのほうを見る。
その声がしたほうというのはマサオ君。
みんながマサオ君に注目した次の瞬間
ズルッ。
いきなりマサオ君の履いていた海水パンツが勢いよくずり下がった。
そして、
ボロ〜ン!
マサオ君のおちんちんがあらわれた。
マサオ君のおちんちんはフトシ君のよりおっきく見えた。
そのおちんちんがちっちゃい海水パンツに窮屈に押し込められていたものだからまさにボロ〜ン!って感じでおちんちんが飛び出した。
なぜこんなことになったかというと犯人はフトシ君。
フトシ君がマサオ君のパンツを背後からずり下げたのだ!!
マサオ君と他の女子達が口論になっている中、私は一人だけマサオ君のピンチに気づいていた。
そう、頭突きを食らったフトシ君がどうなってるか見たとき。
さっきまでうずくまっていたフトシ君が笑いながらマサオ君の背後に忍び寄っていたのだ。
???「ヒッ、ヒャァァァァァァァー!!!」
甲高い悲鳴が響き渡る。
一瞬、女子の誰かの悲鳴かと思うくらいの甲高い悲鳴。でもこの悲鳴の主はマサオ君。
そりゃそうか。女子の目の前でちんちん丸出しにされちゃったんだもんね。
でも、マサオ君の悲劇はこれでは終わらない。
フトシ君の狙いはあくまでマサオ君のパンツ。今足首に丸まっている引っかかっているパンツを奪う為に後ろからタックル!!
ちんちん丸出しのまま女子の中に吹っ飛ばされたマサオ君
女子「キャー」
その間にフトシ君はマサオ君から奪い取ったパンツを装着!!
そしてマサオ君を見下ろし
フトシ「あれ〜、マサオくん。フリチンで恥ずかしくないの?」
そういうとフトシ君はうれしそうに走っていった。


101 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:26:50
マサオ「おい、ふざけんな!!まて、フルチン!!」
なんて叫びながらフトシ君を追いかかるマサオくん
(まて、フルチンだって。今フルチンなのはこのプールで自分だけだよ)
マサオ「まて!!フルチン野郎!!」
そう叫んでパンツをはいたフトシ君を追いかけるすっぽんぽんのマサオ君。
プールの端っこに追い詰めると片手でちんちんを押さえ片手でフトシ君につかみかかった。
マサオ「おら!!返せよ!!このフルチン野郎!!」
ぐいぐいとフトシ君のはいている海パンを引っ張るマサオ君。ところがここで思わぬ反撃が…
マサオ「フッフルチンはお前だ!!」
そう叫ぶとマサオ君がちんちんを隠している片手を引っ張った。
ポロ〜ンと再び晒されたマサオ君のちんちん。
それを見て男子からは笑い声が、女子からは悲鳴があがった。
あわててちんちんを隠そうとするマサオ君だったが、ふとし君に両手をつかまれどうすることもできない。
マサオ「やめろ!!離せ!!このフルチン野郎!!」
マサオ君そう叫んで暴れるたびに虚しくちんちんがゆれるだけだった。
それを聞いてフトシ君はニヤリと笑って
フトシ「フルチン野郎?何いってるの?よく見てよ。僕『は』ちゃんと海パンはいてるよ。自分の姿をよく見てみなよ。それって自分の事言ってるのかな?みんなからもちんちんが丸見えだよ。フ・ル・チ・ン・君!」
といった。
マサオ「離せ!!離せ!!離せ!!はなっ…」
なおも声を上げて暴れていたマサオ君だったが、アレ!!
なんとマサオ君泣き出しちゃった!!

そこへ騒ぎを聞きつけた先生が到着。とりあえず二人を引き離した。

102 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:27:51
やっと自由になった両手でちんちんを押さえ込むマサオ君。時折恨めしそうにフトシ君をにらみつけながら涙を拭いている。
先生「何やってるんだ。フトシ、おまえ人のみずぎをとっちゃだめじゃないか」
フトシ「違うよ。マサオ君が貸してくれるって言ったんだよ」
マサオ「そんな事いってねぇ!!うそつくんじゃねえ!!」
先生「フトシ。マサオはあいってるけどどうなんだ?」
フトシ「えー。間違いなくいったよ」
マサオ「そんな事いってねぇ!!」
先生「うーん。よくわからんが、普通に考えると水着を貸してくれるっていうと思うか?フトシ、その水着はマサオのだ。とりあえず返してやれ」
フトシ「えー。でも…」
納得いかないようなフトシ君。一方パンツが戻ってくる事になりマサオ君はほっとしたような表情を見せた。
しかし、そのとき
???「先生、マサオ君はフトシ君に水着を貸してあげるって言ってました!!」
という声がした。
声の主は先ほどマサオ君と口論になったあの女子だった。
先生「なに!本当かマサオ」
マサオ「そんなこといってねぇよ!うそつくなこのブス!」
マサオ君は青ざめながらそう言い放った。
女子「あんたこそうそついてんじゃないわよ!この変態!!」
するとほかの女子も「私も聞いた」と次々に証言が出てきた。マサオ君女を敵に回すと怖いわよw
それだけじゃなく男子からも「確かにいってたなぁ」という声が。
先生「なんだマサオ。うそつきはイカン。約束したなら守らんとな。よし、それじゃあそろそろ授業再開だぞ!!」
これにより、マサオ君の運命は決した。


103 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:28:36
マサオ君の水着は持ち主であるマサオ君の男子として隠すべきところを隠さずに、フトシ君のそこを隠す事になった。その結果マサオ君は自分の両手のみでそこをクラス中の視線
から隠しとおさなければいけなくなった。でも、そんなこと実際には無理だろう、泳いでいるときは両手は自由にはならない、またいたずら男子が先ほどのフトシ君のように両手の自由を
奪いに来るはずだ。そのたびにマサオ君の一番隠したいところは私たちの視線の前にされされる事になるだろう。
なぜのうなったのか。すべてはマサオ君の自身のせい。つまらないことを言って
フトシクンをからかうから。
さらには軽はずみな発言で女子を敵に回すから。実際あの口論をした女の子が証言しなければ、マサオ君は自分の海パンを取り戻せそうだったのに。止めを刺したのはあの女の子だっ
たのだ。最終的にはあの女の子がマサオ君の手から海パンを奪っていったのだ。
呆然と立ちすくむマサオ君をよそにクラスのみんなは授業再開に向けて動き出した。
そのとき
???「こんにちは〜。おそくなりました」
といってプールに入ってくるおじさんが一人。
先生「あっそうか。すっかり忘れてた。アルバムの写真撮影があるんだった。」


104 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:36:30
アレは中学校での水泳の授業だった。
クラスのAというやつが太っているBというやつにいたずらを仕掛けた。
その内容はBがバスタオル1枚でプールの周りを1週してきたら1000円やるというものだった。
お調子者のBは「それくらいやってやるぜ」と乗ってきた。
しかしこれはワナでグルであるCが途中でバスタオルを奪いBをプールサイドに締め出すというものだった。
そして、水泳の時間Bはそうとも知らずにバスタオル1枚になるとプールサイドに飛び出した。
右回りにプールを小走りで1週し始めるB。そこに突然Cがタックル。そして、倒れるBの腰からバスタオルを奪い更衣室に戻ってくるC。
Cが更衣室に戻ってくるとAは内側からとを押さえこういった
「おいみんな、戸を抑えろ」
すぐに数名の男子が戸を押さえにかかる。
一方外では、素っ裸のBがちんちんを両手で隠しながら更衣室の前まで戻ってきていた。
B「おい!あけろ!!」
そういって戸を叩きながら戸をあけようとしていた。
しかし、中からは数名の男子が戸を抑えているので開かない。
そのとき、外から
「キャー」と言う悲鳴が聞こえてきた。
扉の横の窓から外を見ると、なんと着替えの終わった女子が更衣室から出てきてBの姿に気づいたのだった。
Bはその声に気づき全身を真っ赤にしながら、片手でチンコを隠し、片手で戸をあけようと奮闘している。
しかし戸は開かず、更衣室内では先ほどの女子の悲鳴でBの状況に気づいた男子が続々と戸を押さえに加勢していた。
そして、外では先ほどの悲鳴を聞きつけた女子達が続々と外に出てきて
「きゃ〜」「やだ。もう〜」「ちょっと、お尻丸見えじゃない(笑)」「アソコも見えてるわよ。ほら」
と恥ずかしがってはいるもののしっかりとBの様子を見ている。
この状況にBは泣き出しそうになっていた。
だがそれも当然だった。窓らか見えるBの姿は黒く日焼けしているが、お尻のところだけ見事に真っ白。遠くから見ればまるで白い水着をはいているように見え るぐらい
海水パンツの形のところだけ日に焼けていない。白いお尻はBが全裸であることを強調していた。普段は水着に覆われていており決して見られることの ない部分、最も
隠したいはず部分が今大勢の、しかも女子に見られている。俺は少しBがかわいそうに思えてきが、Bに追い討ちをかけるように窓から女子に


105 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:38:08
「携帯でとれよ〜」といった。
すると、数名の女子が「やだ〜もう(笑)」といいながらも更衣室から携帯を取りに行った。
このままではやばい。片手では、無理だと思ったBはなんと両手でドアノブに手を書け一気に全体重を掛けた。その結果、一瞬だけドアは開いたが、なんせ人数 が違いすぎるのでドア
はすぐに閉まってしまった。しかも、両手をドアノブにかけ、腰を落として全体重を掛けたため彼のチンチンは完全に無防備となった。そ の瞬間、彼の周りの女子からは悲鳴とも歓声ともつかない声が上がった。
「見えてる見えてる!」「プルプル揺れてる(笑)」
その声にはずかしくなったのか、Bはなんと股にチンチンを挟んで隠し再び両手でドアを引っ張る。
この姿にはみんな大爆笑。女子からは
「女の子だ(笑)」「女の子なんだから近くに行ってもいいんじゃない(笑)」といい携帯をもってBに近づくものまで現れた。
そのときだった。
バキッ!!
という大きながなった。なんとドアノブが取れてしまったのだ。中ではドアを抑えていた大勢の男子が転がったが、外の状況はもっとすごかった。
なんと、Bは勢い余って女子達の集団に後ろ向きに突っ込んでいたのだ。
「きゃー」と響き渡る悲鳴。
Bはちんちん丸出しの格好で、女子数人の上に倒れている。周りの女子達は下敷きになった女の子を助けようとBをどかそうとしBの体に触りながら下敷きの女の子を助け出した。
そして、ついにBは泣き出してしまった。しかもよく見るとBは勃起しており、動くに動けず、全裸のまま必死にチンチンを隠しながら泣いていた。
しかし、話はここで終わらなかった。

106 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:40:26
ちょうどそのとき体育の先生がプールにやってきた。
僕達の先生は28歳の女の先生だった。
しばらくして先生はBに気づいた。
先生は驚きBに近づいた。Bはまだ泣きつづけていた。
先生はBにしばらく話しかけていた。(その間、チラチラと股間に目をやっていたのが妙にエロかった。)
その後、Bは立ち上がり誰もいなくなった更衣室に入っていった。
(もちろん、Bはチンチンを必死に手で隠していたが、Bが立ち上がる際には手元が甘くなりチンチンが見えたときに先生が笑顔で手で隠しに行った姿はとてもエロかった。)
その後、Bも着替え、全員シャワーを浴び整列したとき先生は口を開いた。
「B君にあんなことした人立ちなさい」
先生は怒っていた。主犯格のAとCがゆっくり立ち上がる。
「かかわった人全員立ちなさい!!」
先生はかなり怒っていた。俺は、窓から見ていただけだしたたなくていいだろうと思っていた。回りではドアを押さえていた男子が次々に立ち上がり始めた。し かし、そいつらは俺は立たないのか
という視線を送ってきた。見ていた奴も止めてないのだから加わったのと同じという連帯責任の考えだろうか。まあ、俺もそ の気持ちは分かったし、ここで立たずに後でハブられるのもイヤだったの
で立ち上がった。まぁ、これだけの人数がいるし、みんなで怒られれば怖くないだろ う。実際立ち上がった生徒は男子生徒18人中10人と半分以上だった。立たなかった男子はいわゆるまじめなタ
イプで昼休み中に着替え早めにプールサイドに 出ていた奴らだ。(俺達はサッカーをしていたのでそいつらよりは後に着替えだしていた)
すると、先生は俺達に前に出ろといった。俺達はぞろぞろと前に行った。
先生は「B君に謝りなさい」といってきた。ここで謝って終わりだろうと俺が思っていたそのとき、主犯格のAが先生に食って掛かった。
A「遊びの上の冗談だよ。何で謝んなくちゃいけないの」
このAの態度に先生はブチ切れた。
先生「女子も見ている前で裸にしといて冗談はないでしょう!!」
するとAも逆切れで
A「冗談は冗談です。遊びでやってたんですよ!!」
と、先生はもうカンカンで
先生「あんただって冗談で裸にされたらイヤでしょう!!」

107 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 11:49:46
A「遊びだったら別にいいです」
Aも売り言葉に買い言葉だった。すると先生は
先生「だったらアンタ脱いで見なさい!!」
さすがにAもびっくりしたようだった。しかし、先生は続けて
先生「さあ早く!あんたもB君の気持ちを味わいなさい!!」
すると、Aも売られたケンカから逃げるのがイヤだったのか
A「ああ!脱げばいいんだろ!!」
というと、海水パンツに手を掛け海水パンツを脱ぎ日焼けしていない白いチンチンを露わにした。

108 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 12:34:09
私の通っていた中学校には美術準備室という画材など
をしまっておく小部屋がありました。その部屋はいつも
不良少年たちのたまり場になっておりました。内気な優
等生だった私は恐くてその部屋に近づいたことはありま
せんでした。
ある日、机の中にメモが入っていました。メモには「放課後に
美術準備室に来て 上山○恵」とありました。上山さんと
いうのはちょっと不良っぽい感じでしたが学校でも一二を争う美人でした。
私はおとなしくて目立たない いつも隅にいるような太った中学生でした。
ですが、そのメモを見た瞬間
に身の程知らずにも「あの上山さんが僕に告白を?」などと
舞い上がっておりました。
ドキドキしながら美術準備室に行きました。僕は一瞬誰かのいたずら
かな、と思いました。もしかしたら上山さんは来ていないかもしれ
ないな、とか考えました。緊張しながらドアをあけ中に入りました。
いました。上山さんがいました。
が、不良連中もいっぱいいました。
私は物凄く嫌な予感がしました。その予感は完璧なほど的中しました。
上山さんは私が考えていたよりはるかに悪い人でした。上山さんがとても
優しそうな口調で言いました。
「ちょっとお金貸してくれないかな?」
すべてを悟りました。口調はソフトですが紛れもない恐喝です。私は悲しい
気持ちで一杯になりながら聞き返しました。

「いくらぐらいですか?」

正直、私は臆病者です。上山さんの後ろにいる不良少年少女たちが
無性に恐かったのです。私は相手を怒らせない為に金額を確認したつもり
でした。でもなぜか後の不良少年が烈火のごとく怒り出しました。

109 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 12:37:03
「せんずり」とは「自慰行為」のことです。「こけ」とは「〜しろ」という
意味です。つまり「オナニーをしろ」と言っているわけです。私は唐突なほど
飛躍する論理にまったく太刀打ちできませんでした。

思春期の中学生が同級生に囲まれながら自慰行為などできるはずはありません。
私はせめてもの意地で「なに言ってんだよ」と言いました。普段、彼らに対して
は常に敬語でした。でもその時は上山さんもいましたし本当に小さな意地でした。

でも私のその小さな意地が彼らに火をつけたのでした。彼らは動物のように
怒鳴りながら私にとびかかってきました。
――私は下半身を剥き出しにされました。
目の前に上山さん。私は生まれて初めて他人に性器を見られました。
難しい年頃、とよく言いますがずばりその年頃です。恥かしさのあまり
失禁しそうになりました。両手両足を押さえられた私は本気で「今日の夜、
しのう」と思いました。私はおもちゃでした。林が妙に冷静に言いました。
「むいてみよう。」
無理矢理包皮をむかれました。

チンカスがでたのを見て上山さんが言いました。「きもちわる。」
誰かが言いました。「チンカスだしてんじゃねーよ。」
誰かが言いました。「こいつ馬鹿じゃん。」
中学生特有の群集心理かもしれません。どんどんエスカレートしていきました。
誰かが清掃用のホウキを持ってきて汚い物でも突つくように柄で私の下半身を
突つき出しました。物凄い痛みでした。ホウキの柄が4本ぐらいに増えました。
よってたかって性器を突つかれました。そのうちの一人は上山さんでした。

110 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 12:39:30
僕も高校のときいじめられました。(男子校)
クラスの目立つグループの子がおとなしいグループの子をいじめるって言う感じです。
高校に入って5月過ぎぐらいから、目を付けられて最初は、
トイレでおしっこしてる所のぞかれたりしたのが始まりでした。
7月に林間合宿がありました。
お風呂には、先生がいたので安心してたんだけど、
パンツと、体操のトレーナー盗まれて、その時はパンツなしで、
体操のズボンはいて上はTーシャツで、夕食の時間過ごしました。
そして、その後「トレーナとパンツ俺らの部屋に取りにこい。」と言われて
取りに行ったらクラス僕のほかに取りに来た奴が3人いました。
部屋に、いじめっ子12,3人と、僕ら4人入ると、ドアを閉めました。
そして僕らは、4並んで立たされました。
「服を脱げ。」って言われてみんな脱がされました.
裸になると、わきげとチンチンのチェックをされました。
「こいつのちんげ、ほとんど生えてない。ちんぽ剥けてない。真っ白。」
「デカイなー10cmぐらいかな?」とか言ってました。
僕は「こいつのチンチン黒いナー、オナニーやりすぎか?」って言われました。
そして今度は、「オナニーやれ。」と言われ、
みんなしごき始めました、今度は勃起したチンチンをチェックして、
「左マガリ。」「真性包茎」「血管浮いてる」
僕は「太くて硬い」って言われました。
そして、今度は一人ずつオナニーの続きやれされて、その日は解放されました。

111 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 12:57:56
授業中に手をあげたこと、それが始まりだった。

「先生・・・」ぼくはおずおずと手をあげ、小さな声で言った。
「どうした?尾美?」
「そ、その・・・トイレ」ぼくは赤くなった。
「授業が終わるまで我慢できないのか?」
「そ、その・・・」ぼくはもじもじしながら言った「漏れそうなんです」
教室のあちこちで笑い声があがった。「漏れそうなんですだってさ」とか、口々に言うのが聞こえた。
「仕方ないな、早く行って来い」ぼくは早足で教室を出ると、急いでトイレに向かった。

3時間目が始まる前、つまりトイレにいった後の休み時間、それは始まった。このクラスのいじめっ子グループの3人、大輔と紀之、そして駿がぼくに寄ってきた。
「おめぇ、生意気なんだよ、なに授業中にトイレなんか行ってんだよ」
「ぼ、ぼく・・・べつにその・・・」
「いいわけすんじゃねーよ」駿がいきなりぼくの股間に膝蹴りを入れた。ぼくは股間を押さえてしゃがみ込んだ。
「俺達に無断で生意気なことしやがったら、こんなんじゃすまねーからな、覚えとけ」
そして休み時間が終わった。

(生意気なことってなんなんだよ・・・授業中にトイレ行っただけじゃないか)そう思った。でも、あいつらにとって理由はなんでもよかったんだろう。たぶん・・・授業中に鉛筆落としても「生意気だ」
って言われるんだろう。ぼくは・・・あいつらのいじめの標的にされたんだ・・・
帰りたいと思った。怖かったから・・・でも、そうしたら・・・きっとひどいことされると思った。今はまだキンタマ蹴られただけ。でも、あいつらに生意気って言われるようなことしたら、何をされるか・・・
何でぼくが・・・泣きそうになった。

112 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:00:24
授業中も、休み時間もぼくはずっと机に座ったまま、小さくなっていた。あいつらは別になにもしなかった。ちょっとほっとした。そして、お昼休みになった。
弁当を食べ終えて、いつものようにトイレに行こうと教室を出ようとしたときだった。
「尾美、どこ行くんだよ」駿がぼくの腕をつかんだ。
「生意気なことすんじゃねーって言ったろうが」大輔が言った。
3人がぼくを取り囲んだ。そして、ぼくを席に連れ戻す。
「ここから動くんじゃねーぞ、俺達見張ってるからな」
これだけですむんなら・・・あいつらに取り囲まれたときはすごく怖かったけど・・・我慢しよう、そう思った。

トイレに行きたかった。あいつらが行かせてくれないのはわかってたし、授業中に行ったら、あとでなにをされるかわからなかったから我慢した。もう少し。
ホームルームが終わったら・・・ぼくはもぞもぞしながらトイレに行きたいのを我慢していた。あと少し・・・そして、ホームルームが終わる。

ぼくは、鞄を担いで足早に帰ろうとした。でも・・・あいつらに腕を捕まれて、教壇に引きずられていった。
「お、お願い・・・トイレ行かせて」たぶん無駄だとはわかっていた。でも、ぼくは言った。あいつらにお願いした。
「ああ、おしっこさせてやるよ」3人のリーダーの大輔が言った。ぼくは、教卓の前に立たされた。「ほら、こん中にしろよ」ぼくの前にバケツを置く。
「こ、こんなところで・・・」
「できねえか?じゃ、漏らすしかないな」
「お願い、トイレに行かせて」ぼくは体をよじりながら、大輔に懇願した。
「じゃ、ここで裸になれ。素っ裸でならトイレに行かせてやるよ」
「そ、そんな・・・」
「いやか?」
「お願い、早くトイレに行かせて」
「じゃ、早く脱げよ」
「そんなの、できないよ」
「仕方ないな、じゃ、お前ら、こいつの手押さえろ」
ぼくは紀之と駿に手を押さえられた。そして、大輔がぼくのカッターシャツのボタンを外し始めた。
「いやだ、やめて!」逆らいたかった。逆らおうとした。でも・・・ちょっとでも抗おうとすると、漏れそうだった。ぼくは・・・逆らうこともできずにあっと言う間にパンツ1枚の裸にされた。
「こいつまだブリーフかよ、お子ちゃまだな!」
「それは自分で脱げ」大輔がぼくに命令した。

113 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:01:37
「い、いやだ」ぼくの目から涙が流れた。
「いやだよ、たすけてよ・・・お願いだよ・・・」ぼくは泣きながら、抵抗した。それが最後の抵抗だった。
「じゃ、しかたねーな」大輔が近寄ってくる。ぼくのパンツに向かって手をのばした。
「いやぁ〜!」そして、その瞬間、ぼくはついに・・・

一瞬、パンツの前がふくらんだ。そして黄色いしみが広がり、太股を伝って流れ始めた。
「あぁ・・・」

漏らしちゃった・・・ホームルームが終わったばかりの、まだ大半の生徒が残っている教室で、みんなの目の前で・・・

「うわー漏らしやがった!きたね〜」大輔がぼくの前から飛び退いた。
「中学2年にもなってお漏らししやがった!」駿が大きな声ではやし立てた。ぼくの足下に、おしっこの水たまりが広がっていった。ずっと溜まっていたおしっこは、なかなか止まらなかった。ぼくは泣きながら、おしっこをもらし続けた。
ようやくおしっこが止まったとき、ぼくのパンツの前の部分は黄色いシミが大きく広がって、びしょぬれになっていた。お尻の方まで濡れているみたいだった。
「きったねーな、ちゃんと自分でふけよな」紀之が言った。
「ぞうきん、取って・・・」ぼくは泣きながら言った。
「パンツ脱いでそれでふくんだよ」
「い、いや・・・」
「そっか。じゃ、これでふくんだな」大輔が、ぼくのズボンを投げた。それは、ぼくのおしっこの水たまりのなかに落ちた。
「もう・・・やだよ・・・やだよぉ・・・」ぼくはおしっこのなかにしゃがみ込んだ。顔を覆って泣いた。
そのあと、あいつらはぼくの鞄の中身をひとつひとつおしっこの水たまりに投げ入れた。ぼくが自分でパンツを脱ぐまで、それは続けられた。ぼくのノートにおしっこがシミ込んで・・・黄色くなっていった。


114 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:02:26
結局、ぼくはみんなの前で黄色くなったパンツを下ろした。みんななんか口々に言っていたけど、耳に入らなかった。ぼくは、全裸で四つん這いになって、自分のパンツで床のおしっこをふいた。
「お尻の穴、まる見えだぜ〜」駿が大声で言って、みんなが笑う。ぼくはみんなに見られながら、みんなに笑われながら、自分のおしっこをふき取った。
「これからこいつ、『おみとし』じゃなくて『おもらし』だぞ、いいな」大輔がみんなに向かって言った。ぼくはみんなから「おみとし」って呼ばれてた。「尾美 敏彦」だから「おみとし」。
でも、その日から、ぼくは「おもらし」って呼ばれるようになった。もう誰も「おみとし」って呼んでくれる友達はいなくなった。みんな、大輔達に目を付けられたくなかったから・・・

ぼくは、パンツをはかずにズボンをはいて家に帰った。あのパンツは、教室の窓の外にぶら下げられていた。逃げるように帰る途中、校舎を振り返ってみたら、黄色くなったぼくのパンツが
窓のそとで風に揺れていた。ズボンはみんなが帰ってから水道の水で洗った。パンツははいてなかったから・・・おちんちん丸出しで、ズボンを洗った。恥ずかしかった。死にたいくらいに・・・

ほんとはもう学校には行きたくなかった。でも、学校を休みたいなんていったら、訳を言わなきゃならないし・・・お漏らしさせられたなんてぜったい言えなかった。

次の日は、学校に行く途中の公園のトイレでおしっこをした。昨日みたいにトイレに行かせてもらえないだろうと思ったから、朝からなるべく水分をとらないようにしていた。そして、教室にはいると、あの3人がよってきた。
「ほら、これ飲めよ」大輔がぼくの前にペットボトルを置いた。なかにいっぱい水が入ってた。
「ほら、早く飲めよ」駿がペットボトルをぼくにおしつける。せっかく水分とらないようにしてたのに・・・ぼくは彼らが注目する中で、ペットボトルに口を付けた。

115 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:03:53
ペットボトルは休み時間ごとにぼくの前に置かれた。そのたびに全部飲まさせられる。我慢してたけど・・・昼休みには、ほぼ限界だった。

「おい、おもらし、来いよ」ぼくは大輔に腕をつかまれて体育館の裏の倉庫に連れて行かれた。
「そろそろおしっこしたいよなぁ?」ぼくは答えなかった。大輔がぼくに膝蹴りをいれた。それも、わざと膀胱のあたりに・・・少しだけ、漏らしてしまった。
「じゃ、またパンツ1枚になれ」恐れていたことだったけど・・・でも、たぶんそうなるんじゃないかと思っていた。教室よりはましだと思った。ぼくは、パンツ1枚になった。

「おい、こいつ、もうお漏らししてるぜ」大輔が、ぼくのパンツを見て笑った。さっき蹴られたときもらしたのが、パンツに10円玉くらいの黄色いシミとなっていた。
紀之がビデオカメラを取り出した。
「何するの?」ぼくはおびえた。紀之はぼくを無視してビデオカメラを構えた。
「脱げ」大輔が言った。
「いやだ」だめだとわかっていたけど、ぼくはささやかな抵抗を試みる。駿がぼくに膝蹴りをいれる。大輔の時と同じように、膀胱のあたりに。ぼくは、それですべてをあきらめた。

ぼくはビデオカメラの前で、自分でパンツを脱いだ。そして、あいつらに手を縛られた。ちょうど万歳してるみたいな格好で、体育倉庫の天井にロープで吊された。そんなぼくのおちんちんやお尻を紀之がビデオカメラで撮影している。
「おしっこしたかったら、してもいいんだぜ」大輔が言う。「ばっちりビデオに撮ってやるからな」
そして、午後の授業が始まった。ぼくは、万歳のかっこうで縛られたまま、体育倉庫に一人取り残された。ぼくの正面にはビデオカメラがおいてあった。ビデオカメラは、ぼくがおしっこを我慢してるのをずっと撮影し続けていた。

116 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:09:53
「も、もれ・・・る・・・」ぼくの膀胱はもう爆発しそうだった。そして・・・ついにビデオカメラの前で、ぼくはおしっこをしてしまった。一部は勢いよく、一部はぼくの太股を伝って流れ落ちた。
ビデオにぼくのおしっこをするところが撮られてしまった。そのあとのぼくのすすり泣きも、全部・・・
それから、ぼくは毎日あいつらの前でおしっこさせられた。おしっこが出そうになると、大輔たちにおしっこをさせてくださいってお願いして、トイレに連れて行かれた。個室の方で大輔
達の見ている前でおしっこした。ときには「まだだめだ」ってさせてもらえないときもあった。どうしても我慢できないときは・・・教室の後ろの掃除用具入れのロッカーにパンツ1枚で入
って、お漏らしすることが許された。みんな、ぼくがおもらしして、黄色くべたべたになったパンツ姿で出てくるのをロッカーの外で待ちかまえていた。

そして放課後は、体育倉庫に連れて行かれた。

体育倉庫でのぼくのおしっこは、ほかのクラスにまで噂になっていた。ときどき、ほかのクラスの奴らがぼくがおしっこするところをのぞきにきた。観客が多いと、大輔はぼくになかなかおし
っこをさせてくれなかった。ぼくをぎりぎりまでがまんさせて、ぼくが体をよじって我慢するのをみんなに見せつけていた。みんなは、そんなぼくを笑いながらからかった。そして、最後はみ
んなの前で自分で裸になって、おしっこさせられた。
逆に、観客が少ないときもあった。大輔だけの時もあった。そんなとき、大輔はぼくがおしっこするのをすんなり許してくれた。そのかわり、ぼくに近寄って、おしっこが出てるところをじっくり
と見られた。そして、おしっこが終わったあとも、お尻をなで回したり、お尻を広げてお尻の穴とかじっくり見られた。お尻の穴をさわられたこともあった。そんなときの大輔は、なんとなくいつ
もと少し違う感じがした。それがかえって怖かった。そして、おしっこ以外のことはほかのやつには絶対言うなって言われた。もちろん、ぼくは絶対に人に言わなかった。

そんなことが続いたある昼休み、ぼくは隣のクラスの奴らに校舎の屋上に連れて行かれた。大輔たちはいなかった。隣のクラスのあんまり評判のよくない4人に取り囲まれて、
ぼくは裸になった。そして、ぼくは命令されて、屋上のコンクリートの床で四つん這いになった。

117 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:47:58
バスケ部なのにデブだったマサは「特訓」と称したイジメを散々受けた。
俺も先輩と一緒にちょっと参加したけど、いま今思うとめちゃくちゃだったと思う。
基本的にマサはいつも裸だった。部活の始めはちゃんと体操服を着させてもらってるんだけど、
一番最初に脱衣ゲーム系をやらされて、最終的には絶対全裸にされてた。大体は、全員が見てる
中で、フリースロー30本やって、一本入らなかったら一枚脱ぐってやつだったけど、二、三回外したら
、プレッシャーでそのままずるずる素っ裸になった。脱ぐものが全部なくなっても許してもらえずに30回
最後までやらされてた。そのときにプルプルアソコが揺れて、それを見てみんな爆笑してた。みんなしっ
かりと服を着てるのに自分だけ何も着てないってのは本当に恥ずかしいみたいで、毎日顔を真っ赤にし
て、悔しそうに半泣きになってやってた。
そのフリースローをみんなで見届けた後は、みんな部活のメニューをやるんだけど、とうぜんマサはそれも
全裸で。最初のランニングから、筋トレから。中でもうさぎ跳びは半端なく恥ずかしいメニューで、ジャンプする
たびにペチペチおなかにあたって、すぐに勃起させてた。手も後ろに組まないといけないし、恥ずかしい部分が
丸見えで、初めてやらせたときは大泣きして「ゆるしてしてください・・・。」って懇願した。ま、当然そんなのも無視
されてやらされて、ずっとやってたら先っぽからガマン汁がでてきてた。マサのチンポは小っさかったけど、ぐちょぐ
ちょになってて、ハアハアいってた。それをみんなで散々馬鹿にして、最後にはみんなの前で自分でシコらせて、
イカせた。
で、イジメが始まってすぐのころは、これくらいだったんだけど、だんだん慣れてきたり、見てるほうも飽きるから、
どんどんエスカレートしていった。


118 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:50:04
誰かが、「こいつ、こんなちっこいチンポだからそれに似合うようにしてやろうぜ。」
って言ったのが始まりで、マサに剃毛させることになった。それも、こっちが剃ってやるんじゃなくて、自分で剃らせた。
最初にこれを聞いたときは土下座して許しを乞ってたけど、先輩は無視して、マサをビンタ。シェーバーとクリームを渡
した。結局、部活の終わりに、みんなの前で、自分の股間にクリームを塗りつけて、ボロボロ涙をこぼしながら大股開き
で剃ってた。俺は、13歳の醜いデブが、股を全開にして、泣きながらやっと生えてきたような自分の毛を剃ってる姿に本当に
興奮した。もともと薄い毛が完全になくなると、包茎と合わさって本当に小学生みたいだった。剃り終わって、クリーム
を拭った後に出てきたツルツルのチンポを見たマサは、呆然として、言葉がでないって感じだった。そのあと、剃毛は
定期的にやらせて、やらせるときは同じように全員の前で足を全開に開いてやらせた。
剃毛がある程度定着してきたら、いつの間にかマサは「ペット」って扱いにされて、犬みたいに過ごすことを強要されは
じめた。四つん這いで歩いて、お手とか、お座りの芸は当然だったけど、"ちんちん"もやらせて、膝立ちになって勃起
したアレを力入れて上下に振るって芸も仕込んだ。芸の中ではこれが一番恥ずかしいみたいで、手をグーにして犬っ
ぽくやれって言われて、唇を噛んでガタガタ震えながらやってた。芸とは少し違うけど、足上げでおしっこさせるっての
もやらせた。最初は散々抵抗したから、無理矢理押さえつけて、片足上げさせてそのまま、「やらねぇといつまでたって
もこのままだぜ」っていうと、ガクガク震えながらちょろちょろと黄色い液体を飛ばしてた。肛門も丸出しで、本当に恥ず
かしそうだった。もう人間じゃなくなってたな。


119 :壁に耳あり、障子にメアリーさん:2010/07/28(水) 13:52:01
で、イジメが始まって二ヶ月はこんな感じでバスケ部だけだったけど、だんだん他の部活にもばれ始めて、
他の部活がいじめに参加するってのも始まった。
全裸で両脇を押さえて、他の部室をたらいまわしにして、裸踊りとか、犬芸とかをやらせたり、クライマックスはやっ
ぱり射精だった。他人の射精を見れる機会なんて一生のうちにあるかどうかってもんだから、みんなこの瞬間を一番
楽しんでたと思う。慣れてきたらすぐに射精させるんじゃなくて、何回もイク寸前で寸止め。最後は土下座して額を地
面にこすり付けて、ビチャビチャのチンポを握り締めて「イカセテクダサイ・・・。」って必死こいて懇願してた。
先生がいない土曜日には勃起したままグランドを全裸で走らせて、最後はグランドの真ん中でみんなに見られながら
四つん這いで足上げて放尿。大泣きして全身を震るわせて「ワンワンワンワン」って言いながらグランドに水溜り作ってく姿は、本当に哀れだった。
ちなみに、初めて他の部活の連中にこれを見せたときは、ギャラリーからの受けも最高で、マサと同級生の一年も爆笑してた。もう、マサのプライドは粉々になってたと思う。
俺が三年になってもイジメはまだ終わらなくて、新一年生、つまり後輩の前でも容赦なくイジメられてた。さすがに後輩に見られるのは半端ない抵抗があったと思うけど、
一年生が来た初日から全裸で年下にツルツルのチンコを晒して、その次は土下座、最後にはオナニーさせられてた。最初は新一年生も遠慮してたけど、だんだん慣れて
くると容赦なくいじめる側にまわって、情けないオナニー姿を見て、「先輩もっと足広げてくださいよ。」とか、「気持ちいいんですか?」ってからかってた。それでもマサは泣
きながらシコってたね。後輩がらみで特にミジメだったのが、新一年生に射精の許可をお願いするってやつで、許可が下りるまで、素っ裸のままいろんな命令をされてた。
最後には、「許してください」と泣きながら年下の前で土下座。これは本当に屈辱的だったらしく、ヒイヒイ泣いてみんなの笑いを誘ってた。
で、俺が卒業してからマサがどうなったかは知らない。いじめられてたのかは分からないけど、あの流れなら三年になってもいじめられてただろうなと思う。



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